※この作品はR-18です。

Yの手記   作:のーーズ

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殺生の競技化“スポーツフィッシング”


知恵データは実体験アプリで思い出にコンバートされる

 

月 納豆ほうれん草カレー。金南トレーニングルームで脚トレ。最高に汗かいた。

火 玄米と白米のキムチ納豆。柔軟体操に凝っています。

水 ナポリタン。只管に柔軟体操。

木 五穀米と白米のキムチ納豆。開脚ストレッチ、アクティブに。

金 ホルモンとうどん。アームレスリング器具小指の握り込みが甘いと自認した。

 

土日

今日は歩法の見直しをします。といってもスケートリングの上を、ある程度歩ければいいでしょう。

1壁に後頭部、肩甲骨、踵をつけて立つ 2半歩足を進める 3前傾姿勢にならず、小股で氷面(ひょうめん)を歩く

あとは歩きながら素振り稽古に取り組みます。“酸素喫煙”を開発しました。

 

今日は“開眼”記念に鍛錬を早めに切り止めて、産婦人科の幽霊“まお”と戯れたいと思います。心動装置オン。

 

まおの尻を撫で、揉み、ポンポン叩き、感触を味わう。豊かな脂肪に指が沈む。触り心地はひんやりと……不可思議な気持ちよさがある。

前に手を回しつるつるのオンナを撫でまわす。あははん。きゃわいい。固く閉じたスジに指を押し込む。意識がないからこそ、素直に快感に身体が反応しているのだろうか?

中はじゅくじゅくに濡れていた。濡れた指でオンナをゆっくりと摩り、優しく突起を抑えて撫で繰り回す。ビクッビクッ。まおは痙攣する。呼吸は乱れない。

まおを仰向けにさせ、己をまおの胸で挟みズリズリ磨きをかける。気持ちいい。手間のかからない慰み人形は男性の味方だ。

暫く胸で遊び出す汁は出す。出し終わった後も、突っついたり、突起をこねくり回したりはしたが、オンナには手を出さないでいた。

 

だが、此れから触れていく。

中指を一番奥まで入れて、ゆっくりと手前に引っ搔くように、上に押しながら引いていく。引っ掛かりを見つけた。Gスポットを見つけたので、そのまま押さえづける。まおの体重(50kg?)or重力と私の指で挟撃だ!

私はまおのメス○○ぽを、これまたゆっくりと縦に舐める。挟撃だ!女を満足させる営みに、観測できるチープな動きはない!不動の肉○○ブが男の役割。

 

此れで十二分に準備は整った。己をスジに上下に擦り付け、入り口を探し、ゆっくりと押し込む。

毎度毎度強い締め付けに身体がブルブルと武者震いを始める。七秒中の感触を味わっているうちに、まおが自分専用になっていった。

壁が根元から先端へ搾り取るかのようにぐにゃぐにゃ動き続けている。最高だ!夢中になって腰を振り続け、己を慰め続ける。

一回出したお陰で、長く此の感覚を味わうことができる。だがしかし、両足首を握りVの字に開脚して無様な無抵抗状態のまおに乱暴にガンガン打ち付ける。

生きている女には、なかなか出来ないプレイだ。まおを使って激しくしごき上げる。ふっふっふっ。私の中から息が漏れ出ていく。そんなことを冷静な、上位の自分が観測している。

一気に快感がこみ上げてくるままに、まおの中へ吐き出す。

満足した私は全身汗だくのままに、まおへ覆い被さった。そのままぐったり体重を掛け、まおを布団の代わりに、瞳を閉じた。

 

 

“酸素喫煙” 一服する様に味わって呼吸する。深呼吸と能呼吸のハイブリッド

 




能力が高い程傷が浅くなるので、ゴリゴリ推し進められる。
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