月 初めに散歩とジョギングで簡単なアップを済ませる。帰宅後は逆立ち腕立て伏せ40回。スクワット100回。脚を追い込むと、トレーニング欲求が湧いてくる。
崩し技の練習。柔道の足技は勉強になります。
食事はパックご飯120g2パックにキムチ納豆。オリーブオイルを入れたインスタント味噌汁。プレーンクラッカーは美味しい。
火 ダンベルトレーニング8kg50回&3kg50回。読書。
食事は昨日と同じ。オリーブオイルを入れ忘れた。緑茶美味しい。
水 今日はトレーニング休み。食事は昨日と同じ。トイレ掃除。
木 腹筋ローラー只管に。寝起きに支障が生じる。腹筋ローラーで足の柔軟にもなる。
今日は食事を二回とった。チキン南蛮、焼き芋、春雨スープ。
金 いつもと同じ食事。スクワット中、腹筋の筋肉痛で姿勢を改めて気にし直した。
火のダンベルトレーニングの筋肉痛が取れない。
片脚スクワット 格50回 スクワット50回
土日
あべし石手城にて、私は予約してた姫“みお”と褥を共にしていた。
「お久しぶりです。みおさん」
「お久しぶりで~すv」
「取り敢えず、湯船で温まりながら話しましょうか」
みおさんが着用していた淡いピンクのベビードールを自然に脱いで、シャワーのレバーを捻る。私はみおさんと一緒に身を清め、湯船に浸かり、肌を重ねながら“青虫”について話を進める。
半グレマンションに“青虫”のメンバーが住んでいる事、その部屋番号などなど。情報を提供してくれた相手がみおさんだ。
「来週末に“伊礼の森林公園”でオバケ殺しをするんだって」
「……肝試しのことですか?」
「だとおもうよーvただーv幽霊を生き返らせるんだってーv」
「生き返らせてまた殺すとは、悪趣味」
少々気になる所もありますが……今はいいでしょう。
みおさんの曝け出された裸体がローションまみれになっている。
ピンク色のビニールマットへ寝っ転がっている私の上でみおさんが這いまわる。
私の乳首、内腿、首筋、己を全身で擦り上げる。私は快楽まみれになる。
「あぁっ……っ、みおさんv気持ちいいっ、あぁぁぁ!!」
恥ずかしい。みおさんがにゅるにゅるするたび、喘ぎ声が漏れてしまう。
キショイだろうに、私の目を見ながら己を淡々と上下にしごき上げる。
「ねぇ、きもちvきもち~v」
「あぁ、最高ですv」
「どぅぉvいれちゃう?」
「いれちゃう!」
いつからだろう、今度産むが己に装着されていたのは……
いつからだろう、みおさんが私の上で腰をフリフリvしていたのは……
頭が真っ白になって、思い出せないなぁ。
一旦湯船でまたーりすています。バードキスでイチャコラ。
みおさんの乳房を揉みながら湯船から一緒に出て、ベットへ歩みを進める。
「だーめvいい子にして?」
自分の身体を手早く拭き終え、私の身体を拭いているみおさんへじゃれつく。揉み応えのある尻!
「んっ……ふうぅ……やんv」
乳首を撫でながら二人一緒にベットの上へ。
「もう我慢できない。もうっ挿れますよ」
「はやくなーい?ああん……!」
「あぁ、気持ちいい」
挿れているだけなのに根本からしごき上げてくる。もっと味わっていたい、でもパコパコしたい。
そうして只管に只々と腰を振り続ける。栗押さえ、Gスポット経由、ポルチオ行き。
「あんっあんっあん!はぁぁぁっん!」
「ンゴゴゴゴッフゴッぶひょろろぉぉぉ~」
ゴリゴリにスプリンクラーめいて吐精され続ける。快楽が止まらない、噓だこんな事……
乱れた息遣いのままみおさんへ口づけを落とす。
あぁ、来週末が楽しみです。
“骨法立ち” 脚を前後に広げ(利き手、利き足が前)顎を引く。上半身は胸を張り、僧帽筋から虚空に凭れ掛かる。両足の母趾球で爪先立ち。
“踵摺り足” 踵を地面に擦らせる歩法。腰から進む、重量物を引き摺る歩き方。
戦法“轢き摺り” 前進しながら打撃を繰り出す。側面へ移動して、後ろへ引き倒すor押し倒す。
“膝砕き” 相手の膝上を踏みつける。
“釣鐘打ち” 金的打ち
美しく狂おしい情事を終えた