幼馴染のツノを触りたい 作:ツノ角
くちゅ♡
パンツの中へと手を突っ込んですぐに分かったのは、興奮したまんこから分泌されてきた愛液ですでにびしょ濡れだったということ。
滑り気のある汁を指先につけながらまんこを撫でてやると、無毛ですべすべとした肌の中にピンと固くなっている部分があるのが分かる。
クリトリスだ。
「ん♡」
軽く触れただけで声が出たリャンが誤魔化すように抱きしめる力を強めてくる。
そんな反応も可愛いと思いながらまんこをスジに合わせて上下に優しく撫でながら、挿入に向けて指に汁を塗りつけていく。
「んぅ♡ んふぅ♡ ちゅっ♡ あむ♡」
まんこを触られて興奮してきたリャンが、俺の舌を一生懸命舐め回しながら媚びてくる。学校で食べていたグミのせいか、リャンの舌からほんのり甘い味を感じながらされるがままにする。
くちゅ♡ ぬちゅ♡
クリトリスを指で軽く挟むようにして上下に動かしてあげる。
「ん゙♡ ん゙ん゙♡」
いつもの声を出し始めたリャンを気にすることなく動かす。
くりゅ♡ ぬちゅ♡ くちゅ♡ くりゅ♡
「ん゙ん゙っ♡ ん゙ん゙ん゙♡」
何を言いたいのか知らないけどキスを止めようとしないリャンの言葉を聞く必要はないだろう。
クリトリスがどんどん固くなっていくのを感じながらも、良い感じに指も挿入しやすくなったためクリを解放してあげて膣内へと挿入していく。
ぬちゅっ♡
「ん゙ん゙〜〜〜っ!♡」
ビクついた体を背中に回した片手で押さえながら指を動かしていく。
ぐちゅくちゅ♡ くちゅくちゅくちゅ♡ ぐちゅぐちゅ♡
「ん゙♡ ん゙ん゙っ♡ ん゙っ♡」
手マンすればするほどまんこから溢れ出てくる愛液を弾き飛ばしながら一層激しくしていく。
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡ ぐちゅぐちゅくちゅぐちゅ♡
「ん゙ん゙っ♡ ん゙ん゙っ♡」
リャンの舌を吸いながら逃げていく彼女の腰を片手で押し戻す。
俺に手マンしてもらってるのに腰を逃がそうとするなんてダメに決まってる。押さえた時に目を開いたリャンを冷たく見つめると、意思が通じたのか手マンしやすいように逆に腰を突き出してきた。
よくやったと褒めるように笑いかければ、プシッと手に潮が吹かれた。
ご褒美に手マンを激しくしてあげる。
ぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡
「ん゙ん゙ん゙〜〜っ!!♡ ん゙ん゙っ!!♡」
声が大きくなると同時、リャンの腰が震え出す。
手マンでイキそうなのを伝えてくれているんだろう。そんな姿に興奮しながらも優しい俺は、リャンのために手マンをやめてパンツから引き抜く。
「ん゙♡ ―――え、なんで」
手マンも中断されてキスも終わったリャンがまだまだ物足りないといった顔をしてきたため、リャンのマン汁で濡れた指を開いたり閉じたりしながら理由を教える。
「どうせイクなら風呂場でイこっか。リャンもイクなら思いっきりイキたいだろ?」
「っ♡」
優しく言ってあげれば嬉しそうに口角をあげてすぐに脱ぎ始めたリャンに合わせて、俺も制服を脱いで行く。
露になった白いブラジャー姿を楽しむこともできずに脱いで行き、裸になった俺が待つ目の前で全裸になったリャンが腕に抱きついてくる。
むにゅ、と形を変えながら固く勃起した乳首を主張してくるおっぱいに腕を挟まれつつ浴室へと入っていく。
湯気がたちのぼる浴槽の前に置かれた風呂椅子へと俺が座ると、当然の如く目の前にリャンが膝をついてしゃがんでくる。
普段の生活と同じように両足を閉じているリャンに対して、俺はわざとらしくため息をつきながら命令する。
「はぁ。リャン、手マンしてやるから足開け」
「はい!♡」
元気よく足を開いてまんこを触りやすいようにしたリャンの股へと座ったまま手を伸ばして指を入れる。
くちゅ♡
「んふぅ♡」
気持ちよさそうに鼻息を吐いたリャンのくびれを見つつ、先ほどと同じように指を動かしていく。
くちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!♡ ぐちゅくちゅ!♡
「んぐぅぅ!♡ そ、んな♡ 急にひぃ♡」
咄嗟に手を出してきたリャンが俺の膝に手をつくと、手マンしている腕におっぱいが丁度当たって楽しませてくれる。
けど、今はおっぱいよりもまんこの番だ。
膣内にあるザラザラとしたリャンの弱点を見つけたため、そこを重点的に攻めてあげる。
ぐちゅぐちゅぐちゅ!♡
「お゙!?♡ お゙お゙っ♡ そこダメ♡ そこお゙♡ ヤッベ♡ イグ♡ ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙♡ イ、イッていいですか♡ これでイッてもいいですかぁ!?♡♡ ぁっあ♡ ヤバイぃ゙ぃ゙ぃ゙♡」
ぷるぷる震えるおっぱいが気持ちいい。
そんなことを考えてる間も俺からの許可を求めて必死に絶頂を耐えているリャンに絶頂許可を求められている。
自分の絶頂を他人に委ねている彼女の姿に可愛らしさを感じつつ、許可を出さずに手マンを続ける。
ぐちゅくちゅぐちゅぐちゅくちゅ!♡
「ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙!♡ イかせてください!♡ イかせてください! イかせてください!♡」
「そんなにイキたい?」
俺からの質問に涙目で見つめてきたリャンが、鼻水の垂れ出した顔で必死に声を出す。
「ぃ゙ぃ゙ぃ゙イキたいぃ゙!♡ イキたいです!♡」
絶頂を我慢しながらの美少女からの懇願にちんこを固くしながら笑いかける。
「――――――いいよ」
そう言って膣内のリャンの弱点を摩りながら指を弾き抜いた後、間を置かずにビンビンに勃起しているクリトリスにデコピンをした。
「ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ゔゔゔゔゔゔゔゔゔ!!!♡♡♡」
プシィィィィィィッ!♡
あれだけ言葉を出して懇願していたのに絶頂が叶うと意味のある言葉を発さずにイクことに集中し出したリャンは、膝立ちで俺の足を手で持って支えにしたままおっぱいを揺らしながら浴室の床へと近距離で潮を吹きまくっている。
相当イクことに夢中になっているのか口から涎が垂れることも厭わずに体を震わせて快楽を享受している姿がなんとも可愛らしい。
「ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙……♡」
快楽が治ってきたリャンが床にお尻をつけるのを確認した後、肩で息をする彼女へと命令する。
「はぁ♡ はぁ♡」
「じゃあ次、四つん這いになれ。手マンしてやる」
「へ……?」
予想外だったのか鼻水を垂らして口を開けたままの彼女へと、再度命令を伝える。
「聞こえなかったか? 手マンしてやるから四つん這いになれ。思いっきりイかせてやるからさ」
意味をやっと理解してきたのかニヤニヤと口角が上がっていくリャン。
「〜〜〜っ!♡ はい!♡」
手マンされる喜びを隠さないままその場で四つん這いになってお尻を向けてくる。
まだ赤みの引かないお尻を撫でてやると痛みがあるのか一瞬震える。その反応も面白いけど、今はお尻とまんこを丸出しにしているリャンのために手マンをしてあげないといけない。
ゆっくりと指を挿入していく。
ぐちゅり♡
「ぉぉぉぉおっほぉ♡」
気持ちよさそうな声を出すリャンのお尻を眺めながら、イッたばかりで敏感になっているだろう膣内を関係ないとばかりに指を動かしていく。
くちゅぐちゅぐちゅくちゅぐちゅ!♡
「ぉ゙ぉ゙お゙♡ 待っへ♡ しょんないきなりぃ♡」
膝をついている足が閉じていくのが視界に入ったため俺の足で抑えつつ手マンを続行する。
ぐちゅぐちゅぐちゅくちゅ!!♡
「ん゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙!♡ むりむりむりむりむり♡ もうイッぢゃぅ!♡ 我慢できないっ!♡ あ゙〜〜!♡ イ゙グイ゙グイ゙グイ゙グ!♡♡」
俺の許可を待つことも出来ずにイこうとし始めたまんこへと冷たい声で言葉をかける。
「本当に雑魚まんだな」
一瞬、全身を震わせて固まる。
ぐちゅ♡
「お゙っ゙ぼぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙!!♡♡♡」
プシィィィィィィィィィッ!♡
手マンを始めてすぐで二回も絶頂してしまったリャンの潮が、さっきの分が残ったままの床へと勢いよく吹き出していく。
ガクガクと震える体に合わせてデカ尻も揺れて俺を誘惑してくる。
できればこの様子も写真撮影したいけど、今のリャンにはそれを楽しめる程の余裕がなさそうだしな……。
「ほぉぉぉぉぉ……♡」
小さく息を吐き出しながら絶頂の余韻を抜いているリャンを見ていると、隣の浴槽の湯気が視界に入る。
そろそろ一旦、湯船に入った体を温めようかな。
そう考えて四つん這いになっているリャンの腕を掴んで立たせると、浴槽へと連れて行き一緒に中へと入っていく。
家で浴槽に入った時と同じように並んで座ると背中を俺に預けてきたリャンのおっぱいへと手を伸ばし、お湯に浮いているおっぱいを下から軽く押しながら揺れる様子を楽しむ。
「喉は大丈夫か?」
「えへへ♡ 大丈夫だよ〜♡」
俺を振り返りながら笑顔で答えてきたリャンが可愛すぎる。
「ちゅ♡ もう……♡」
思わずキスしたものの当たり前のように受け止めて笑顔を返してくれる。
この性格の良さで美少女とか最強か? おっぱいもデカいし無敵だわ。
そんな無敵の彼女のおっぱいを触りながら質問を投げかける。
「パイズリって出来る?」
「ん〜……多分?」
首を傾げたリャンが自分のおっぱいを両手で挟んで持ち上げる。
流石はIカップのボリュームを感じさせながらそれを上下に軽く動かす。
ちゃぷちゃぷ、とお湯が揺れる音を響かせながら十分パイズリが出来ることを証明してくれた。
お湯から立ち上がり浴槽の縁へと腰掛ける。
それを見て意図を察したリャンが笑みを浮かべながら体を反転させて、勃起したちんこの前へと顔面を持ってくる。
「……♡」
期待した顔で見つめてくる彼女に向けて、俺も命令を伝える。
「パイズリしろ」
誤字報告ありがとうございます。