幼馴染のツノを触りたい 作:ツノ角
「ん゙っ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙!♡」
バックから一気に奥まで突っ込んであげると良い声で鳴き声をあげる。
相変わらず膣内は温かくヒダが絡みついて射精を促してくる最高のまんこだ。
「動くぞ!」
前は初めてのセックスだったから馴染むのを待ったけど、リャンが自分で性処理道具だと言ってくれたんだから俺も遠慮せずに即行で突かせてもらう。
ぱんっ!♡ ぱんっ!♡ ぱんっ!♡
「ん゙お゙っ♡ ぉ゙お゙♡ そんな、いきなりっ♡」
驚きながらも俺のちんこを受け入れて離さないようまんこに力を入れてくる。
それに合わせて膣内を引っ張り出すような気持ちでゆっくりとちんこを引き抜いていく。
ぬちゅぅぅぅ♡
「お゙ぼぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙♡」
プシッ♡
どうやらお気に召したようで腰を反らせながら潮を吹いて声を上げる。
そのまま股が逃げてしまわないよう掴んだ腰を引き戻して再度、膣奥へとちんこを突き刺していく。
ずちゅっ!♡ ぱんっ!♡ ぱんっ!♡
「ぉ゙ぉ゙お゙♡ ま゙ん゙ごっ゙壊れ゙る゙!♡」
「こんな雑魚まんこ、壊れた方がいいだろ」
リャンがして欲しいことを口に出したため、多少は本当に壊しにかかった方がいいのかもしれない。
デカ尻を掴んで腰振りを速めてやる。
ぱんっ!♡ ぱんっ!♡ ぱんっ!♡
「お゙っ♡ お゙っ♡ お゙っ♡ い゙い゙!♡ ごれ゙い゙い゙!♡」
「気持ちいいか?」
ぱんっ!♡ ぱんっ!♡ ぱんっ!♡
「気持ぢい゙い゙でずっ!♡」
大きな声で返事をしたリャンを更に喜ばせてあげるために、掴んだ尻と腰ごと彼女の下半身を軽く持ち上げるとそのまま前方へと体を動かしていく。
「――――――おぶっ!♡」
当然、目の前の壁にぶつかるも歩みを止めずにリャンを押し付けて体全体を圧迫していく。
「ぉ゙お゙♡ 浮ぐっ浮ぐぅ゙ぅ゙ぅ゙♡」
ちんこに刺さったまま壁伝いに体が上がっていき足が床につかなくなったのか、ペチペチと俺の脛の辺りに浮いた足が当たってくる。
それでも気にせず膣壁越しに浴室の壁へとちんこを擦り付けるような感覚で小さく腰を振る。
ごりっ♡ ごりっ♡
「ぉ゙♡ ごりごりやめで♡ そこ擦らないでぇ゙ぇ゙ぇ゙!♡」
膣を圧迫しても壁にぶつかりちんこの逃げ場がないため、より擦られ感を感じやすいらしい。
嬉しそうな声をあげる。
ただそれでも十分に満足できていなさそうなリャンのために、少し後ろに下がりながら床へと降ろすと安心した様子のリャンの首を掴んで後ろへと体を逸らさせる。
「ぐ、ぎぃぃぃ♡」
自然と気道が狭められて苦しくなっていくはずのリャンは、声で意思表示ができない分まんこを締め付けることで喜びを伝えてくる。
腰を振らなくてもちんこが気持ちよくなるよう頑張ってくれているリャンのために、俺も更に首を掴んだ手に力を込める。
「かっ♡ きひっ♡ こっぉぉぉぉぉ♡」
プシッ♡ プシィィィッ♡
苦しげな声をあげつつも快感から潮吹きをしてくる。
お湯に当たる音が浴室に響き、跳ね返った潮が俺の足にかかる。
そんな粗相をしてきたまんこをお仕置きするため、首にかかっている手を片方外して股へと手を伸ばせばビンビンに固くなっているクリトリスが主張している。
それを指で摘んで転がしてあげる。
クリュ♡ コリっ♡
「ぐぶぅぅぅぅぅううう!♡」
ブシィィィィィイイイイイイイイ!♡
鳴き声を上げて一際勢いの良い潮吹きをしたあと全身が震えたリャンから力が抜けていき、自分の潮も混じったお湯の中へと入りお尻をついてしまう。
「はっ♡ はぁっ♡ はっ♡ はぁっ♡ はっ♡ はぁっ♡」
十分に吸えていなかった酸素を求めるように洗い呼吸をする姿もエロい。
白い背中と上下している肩を見ているとちんこに血液が集まっていくのがわかる。
「はぁっ♡ きゃ♡」
不完全燃焼のちんこを構えながら、座ったままのリャンをお姫様抱っこで抱き上げてあげる。
驚きながらも期待する目で俺を見てくるリャンに笑いかけてベッドへと移動すると、優しくリャンを寝かせてその横に俺も座る。
彼女の太ももに手を添えて足を開かせると、まんこを撫でながら愛液を指先につけて膣内へと挿入する。
「お゙♡ ―――ん゙ん゙〜〜!!♡」
声を出そうとしたリャンの口を片手で塞いで喋れないようにすると、彼女の膣内を弄ぶように指を動かしていく。
勿論、弱点の部分は重点的に。
ぐちゅくちゅ♡ ぐちゅぐちゅくちゅ♡
「ん゙ん゙ん゙っ!♡」
腰が浮き上がってくるのも無視して只管に指でほじくり回す。
飛び散る愛液も揺れるおっぱいも気にしないで、リャンが求めているだろうことをやってあげる。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡
「ん゙ん゙〜!♡ ん゙ん゙ん゙!!♡♡」
プシッ!♡
膣内がキツくなると同時に潮が少しだけ吹かれる。
どうやら弱イキしたらしいリャンのまんこから指を抜いて、スジ周りを撫で回す。それだけでイッたばかりの敏感な体はピクつく。
「イクなら思いっきりいけよ。雑魚まんなんだからさ……。リャンもそうすべきって思うよな?」
今、絶頂した本人に対して責めるような口調で話しかけると、口を手で抑えられたリャンがまんこを撫でられながら声を漏らす。
「んふ〜♡ んふ〜♡ ん゙ん゙ん゙♡」
「そうか。まだイけるか」
きっとそう言ってるだろうと決めつけて、手マンを再開するためにもう一度指を突っ込む。
くちゅぐちゅぐちゅ♡
「ん゙ん゙ふ〜!♡ ん゙ん゙ふ〜!♡」
鼻息で快感をちょっとでも逃そうとしているのか口に当てている手に勢いよく息が当たる。
そうやって必死な姿も可愛いと思いながら手マンを続ける。
くちゅ♡ ぐちゅ♡ くちゅ♡
「ん゙♡ ん゙♡ ん゙♡」
あえて弱点付近をゆっくりと弄りながら焦らしてあげると、リャンにも余裕が生まれるのか気持ちよさそうな声を出して目を瞑っている。
そんな愛らしい姿を見せてもダメだ。ちゃんとまんこを壊してくれないと。
油断しているリャンのまんこの中、弱点へと指を伸ばして擦り上げる。
ぐちゅ♡
「―――ん゙ん゙ん゙っ!♡♡」
プシィィィッ!♡
再度、腰が浮いてまんこを突き出しながら潮を吹くリャン。
命令通りちゃんとイッた彼女にご褒美をあげるために指を抜くと、横になっている彼女の体を反転させてうつ伏せにさせる。
先程までの立ちバックのように後ろ姿が丸見えになっている彼女のお尻を掴んで左右に広げると、その奥に見えるまんこに向かってちんこを挿入した。
ぬぷぅぅぅぅ♡ ずちゅん♡
「ぉ゙ぉ゙ぉ゙奥当だっ゙でる゙!♡」
全体重をかけて押し込んでいるためかこれまでで一番刺さっているらしく、足をバタバタと動かして膣内の様子を伝えてくれるリャン。
そんな彼女の期待に応えて膣奥を更に圧迫してあげる。
ぐりぐり♡
「ぉ゙ぉ゙……♡ や゙っ゙ばぃ゙♡ 死ぬ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙……♡」
体を震わせてまた弱イキしてるリャン。
どうやらさっきの注意は、もう覚えてないらしい。体に教え込んであげるためにもココは厳しくいかないといけなそうだ。
枕に顔を埋めている彼女のツノへと手を伸ばすと、掴んで上半身ごと持ち上げる。
「っお゙ご゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙!♡」
「イク時は思いっきりって言ったよなぁ!?」
ぐりぐり♡ ぐりぐり♡
「お゙お゙お゙ごべっ♡ ごべん゙な゙ざい゙!♡」
柔らかい体を反らせながら謝罪を口にするリャンのまんこに免じて、思いっきり膣奥にちんこを押し付けることで許してあげる。
そろそろ俺もイキそうだし、このまま射精して終わりにするのがいいかもな。
「なら次は思いっきりイケよ!」
ツノから手を離して腰を打ち付けられるよう体勢を整えると、うつ伏せになっているリャンのお尻へと腰を叩きつける。
ぬちゅぅぅぅ♡ ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「ばい゙!♡ ばい゙!♡ イ゙ギま゙ず!!♡」
枕によって聞こえづらくなった声を一生懸命張り上げて射精しやすいようまんこを締め付けてくる。
シーツを握りしめて全身を濡らしている姿に興奮も高まり精子が迫り上がっていく。
ぱんっ!♡ ぱんっ!♡ ぱんっ!♡
「ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙!!♡ またイグ!♡ またイグ!♡ イクイクイ゙グイ゙グイ゙グ!♡」
「俺もイクぞ! まんこ締めろ!」
ぱぁんっ! ごちゅ♡
俺の命令に従ってよがりながらも従順にまんこの締め付けを強くしたリャンの膣内へと思いっきり打ち付けると、子宮へとちんこが当たった感覚と共に精子を放出する。
「あ゙♡ ――――――ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!♡♡♡」
ブシィィィィィイイイイ!♡
初めての子宮への衝撃からまるで叫び声をあげるように絶頂したリャンが、足をベッドから浮かせてピンっと伸ばしながら体を震わせる。
それと同時にまんこに面しているシーツに向かって近距離で潮を吹いたリャンによって、まるでお漏らしをしたみたいにシーツが濡れていく。
「ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙……♡」
「命令通りできたな。えらいぞ」
ぺちっ♡
「ぁ゙♡」
褒めながらお尻を軽く叩いてあげると嬉しそうに声を漏らす。
そんな可愛い姿を見せられると俺も更に頑張りたくなる。なので、リャンのために提案をしてあげる。
「次は、バックでしやすいようアナルでやるか?」
「ぁ゙ひ♡」
笑い声で返事をしてきたリャンのお尻を揉みながらちんこを抜いて横に座ると、うつ伏せのまま動かない彼女の尻を揉み続ける。
学校の男子が噂する美少女が、こんなあられもない姿で放心してるなんてな。
それを見て、まだ付き合ってからセックスしかしていないことを思い出す。
正直、アナルどうこうよりも普通のデートした方がいいよな……?
そんな考えを抱きつつリャンの回復を待った。