幼馴染のツノを触りたい 作:ツノ角
浴室へと入れば湯船の中に浸かって体を温めているリャンと目が合う。
しかし、それも一瞬のこと。すぐさまリャンの視線は俺のガチガチに勃起した息子へと注がれた。
「っ♡」
目を見開くと同時に息を呑むのが分かる。
彼女の湯船に浮いたおっぱいが驚きに揺れて波紋が生まれる。
その先でリャンの指先が股間に伸びるのを確認して彼女へと声をかけた。
「ほら、座りな。洗ってやるから」
「ん♡ うん♡」
一瞬、声が漏れたもののすぐに立ち上がったリャンが水滴を体につけて風呂椅子へと座りにくる。
さっきもエロかったけど濡れたリャンの体は更にエロく見える。今すぐに真っ白な背中にちんこを擦り付けてオナニーしたいくらいに。
けど、今は俺のオナニーなんかよりもやりたいことがある。
ボディソープを手に取って両手に馴染ませると、そっと標的のそばに近づける。
「洗うぞ」
「はいっ♡」
リャンからの可愛らしい甘い声での返事を聞いた直後、彼女のツノをボディソープでヌメヌメの両手で掴んだ。
「お゛♡」
彼女の獣のような声が上がるのを聞き流して両手をゆっくりと上下させる。
ぬちゅ…♡ ぬちゅ…♡ ぬちゅ…♡
「お゛ぉ゛♡ お゛ぉ゛♡ お゛ぉ゛♡」
手の動きに合わせて声を上げるリャンの手が支えを求めるように目の前の壁へとつかれる。
それに伴って前のめりになった彼女の頭を逃すまいと少し強めに握り込む。
「お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡♡♡」
ツノを持たれて顔だけ引っ張りあげられた形のリャンが気持ちよさそうに声を出す。
そんなリャンのためにツノを掴んだ両手を上下運動に加えて左右にも回転させる動きを付け加える。
ぬちゅり♡ ぬちゅり♡ ぬちゅり♡
「お゛ぁ゛ぁ゛♡ お゛ぁ゛♡ だめ゛♡ これ゛♡ や゛っべ♡ イ゛キ゛そう♡」
「まだイクな」
「ゔゔゔぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ゔゔゔ!!!♡♡♡」
絶頂禁止の命令を出してあげれば、すぐそこまで来ていた波を我慢するためか肩を振るえさせながら本物のような獣の声を上げるリャン。
前の鏡が曇ってなければきっと鼻水を垂らしているだらしない顔が見れただろうけど、まあこれから何度も見せて貰えばいいか。
「ほら、スピードアップしてやるから頑張れ」
そう言って手を左右に回転させながら上下運動を速めてあげると、ボディソープとツノの擦れる音も大きくなりより卑猥さが増していく。
ぬぢゅ♡ ぬぢゅ♡ ぬぢゅ♡
「ゔゔゔぅ゙ぅ゙♡♡ イ゙ガぜで!♡ イ゙ガぜでく゛だ゛ざ゛い゛!♡」
自分の絶頂の許可を他人に懇願する美少女なんてここでしか見れないだろうな。
これがついさっきまでソファでだらけていた美少女ツノ持ち幼馴染の姿か……。
なんだか可哀想に思えてくるな。
仕方ない、早いけどイカせてあげよう。
「はぁ……。しょうがないからイカせてやるよ。ちゃんと感謝しながらイけよ」
ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡
更にツノを擦り上げる速度を上げていきリャンへの刺激を強める。
「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡ イ゙グ♡ イ゙ぎま゙ず♡ イ゙ぎま゙ず♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!♡♡」
「いいぞ! イけ!」
声と共にツノを強く握りしめる。
途端、リャンの踏ん張っていた足が片方滑ったのか膝立ちとなり下半身が少し浮いてしまう。
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!♡♡♡ あ゙り゙が゙どゔご゙ざ゙い゙ま゙ずぅ゙ぅ゙ぅ゙ゔゔゔゔ!!!♡♡♡」
プシィィィィイイイイイ!!
絶頂感謝の声と共にリャンのまんこから吹き出した潮が俺の足へと勢いよくかかる。
イクのに夢中で全身を震わせているリャンはそのことに気づく様子もなく、しばらくガクガクと震えた後、力が抜けるようにして風呂場の床へとへたり込んだ。
「はぁ……はぁ……」
息荒く呼吸を整えようとするリャンの姿が俺の欲情を掻き立てる。
座り込んで形を変える尻がエロくて仕方ない。
なんとなく軽くツノの先端を触ってみる。
「ん♡ ん♡」
俯いたままのリャンから先ほどまでの獣のような声とは全く違う可愛らしい声が聞こえてくる。先程までとのギャップに自然と股間へと血液が集まっていくのを感じる。
さっきの声もエロくて良かったけど、今の声もエロすぎる。見た目だけじゃなくて声もエロすぎるとかリャンは無敵だな。
「―――そろそろ落ち着いたか?」
「うん……♡」
少しだけ様子を見た後、声をかければ嬉しそうな表情をコチラに向けてくる。
どうやら俺のテクニックは悪くなかったらしい。
そんな彼女へと風呂桶にすくったお湯に濡らしたタオルを渡す。
「ツノと周りのボディソープを拭いな。時間が経つと痒くなるだろ」
「あ、ありがと」
受け取ってすぐに拭き出すリャン。
どうやら自分で触る分にはなんともないらしい。別に常に敏感ってわけでもないのか。
リャンがボディソープを拭う動作に合わせて揺れるおっぱいを眺めながらそんなことを考えていると、いつの間にか終わったらしいリャンが俺の股間を見つめながら声をかけてくる。
「終わったよ……」
「そうか。じゃあ、次は俺の番だな」
そのまま風呂桶にお湯を汲みなおして、リャンに見つめられたままのちんこへとお湯をかける。
そして、血管が浮き出るほどに勃起したちんこの我慢汁が垂れる先端をリャンの顔へと突き出して命令する。
「舐めろ」
誤字報告ありがとうございます。