※この作品はR-18です。

血艶・義 ~彼の血縁者を同じくらい愛してしまう女の話~   作:大中小太郎

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リアスの場合2

 

 

兵藤成一(せいいち)は――夢を見ている。

 

始まった時点で、これは夢であると分かった。

分かると同時に――『昨晩』の出来事が、頭の中に蘇(よみがえ)ってくる。

 

(ああ、そうだ……前の夢で、リアスちゃんと……)

 

あの極上の女体を、我がモノにしたのだ。

いくら夢の中だからといって、息子の婚約者と。

ましてやそれを、朝になったら綺麗さっぱり忘れていたのも不思議な話だ。

こうして、再び夢を見た途端に、その体験を思い出すのも。

 

(まあ、別にいいか。せっかくの夢なんだ)

 

真っ当な思考は、夢が始まった時点で失われていた。

息子の婚約者と不義(ふぎ)密通(みっつう)をした罪悪感も、全ては夢なのだからという魔法の言葉が解決する。

 

あるのは肉欲と期待ばかり。

こうして、寝室のベッドでパジャマの股間をいきり立たせながら、今宵(こよい)も昨夜と同じ夢が始まることを願う。

 

現実では隣に寝ているはずの妻はいない。

たぶん、この夢の中に構築された我が家には、そういう邪魔者が登場しないのだ。

 

だから――

 

「お父様……?」

 

寝室の扉をノックする女性も、一人しかいない。

 

「リアスちゃんか。入っておいで」

「はい。失礼いたします」

 

入室を許可する言葉と共に、寝室の扉が開かれる。

その向こうで待っていたのは、刺激的な格好をした、紅髪の美女だった。

 

「おお……」

 

黒い上下の下着と、ガーターベルト。

赤と黒のコントラストが、リアスの白い肌によく映えている。

美しいのはもちろん、ひどく淫(みだ)ら、あまりに凄艶(せいえん)。

これから自分を何をする気で来たのかなど、問うまでもない出で立ちだった。

 

「んっ♡ お父様……視線が……熱い、です♡」

 

リアスは今更のように恥じらって身を抱きながらも、朱色に染まった顔は嬉しそうに笑っている。

 

(ああ……なんて、なんてエロい子なんだ……っ!)

 

夢だと分かっていても興奮を抑えきれない。

むしろ夢であるせいか、彼女から漂(ただよ)うフェロモンのようなものが、全身に沁みてくる。

 

(こんな、とんでもない体した若い女が、こんなおっさんとヤりたがってる!)

 

まるでテレパシーのように、彼女の性欲が自分に転写されてくる。

そしてこちらの性欲も、同じように彼女へ転写されているだろう。

すると互いの情欲が昂(たかぶ)ぶり、またそれが伝わって淫欲が増し、無尽蔵に燃え上がる。

 

「はぁ……はぁ……っ!」

「あっ♡ ふあぁ♡ あ……っ♡」

 

こちらが獣の視線を突き刺すだけで、リアスはぴくぴくと震え、明らかに快感を示していた。

触れる必要すら無いのだ。

むき出しの魂が出会う夢の中では、相手の性欲を感じることそれ自体が性感であり、興奮とはそれが大きくなること。

出合った時点で合意は成立しており、男も女も瞬く間にケダモノと化す。

 

「リアス、来なさい」

 

だから成一は手を伸ばし、まるで彼女が自分の妻であるかのようにベッドへ招(まね)く。

 

「はいっ♡ お父様……っ♡」

 

リアスもまた、待てを解かれた犬のように、嬉々としてこちらの胸に飛び込んできた。

 

 

――今宵も、夢が始まる。

――なぜこんな夢を見ているかなんて、どうでもよいことだった。

 

 

 

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「さあ、足を上げるんだ。待ちきれないだろう?」

「あぁ♡ 待って、お父様っ♡ いきなり――っ、んあああぁぁぁっっっ♡♡♡」

 

リアスをベッドに横たわらせ、肉付きのいい太股を撫(な)でながら片足を上げさせる。

ガーターベルトの間に三角形を描く黒いショーツを指先でずらすと、湯気が立ちそうなほど熱く濡(ぬ)れそぼった秘所があった。

 

そこに、現実の自分よりも確実に大きくなっている怒張を、容赦なくぶち込む。

前戯(ぜんぎ)もなにも無い突然の挿入――にも関わらずリアスは全身を痙攣(けいれん)させ、絶頂に震撼(しんかん)する膣内で肉棒を迎え入れた。

 

「おぉっ! 入れただけなのにっ、すごいイキっぷりじゃないか!」

「あはあぁっ♡ だってっ♡ んあぁっ♡ お父様のぉ♡ あつくてっ、おっきいのがぁっ♡」

 

挿入しただけで達したリアスは、持ち上げられた足をこちらの肩に掛けて、体を引き寄せてくる。

膣内は想像を絶するほどに熱く蕩(とろ)け、まるで別の生き物のように肉棒へ絡みついてきた。

 

「そんなに欲しかったのかっ? これがっ! 恋人の、父親のっ、おちんぽが!!」

 

淫らな彼女を咎めるように問い詰めながら、片足を抱えたまま腰を前後させる。

 

「あはぁっ♡ はいっ♡ おちんぽぉ♡ お父様のっおちんぽがっ♡ 欲しかったんですぅ♡ んあはあぁっ♡ あのときっ♡ 抱いていただいてからっ♡ あひあっ♡ もう、ずっと、おまんこっ♡ 覚えてっ♡ うずうずしててぇ♡ あああっすごぉいですっ♡ 奥ぅっ♡ ごりごりしてるぅぅっっっ♡♡♡」

 

リアスはだらしなく舌を突き出し、口元から涎(よだれ)を垂れ流しながら絶叫した。

前の夜に見せてくれた凄(すさ)まじい乱れようが、今度は最初から始まった。

まるで停止されていた動画が再生されたかのように、体があの夜の『続き』を始めている。

 

「まったく昨夜といい今日といい! 君には一誠がいるのにっ! なぜこんなおじさんと!」

「あひぅぅぅっ♡ 言わないでぇっ♡ 好きっ♡ 好きなんですっ♡ イッセーと、同(・)じ(・)く(・)ら(・)い(・)、お父様のことぉ♡ 好きになっちゃったんですっ♡ あああぁぁぁっ♡ 許してっ♡ お父様ぁっ♡ こんなっ、淫らな女でっ♡ ごめんなさいっ♡」

 

リアスはこちらの挿入を一切拒(こば)まず、シーツを握りこんでピストンを受け入れる。

 

「ああ、本当にエッチな子だっ! ドスケベな体だっ! なんだこの太股はっ! 触ってるとおっぱいみたいに気持ちいいぞ!」

「あはぁぁっ♡ 足ぃ♡ 気持ちいいっ♡ おとぉさまぁあぁっっ♡ だめですっ♡ 太股でっ♡ こんなに感じるなんてっ♡ 初めてなのっ♡ それっ、イッセーも知らないのにぃぃぃ♡♡♡」

 

言葉を節目ごとに大小のオーガズムを味わいながら、嬉しいことを言ってくれるリアス。

 

――息子の婚約者を抱いている。

――息子すら知らない性感帯を暴き、より大きな快感を与えてやっている。

 

そう自覚するほど、男としての優越感がめらめらと燃えてくる。

 

「そうかそうかっ! 隠さずに言えて偉いぞっ! 私にされて気持ちいいことは、全部打ち明けるんだ! 遠慮はいらないぞ!」

「ああぁぁいいぃぃっ♡♡♡ ぜんぶっ♡ 全部ですぅっ♡ おちんぽでっ♡ 奥っ、子宮っ、突かれるの気持ちいいっ♡ 足を掴まれてっ、無理矢理お股開かされるの興奮しますっ♡ お父様の腰つきでぇ♡ 体を揺らされるだけでっ♡ 感じますっ♡ 胸っ、胸がぁ♡ 下着の中で擦れて♡ ああだめっ♡ 触られてもいないのにおっぱいも気持ちいいんですぅっ♡♡♡」

 

リアスは命じられた通り、自分の体に起きている快感を全て口にした。

 

「ははっ! なんでもかっ! 私にされることはなんでも気持ちいいんだなっ!」

 

無我夢中で突いていた逸物を、少しだけ止めて、抜ける直前まで腰を引く。

 

「どれだけっ! いやらしいっ! 体なんだっ!!」

 

今度は腰のストロークを長く取り、『溜(た)め』を作って奥まで打ちつけた。

 

「んああぁぁっ♡♡♡ あひぃん♡ おと、さまぁっ♡ それっ♡ あぎゅっ♡ しゅごいっ♡ あ゙っ♡ おっきいのっ、どすんって♡ ああフェイントだめですっ♡ 突かれてないのに感じるっ♡ 子宮に不意打ちピストンずるいのイクイクのぉぉぉっっっ♡♡♡」

 

不規則に力強く突き入れられると、リアスの体に起きる絶頂の種類も変化する。

膣内は何度も収縮を繰り返し、一刻も早く射精させんと蠢(うごめ)いていた。

 

「あ゙っ♡ お゙っ♡ 待ってっ、お父様っ、まってぇ♡ 飛んじゃうっ! このままっ、意識が飛んじゃったらぁ♡ 起(・)き(・)ち(・)ゃ(・)う(・)、夢が、終わっちゃうっ!」

 

冷静になって聞けば不可解な発言だった。

しかし、それは真実なのだと、なぜか違和感なく理解できた。

 

――恐らく、この夢には、制約がある。

得られる快感は現実より大きいが、激しすぎる快感で意識を失うと、夢が終わってしまうのだ。

 

だから、長く愉しむためには、彼女がそうなる直前で踏みとどまらなければならない。

 

「あふっ♡ あり、がとう、お父様♡」

 

腰を止めると、リアスは気絶寸前の虚(うつ)ろな瞳で、感謝を口にする。

 

「私、もっといっぱい、お父様のこと、気持ちよくしたいの♡ 昨夜の、お礼にぃ♡ 今夜は、私が、頑張りますっ♡」

 

リアスの手に導かれ、今度はこちらがベッドに倒れる。

中断されて不満そうな肉棒が、天井を目指してぴんと立ち、催促するように震えていた。

 

「次はぁ、私の方から、動きますから♡」

 

リアスはこちらに背を向ける形で跨(またが)ると、ブラを外して乳房を露にする。

ブラを捨てた手が、愛おしそうに肉棒を指で導いて、先端を己の膣口へ入れた。

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

「あっ♡ はぁぁぁっっっ♡♡♡」

 

そうして腰を沈めると、真下から子宮を突き上げられる衝撃に、喉(のど)を反らして悦楽の声を歌う。

 

「あ゙っ♡ あはぁぁあっ♡ これぇ♡ 深いぃいぃっ♡」

 

リアスが腰を振ると、その大きな胸がぶるんっと揺れ動くのが、彼女の背中越しにも見えた。

 

「あぁ、いいぞ……鳴かせてやれないのは残念だけど、淫らに腰を振るリアスも最高だなっ」

 

せっかく彼女が積極的に騎乗位を披露(ひろう)してくれているのだ。

あの乳房を鷲掴(わしづか)みにして、気が狂うほど逸物で突いてやりたいが、これはこれで堪能(たんのう)したい。

 

「あはぁんっ♡ しゅごいっ♡ 下からぁ♡ お腹の奥ぅ♡ ぐいって持ち上げられるとっ♡ 頭がぁ♡ ばちばちぃってぇ♡♡♡ あひゅんっ♡ 好きっ♡ これ好きっ♡ 自分でっ、動いてもっ♡ すぐイクっ♡ ああ腰がぁ♡ イったら動いてっ♡ お父様ぁ♡ 止まらないっ♡ 腰がぁ♡ 止まらないのぉっ♡♡♡」

 

腰を前後に揺(ゆ)すり、不規則に上下運動が交わり始める。

リアスは何度も絶頂を迎(むか)えながら体をうねらせ、膣圧を複雑に変化させて、肉棒を扱(しご)き上げた。

 

「ぐぅっ! おぉっ!」

 

肉壁を蠢(うごめ)かせて搾(しぼ)り取るような動きと、外からの振動によって磨(す)り潰(つぶ)されるような膣壁の挟み込みは、暴力的なまでに快感だった。

 

「んああぁぁぁ♡ お父様ぁ♡ 感じてるっ♡ お父様がぁ♡ 喘(あえ)いでっ、くれてりゅっ♡ あああぁぁぁしゅごいしゅごいっ♡ もっとっ♡ もっとしてあげるっ♡ 私っ、もっとぉ♡ あなたをっ♡ 感じさせたいっ♡ 私のおまんこっ♡ もっと好きになってっ♡ リアスの体でぇ♡ 虜(とりこ)にさせてぇっ♡♡♡」

 

騎乗位ということもあってか、自分が相手を支配している悦楽を感じているのだろう。

そのくせ、その言葉のひとつひとつには絶頂の嬌声が混じっており、こちらよりも激しい快感を得ているのが分かる。

連続で達しながら、男を興奮させるための言葉は休まない――この女の肉欲は、いったいどれほど深いのだろう。

 

「あぁ、気持ちいいよリアス。もっとだ、もっとお尻を上下に振るんだっ」

 

尻を撫でながら頼んでみると、リアスは嬉々として応じる。

 

パンッパンッパンッ! と、女の尻肉と男の股間部がぶつかる音。

 

寝室に響くそれは、男が突いているのではなく、跨(またが)った女が自ら跳(は)ねることで鳴る音だ。

 

どれほど色情狂な真似をしているのか、この子は自覚できているのだろうか。

 

「あひぃっ♡ あひあっ♡ ああぁっ♡ おとぉさまもぉっ! イッてぇぇっ♡ 私の中でぇっ♡ 息子さんのっ、恋人にっ♡ びゅーってっ♡ 精液いっぱいっ♡ イッセーと、同(・)じ(・)く(・)ら(・)い(・)、私をいっぱいにしてぇっっっ♡♡♡」

 

数え切れないほどのオーガズムを味わい、手放しそうになる意識を必死に掴みながら、リアスは凄まじく貪欲(どんよく)で不徳な言葉を叫ぶ。

その淫ら極まりない物言いは、驚くことに、純粋なまでに『愛』に満ちていた。

 

(ああ……なんてことだ)

 

婚約者のみならず、その父親にまで、女として愛されたい。

あまりに不埒(ふらち)で、あまりに卑猥(ひわい)な、現実世界では許されない欲望。

それが――不思議なくらい、成一の胸を打つ。

応えてやりたい。その欲望、この夢の中でだけなら、いくらでも叶えてやりたい。

 

「ああ、中に、出すぞぉ!」

「はいっ♡ ああぁっ♡ おとうさまぁぁっっ♡♡♡ くるっ♡ おちんぽびくびくしてるっ♡ 好きっ♡ これ好きっ♡ イっちゃいそうなおちんぽ暴れてるぅぅぅっっっ♡♡♡」

 

成一は最後のスパートをかける。

羞恥心などかなぐり捨てて腰を振るリアスの膣奥で、肉棒は何度も脈動し、大量の精液を放出する。

 

「あ゙っ♡ はぁぁっ♡ 出て、るぅっ♡ おとぉ、さまの、精子がぁ♡♡ んあああぁぁっっ♡♡♡ イッ、クッ♡ イって、りゅっ♡ しゅごい、イキかた、ずっとぉ♡ あ゙あ゙あ゙お゙お゙お゙ぉぉぉ♡♡♡」

 

体を逸らし、天井を見上げて、狂ったように痙攣(けいれん)し続けるリアスの背中。

それを最後に――景色が薄れ、遠のいていく。

 

限界以上の快感で意識を失えば、夢が終わる。

なんたるジレンマ。快感を追及すればするほど終わりが早くなってしまうのだ。

もっと、もっとシたかった、もっとヤりたい、もっと彼女を――

そんな口惜しさが、忘れていく夢と共に、心へ刻まれていく。

 

きっと、その深い未練が……再び自分と彼女を、夢で出会わせることだろう。

 

 

○

 

 

「はぁ……はぁ……っ♡」

 

アーシア・アルジェントが、その光景を見ていた。

 

出来心だった。ほんの出来心だった。

 

ほんのちょっとだけ――い(・)い(・)夢(・)を(・)見(・)て(・)み(・)た(・)い(・)と思って、夢魔の魔術に手を付けたら、

 

(リアスさんと……お父さん……っ)

 

決して見てはならないものを見てしまった。

同じ一誠の妻となる女性、姉にも等しい存在であるリアスが、

これから自分の妻となる一誠の父、これから自分の義父になる男性と、セックスしていた。

 

「あ……あぁ……そんな……っ」

 

許されない。許されてはならない。

卑しく、淫らで、不徳で、神に罰せられるべき、禁忌の情欲!

 

あの人たちが、そんなものを抱いていたというなら――

 

(――――私だけじゃ、なかったんだ)

 

もう、自分がためらう必要は、無くなってしまった。

 

陶酔の顔色で成一を見るアーシアの口からは、涎が顎まで垂れていた。

 

 

 

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○

 

 

同じ頃――少なくとも、同じ夜。

 

姫島朱乃は、夢を見ていた。

 

「はぁ……はぁ……っ」

 

熱っぽく、色っぽい吐息が、暗い寝室に響いている。

部屋には朱乃一人だけ。

誰かと交わっているわけでも、自慰をしているわけでもない。

 

しかし、彼女を中心として部屋に充満する気配は、事の最中さながらに濃密だ。

 

「っ!」

 

キィ――と、音を立てて、部屋の扉が開かれる。

廊下からの明かりが部屋を照らし、来訪者の影を朱乃に重ねた。

 

「待たせたな、朱乃」

 

入ってきたのは、成一。

 

「お……お父様……やめて……もう、許してください……っ♡」

 

怯えたように懇願する朱乃は――ベッドの上で、両手を手かせで拘束されていた。

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 




ご一読いただきありがとうございました

二回目のリアスを成一視点、および他ヒロインの予告回でした

前話でのアンケートを見るに、別原作を希望する声も結構あるので
D×Dのヒロインはリアス・アーシア・朱乃に絞りたいと思います。
D×Dには魅力的なヒロインが多くてキリが無いもので、
断腸の思いでこの三人です

一誠視点での寝取られ描写はあまり希望されていないようなので、
主人公には安眠してもらうことになりました。知らぬが仏ですね

今後はD×Dを更新してまいりますが、挿入投稿機能を活用して、
別原作と同時進行するということも可能です

それを含めて再びアンケートを取りたいと思いますので、
よろしければご協力をお願いいたします

今後の更新に関して、アンケートにご協力ください

  • D×Dもいいが別の原作でも見たい
  • D×Dのヒロインが三人じゃ満足できない
  • プレイ内容はもっと過激・特殊でもよい
  • 挿絵の縦横比は統一してほしい
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