※この作品はR-18です。

ベルの屈辱   作:言うても

12 / 13
続きです。



5-2 誤解の始まり

「こんなの…!」

ベルは弱々しく呟いたが、

アイズは無言で行動を続けた。

彼女の細い指がベルの腰を掴み、

強制的に体を反転させた。

 

ベルは涙目で震え、

ベッド上で四つん這いになった。

シルクのシーツが冷たく、

夜景が背中を照らす。

「やめて下さい…!」

ベルは呟いたが、

アイズの手は腰を固定。

 

彼女は無言で、

ベルの尻を両手で力強く掴んだ。

アイズの指がベルの柔らかな尻肉に食い込み、

強引に左右に開く。

その際、アイズの勃起したちんぽが、

ベルの腹にゴツンと当たり、

熱く硬い感触がベルの恐怖を増幅した。

 

「うっ…!やめて…!」

ベルは驚きと恐怖で声を漏らし、

体をよじって抵抗しようとしたが、

アイズの力強い手は離れなかった。

ベルのアナルが露わになり、

冷たい空気が触れると、

ベルは「ひっ!」と小さく叫び、

全身が震えた。

 

アイズは言葉を発さず、

ベルのアナルに顔を近づけた。

彼女の息が肌に当たり、

微かな温かさが伝わる。

アイズは唇を軽く開き、

ゆっくりと唾を吐きかけた。

 

「ベル、こうやって…準備するよ」

アイズの声は低く、

穏やかだが支配的な響きがあった。

プッ、ツゥ…と小さな音と共に、

温かく粘ついた唾液がベルのアナルに触れた。

 

「やっ…アイズさん、嫌だ!やめて!」

ベルは叫び、

体をよじって抵抗しようとした。

彼の腰が左右に揺れ、

アイズの手から逃れようとするが、

アイズの握力は強く、

ベルの尻をしっかりと固定した。

 

再びアイズの性器がベルの腹に擦れるように当たり、

その熱と硬さがベルの恐怖を増幅した。

唾はゆっくりと滴り、

ベルの敏感な肌を滑り落ちる。

ひんやりとした感覚が広がり、

ベルの体は思わず震えた。

 

「アイズさん…何をしてるんですか!」

ベルの声は恐怖に震え、

アイズの性器が肌に触れる感触がまだ残っていた。

アイズはさらに唾を吐き、

「ベル、力を抜いて…」と囁きながら、

ツゥ、プシュッと音を立て、

唾液を何度も重ねるように塗り込む。

 

唾液はアナル周辺を濡らし、

ベルの肌に光沢を与えた。

「いやっ…こんなの嫌だ!やめて下さい!」

ベルは叫び続け、

体をよじり、

手でシーツを掴んで逃げようとした。

 

しかし、アイズの手は容赦なく、

ベルの尻をさらに強く開き、

抵抗を無視した。

アイズの指がそっと触れ、

唾液を円を描くように広げる。

その動きはゆっくりと、

まるで儀式のように丁寧で、

ベルの緊張をさらに高めた。

 

唾液は次第にアナルに流れ込み、

内部をわずかに潤す。

「ベル、これで滑りやすくなる」

アイズの声は穏やかだが、

どこか無自覚な支配感が滲む。

彼女の息が近づくたび、

温かい吐息が肌を撫で、

ベルの全身に鳥肌が立つ。

 

「これでいい。もういいかな。」

アイズの声は穏やかだが、

確固たる意志が込められ動き出した。

 

「アイズさん…!何を!」

ベルは恐怖で声を上げた。

唾液の感覚は異様で、

アイズの無自覚な支配感が恐怖を煽った。

「本当にお願いします、やめて下さい!今なら間に合いますから!」

 

だが、アイズの肉竿がアナルに触れると、

冷や汗がベルの背中を伝った。

その規大なサイズは、

触れただけで圧倒的な存在感を放ち、

ベルの体を硬直させた。

アイズの性器の先端が、

唾液で濡れたベルのアナルにゆっくりと押し当てられた。

その圧迫感は、

まるで逃げ場のない壁のようにベルを追い詰めた。

 

「いやっ…!無理、入りませんよ!」

ベルは叫び、

シーツを強く握り締め、

体を前にずらして逃れようとした。

しかし、アイズの両手はベルの尻を鉄のように掴み、

その抵抗を無意味なものにした。

彼女のちんぽは、

アナルを少しずつ押し広げ、

ズズ…という微かな音と共に、

先端がわずかに侵入を開始した。

唾液の滑りにもかかわらず、

その圧倒的な大きさにベルは息を詰まらせ、

「うっ…!痛い…!」と声を漏らした。

 

アイズの腰はゆっくりと前に進み、

彼女の肉竿がベルの内部を容赦なく押し開いていく。

「ベル、力を抜いて…」

アイズの声は穏やかだが、

その中に潜む命令の響きが、

ベルの恐怖をさらに増幅させた。

グチュ…ズチュ…と、

湿った音が響き、

彼女のちんぽがさらに奥へと進むたび、

ベルの体は震え、

涙が頬を伝った。

 

アイズの肉竿は、

アナルをさらに押し広げ、

ズズズ…と奥へと進む。

「ベル、受け入れて」

アイズの声は低く、

ベルの痛みに反応するように穏やかに響く。

彼女の腰は確実に動き、

性器を深く押し込む。

 

「んぐっ…!壊れる…!」

ベルの声は苦痛に歪み、

アナルが無理やり広げられる感覚に全身が震えた。

唾液のおかげで滑りは良かったが、

ちんぽのサイズはベルの限界を超え、

鋭い痛みが彼を襲った。

グチュ…ズチュ…と、

肉竿がさらに奥へと進むたび、

ベルの体は硬直し、

涙が頬を伝う。

 

アイズの性器は、

アナルを完全に押し広げ、

ベルの内部を容赦なく占領した。

「うああ…!アイズさん…やめて…死ぬ…!」

ベルの叫び声は、

ホテルの豪華な部屋に響き渡った。

アイズの腰は止まらず、

ゆっくりと、

しかし確実にちんぽを奥まで挿入していく。

 

「ベル、耐えて」

アイズの声は穏やかで、

まるでベルの痛みを宥めるようだった。

彼女の肉竿は、

ついに根元まで埋まり、

ベルのアナルを完全に満たした。

その圧迫感は、

ベルに息をする余裕すら与えず、

彼の意識は痛みと混乱で埋め尽くされた。

 

アイズは一瞬動きを止め、

ベルの反応を見守るように静止した。

しかし、すぐに腰をゆっくり引き、

再び奥へと突き入れる。

グチュ、ズズ…という湿った音が響き、

唾液とベルの体液が混ざり合う。

 

アイズのピストン運動が始まった。

彼女の腰の動きはリズミカルで、

性器がベルのアナルを突き入れるたび、

ズチュ、グチュ、パチュ!

という湿った音が部屋に響いた。

「ベル、私のちんぽを…しっかり受け止めて…」

アイズの声は穏やかだが、

低く響く命令のトーンがベルの恐怖を煽った。

 

「アイズさん…!お尻痛い…やめて!お願い!」

ベルは叫び、

体をよじって逃げようとシーツを掴み、

前に這うように動いた。

その声は恐怖と痛みに震え、

アイズの抑えつけに対する無力感が滲む。

 

しかし、アイズは即座に身を乗り出し、

ベルの背中に片手を押し当て、

上から強く押さえつけた。

彼女の体重がベルの上半身をシーツに縫い付けるように圧迫し、

ベルの動きを完全に封じた。

アイズのもう片の手はベルの腰を鉄のように締め付け、

尻を固定してピストンを続ける。

 

「ベル、もう逃げられないよ…」

アイズの声は、

穏やかさを保ちつつ、

微かな快感が滲み、

ベルの叫び声に合わせて響いた。

 

アイズのピストンは、

徐々に速度を増し、

ズチュ、ズチュ、パチュ!

という音が連続した。

 

ベルは必死に体を前にずらし、

「もう無理、神様助けて!」と叫び、

シーツを引っ張って逃げようとした。

その叫び声は、

鋭く部屋に響き、

痛みと絶望が混ざり合った。

しかし、アイズはさらに体重をかけてベルの背中を押さえつけ、

剣姫の力で抵抗を無効化した。

彼女の力強いピストンは、

ベルの逃げようとする動きを押し潰すように、

ちんぽを深く突き入れる。

「ベル、もっと入れるよ…」

アイズの声は、

快感に震える響きが加わり、

ベルの叫び声をさらに無意味なものにした。

 

アイズのピストンは、

深く、力強く、

ベルのアナルを突くたび、

ズチュ、グチュ、パチュ、パチュ!

という音が部屋に響いた。

 

彼女の腰は、

角度を変えて突き入れる。

ちんぽがベルのアナルを激しく突き上げるたび、

「うああっ!痛い、アイズさん!やめて!」

ベルは絶叫し、

その声は部屋中に響き渡った。

痛みと恐怖が頂点に達し、

アイズの抑えつけに対する無力感が叫び声に込められた。

ズチュッ、グチュッ、パチュン!

アイズの腰がベルの尻にぶつかるたび、

肉と肉がぶつかり合う音が響き、

部屋の豪華な雰囲気を卑猥に塗り替えた。

 

パチュ、パチュ、ズチュッ、ブチュ!

アイズの腰は、

ベルのアナルを突き入れるたび、

肉のぶつかり合う音と体液の粘ついた音が混ざり合い、

部屋に卑猥な響きを広げた。

ベルの体は、

アイズの性器に完全に支配され、

彼の意識は痛みと快感の狭間で揺さぶられた。

 

アイズの体が震え、

彼女の息が次第に荒々しくなる。

彼女のちんぽはベルのアナルの中でさらに硬く、

熱く脈動し、

その圧倒的な存在感がベルの内部を締め付けた。

アイズの腰の動きが一瞬乱れ、

彼女の全身が快感の頂点に向かって緊張していく。

「ベル…っ!ベル…!」

アイズが低くうめき、

その声には抑えきれない快感と支配感が滲む。

彼女のちんぽがアナルの中で激しく脈動し、

その熱と硬さがベルを圧倒した。

 

突然、アイズの体が硬直し、

彼女の腰が深くベルに押し付けられた。

ドピュッ、ビュルッ!

大量の熱い精子がベルの内部に勢いよく注ぎ込まれ、

アナルを一気に満たした。

その猛烈な勢いと熱は、

ベルの体を震わせ、

「うああっ…!あ、熱い…!!」

ベルは叫び、

精子の圧倒的な量と熱に意識が揺らぐ。

ドピュ、ビュルッ、ドクドク!

アイズの射精は止まらず、

彼女のちんぽは脈動を繰り返しながら、

次々と白濁の液体を吐き出した。

 

精子はベルのアナルを完全に満たし、

その圧迫感はベルに息をする余裕すら奪った。

グチュ、ブチュ、ドロッ!

という湿った音が響き、

溢れ出した精子がベルのアナルからドロドロと流れ出し、

シルクのシーツに滴り落ちる。

アイズの射精は長く続き、

ビュル、ビュルッ!と断続的に精子が放出され、

ベルの内部をさらに満たした。

その熱と量に、

ベルは「んぐっ…!熱い…!やめて…!」と叫び、

体が無意識に震えた。

 

アイズの腰は微かに動き、

ちんぽを軽く押し込むようにして、

さらに精子をベルの内部に押し込んだ。

ドク、ビュルッ!

新たな精子の波がベルを襲い、

その熱と粘り気が彼の内部を満たし続けた。

溢れ出す精子は、

ベルのアナルから滴り落ち、

太ももを伝ってシーツに大きな染みを作った。

グチュッ、ジュルッ!

という粘ついた音が部屋に響き、

生臭い香りが豪華な部屋を支配するほど濃厚になった。

 

「まだ…出る…」

アイズの声は低く、

快感に震えながらも穏やかに響く。

彼女のちんぽは、

まだ微かに脈動しながら、

残りの精子を吐き出し続けた。

ビュルッ、ドク…!

さらに少量の精子が溢れ、

ベルのアナルから滴り落ちる。

その粘ついた白濁液は、

ベルの肌を滑り落ち、

シーツに卑猥な模様を描き続けた。

精子の生臭い香りは、

部屋全体を満たし、

ベルの意識をさらに混乱させた。

 

アイズの射精はようやく収まり、

彼女は満足げに腰を止めた。

しかし、彼女のちんぽはまだ硬さを保ち、

ベルのアナルの中で微かに脈動していた。

「ベル…全部…受け止めたね…」

アイズの声は穏やかだが、

どこか支配的な余韻を残した。

彼女はゆっくりと性器を引き抜く。

ズルッ…グチュッ…ブチュ!ジュルッ!

という粘ついた音が部屋に響き、

ちんぽがアナルから抜けるたび、

ベルのアナルは締め付けを解放し、

大量の精子がドロドロと溢れ出した。

グチュッ、ジュルッ、ブチュ!

という音が続き、

 

精子はベルの太ももを伝い、

シルクのシーツに大きな水たまりのような染みを作った。

溢れ出す精子は、

ベルのアナルから滴り落ち、

ベッドに粘ついた白濁の跡を広げ、

生臭い香りがさらに濃厚に部屋を満たした。

 

「ベル、よく耐えたね」

アイズが静かに微笑む。

その微笑みは穏やかだが、

どこか冷たい支配感を湛えていた。

ベルは放心状態で、

シーツに倒れ込み、

汗と涙、精子で濡れた体で震えていた。

彼の心は、

アイズへの憧れと過酷な現実の間で引き裂かれ、

胸が締め付けられるような痛みを覚えた。

 

突然、部屋の重厚な扉がバンッと開き、

激しい足音が豪華な絨毯を踏み鳴らした。

「ベルクラネル! アイズさん! 何ですかこれは!? これはどういうことですか!?」

鋭い声が部屋に響き、

レフィヤーが現れた。

 

オラリオの夜は、

静寂を破る彼女の叫び声で、

新たな波紋を広げていた。




まだまだ

イメージ https://www.pixiv.net/artworks/131367798
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