苦手な方は、閲覧をお控えください。
今回もマジでキツイと思うので気を付けて
特殊性癖小説少ないので自分と同志のために作成する
オラリオの古びた宿の一室。
薄暗いランプの光が壁に揺らめく。
夜の静寂が重い緊張感を帯びる。
ベル・クラネルは縄で手首を背中で縛られ、
ベッドの端に膝をついて座らされている。
アイズ・ヴァレンシュタインの前に立つのは、
名もなき冒険者――筋肉質な体に髭面、
汗と革の匂いを漂わせる無骨な男。
アイズはベルの前に立ち、
金色の瞳で彼を冷たく見下ろす。
彼女の白い肌がランプの光に輝き、
剣士らしいしなやかな肢体が威圧的だ。
「ベル、ちょっと見てて。耐えてね」
彼女の声は鋭く、優しさの欠片もない。
ベルは縄の感触に身を震わせ、
「アイズさん…が望むなら、どんなことでも…僕、受け入れてみせます。」と答える。
彼の声には緊張と、
アイズへの深い愛が滲む。
だが、彼女の冷淡な視線に心がざわつく。
男は部屋の隅で腕を組み、低く笑う。
「お前らの関係、ほんと狂ってるな。
アイズ、俺はただお前の言う通りにすりゃいいんだろ?」
アイズは冷ややかに頷く。
「そう。ベルも言ってるから、
君もこの遊びに付き合って。」
ベルは小さく頷くが、
アイズの冷たい態度に不安が募る。
それでも、彼女への信頼が彼を支える。
アイズは男に近づき、
細い指で男の筋肉質な胸を無造作に撫でる。
彼女の動きは大胆で、ベルを挑発するようだ。
アイズの白いドレスが床に滑り落ち、
裸体がランプの光に照らされる。
男はアイズの腰を力強く引き寄せ、
彼女をベッドに四つん這いにさせる。
アイズの背中がしなやかに曲がり、
金色の髪が肩から滑り落ちる。
彼女はベルを見下ろし、冷たく笑う。
「ベル、ちゃんと見てて。
ベルにはできないことを、私が楽しむ姿を。」
男はアイズの臀部に手を置き、
彼女のアナルに性器をゆっくり押し当てる。
アイズの身体が一瞬強張るが、すぐに受け入れる。
「んっ…!」
短い喘ぎ声がアイズの唇から漏れる。
男の硬い性器が内壁を押し広げ、
ズチュ…ズチュ…と湿った音を立てながら奥へ。
「ああっ…深い…!」
アイズの声は快感に満ち、
ベルを嘲るような響きがある。
男はリズミカルに腰を動かし、
アイズの臀部が腰にぶつかるたびに、
パン!パン!と乾いた肉の音が響く。
アイズの内壁が男の性器をきつく締め付け、
摩擦の熱が高まる。
「んんっ…はぁ…もっと…!」
アイズの喘ぎ声が高まり、
身体が前後に揺れる。
金色の髪が乱れ、背中に張り付く。
男の動きが速くなり、
ズチュ!ズチュ!と粘液質な音が連続する。
アイズの臀部が激しく打ち付けられ、
パン!パン!パン!と音が部屋を満たす。
彼女の汗が肌に光り、
行為の激しさが増す。
「あっ…んああっ…そこ、いい…!」
アイズの声は鋭く、ベルに突き刺さる。
男が動きを緩め、
性器をゆっくり引き抜くと、
ヌポッ!という濡れた音が響く。
アイズのアナルから抜けた性器は、
内壁の締め付けで震え、
隙間から粘液が滴る。
「ん…はぁ…」
アイズは息を整え、
ベルに冷たく一瞥をくれる。
行為の最中、
大量の汚物が男の性器に付着する。
ぬめった茶色の塊がべっとりと絡みつき、
粘り気のある汚物が根元から先端までを覆う。
一部は滴り落ち、
シーツに濃い茶色の染みを作る。
汚物の表面は湿って光沢を帯び、
ねっとりとした質感が生々しさを強調。
濃厚な生臭さが部屋に広がり、
鼻をつく匂いがベルに伝わる。
アイズは冷たく笑う。
「ふふ、ベル。
こんな汚い姿、耐えられないでしょう?」
汚物は大量で、
男の性器に厚い層を形成。
ぬめった茶色の塊が表面を覆う。
柔らかく湿った汚物は、
挿入の動きで潰れて広がり、
男の太ももやアイズの臀部に垂れ落ちる。
匂いは重く、
腐臭に近いむっとした香りが部屋を支配。
行為の無防備さと生々しさが際立つ。
シーツに落ちた汚物は、
湿った染みとして広がり、
ランプの光に鈍く光る。
アイズは汚物の存在を強調し、
ベルを嘲るように見つめる。
「これが私の一部、ベル。
受け入れて。」
アイズはベルの前に立ち、
縛られた彼を見下ろす。
「ベルならこの汚れも受け入れれるよね?
私のために、ね。」
彼女の声は冷たく、命令的。
ベルは顔を赤らめ、
羞恥と不安で一瞬戸惑う。
「アイズさん…これって…」
彼の声は震え、
汚物の強烈な匂いとアイズの冷淡な態度に圧倒される。
アイズは薄い笑みを浮かべ、
ベルの顎を乱暴に持ち上げる。
「ベル、黙って従って。
君に選択肢はないよ。」
彼女の言葉は鋭く、ベルを突き放す。
アイズはベルの頭を両手で力強く掴む。
彼女の指が白い髪を乱暴に絡め取り、
頭を男の性器の方へ押しつける。
「ほら、ベル。さっさとやって。」
彼女の声は冷酷で、
支配的な雰囲気を高める。
男がベルの前に立つ。
「悪いな、ベル。アイズの命令だ。」
男の声は低く、緊張感を煽る。
男の性器は汚物でべっとりと汚れ、
ぬめった茶色の塊が表面を覆い、
先端から糸を引くように垂れている。
アイズの手がベルの頭を押さえつけ、
唇を男の性器に近づける。
ベルの唇が汚物に触れる瞬間、
ジュポッ!という湿った音が響く。
ぬめりとした質感が唇に伝わる。
濃厚な生臭さが鼻腔を満たし、
ベルは一瞬身を引こうとする。
だが、アイズの手が頭を容赦なく固定し、
力強く前後に動かす。
「逃げるなんて許さない、ベル。
私の言う通りにして。」
アイズの声は冷たく、
ベルの心を締め付ける。
ベルの舌が男の性器に触れると、
チュパ!チュパ!と粘ついた音が連続。
汚物の粘り気のある感触が舌先に広がる。
柔らかく湿った汚物は、
舌の動きで潰れ、
ぬるっとした塊が口内に広がる。
味は強烈で、
土のような苦味と生臭さが混じる。
アイズの手が頭をリズミカルに動かし、
ジュポ!ジュポ!と湿った音が響く。
ベルの唇が上下に滑るたびに、
汚物が唇の端からこぼれ、
顎に小さな茶色の筋を作る。
男の息遣いが荒くなり、
突然、身体が震える。
「くっ…悪い、ベル…!」
男が呻くと、
ドピュ!ビュル!と勢いのある音が響く。
熱い液体がベルの口内に迸る。
粘り気のある精液が汚物と混ざり合い、
ベルの舌と喉を満たす。
精液は温かく、
塩辛い味が汚物の苦味と混ざり、
異様な感覚を生む。
ベルは突然の感覚に驚き、
反射的に顔を引こうとする。
だが、アイズの手がさらに強く頭を押さえつける。
「ベル、逃げないで。
全部飲んで。」
アイズの声は冷酷で、愛情の欠片もない。
彼女の指が髪を乱暴に掴み、
男の性器を口に押し込む。
ジュポ!ジュポ!と音が続き、
ベルの喉が鳴る。
汚物と精液の混ざった味と感触に耐えながら、
アイズの命令に従う。
彼の目には涙が滲む。
だが、アイズへの愛と従順さが彼を突き動かす。
アイズは髪を撫でることなく、
冷たく見下ろす。
「ふふ、ベル。似合ってるよ。」
フェラが終わると、
アイズはベルの縄を解き、
彼をベッドに押し倒す。
「ベルにもチャンスをあげる。
私のここ…使っていいよ。」
彼女は冷たく言い、
臀部を軽く叩き、
四つん這いになってベルに背を向ける。
アイズのアナルは先ほどの行為でわずかに緩んでいるが、
依然として固く締まったまま。
彼女の声には挑戦的な響きがある。
「ベル。
私を満足させて。」
だが、彼女の目は冷たく、
ベルを試すように鋭い。
ベルはアイズの言葉に心を高鳴らせる。
彼女への愛と興奮に突き動かされるが、
同時に強い不安が胸を締め付ける。
「アイズさん…僕、頑張ります…」
彼の声は震え、
アイズの期待に応えようと必死になる。
だが、羞恥と緊張、
アイズの冷淡な態度によるプレッシャーが重くのしかかる。
ベルの心臓はドクドクと激しく鼓動し、
額に冷や汗が滲む。
彼の手は震え、
指先が冷たくなる。
アイズの金色の瞳が背後から感じられ、
その視線が背中に突き刺さるようだ。
「アイズさんに…失望されたくない…」
ベルの心は焦りと恐怖で乱れる。
彼女の期待に応えたいという願いと、
失敗したらどうなるかという不安が交錯する。
彼の性器は興奮と緊張の間で半ば硬くなった状態。
完全な勃起に至らず、
頼りない硬さに自分自身への苛立ちが募る。
ベルはアイズの臀部に震える手を置く。
彼女の肌は滑らかで、
剣士らしい引き締まった感触が指先に伝わる。
だが、その感触が逆にプレッシャーを増す。
「僕…できるよね…アイズさんを…」
彼の心の中で、
アイズへの愛と自己嫌悪がぶつかり合う。
ベルは震える手で自分の性器を握り、
アイズのアナルに押し当てようとする。
ズチュ…というわずかな音が響く。
だが、アイズの固い肛門は強い抵抗を示す。
ベルの弱い勃起では、
滑るように逸れてしまう。
「うっ…入らない…!」
ベルの声が漏れ、
焦りが全身を支配する。
彼の呼吸が浅く速くなり、
胸が締め付けられるように苦しい。
何度も試みるが、
性器はアイズのアナルに滑り、
挿入できない。
汗が額から頬を伝い、
ベルの視界が揺れる。
アイズの冷たい視線を背中に感じ、
彼の心はさらに混乱する。
「アイズさん…ごめんなさい…僕、ちゃんと…」
彼の声は途切れがちで、
震える指先がアイズの臀部を強く握る。
だが、その力は弱々しく、
自分の無力さにベルは唇を噛む。
「なんで…こんな時に…!」
ベルの頭は真っ白になり、
アイズの期待を裏切る恐怖が胸を締め付ける。
彼女の前で無能だと烙印を押される恐怖。
それでも彼女を愛する気持ちが、
彼を必死に動かす。
もう一度、性器を押し当てようとするが、
またしても滑り、
ズチュ…という情けない音だけが響く。
ベルの顔は真っ赤になり、
羞恥と焦りで涙が滲む。
「アイズさん…お願い…待って…!」
彼の声は掠れ、
自分への苛立ちとアイズへの愛が交錯する。
アイズは背を向けたまま、
苛立ちを隠さず舌打ちする。
「ベル、こんなこともできないの?
ほんとに情けないね。」
彼女の声は鋭く、
ベルを切り捨てるようだ。
彼女は振り返り、
冷ややかな目でベルを睨む。
「ベルのその弱々しいものじゃ、
私を満足させられない。
時間の無駄。」
アイズの言葉は容赦なく、
ベルの心をさらに打ちのめす。
ベルはうつむき、
「アイズさん…ごめんなさい…」と呟く。
彼の胸は自己嫌悪でいっぱいだ。
アイズの軽蔑の視線が、
彼の心に深い傷を刻む。
アイズは鼻で笑い、
ベルの焦りと無力さを嘲る。
アイズは男の方へ向き直り、
挑発的な笑みを浮かべる。
「君ならちゃんとできる?」
彼女の声は男に対して甘く、
ベルへの軽蔑を強調する。
男はニヤリと笑い、
「お前、ほんと厳しいな、アイズ。
いいぜ、ベルに見せつけてやるよ。」
アイズは冷たくベルに命じる。
「ベル、仰向けになって。
ベルは下から私たちの姿をちゃんと見てて。」
ベルは震えながらベッドの上で仰向けになり、
縄で縛られた手首を背中の下に固定。
彼は顔を上げ、
アイズを見上げる。
アイズはベルの顔の上に四つん這いの姿勢で位置し、
アナルがベルの顔の真上にくるよう調整する。
男はアイズの背後に立ち、
彼女の臀部を力強く掴む。
ベルは仰向けの状態で、
アイズのアナルと男の性器が交わる様子を目の当たりにする。
アイズのアナルは赤みを帯び、
粘液と汚物の残滓で濡れて光る。
男の性器が近づくたびに、
アナルがわずかに収縮する。
アイズはベルを見下ろし、冷たく笑う。
「ベル、ちゃんと見てる?
君にはできないことを、こうやってやる。」
男はアイズのアナルに性器を押し当て、
ズチュ!と音を立てて挿入する。
「んああっ…!」
アイズの喘ぎ声が部屋に響く。
パン!パン!と激しいピストン音が続く。
ベルは仰向けで、
アイズのアナルが押し広げられる様子を見上げる。
アナルの縁は挿入のたびに拡張し、
男の性器が滑り込むたびに
ズチュ!ズチュ!と湿った音が響く。
アイズの臀部が男の腰に打ち付けられ、
パン!パン!パン!と音がベルに突き刺さる。
「あっ…そこ、いい…もっと…!」
アイズの喘ぎ声は快感に満ち、
ベルを嘲るように響く。
ベルの視界には、
アイズのアナルが男の性器を締め付け、
粘液と汚物の滴りが内ももに垂れる光景。
時折、滴りがベルの顔に落ち、
汚物の匂いが鼻腔を満たす。
彼の羞恥と屈辱がさらに煽られる。
男の動きが激しくなり、
アイズの身体が前後に揺れる。
「くっ…アイズ、すげえ…!」
男が呻くと、
ドピュ!ビュル!と大量の精液がアイズのアナル内に放出。
精液の量は膨大で、
アイズの内壁を満たし、
腹部に圧迫感を与える。
男が性器をゆっくり引き抜くと、
ヌポッ!という濡れた音が響く。
精液と汚物が混ざった液体が
アイズのアナルから滴り落ち、
ベルの顔に飛び散る。
アイズは息を整え、
ベルに冷たく一瞥をくれる。
「ベルにはこんなこともできないの。」
彼女の声は軽蔑に満ち、
ベルの心を突き刺す。
彼女は身体を軽く震わせ、
腹部に微かな違和感を覚える。
男の大量の精液が内臓を刺激し、
強い便意が込み上げてくる。
「ん…これは…ちょっと、出そう…」
アイズは呟き、ベルを見下ろす。
「ベル、私を満足させられなかったせいで、
こうなったから。
罰を受けて。」
アイズは冷たく命じる。
「ベル、そのままでいいよ。
ベルの無力さの罰を、その体勢で受けて。」
ベルは仰向けの姿勢を維持。
縄で縛られた手首を背中の下に固定し、
顔を上げてアイズを見上げる。
アイズはベルの顔の上にしゃがみ込み、
アナルをベルの顔のすぐ上に位置させる。
彼女の臀部はベルの視界を覆い、
剣士らしい引き締まった曲線が光に映える。
「ベルが私の期待を裏切ったんだから、
ちゃんと受け止めて。」
彼女の声は冷酷で、ベルを追い込む。
アイズのアナルは赤みを帯び、
粘液と汚物の残滓で光っている。
臀部はしなやかで引き締まり、
アナルの筋肉は締まった状態で収縮する。
アイズが力を込めると、
アナルの表面が膨らみ、
柔らかく湿った肌が押し広げられる。
ブッ!ブブッ!ブシュッ!
大きな音が響き、
アナルの縁が拡張。
ねっとりとした茶色のうんこが勢いよく飛び出す。
ブリュッ!ブピッ!ブシュッ!
濡れた音が続き、
柔らかく粘り気のある塊がベルの顔に飛び散る。
うんこは温かく、
濃厚な腐臭を放つ。
ベルの額、鼻、唇を覆い、
一部は頬から首筋に流れ落ち、
シーツに湿った染みを広げる。
うんこの表面はぬめぬめと光り、
粘液と混ざって不規則な形状で張り付く。
アイズのアナルは排泄のたびに収縮と拡張を繰り返し、
ブブッ!ブピッ!ブシュッ!と音を立てる。
汚物の塊が次々と押し出される。
排泄が終わると、
アイズのアナルは一瞬静かになる。
だが、突然、盛大な音が響く。
ブオッ!プスッ!ブブブッ!ブフォッ!
力強いおならが連続し、
アナルの縁が振動するように震える。
おならの音は低く、重く、
部屋に響き渡る。
濃厚な腐臭がさらに強まり、
アイズのアナルは圧力でわずかに開く。
微細な粘液の粒が飛び散り、
ベルの顔に小さな滴となって降りかかる。
彼女の臀部が軽く揺れ、
アナルの周囲の肌に残った汚物が光る。
アイズは立ち上がる前に、
ベルの頭を冷たく見下ろす。
「ベルの髪、まだ綺麗な部分が残ってるね。」
彼女は嘲るような笑みを浮かべ、
ベルの白い髪の汚れていない部分を掴む。
ゆっくりと腰を下ろし、
汚物で濡れたアナルをベルの髪に押し付ける。
ズチュ…ズチュ…と粘ついた音が響く。
アイズのアナルに付着した茶色の汚物が
ベルの髪に擦り付けられる。
汚物の粘り気のある質感が髪に絡みつき、
白い髪の束が茶色く染まる。
ねっとりとした塊が毛先に滴る。
濃厚な腐臭がさらに強まり、
ベルの鼻腔を圧倒する。
アイズは髪を擦りながら冷たく言う。
「ほら、ベル。
君の綺麗な髪で、私の汚れを拭けた。
君にはこういう役目がぴったりよ。」
彼女の声は軽蔑に満ち、
ベルの心を打ちのめす。
アイズは満足げに立ち上がり、
ベルの汚れた顔と髪を見下ろして冷たく笑う。
「ふん、ベル。
私の汚物、惨めな姿、
全部君にはお似合い。
しっかり受け止めてね。」
彼女の言葉はベルを羞恥と屈辱で満たす。
濃厚な腐臭が部屋を支配し、
ベルの髪と顔にまとわりつく。
ベルは涙を浮かべ、
「アイズさん…ごめんなさい…」と呟く。
アイズは冷たく一瞥するだけ。
「謝る必要なんてないよ、ベル。
私が期待しすぎたみたい。」
彼女は男に微笑み、
「さすが、君。
ベルにはできないことを、君はちゃんとやってくれる。」
アイズはベルの縄を解かず。
冷たく見下ろす。
「ベル、立て。
この部屋を綺麗にして。
私の汚物を全部ベルが片付けて。」
「ベルが私を満足させられなかったんだから、
この汚れはベルの責任。」
彼女の声は鋭く、
命令に妥協はない。
ベルは震えながら立ち上がり、
顔と髪にアイズの排泄物の匂い、
髪に擦り付けられた汚物の痕をまとったまま、
うつむいて小さく頷く。
「アイズさん…分かりました…僕、片付けます…」
彼の声は弱々しく、
羞恥と従順さに支配されている。
アイズは服を拾い上げ、
身にまとい。
彼女は男に微笑み、
「行こ」と短く言う。
男はニヤリと笑い、
「アイズ。最高の夜だったぜ。」
アイズの引き締まった臀部に手を伸ばし、
しっかりと掴む。
アイズは男の行動に軽く微笑み、
抵抗せずに受け入れる。
アイズは振り返り、
ベルに冷ややかな目で最後の命令を下す。
「ベル、ちゃんと綺麗にしてね。
私が戻るまでに汚れが残ってたら、許さないから。
ベルにはこういう仕事がお似合い。」
彼女の言葉は容赦なく、
ベルの心を打ちのめす。
アイズと男は部屋の出口に向かい、
男の手はアイズの臀部に置かれたまま。
彼女の腰に沿って滑るように動く。
アイズの足音が軽やかに響き、
男の重い足音が続く。
ドアが閉まる音が部屋に響く。
ベルは一人、
アイズの排泄物の匂い、
髪に擦り付けられた汚物の痕を付けられた状態で、
清掃を始める準備をする。
シーツに広がるアイズの汚物の染み、
床に落ちた粘液と汚物の残滓、
鼻をつく腐臭がベルを包む。
現実でも尻は硬いので息子が元気じゃないと無理です。