苦手な方は、閲覧をお控えください。
特殊性癖小説少ないので自分と同志のために作成する
トイレは不潔で息苦しい空間だった。
壁の白いタイルはひび割れ、
黄ばんだ水垢と黒ずんだカビが隙間にこびりつき、湿った臭気を放つ。
床は黒と白の市松模様のタイルだが、
角は欠け、溝に灰色の埃と粘つく湿気が溜まり、足を滑らせそうな感触が不快だ。
和式便器は浅い窪みで、
陶器は磨耗してざらつき、赤茶色の染みが浮かぶ。
便器の縁には薄い水垢がこびりつき、
底の小さな水たまりは古い汚れで濁り、水を流せないまま腐臭を漂わせる。
空気は湿ったカビの重い臭気で満たされ、息を詰まらせる。
換気扇は存在せず、匔いは逃げ場なくトイレにこもり、むせ返るような腐臭が漂う。
窓はなく、壁の魔石ランプが薄暗い光を投げ、
揺れる影がタイルに不気味な模様を刻む。
便器の水滴がポタリ、ポタリと落ち、静寂を切り裂く。
ベルは便器の底に魔法の鎖で縛られ、
冷たくざらついた陶器に背中と膝が押し付けられていた。
鎖はジリジリと肌に食い込み、金属の匔いを放つ。
水たまりが服に染み、ヒヤッとした感触が骨まで凍らせる。
膝をついた姿勢で顔が便器の縁に近く、
カビの匔いが鼻を焼き、意識を揺さぶる。
ベルは顔を真っ赤にし、震える声で叫んだ。
「うわっ! このカビの匔い、キツすぎるよ…!
どうして僕、こんなトイレの底に縛られてるんだ!?
誰か助けてください!」
*この匂い、頭がおかしくなる…! 鎖が冷たくて、動けない…!
…誰もいない! どうすればいいんだ…!*
ドアがギィッと軋み、彼女が無表情で入ってきた。
金色の髪が魔石ランプの光に揺れ、
革のブーツが欠けたタイルをカツカツと踏む。
白いシャツとスカートに身を包み、しなやかな体のラインが浮かぶ。
無垢な瞳は彼をすり抜け、便器の窪みを確認する。
アイズはトイレの不潔さに眉をひそめ、鼻をスンスンと動かした。
アイズは静かに呟いた。
「…タイル、ひびだらけ。
匔いもカビで強い…。
こんな場所、早く済ませたい。
訓練に遅れるわけにはいかない。
…早くしないと。」
ベルは目を丸くし、慌てて叫んだ。
「うわっ! 僕、ここにいるんです!
どうしてこうなるんだ!
お願い、気づいてください!」
*アイズさんだ! でも、なんで僕を見ないんだ…!?
呪いのせいなのか!? 僕、消えてるみたいだ…!*
アイズの耳に叫びは届かず、心は呪いの幻に閉ざされていた。
剣をガチャリと壁に立てかけ、ゆっくりとスカートをサッとたくし上げた。
白い太ももが光に照らされる。
パンツに手をかけ、薄い白い布をシュルッと膝まで下ろした。
布がブーツの革とサラサラ擦れる音が静寂を破る。
ベルは恐怖と羞恔で目を半開きにし、アイズの性器を目にした。
薄暗い光の下、毛のない滑らかな陰部が露わになり、
ピンク色の肉と小さな割れ目がはっきり見えた。
心臓がドクドクと鳴り、顔は真っ赤に燃えた。
*うわっ! ダメだ、ダメ! そんなとこ、見ちゃいけない!
僕、なんてことを…! でも、目が離せない…!
いや、こんなの、間違ってる! 気づいてくれ…!*
アイズはベルを便器そのものと錯覚し、胸と顔のすぐ上にしゃがんだ。
アイズは独り言を続けた。
「…早く、終わらせないと。
訓練が…待ってる…。
この匂い、気になるけど…我慢する。
早くしないと。」
アイズの腹がグッと締まり、太ももがピクッ、ピクッと緊張する。
ハッ、ハッと短い呼吸音が漏れ、顔がわずかに紅潮して眉がギュッと寄る。
ググッと踏ん張るたびに、尻の筋肉が締まり、彼女のアナルが視界に迫る。
アナルの周辺は滑らかな白い肌に囲まれ、
中心の小さな穴は淡いピンク色で、わずかに湿気を帯びて光っている。
穴の周囲には細かな皺が放射状に広がり、
肌の表面は汗と湿気でわずかにテカる。
彼女が力を込めると、アナルの皺がギュッと縮こまり、穴がキュッと締まる。
その瞬間、周辺の筋肉がピクピクと微細に震え、肌がわずかに盛り上がる。
ブッ! と鋭い放屁が漏れ、熱いガスが彼の顔に吹き付け、
腐臭と汗の混ざった強烈な匔いが鼻を直撃する。
*うわっ! 何だ、!? ガスが…顔に!?
こんなの、息できないよ! …!*
アナルの穴がピクッと震え、ブピッ! プスー! と小刻みな屁が続き、
湿ったガスが彼の肌を濡らす。
彼女の腹がゴロゴロ、グルルと低く唸り、ゴポゴポと不規則な音が響くと、
アナルの穴がゆっくりとプクッと膨らみ、皺が伸びて滑らかになる。
ブリブリッ! と爆音のような放屁が炸裂し、
ガスが彼の鼻と口を覆い、むせ返る腐臭が喉を焼く。
*この匂い…! 腐ったみたいで、頭がクラクラする!
アイズさんが…こんな匂いを!? 信じられない…!*
穴の縁がビクッと震え、微かな湿った音を立てながら、
中心がググッと押し広げられる。
ピンク色の内側の粘膜がわずかに覗き、ヌメヌメと光を反射する。
アナルの穴はパクッと開き、熱い湿気を帯びた匔いが彼の顔に吹き付け、
腐臭が鼻腔を焼き尽くす。
彼女は呴き声を上げ、
「んっ…! くっ…!
少し…難しい…。
出る…はず…!
ん、うぅ…!」
と力を込めると、アナルの穴がさらにグワッと広がり、
茶色い糞の先端がニュルッと顔を出す。
糞は柔らかく、表面に細かなひびが入り、
粘つく膜が光に濡れて鈍く輝く。
その匂いは腐敗した肉と下水が混ざったような強烈さで、
ベルの喉を焼き、吐き気を催す。
先端が伸び、グニャRIと曲がりながらゆっくり押し出され、
熱い湿気を帯びた匔いが彼の顔にまとわりつく。
ブーッ! と長く湿った放屁が糞の排出と同時に漏れ、
ガスがベルの顔を包み込み、腐臭が鼻を直撃。
糞の先端がベルの顔にベトッと直撃し、
ぬるりとした温かい感触が頬を覆う。
*うわっ! 顔に…!? 糞が…!? こんなの、ありえない!
アイズさんが…僕の顔に…! 匂いがキツすぎて、吐きそう!
でも、アイズさんは気づいてない…! どうして…!?*
アナルの縁は糞の排出に合わせてビクビクと痙攣し、
粘膜が糞の表面を滑るたびにクチュクチュと湿った音が響く。
皺が伸び縮みし、穴の周囲の肌が汗でテカりながら微妙に波打つ。
プスー! と小さな放屁が続き、ガスが彼の目元にまで漂い、
刺激臭が涙を誘う。
糞がズルズルと続き、太くねっとりとした塊が彼の顔にぐちゃッと落ち、
粘液が糸を引くように滴り落ち、鼻と口にぬめり、肌にべっとりと絡みつく。
*顔が…! ぬるぬるで、ベトベトで…! 匔いが鼻を焼く!
彼女の…こんなものが!? いつもはあんなに美しいのに…!
僕、こんな目に遭うなんて…耐えられないよ!*
アイズは再びグッと腹に力を込め、呼吸がハァ、ハァと荒くなる。
「んんっ…! はぁ…!
まだ…まだ出る…!
う、くっ…!」
アナルの穴がググッと収縮し、ピクピクと震えながら再び膨らむ。
ブブッ! と連続する放屁が響き、ガスがベルの顔に吹き付け、
腐臭と湿気が肌を覆う。
*また…!? ガスが! 匂いが強すぎて、目が痛い!
アイズさん、こんなこと…! 信じられない!*
その動きはまるで生き物のように不規則で、
穴の縁がパクパクと開閉を繰り返す。
周辺の肌が汗で濡れ、微細な毛穴が光に映える。
穴の中心がグワッと開き、ブリブリッ! と爆音の放屁が糞の先端とともに漏れる。
ゴリゴリと硬い糞の塊がゴロッと押し出される。
塊は表面がゴツゴツで、粘液にまみれてぬめり、
彼の顔にドスンと直撃し、鈍い痛みとともにグチャッと崩れる。
*うっ! 硬い…! 顔に当たって…! 痛い! 匔いが…!
こんな塊が…! アイズさんがこんなものを…!?
いつも憧れてたのに、なんでこんな目に…!*
アナルの粘膜が糞の表面を擦るたびに、
ズチュズチュと粘ついた音が響き、穴の縁がビクビクと震える。
プーッ! と長く湿った放屁が続き、ガスが彼の鼻腔を焼き、
むせ返る匔いが喉を締め付ける。
続けて柔らかい糞がドロドロと流れ出し、
ブスブスと湿った音を立てながら彼の顔を覆う。
糞は粘度が高く、鼻と口にへばりつき、じわじわと温かい感触が広がる。
*顔が…! ぬるぬるで、ベトベトで…! 匔いが鼻を焼く!
彼女の…こんなものが!? いつもはあんなに美しいのに…!
僕、こんな目に遭うなんて…耐えられないよ!*
アナルの皺が再び縮こまり、穴がキュッと締まるが、
すぐに次の波でパクッと開く。
ブピッ! プスー! と小刻みな放屁が糞の排出と連動し、
ガスがベルの顔を覆う。
細長くねっとりとした糞がニュルニュルと連続して排出され、
蛇のようにうねりながら彼の顔に落ち、鼻と口を覆う。
*また…!? 顔に…! こんなに…! 匔いがキツすぎて、息ができない!
こんなこと…! 僕…!
なんでこんな目に…! もう、限界だ…!*
彼女の腹がグルグルと激しく鳴り響き、
「んっ…! ふぅ…!
まだ…出る…!
ん、はぁ…!」
と呴き声を上げる。
アナルの穴がグワッと大きく開き、ブブブッ! と連続する放屁がガスを噴出し、
腐臭がトイレを満たす。
大量の柔らかい糞がドバドバと溢れ出す。
糞はほぼ液状で、ドロドロと流れ落ち、ベチャベチャとベルの顔を濡らす。
その表面は泡立ち、粘液が糸を引いてベルの肌に絡みつき、
強烈な腐臭が鼻腔を焼き尽くす。
アナルの粘膜が糞の流れに合わせてヌルヌルと動くのが見え、
穴の縁がビクビクと痙攣する。
ブリッ! と鋭い放屁が糞の流れを中断し、ガスが彼の目元にまで漂い、
刺激臭が涙を誘う。
続けてゴツゴツとした硬い塊がゴロン、ゴロンと排出され、
ズシンとベルの顔に直撃し、鈍い痛みとともにグチャッと崩れる。
*硬い…! 顔に…! 痛い! 匂いが…!
こんな塊が…!!?
いつもは強くて美しいのに、なんで僕がこんな目に…!*
アイズの太ももが震え、汗が額に滲む中、
アナルの穴がパクパクと収縮を繰り返し、
ブツブツと細かい糞の破片が飛び散り、彼の髪や額に付着する。
破片は小さく粘つく塊で、肌にピトッと張り付き、微かな腐臭を放つ。
アナルの周囲の肌は汗と糞の粘液で濡れ、
ピンク色の穴が開閉するたびに湿った音が響く。
その匂いは腐った果実と下水が混ざったような臭気で、
トイレ全体を満たし、ベルの吐き気を倍増させる。
ベルの顔は糞で覆われ、粘液と汚れが目元にまで流れ込み、視界を曇らせる。
糞の重さでベルの体は沈み込み、肌に擦り込まれる感触が耐え難い。
アイズは最後の力を振り絞り、
「んっ…! ふぅ…!
これで…全部…!
ん、はぁ…!」
と呴き声を上げ、アナルの穴から最後の糞がドロッと流れ落ちる。
ブーッ! と長く湿った放屁が同時に漏れ、ガスがベルの顔を包み込み、
腐臭が鼻を直撃。
それは半液状の汚物で、ベチャッと彼の顔に直撃し、
ぬるぬるとした感触が鼻と口を覆う。
*また…!? 顔に…! 液状の汚物が…!
匔いが…! 口にまで…! こんな味、吐きそう!
アイズさんが…こんなものを…!
なんでこんな地獄…! もう、限界だ…!*
アナルの縁がビクビクと震え、粘膜が糞の流れに合わせてヌメヌメと動く。
穴がゆっくりと縮こまり、皺がギュッと縮むが、
微かな粘液が滴り落ち、周辺の肌に光沢を与える。
糞はベルの唇にまで達し、塩気と腐臭が混ざった味が口内に広がり、
吐き気を抑えるのがやっとだった。
大量の糞がドスッ、ドスッと降り注ぎ、服と肌にベちゃッ、グちゃグちゃと付着した。
茶色い塊はどろっと重く、柔らかく粘つく部分とゴロッとした硬い塊が混ざる。
胸、肩、首に何度も落ち、便器の水たまりにグちゃグちゃ、ボチャンと音を立てる。
便器に溜まった糞は濁った水面に泡と汚れを浮かべ、腐臭を放つ。
強烈な匔いがカビを圧倒し、鼻を焼き尽くした。
彼は叫んだ。
「うわぁ! な、なんだこれ!
こんなの、ひどすぎるよ!
どうして僕がこんな目に!」
*この匂い、感触…! こんなの、耐えられない!
次から次に…止まらない! なんでこんな目に…!*
アイズはしゃがんだまま、壁の小さな棚から粗末な紙を取り、淡々とアナルを拭き始めた。
紙を手に持ち、ゆっくりとアナルに押し当てると、ズズッと擦れる音が響く。
紙にはベッタリと濃い茶色の糞が付着し、
粘つく汚れが紙の表面に伸び、グチャグチャと濁った跡を残す。
糞は柔らかく、紙にこびりつき、端からドロリと垂れ落ちる。
その匂いは強烈で、生暖かい腐臭が彼の鼻を直撃し、吐き気を催すほどだった。
アイズは無表情のまま紙を折り、再度アナルを拭くが、
紙はすぐに茶色く汚れ、べっとりと糞が絡みついた。
汚れた紙を無造作に落とすと、グチャッとベルの顔に直撃した。
紙はベルの鼻と口を覆い、ぬるぬるとした糞が顔に塗りつけられ、
粘つく感触と強烈な腐臭が彼を襲う。
*紙まで…!? 顔に…! この匔い、汚れ…!
僕の顔に…!
もう、頭が真っ白だ…! どうすればいいんだ…!*
紙の表面に付着した糞はベルの肌に擦り込まれ、ベトベトとへばりつき、口元にまで広がる。
アイズはさらに2~3枚の紙を使い、同じようにアナルを拭き、
汚れた紙を次々と彼の顔に落とした。
紙はベルの顔に重なり、糞の塊が鼻腔を塞ぎ、
呼吸するたびにむせ返る匔いが喉を焼く。
アナルにはまだ糞の残り香が漂い、ベルの鼻を刺激し続けた。
アイズの無表情な顔はわずかに汗ばみ、金色の髪が光に揺れた。
アイズは用を済ませ、静かに呟いた。
「…終わった。
この匂い…嫌い。
これで、訓練に行ける。
少し…時間がかかった。」
アイズは蛇口をひねろうと手を伸ばしたが、
錆びついた蛇口はギギッと軋むだけで動かず、水は一滴も出ない。
アイズの瞳に一瞬困惑がよぎり、眉がピクッと動き、軽く唇を噛んだ。
「…水、流れない…?
どうして…こんな時に…!
訓練に…遅れる…!」
慌てた声が漏れ、彼女は蛇口をもう一度強くひねるが、
ガリガリと空しく音が響くだけ。
彼女は小さく舌打ちし、
「…仕方ない…このままでも…訓練が先…。
こんな場所、それに早く出たい…!」
と呟き、排泄物と汚れた紙を放置したまま急いでパンツをシュルッと上げ、
スカートをサッと整えた。
ブーツのカツカツという音を急ぎ足で響かせ、ドアをギィッと開けて出ていった。
*行っちゃった…!
水、流れない!? アイズさん、慌ててた…!?
でも、こんなの…! 糞も尿も、紙まで…!
顔に…この匂い、紙にベッタリついた汚れ…吐きそうになる!
この感触、どうすればいいんだ…!*
アイズが去った瞬間、鎖がカチリと外れた。
彼は解放され、便器から這い出て床にドサッと倒れ込んだ。
欠けたタイルの冷たさが頬に触れ、
カビ、糞、尿、屁の匂いが鼻にこびりつく。
便器には糞、尿、汚れた紙が溜まり、濁った水面が腐臭を放ち続ける。
顔には紙に付着した糞がべっとりと残り、ぬるぬるとした感触が肌を這う。
服はベトベトに汚れ、濡れた髪が額にペタッと張り付いた。
ベルは喘ぎ、震える声で呟いた。
「…やっと…終わった…。
でも、なんでこんな目に…!
アイズさん、なんで…!
このトイレ、匂い…水も流れないなんて…地獄だよ…!」
*こんなの…もう二度と嫌だ…!
顔に…紙にこびりついたあの汚れ…!
僕、こんな目に遭うような冒険者じゃないはずなのに…!
この匂い、忘れられない…水も流れないまま…。
神様、助けて…どうやってこの先、生きていけば…!*
彼は床に項垂れ、呪いの不条理、見たもの、感じたもの全てに打ちのめされた。
魔石ランプの光が揺れ、トイレの薄暗い記憶が心に重く刻まれた。