ぐだ男×ザビ子+ぐだ子+マシュハーレムえっち 作:ゴールド@モーさん好き
「まずはレイシフトお疲れ様!無事帰って来れて良かったよ」
「はっはい……はぁっはぁ……」
初のレイシフトが終わりカルデアに戻ってきた俺──藤丸は、同じマスターの立香さんとデミ・サーヴァント?のマシュ、そして特異点で召喚したサーヴァント……岸波白野さんと一緒にロマニさんの出迎えを受けていた。
「はぁ……はぁ……」
「……………」
レイシフト終わってから息が上がる、体……特に下腹部が熱い、その熱のせいかドクドクって股間のソレも結構やばくなってきてる……
「マスター君ちょっとごめんね」
「え?わっ!」
「ちょっ岸波さん!?」
俺は岸波さんに急にお姫様抱っこされてしまった。
「ごめんなさいドクター、どうやらマスター君かなり疲れてるみたい。初めてのレイシフトや戦闘だったから仕方ないけどさ……ミーティングやら振り返りやらはまた明日でもいいかな」
「そっそうだねコッチも配慮が足りなかった、今日はゆっくり休んでね藤丸くん」
「えっとはい、ありがとうございます」
「それじゃあ失礼しまーす」
岸波さんは俺を抱えたまま管制室を後にした。
♢
「あっあの岸波さん?俺歩くくらいなら大丈夫だから、その……降ろしてもらえると」
「ふーん?いいのかなマスター君?」
「えっなにが」
「ち♡ん♡ぽ♡……すっごい熱帯びてるんじゃないの」
「ッ!?」
耳元で自分の現状を言い当てられ、思わず固まってしまった。
「あっえっとこれはその」
「ふふっそう恥ずかしがらないで、あれだけの事があったんだ。キミの本能的部分が刺激されてもおかしくないよ」
「うぅ……」
年上の女性に自分の勃起を察せられてしまい、顔から火が出そうだ。
「そんなこんなでとうちゃ〜く、キミの部屋だよ」
「えっなんで知ってるの?俺もまだ聞かされてないのに」
「ふふふ、月の王様を舐めちゃいけないよ」
そのままマイルームに入ると岸波さんは俺をベッドに寝かせるとそのまま俺の服を脱がし始め……え?
「あっあの岸波さん?」
「んー?何かなマスター君」
「なっなんで俺の服脱がせてるの?」
「そりゃマスター君のソレ、処理しなきゃだし」
「なんで?!」
えっなんで岸波さんとそういう事する流れになってんだ?!
「うっ」
岸波さんを止めようとするもクラっとし、倒れそうになる所を岸波さんに抱きとめられる。
「あーもうホラ、自分の衝動に体が追いつけてないでしょ?私だってマスター君が1人でできるってんならアレだけど……そんなフラフラじゃ出来ないでしょ」
「うぅ、でも岸波さんに性処理を強いるなんて」
「あれ、そんな風に思ってたんだ……」
「え?」
岸波さんは改造学ランを脱ぎ、セーラー服のリボンを脱ぎながら俺に馬乗りし顔を近づけてきた。
「私、コウハイ君には結構ときめいてるんだよ」
そう言いながらチュッ♡と俺にキスをした、それだけでドクンっと更に強い熱がちんぽに宿ってくる。
気づけば俺は上裸になっており、岸波さんはズボンのベルトをカチャカチャと外していた。
「さてそろそろコウハイ君のとご対面……えっ♡」
ズボンとパンツを同時に下げられ、グツグツと熱を帯びた体が外気に触れて気持ちがいい。
「うわぁ♡……コウハイ君中々エグいモノ持ってるね、コレちゃんと私の中に入るのかな♡」
「んっ……あ」
岸波さんの細く綺麗な手でシコシコ♡としごかれ、体を蝕む興奮に悦楽が上乗せされる。
「すっごいビクビクしてる♡そんなに気持ちいいんだ♡」
「は、い…岸波さんの手、すべすべしてて凄く気持ちいいです」
「……ハクノ」
「え?」
「ハクノって呼んで、そっちの方がこっちもノれる」
「ハクノ、さん」
「さんは要らないんだけど、うん!今はそれでいいよ」
ハクノさんは俺のちんぽをしごきながら俺の唇を奪い、舌を絡ませ舐りしゃぶられる。
「んちゅ♡れぉろ♡むちゅ♡……はぁキス気持ちいい♡」
「はぁっはぁっはぁっ」
「コウハイ君のおちんぽ限界っぽいね、それじゃそろそろ挿れちゃおっか♡」
ハクノさんは気づけばシミ出していたパンツを霊体化させ、俺のちんぽにマンコをくちゅ♡くちゅ♡と擦りつける。
「そういや聞くんだけどさコウハイ君は童貞だったりする?♡」
「はい……」
「そう照れないで……でもそっかー私がコウハイ君の初めてかぁ♡」
そう言いながら笑うハクノさんがとても可愛くて、熱が更に入る。
「そんなコウハイ君にさーぷらいず♡」
「なんですか?焦らされると本当にしんどいんですけど」
「コウハイ君がさっき初めてって言ってたけど……〝私も〟なんだよね♡」
「え?」
「んッ♡」
どちゅん♡
ハクノさんの言葉に驚く隙も無く腰を降ろされた、腟内は熱くねっとりしていてキツくヒダがせわしなく蠢いていた。
俺はその快楽にたまらずハクノさんを抱き締め、子宮口にちんぽを押し付けながらながら腟内射精した。
「ん゛お゛お゛ぉ♡射精なっが♡コウハイおちんぽの射精すっご♡まだお腹の中でドクドクしてる♡」
「ふーっふーっ」
「おちんぽまだ硬いね、一緒にもっと気持ちよくなろっか♡……コウハイ君?」
「ハクノさん!」
俺はハクノさんを押し倒し、彼女に覆い被さる。
「フーっ!フーっ!」
「あちゃー……こりゃ、センパイとして頑張らなきゃだね♡いいよ、私を〝使って〟いっぱいヌキヌキして♡」
ハクノさんは俺の首に腕を回し、キスをした。そこで俺の理性は完全に焼き切れた。
♢
ばっちゅん♡ばっちゅん♡ばっちゅんばっちゅん♡
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡コウハイ君ま゛って゛♡♡♡む゛り゛む゛り゛む゛り゛♡♡♡ん゛ぶちゅむ〜♡♡♡」
イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛ぅ〜♡♡♡イ゛っでる゛♡何度も何度も何度もイ゛っでる゛♡
「しきゅうどちゅどちゅいじめないでぇ♡」
「ごめん〝ハクノ〟!腰、止まんない!」
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡おちんぽだめ♡おちんぽしゅき♡」
「っく!出るっ!」
どぴゅ♡どぴゅるるるる♡♡♡
「イ゛ック゛ゥ〜〜〜♡♡♡」
「はぁ……はぁ……うっ」
「おっと……寝ちゃった、まぁヘトヘトなのにあんだけヤってたら倒れちゃうか」
子宮がたっぷんたっぷんになるまで射精されちゃってる♡沢山イキまくってベッドぐちゃぐちゃになっちゃってる♡
「ふふふ、気持ち良すぎて私堕ちちゃったかもなぁ♡また使ってよね、コウハイ君♡」