恐怖!腹パンマゾアクメ真拳TSふたなり女 紗枝羽 藍良(サエバ アイラ)! 作:とろとろのとろ
と麻呂に怒られそうだから急ぎ書いたエロです
こういうエロを描きたいんですよ〜
腹パンアクメ〇
本番✕
試合開始の合図と同時に、マリが動いた。
そのステップは疾く───────技巧を凝らした体捌きは目にも留まらず。
その蹴りは強く───────リングを踏み抜かんと込めた力をバネに。
その狙いは正確に───────確実に、アイラの顔面を砕く勢いで。
マリが最も得意する技、上段蹴り、通称”ヤマト轟砲”
今まで幾多の相手をノックアウトしてきた鋭い砲撃が、
アイラを襲う───────刹那。
上段蹴りが停止した。
《早速ヤマト轟砲がニュービーの顔面に……おや!?止めている!?寸止めか!?》
実況は、理解していない。
観客も動揺してざわめき始める……
観客も、理解していない。
そして……マリ本人も理解していない。
「あ……ぁあ……?」
何故蹴りが止まった?
なぜ脚が動かない?
何が起きた?
マリの思考は疑問に支配されている。
「ふふ……♥」
「あのバカ……」
この場で今起こったことを理解しているのは
「遅いぜ、マリちゃん」
アイラは……拳を構えている、
否、すでに拳を放ち終わっている。
「お゙ッ……?♥」
マリの腹筋が痙攣し始める……
与えられた衝撃に……
ようやく身体と思考が追いついた。
《どうしたマリ!?なぜ蹴りの姿勢から動かない!?》
マリは……動かない、
否、動けなくなってしまった♥
「マリちゃんが俺に蹴りを入れるまでに3発入れた」
アイラは構えた拳を下げ、マリに近づく……
「ぅ゙あ゙?♥♥♥お゙っ♥♥♥あっ♥♥♥♥」
マリは動けない。
片足を上げたまま、腹筋から与えられる情報量に動けない。
痛みと苦しみと……
それらを上回る、”圧倒的な快楽”に……♥
「イ゙ッ!?♥♥♥♥イ゙っうぁ゙あ♥♥♥♥♥にゃにこぇ♥♥♥♥」
プシィッ〜……♥♥プシュッ……♥♥♥プシュウウ〜……♥♥♥♥
マリの膣に、快楽が届いた♥
「な゙ぁっ♥♥♥何を♥♥♥イッッ♥♥♥♥ぐぅ♥♥♥♥」
ドピュルルル!!♥♥♥ビュグッ!!♥♥♥♥
ビュッビュッビュルゥゥウ!!♥♥♥♥
ドップュルルルビュグッ!!♥♥♥♥♥♥♥
マリのちんぽに、快楽が届いた♥
止まらない潮、射精……快楽、快楽♥快楽!♥♥
「お゙ぉ゙お゙ぉ゙〜゙〜゙〜〜〜!?!?♥♥♥♥♥♥」
プシッ♥♥プシィイイイッッ♥♥♥♥プッシャアアアアア♥♥♥♥♥
ドビュルルルル♥♥♥♥♥ビュグルルゥゥ♥♥♥♥♥ビュルルルル♥♥♥♥♥♥
スパッツからとめどなく吹き出す潮は水たまりを作り♥
ちんぽを覆う部位は射精によってコンドームのように膨らんでいた♥
溢れ出す快楽♥快楽♥♥快楽の渦♥♥♥
為す術なく全身でアクメを受け止める♥
「イギッ♥♥♥♥イグ♥♥♥♥♥イグゥ♥♥♥♥♥♥」
プジュゥーー♥♥♥プシュップジャッ♥♥♥♥プッシャーーー♥♥♥♥
マリは、ここでようやく脚を動かすことが出来た
脚が地面に着くまでに、絶頂の回数は17回を超えた♥♥♥
「お゙♥♥ヤッベ♥♥♥ヤバい♥♥♥イクのとまんな♥♥♥♥ああ゙あ゙♥♥♥♥」
ドピュルルググッ♥♥♥ドボッルルルゥゥ♥♥♥♥ビュグルゥゥゥウ♥♥♥♥
地面に足が着いたところで、状況は何も変えられない♥
ただ、襲いかかってくるとめどない快楽に♥
足をピンとし♥
腕に力を込めて♥
身を委ねることしか出来ない♥
《な……何ーーーー!?
マリが……マリが絶頂しているゥーーー!!!!!》
実況も、観客も困惑している、
会場のどよめきが止まらない……
「まだ立ってられるんだ……やるねぇ」
アイラが、快楽に顔を歪めるマリの顔を覗き込む♥
止まらない快楽に♥
もう既に目は裏返りアヘ顔に♥
口は閉じることは叶わず、ただ快楽に喘ぐだけ♥
《なんだ!?何をした!?
何が起きているんだアイラあああああ!?!?》
マリの射精姿を願っていた観客も、
実況も、ひたすらに困惑するしか無かった……
まさかあの大和が……何故こんなにもアクメを?♥
「はぁ……♥♥はぁ……♥♥♥」
ようやく落ち着いた快楽の波に♥
肩で息をしながら、決して膝はつかず、マリが顔を上げる♥
「やるじゃんマリちゃん……まだちんぽ勃つとはね」
アイラはニヤニヤしながらマリに声をかける♥
マリの足元には、大きな潮でできた水たまりと♥
スパッツから伸びきった、
精子溜りが地面に転がっている♥
「なっ……♥何を……♥何をしたッ……!♥」
マリは残った力で後ろに飛び跳ね、叫ぶ、
スパッツの精子溜りもズザザザ♥と付いて行く♥
上から
無残にアクメを晒しても♥
まだ勃起が止まらなくても♥
ファイターはファイター♥
敵の前にして戦わない選択肢は無いのだ♥
「教えてあげるよ……その体にさ♥」
アイラが、拳を構える♥♥
その構えを見た瞬間に、マリの体は固まる、
……否、勝手に動きだしてしまう♥♥
「なっ……体が……!?♥♥」
マリは構えていたファイティングポーズから、
膝を曲げ♥♥
腕を下げ♥♥
自らの意思で腹筋をさらけだしてしまう……♥♥
「俺の拳法はちょっと変わっててね……
人は誰しも奥底で思ってるんだよ」
アイラがゆっくり近づく……♥♥
「敗北したい♥マゾになりたい♥敗北アクメキメたい♥
ってね……♥♥」
マリは動けない……♥
「それを、表に引っ張り出すってだけの拳法さ♥」
マリは動けない♥
今度は膝立ちになり♥
右手はおっぱいを持ち上げ♥
左手はちんぽを下に向けて♥
お腹までをガラ空きにしてしまう♥
「なっ……♥なんでっ……♥
なんで動かないのお!?♥私の……♥」
マリは焦った顔で、
必死に身体を動かそうと抵抗する……♥
「私の?違うよ」
冷たい、否定するような表情で、
アイラが近づいてくる……♥
マリは動けない♥♥
一気に顔が青ざめて、恐怖を浮かべる……♥♥
膝はさっきの衝撃を思い出しガクガク震え♥♥
乳首はギンギンに勃ちっぱなし♥♥
おまんこは思い出しアクメを決めてしまい♥♥
腹筋は先程撃たれた位置が凹んで、戻らなくなっていた♥♥
「マリのマゾ敗北筋肉アクメボディは……もう俺のものだよ♥」
そういって、にんまりと……
征服者の……♥
勝利者の……♥
捕食者の……♥
……獰猛な笑みを浮かべるアイラ♥
「そっ……♥そんな♥嫌ぁ♥♥
もうあれやだぁ♥♥♥お願いやめてえ♥♥♥」
マリは動けない♥♥♥
その顔をいやいやとふって、涙が浮かばせる……♥♥♥
膝には力が入らず♥♥♥
おっぱいを持つ手は乳首をイジめ始め♥♥♥
おちんぽはもう手で収まらないぐらい勃起し♥♥♥
腹筋はガクガク、ガクガクと震えておねだりし始めた♥♥♥
「やめて欲しいの?♥」
アイラは足を止めて、問う。
「お願いします♥♥♥
あんなのもう一度されたら♥♥♥♥
生きてけなくなっちゃう♥♥♥♥♥
おかしくなっちゃうからあ♥♥♥♥♥」
マリは涙を流して、必死に懇願する……♥♥
自分が……殺されてしまわないように♥
「んふふ……♥ダーメ♥」
アイラは止まっていた……
拳が正確に急所に入る位置で……♥♥♥
「……あ♥」
マリは自分の、鍛え抜かれていたはずの……
腹筋を見た、見てしまった♥
凹まされた3箇所に加え……
新たに6箇所、拳の跡が入っているところを♥♥♥
「あ♥ああ♥♥♥♥あああ♥♥♥♥♥」
先程こじ開けられた快楽のパスは……
あまりにも素早く快楽を運んだ♥
膣に……♥ちんぽに……♥胸に……♥頭に……♥♥♥
「イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥」
全身の穴という穴で♥
感じて♥イッて♥絶頂♥してしまい♥
マリは、マリの体は、完全に負けてしまった♥♥♥
「お前はもう……イッている♥」
「それダサいですわ」
《し……試合終了ぉーーーー!!?衝撃の幕引きだあぁああああ!!!!》
Q.結局なんで腹パンでイッてるんですか?
A.さぁ……?エロいからよくない?
追記
こっちもちょっと加筆修正
矛盾してそうなところガチャガチャしました