※この作品はR-18です。

恐怖!腹パンマゾアクメ真拳TSふたなり女 紗枝羽 藍良(サエバ アイラ)!   作:とろとろのとろ

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まともなエロ描写も無しにR18とな?
と麻呂に怒られそうだから急ぎ書いたエロです
こういうエロを描きたいんですよ〜


腹パンアクメ〇

本番‪✕‬


ラスター・マリ、敗北

 

 

 

 

試合開始の合図と同時に、マリが動いた。

 

 

そのステップは疾く───────技巧を凝らした体捌きは目にも留まらず。

 

その蹴りは強く───────リングを踏み抜かんと込めた力をバネに。

 

その狙いは正確に───────確実に、アイラの顔面を砕く勢いで。

 

 

マリが最も得意する技、上段蹴り、通称”ヤマト轟砲”

 

 

今まで幾多の相手をノックアウトしてきた鋭い砲撃が、

 

アイラを襲う───────刹那。

 

 

上段蹴りが停止した。

 

 

《早速ヤマト轟砲がニュービーの顔面に……おや!?止めている!?寸止めか!?》

 

 

実況は、理解していない。

 

 

観客も動揺してざわめき始める……

 

観客も、理解していない。

 

 

そして……マリ本人も理解していない。

 

 

「あ……ぁあ……?」

 

 

何故蹴りが止まった?

 

なぜ脚が動かない?

 

何が起きた?

 

マリの思考は疑問に支配されている。

 

 

「ふふ……♥」

 

「あのバカ……」

 

この場で今起こったことを理解しているのは3(・)人(・)だけだ

 

 

 

 

「遅いぜ、マリちゃん」

 

 

アイラは……拳を構えている、

 

否、すでに拳を放ち終わっている。

 

 

「お゙ッ……?♥」

 

 

マリの腹筋が痙攣し始める……

 

与えられた衝撃に……

 

 

ようやく身体と思考が追いついた。

 

 

《どうしたマリ!?なぜ蹴りの姿勢から動かない!?》

 

 

マリは……動かない、

 

否、動けなくなってしまった♥

 

 

「マリちゃんが俺に蹴りを入れるまでに3発入れた」

 

 

アイラは構えた拳を下げ、マリに近づく……

 

 

「ぅ゙あ゙?♥♥♥お゙っ♥♥♥あっ♥♥♥♥」

 

 

マリは動けない。

 

片足を上げたまま、腹筋から与えられる情報量に動けない。

 

痛みと苦しみと……

 

 

それらを上回る、”圧倒的な快楽”に……♥

 

 

 

「イ゙ッ!?♥♥♥♥イ゙っうぁ゙あ♥♥♥♥♥にゃにこぇ♥♥♥♥」

 

プシィッ〜……♥♥プシュッ……♥♥♥プシュウウ〜……♥♥♥♥

 

 

マリの膣に、快楽が届いた♥

 

 

「な゙ぁっ♥♥♥何を♥♥♥イッッ♥♥♥♥ぐぅ♥♥♥♥」

 

ドピュルルル!!♥♥♥ビュグッ!!♥♥♥♥

 

ビュッビュッビュルゥゥウ!!♥♥♥♥

 

ドップュルルルビュグッ!!♥♥♥♥♥♥♥

 

 

マリのちんぽに、快楽が届いた♥

 

 

止まらない潮、射精……快楽、快楽♥快楽!♥♥

 

 

 

「お゙ぉ゙お゙ぉ゙〜゙〜゙〜〜〜!?!?♥♥♥♥♥♥」

 

プシッ♥♥プシィイイイッッ♥♥♥♥プッシャアアアアア♥♥♥♥♥

 

ドビュルルルル♥♥♥♥♥ビュグルルゥゥ♥♥♥♥♥ビュルルルル♥♥♥♥♥♥

 

 

スパッツからとめどなく吹き出す潮は水たまりを作り♥

 

ちんぽを覆う部位は射精によってコンドームのように膨らんでいた♥

 

 

溢れ出す快楽♥快楽♥♥快楽の渦♥♥♥

 

為す術なく全身でアクメを受け止める♥

 

 

「イギッ♥♥♥♥イグ♥♥♥♥♥イグゥ♥♥♥♥♥♥」

 

プジュゥーー♥♥♥プシュップジャッ♥♥♥♥プッシャーーー♥♥♥♥

 

 

マリは、ここでようやく脚を動かすことが出来た

 

脚が地面に着くまでに、絶頂の回数は17回を超えた♥♥♥

 

 

「お゙♥♥ヤッベ♥♥♥ヤバい♥♥♥イクのとまんな♥♥♥♥ああ゙あ゙♥♥♥♥」

 

ドピュルルググッ♥♥♥ドボッルルルゥゥ♥♥♥♥ビュグルゥゥゥウ♥♥♥♥

 

 

地面に足が着いたところで、状況は何も変えられない♥

 

ただ、襲いかかってくるとめどない快楽に♥

 

 

足をピンとし♥

 

腕に力を込めて♥

 

身を委ねることしか出来ない♥

 

 

《な……何ーーーー!?

 

マリが……マリが絶頂しているゥーーー!!!!!》

 

 

実況も、観客も困惑している、

 

会場のどよめきが止まらない……

 

 

「まだ立ってられるんだ……やるねぇ」

 

 

アイラが、快楽に顔を歪めるマリの顔を覗き込む♥

 

止まらない快楽に♥

 

もう既に目は裏返りアヘ顔に♥

 

口は閉じることは叶わず、ただ快楽に喘ぐだけ♥

 

 

《なんだ!?何をした!?

 

何が起きているんだアイラあああああ!?!?》

 

 

マリの射精姿を願っていた観客も、

 

実況も、ひたすらに困惑するしか無かった……

 

まさかあの大和が……何故こんなにもアクメを?♥

 

 

「はぁ……♥♥はぁ……♥♥♥」

 

 

ようやく落ち着いた快楽の波に♥

 

肩で息をしながら、決して膝はつかず、マリが顔を上げる♥

 

 

「やるじゃんマリちゃん……まだちんぽ勃つとはね」

 

 

アイラはニヤニヤしながらマリに声をかける♥

 

 

マリの足元には、大きな潮でできた水たまりと♥

 

スパッツから伸びきった、

 

精子溜りが地面に転がっている♥

 

 

「なっ……♥何を……♥何をしたッ……!♥」

 

マリは残った力で後ろに飛び跳ね、叫ぶ、

 

スパッツの精子溜りもズザザザ♥と付いて行く♥

 

 

上から下(アンダー)に落ちても、

 

無残にアクメを晒しても♥

 

まだ勃起が止まらなくても♥

 

ファイターはファイター♥

 

敵の前にして戦わない選択肢は無いのだ♥

 

 

「教えてあげるよ……その体にさ♥」

 

 

アイラが、拳を構える♥♥

 

 

その構えを見た瞬間に、マリの体は固まる、

 

……否、勝手に動きだしてしまう♥♥

 

 

「なっ……体が……!?♥♥」

 

 

マリは構えていたファイティングポーズから、

 

膝を曲げ♥♥

 

腕を下げ♥♥

 

自らの意思で腹筋をさらけだしてしまう……♥♥

 

 

「俺の拳法はちょっと変わっててね……

 

人は誰しも奥底で思ってるんだよ」

 

 

アイラがゆっくり近づく……♥♥

 

 

「敗北したい♥マゾになりたい♥敗北アクメキメたい♥

 

ってね……♥♥」

 

 

マリは動けない……♥

 

 

「それを、表に引っ張り出すってだけの拳法さ♥」

 

 

マリは動けない♥

 

今度は膝立ちになり♥

 

右手はおっぱいを持ち上げ♥

 

左手はちんぽを下に向けて♥

 

お腹までをガラ空きにしてしまう♥

 

 

「なっ……♥なんでっ……♥

 

なんで動かないのお!?♥私の……♥」

 

 

マリは焦った顔で、

 

必死に身体を動かそうと抵抗する……♥

 

 

「私の?違うよ」

 

 

冷たい、否定するような表情で、

 

アイラが近づいてくる……♥

 

 

マリは動けない♥♥

 

一気に顔が青ざめて、恐怖を浮かべる……♥♥

 

 

膝はさっきの衝撃を思い出しガクガク震え♥♥

 

乳首はギンギンに勃ちっぱなし♥♥

 

おまんこは思い出しアクメを決めてしまい♥♥

 

腹筋は先程撃たれた位置が凹んで、戻らなくなっていた♥♥

 

 

「マリのマゾ敗北筋肉アクメボディは……もう俺のものだよ♥」

 

 

そういって、にんまりと……

 

征服者の……♥

 

勝利者の……♥

 

捕食者の……♥

 

……獰猛な笑みを浮かべるアイラ♥

 

 

「そっ……♥そんな♥嫌ぁ♥♥

 

もうあれやだぁ♥♥♥お願いやめてえ♥♥♥」

 

 

マリは動けない♥♥♥

 

その顔をいやいやとふって、涙が浮かばせる……♥♥♥

 

 

膝には力が入らず♥♥♥

 

おっぱいを持つ手は乳首をイジめ始め♥♥♥

 

おちんぽはもう手で収まらないぐらい勃起し♥♥♥

 

腹筋はガクガク、ガクガクと震えておねだりし始めた♥♥♥

 

 

「やめて欲しいの?♥」

 

 

アイラは足を止めて、問う。

 

 

「お願いします♥♥♥

 

あんなのもう一度されたら♥♥♥♥

 

生きてけなくなっちゃう♥♥♥♥♥

 

おかしくなっちゃうからあ♥♥♥♥♥」

 

 

マリは涙を流して、必死に懇願する……♥♥

 

自分が……殺されてしまわないように♥

 

 

「んふふ……♥ダーメ♥」

 

 

アイラは止まっていた……

 

拳が正確に急所に入る位置で……♥♥♥

 

 

「……あ♥」

 

 

マリは自分の、鍛え抜かれていたはずの……

 

腹筋を見た、見てしまった♥

 

凹まされた3箇所に加え……

 

新たに6箇所、拳の跡が入っているところを♥♥♥

 

 

「あ♥ああ♥♥♥♥あああ♥♥♥♥♥」

 

 

先程こじ開けられた快楽のパスは……

 

あまりにも素早く快楽を運んだ♥

 

 

膣に……♥ちんぽに……♥胸に……♥頭に……♥♥♥

 

 

「イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

全身の穴という穴で♥

 

感じて♥イッて♥絶頂♥してしまい♥

 

 

マリは、マリの体は、完全に負けてしまった♥♥♥

 

 

 

 

 

 

「お前はもう……イッている♥」

 

 

「それダサいですわ」

 

 

 

《し……試合終了ぉーーーー!!?衝撃の幕引きだあぁああああ!!!!》

 

 

 

 




Q.結局なんで腹パンでイッてるんですか?

A.さぁ……?エロいからよくない?


追記
こっちもちょっと加筆修正
矛盾してそうなところガチャガチャしました
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