※この作品はR-18です。

恐怖!腹パンマゾアクメ真拳TSふたなり女 紗枝羽 藍良(サエバ アイラ)!   作:とろとろのとろ

3 / 6
アナルゼリー浣腸〇
アナルセクス〇
前立腺責め〇


おマンコ×
腹パンアクメ×


せっかん! 前編

 

 

 

 

この世界には、

 

破れ破られ処女の縁、破くことかなわず。

 

ということわざがある。

 

 

意味は

 

お互いに処女を捧げあったふたりのふたなりの仲は、

 

決して破けない強固な絆になる、という意味だ。

 

 

要は、俺とお嬢……神織 依吹(かみしき いぶき 162cm 70kg Gカップ ヒップ89cm 銀髪)は

 

ガキの頃からそんな仲だって話だ。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

「ひとつ~♪ひとりのケツはじめ~♪」

 

 

浣腸器を押し込む、透明なチューブを通り

 

青色のアナルゼリーを入れていく

 

 

「んんっ~……♥冷た……♥♥」

 

ゴポっ♥♥ゴポポポっ♥♥♥プゴポポっ♥♥♥♥

 

 

チューブからアナルに入っていったゼリーは

 

卑猥な音を立てながら中に入っていく♥

 

 

 

俺たちは試合終了後、興奮と困惑で騒然としてる会場から抜け出した。

 

マリちゃんはすごいことになってたのを、タンカーで運ばれていった。

 

 

次はリングじゃなくてベッドの上とかで会いたいね♥

 

 

そして俺は……

 

なんでこんなところにいるのかを、

 

今一度考え直した。

 

 

なぜ俺は眠らされてまで、一切知らされていなかった、

 

試合に出場させられたんだ???

 

 

お嬢に聞いてみると

 

 

「…………半分は知的好奇心で……

 

もう半分は、

 

藍良がぼこぼこにされてるところを

 

見たかったからですわ♥」

 

 

俺は激怒した。

 

必ず、かの邪知暴虐ふたなりお嬢様を、

 

折檻せねばならぬと決意した。

 

 

……といっても別に怒ってるわけじゃない、

 

お嬢が突拍子もないことで、

 

迷惑をかけてくるのはしょっちゅうだ。

 

 

わざわざマジ切れしてたら、

 

お(・)嬢(・)の(・)命(・)が(・)いくつあっても足りない。

 

 

ただ今回は、

 

手口がやたら悪質なのと……

 

俺が、目立ちたがらないタチなのを知っててやったこと、

 

あとシンプルにさっきマリちゃんの痴態をみてムラついてるから、

 

あくまでおしおきプレイをするってだけだ。

 

 

そんで、どこか手っ取り早くヤれそうなところはないか探していたところ、

 

俺の選手控室にヤリ部屋みたいなのがあったので……

 

 

そこでイブに折檻をし始めた♥

 

 

俺はベッドに腰かけ、

 

イブにはスカートをはかせたまま、

 

ノーパンの尻をこちらに突き出させて♥

 

その高貴な御令嬢アナルに、アナルゼリーを入れている♥

 

 

「ゼリーよ今日もよろしくな~♪」

 

 

浣腸器を、全て押し込む。

 

 

ギョポっ♥♥ゴポポボォ♥♥ゴギュボボポポ♥♥♥♥

 

「んぅ~~~……♥なんですのその歌……♥」

 

 

卑猥な音を立ててすべてのゼリーが中に入っていった♥

 

 

イブはどこか切なそうに、

 

尻をふり……♥ふり……♥とさせ身をよじっている。

 

 

「アナルゼリーの歌」

 

 

それに呼応して、チューブとプラグもぷりぷり動く。

 

しっぽみたいでかわいいね♥

 

 

ゼリーが中で定着するまでちょっと待つ。

 

これをしないと、

 

プラグを抜いた時にゼリーが全部でてくるぜ!(1敗)

 

 

「アホすぎ……♥」

 

 

アナルもみもみ~~~ も~みもみ~~~

 

もうそろそろいいかな

 

 

ぬぽんっ♥

 

「んッ♥♥」

 

 

イブのアナルから浣腸器のプラグを抜く。

 

 

ここでも注意が必要だ!

 

プラグを抜いたあと3分以内に蓋をしないと駄目だぜ!(1敗)

 

フタとはもちろん……

 

 

「ほらおいで~」

 

 

膝の上をぽんぽんと叩く、

 

お座りなさ~い♥

 

 

「……アイ、この体位好きよね♥」

 

 

イブは、言われたとおりに……

 

膝の上にまたがって、自分のアナルに俺のちんぽをあてがう♥

 

 

「では……挿入れさせていただきますわ……♥」

 

 

イブの綺麗な背筋をツー……♥と指で触って答える……♥

 

ちんぽはまだか♥まだか♥とびくびく震える♥

 

 

「んっ♥いたずらはやめてくださいまし♥」

 

 

イブがその鍛え抜かれた足腰をゆっくり下ろす♥

 

 

ずぬぷぷぷぷぷぷ♥♥♥♥

 

「んああああっっっ♥♥♥♥♥♥」

 

 

イブの御令嬢アナルに、俺のフタナリちんぽが挿入る♥

 

ばっちり開発済みの淫乱アナルは、難なくちんぽを飲み込んでいく♥

 

 

「んううっ♥♥あっ♥♥♥うぅ♥♥♥」

 

 

イブが嬌声をあげる♥

 

腹筋がビクビクと痙攣し♥

 

令嬢ちんぽからは透明な愛液がどくどくあふれてくる♥

 

 

「んぅ~~~~♥あっ♥♥やっぱ最高♥♥♥♥」

 

 

俺は、俺のちんぽは快楽に唸りをあげる♥♥

 

 

調教されきった腸壁は♥

 

入ってきたちんぽをきゅうっ♥♥きゅっ♥♥と締め付けてくる♥♥

 

もはや完全に性器である♥♥♥

 

 

「あぅっ♥♥♥ぜ、っんん♥♥♥

 

全部挿入りましたわ……♥♥♥」

 

プシュッ♥

 

 

いくら挿入れ慣れたちんぽでも、

 

さんざん開発してきたアナルは、よく感じやすい♥

 

 

触ってすらいない令嬢おまんこが軽イキして♥♥

 

愛液がトロトロと垂れてきて♥

 

俺のふとももを濡らしていく♥

 

 

「はい♥じゃアナルゼリー膨らんだら折檻開始な♥」

 

 

イブに後ろから抱きつく♥

 

 

見た目は筋肉質なイブだが、

 

イブの筋肉は柔軟性に富んでいて、

 

抱き心地は最高だ、なんかふわふわしている♥

 

 

この体位はなかよしえっちするときだ♥

 

 

「んんっ……♥動かないんですの?♥♥♥アイぃ……♥♥♥」

 

 

イブが俺の首に両腕を回す♥

 

 

セックスするときは、

 

いつからかお互いに愛称で呼び合うようになった♥

 

 

「動いてほしーの?♥」

 

 

イブを抱きしめながら、腰を小刻みに動かす♥

 

ちょうど、これぐらい動かすと……♥♥

 

 

「んぎぃっっ♥♥♥お゛っ♥♥♥ぜっ♥♥

 

前立腺いじめるのはぁ♥♥♥」

 

 

前立腺がちょうど当たる位置♥♥♥

 

 

「んあ゛あ゛ああ♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ちんぽいっぢゃあ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

おもしろいように跳ねる体はがっちりホールド♥

 

さっきまでふわふわだった筋肉が♥♥

 

全力で逃れようとバキバキ♥になり暴れだす♥♥

 

 

でも筋肉の質は俺のほうが上♥♥

 

だから逃げられない♥♥

 

快楽を逃させない♥♥♥

 

 

プピュッ♥♥ブヒュッ♥♥ポヒュッ♥♥

 

令嬢ちんぽは前立腺を押すたびに

 

勢いよくカウパーを発射してしまう♥♥

 

 

ここらで腰の動きを止める、

 

もうちょっと焦らそう♥

 

 

「はっ♥♥♥♥あっ♥♥♥♥はっ♥♥♥♥」

 

 

もうイブは息も絶え絶え♥♥

 

 

ざこ令嬢棒はカウパーで、

 

ぐちょぐちょになり♥♥♥♥

 

 

おまんこもまた軽くイってたみたいで、

 

びっちょりだ♥♥♥♥

 

 

「すぐこんなんになっちゃうのに?♥」

 

 

俺はにやにやしながら、

 

イブの顔を覗き込んだ……♥

 

 

「……っ♥♥♥♥アイのいじわる……♥♥♥♥」

 

 

イブはもう顔もぐちゃぐちゃになりながら、

 

俺に切なげな視線を送る……♥

 

 

それがいじらしくてかわいくて……♥

 

 

「イブ……♥♥」

 

「んっ……♥♥」

 

 

思わず、キスをした♥

 

 

「じゅる♥♥んちゅ♥♥れろ♥♥じゅるる♥♥♥♥」

 

 

イブが舌を絡ませてくる♥

 

俺も、イブも、ディープキスが好きだ♥

 

 

「アイぃ……♥♥んじゅる♥♥じゅぽ♥♥じゅっぷ♥♥」

 

 

イブが俺の舌をねっとりとしゃぶる♥♥♥

 

スロートキスだ♥♥イブはこれが大好き♥♥

 

 

俺はいわゆるチョコレートキス……口移しをするのが好きなんだが、

 

チョコが今手元にない……から今日は……♥♥

 

 

「んんっ!?♥♥」

 

 

油断している令嬢ちんぽをつかむ♥

 

触っただけでびくんっっ♥と反応した♥♥

 

 

「んんっ♥♥♥♥じゅら♥♥んちゅ♥♥んん♥♥」

 

 

イブはまだキスをしていたいらしい♥♥

 

感じながらも必死に舌を絡めてくる♥♥♥♥

 

 

令嬢ちんぽをゆっくりと扱く♥♥

 

 

「んんんっっ♥♥♥♥」

 

 

キスをするために首を後ろに向けながら♥

 

ちんぽをいじられながらも♥

 

キスはやめたくないイブ♥♥

 

 

「じゅぽ♥♥♥♥じゅぷっ♥♥♥♥ぐぽっ♥♥♥♥」

 

 

またスロートキスを始める♥♥

 

今はキス♥♥それ以外はやりませんわ♥♥

 

そう態度で示してくる♥

 

 

 

こういうところがなあ♥♥♥♥

 

いじめたくなっちゃうんだよなあ♥♥♥♥

 

 

少し触っただけでちんぽはまたカウパーをだくだく流し始めた♥♥

 

さっきいじめたときから、

 

もう射精寸前でイキころし♥のざこちんぽを……♥♥

 

 

「んんん゛ん゛ーーー!?♥♥♥♥♥♥」

 

急に激しく扱き始める♥♥♥♥

 

 

さらに、

 

腰をまた少し動かし♥

 

前立腺をぶちゅ~~~……ッ♥♥とつぶす♥♥♥♥

 

 

とどめに、

 

もう片方の手で、

 

ブラウスのスリットから手を突っ込んで♥

 

イブの生乳首♥♥をぎゅぅ~~ッ♥♥とつぶす♥♥♥♥

 

 

「あ゛ッ♥♥♥がッ?♥♥♥♥ほっ?♥♥♥♥♥♥」

 

 

ドピュルルルル♥♥♥♥びゅぐ♥♥♥♥びゅびゅッ♥♥♥♥♥♥♥♥

 

びゅりゅるうううう♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ビュグッビュッビュリリュ♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

プッシッ♥♥プッシュッ♥♥♥♥

 

プッシュウウウ~~~~♥♥♥♥♥♥

 

 

3点同時責めに思わず令嬢ちんぽは爆発♥♥♥♥

 

もちろんお嬢マンコも♥♥♥

 

ロイヤル乳首も高貴アナルも同時にイってしまう♥♥♥♥

 

口を離して断末魔のような喘ぎ声をあげてしまうイブ♥♥♥♥

 

お互いの舌と舌に透明な橋がかかって切れる♥♥

 

 

「イグっ!?♥♥♥♥いぎゅ♥♥♥♥♥♥

 

ほおおお!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

プッシィ~~~~ッ♥♥♥♥♥♥

プシュップッシュプシュッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

全身を快楽に貫かれて♥♥♥♥

 

快楽が♥♥快楽が♥♥♥♥快楽が♥♥♥♥♥♥

 

イブのすべてを支配してしまう♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

「ひゅあ♥♥♥♥♥♥こりぇ♥♥♥♥♥♥♥♥

 

こりぇしんじゃ♥♥♥♥♥♥♥♥

 

しんじゃう♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

どぴゅっびゅぐぐぐるるるる♥♥♥♥♥♥

 

びゅぶ♥♥♥♥びゅ♥♥♥♥♥♥

 

びゅるるるりゅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

ゆっくりと蓄積していた快楽はまだ終わらない♥♥♥♥

 

 

腹筋はがくがくッッッビクンッッ♥♥♥♥

 

とアクメの波に合わせて収縮し♥♥♥♥♥♥

 

 

手足は限界までピーーーンッ♥♥と後ろに伸びきり♥♥♥♥♥♥♥♥

 

背中と首は人体の限界まで反りあがる♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

すさまじいアクメの余波は♥♥♥

 

俺にも来た♥♥♥

 

 

「バっ♥♥♥絞めすぎ♥♥♥♥♥♥ぐぅ♥♥♥♥♥♥」

 

 

ただでさえ名器のアナルが♥♥

 

とてつもないアクメによりいっそう♥♥♥

 

きゅうぅうう~~~~ッ♥♥♥っと締め付けてくる♥♥♥

 

さらに制御不能になった筋肉も全力で締め上げてくる♥♥♥♥♥♥

 

 

「んん♥♥♥やッべ♥♥♥♥イグッ♥♥♥♥♥」

 

ドビュビュブュルビュビュ♥♥♥♥♥♥♥

 

ビュグリュウウウウウ♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ビュ♥♥♥ビュグッビュ♥♥♥♥♥

 

 

アナルに挿入して蓋にしていたちんぽが♥♥

 

怒涛の脈動に射精してしまう♥♥♥

 

 

「アイいいいい♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

「イブ♥♥♥♥イブぅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

俺たち2人は名を呼び合いながら……♥♥

あの時と変わらないように射精しあった……♥♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






普通にアナルゼリー出すところまでやって一話で終わらせようとしたら

もう筆が乗りまくり乗りまくり

へー君たちそんなに仲いいんだへー


加筆修正……というか、文章の書き方を見やすいように変えました

前より見やすい……はず!
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