恐怖!腹パンマゾアクメ真拳TSふたなり女 紗枝羽 藍良(サエバ アイラ)! 作:とろとろのとろ
アナルセクス〇
前立腺責め〇
おマンコ×
腹パンアクメ×
この世界には、
破れ破られ処女の縁、破くことかなわず。
ということわざがある。
意味は
お互いに処女を捧げあったふたりのふたなりの仲は、
決して破けない強固な絆になる、という意味だ。
要は、俺とお嬢……神織 依吹(かみしき いぶき 162cm 70kg Gカップ ヒップ89cm 銀髪)は
ガキの頃からそんな仲だって話だ。
「ひとつ~♪ひとりのケツはじめ~♪」
浣腸器を押し込む、透明なチューブを通り
青色のアナルゼリーを入れていく
「んんっ~……♥冷た……♥♥」
ゴポっ♥♥ゴポポポっ♥♥♥プゴポポっ♥♥♥♥
チューブからアナルに入っていったゼリーは
卑猥な音を立てながら中に入っていく♥
俺たちは試合終了後、興奮と困惑で騒然としてる会場から抜け出した。
マリちゃんはすごいことになってたのを、タンカーで運ばれていった。
次はリングじゃなくてベッドの上とかで会いたいね♥
そして俺は……
なんでこんなところにいるのかを、
今一度考え直した。
なぜ俺は眠らされてまで、一切知らされていなかった、
試合に出場させられたんだ???
お嬢に聞いてみると
「…………半分は知的好奇心で……
もう半分は、
藍良がぼこぼこにされてるところを
見たかったからですわ♥」
俺は激怒した。
必ず、かの邪知暴虐ふたなりお嬢様を、
折檻せねばならぬと決意した。
……といっても別に怒ってるわけじゃない、
お嬢が突拍子もないことで、
迷惑をかけてくるのはしょっちゅうだ。
わざわざマジ切れしてたら、
ただ今回は、
手口がやたら悪質なのと……
俺が、目立ちたがらないタチなのを知っててやったこと、
あとシンプルにさっきマリちゃんの痴態をみてムラついてるから、
あくまでおしおきプレイをするってだけだ。
そんで、どこか手っ取り早くヤれそうなところはないか探していたところ、
俺の選手控室にヤリ部屋みたいなのがあったので……
そこでイブに折檻をし始めた♥
俺はベッドに腰かけ、
イブにはスカートをはかせたまま、
ノーパンの尻をこちらに突き出させて♥
その高貴な御令嬢アナルに、アナルゼリーを入れている♥
「ゼリーよ今日もよろしくな~♪」
浣腸器を、全て押し込む。
ギョポっ♥♥ゴポポボォ♥♥ゴギュボボポポ♥♥♥♥
「んぅ~~~……♥なんですのその歌……♥」
卑猥な音を立ててすべてのゼリーが中に入っていった♥
イブはどこか切なそうに、
尻をふり……♥ふり……♥とさせ身をよじっている。
「アナルゼリーの歌」
それに呼応して、チューブとプラグもぷりぷり動く。
しっぽみたいでかわいいね♥
ゼリーが中で定着するまでちょっと待つ。
これをしないと、
プラグを抜いた時にゼリーが全部でてくるぜ!(1敗)
「アホすぎ……♥」
アナルもみもみ~~~ も~みもみ~~~
もうそろそろいいかな
ぬぽんっ♥
「んッ♥♥」
イブのアナルから浣腸器のプラグを抜く。
ここでも注意が必要だ!
プラグを抜いたあと3分以内に蓋をしないと駄目だぜ!(1敗)
フタとはもちろん……
「ほらおいで~」
膝の上をぽんぽんと叩く、
お座りなさ~い♥
「……アイ、この体位好きよね♥」
イブは、言われたとおりに……
膝の上にまたがって、自分のアナルに俺のちんぽをあてがう♥
「では……挿入れさせていただきますわ……♥」
イブの綺麗な背筋をツー……♥と指で触って答える……♥
ちんぽはまだか♥まだか♥とびくびく震える♥
「んっ♥いたずらはやめてくださいまし♥」
イブがその鍛え抜かれた足腰をゆっくり下ろす♥
ずぬぷぷぷぷぷぷ♥♥♥♥
「んああああっっっ♥♥♥♥♥♥」
イブの御令嬢アナルに、俺のフタナリちんぽが挿入る♥
ばっちり開発済みの淫乱アナルは、難なくちんぽを飲み込んでいく♥
「んううっ♥♥あっ♥♥♥うぅ♥♥♥」
イブが嬌声をあげる♥
腹筋がビクビクと痙攣し♥
令嬢ちんぽからは透明な愛液がどくどくあふれてくる♥
「んぅ~~~~♥あっ♥♥やっぱ最高♥♥♥♥」
俺は、俺のちんぽは快楽に唸りをあげる♥♥
調教されきった腸壁は♥
入ってきたちんぽをきゅうっ♥♥きゅっ♥♥と締め付けてくる♥♥
もはや完全に性器である♥♥♥
「あぅっ♥♥♥ぜ、っんん♥♥♥
全部挿入りましたわ……♥♥♥」
プシュッ♥
いくら挿入れ慣れたちんぽでも、
さんざん開発してきたアナルは、よく感じやすい♥
触ってすらいない令嬢おまんこが軽イキして♥♥
愛液がトロトロと垂れてきて♥
俺のふとももを濡らしていく♥
「はい♥じゃアナルゼリー膨らんだら折檻開始な♥」
イブに後ろから抱きつく♥
見た目は筋肉質なイブだが、
イブの筋肉は柔軟性に富んでいて、
抱き心地は最高だ、なんかふわふわしている♥
この体位はなかよしえっちするときだ♥
「んんっ……♥動かないんですの?♥♥♥アイぃ……♥♥♥」
イブが俺の首に両腕を回す♥
セックスするときは、
いつからかお互いに愛称で呼び合うようになった♥
「動いてほしーの?♥」
イブを抱きしめながら、腰を小刻みに動かす♥
ちょうど、これぐらい動かすと……♥♥
「んぎぃっっ♥♥♥お゛っ♥♥♥ぜっ♥♥
前立腺いじめるのはぁ♥♥♥」
前立腺がちょうど当たる位置♥♥♥
「んあ゛あ゛ああ♥♥♥♥♥♥♥♥
ちんぽいっぢゃあ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
おもしろいように跳ねる体はがっちりホールド♥
さっきまでふわふわだった筋肉が♥♥
全力で逃れようとバキバキ♥になり暴れだす♥♥
でも筋肉の質は俺のほうが上♥♥
だから逃げられない♥♥
快楽を逃させない♥♥♥
プピュッ♥♥ブヒュッ♥♥ポヒュッ♥♥
令嬢ちんぽは前立腺を押すたびに
勢いよくカウパーを発射してしまう♥♥
ここらで腰の動きを止める、
もうちょっと焦らそう♥
「はっ♥♥♥♥あっ♥♥♥♥はっ♥♥♥♥」
もうイブは息も絶え絶え♥♥
ざこ令嬢棒はカウパーで、
ぐちょぐちょになり♥♥♥♥
おまんこもまた軽くイってたみたいで、
びっちょりだ♥♥♥♥
「すぐこんなんになっちゃうのに?♥」
俺はにやにやしながら、
イブの顔を覗き込んだ……♥
「……っ♥♥♥♥アイのいじわる……♥♥♥♥」
イブはもう顔もぐちゃぐちゃになりながら、
俺に切なげな視線を送る……♥
それがいじらしくてかわいくて……♥
「イブ……♥♥」
「んっ……♥♥」
思わず、キスをした♥
「じゅる♥♥んちゅ♥♥れろ♥♥じゅるる♥♥♥♥」
イブが舌を絡ませてくる♥
俺も、イブも、ディープキスが好きだ♥
「アイぃ……♥♥んじゅる♥♥じゅぽ♥♥じゅっぷ♥♥」
イブが俺の舌をねっとりとしゃぶる♥♥♥
スロートキスだ♥♥イブはこれが大好き♥♥
俺はいわゆるチョコレートキス……口移しをするのが好きなんだが、
チョコが今手元にない……から今日は……♥♥
「んんっ!?♥♥」
油断している令嬢ちんぽをつかむ♥
触っただけでびくんっっ♥と反応した♥♥
「んんっ♥♥♥♥じゅら♥♥んちゅ♥♥んん♥♥」
イブはまだキスをしていたいらしい♥♥
感じながらも必死に舌を絡めてくる♥♥♥♥
令嬢ちんぽをゆっくりと扱く♥♥
「んんんっっ♥♥♥♥」
キスをするために首を後ろに向けながら♥
ちんぽをいじられながらも♥
キスはやめたくないイブ♥♥
「じゅぽ♥♥♥♥じゅぷっ♥♥♥♥ぐぽっ♥♥♥♥」
またスロートキスを始める♥♥
今はキス♥♥それ以外はやりませんわ♥♥
そう態度で示してくる♥
こういうところがなあ♥♥♥♥
いじめたくなっちゃうんだよなあ♥♥♥♥
少し触っただけでちんぽはまたカウパーをだくだく流し始めた♥♥
さっきいじめたときから、
もう射精寸前でイキころし♥のざこちんぽを……♥♥
「んんん゛ん゛ーーー!?♥♥♥♥♥♥」
急に激しく扱き始める♥♥♥♥
さらに、
腰をまた少し動かし♥
前立腺をぶちゅ~~~……ッ♥♥とつぶす♥♥♥♥
とどめに、
もう片方の手で、
ブラウスのスリットから手を突っ込んで♥
イブの生乳首♥♥をぎゅぅ~~ッ♥♥とつぶす♥♥♥♥
「あ゛ッ♥♥♥がッ?♥♥♥♥ほっ?♥♥♥♥♥♥」
ドピュルルルル♥♥♥♥びゅぐ♥♥♥♥びゅびゅッ♥♥♥♥♥♥♥♥
びゅりゅるうううう♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ビュグッビュッビュリリュ♥♥♥♥♥♥♥♥
プッシッ♥♥プッシュッ♥♥♥♥
プッシュウウウ~~~~♥♥♥♥♥♥
3点同時責めに思わず令嬢ちんぽは爆発♥♥♥♥
もちろんお嬢マンコも♥♥♥
ロイヤル乳首も高貴アナルも同時にイってしまう♥♥♥♥
口を離して断末魔のような喘ぎ声をあげてしまうイブ♥♥♥♥
お互いの舌と舌に透明な橋がかかって切れる♥♥
「イグっ!?♥♥♥♥いぎゅ♥♥♥♥♥♥
ほおおお!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
プッシィ~~~~ッ♥♥♥♥♥♥
プシュップッシュプシュッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥
全身を快楽に貫かれて♥♥♥♥
快楽が♥♥快楽が♥♥♥♥快楽が♥♥♥♥♥♥
イブのすべてを支配してしまう♥♥♥♥♥♥♥♥
「ひゅあ♥♥♥♥♥♥こりぇ♥♥♥♥♥♥♥♥
こりぇしんじゃ♥♥♥♥♥♥♥♥
しんじゃう♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
どぴゅっびゅぐぐぐるるるる♥♥♥♥♥♥
びゅぶ♥♥♥♥びゅ♥♥♥♥♥♥
びゅるるるりゅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ゆっくりと蓄積していた快楽はまだ終わらない♥♥♥♥
腹筋はがくがくッッッビクンッッ♥♥♥♥
とアクメの波に合わせて収縮し♥♥♥♥♥♥
手足は限界までピーーーンッ♥♥と後ろに伸びきり♥♥♥♥♥♥♥♥
背中と首は人体の限界まで反りあがる♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
すさまじいアクメの余波は♥♥♥
俺にも来た♥♥♥
「バっ♥♥♥絞めすぎ♥♥♥♥♥♥ぐぅ♥♥♥♥♥♥」
ただでさえ名器のアナルが♥♥
とてつもないアクメによりいっそう♥♥♥
きゅうぅうう~~~~ッ♥♥♥っと締め付けてくる♥♥♥
さらに制御不能になった筋肉も全力で締め上げてくる♥♥♥♥♥♥
「んん♥♥♥やッべ♥♥♥♥イグッ♥♥♥♥♥」
ドビュビュブュルビュビュ♥♥♥♥♥♥♥
ビュグリュウウウウウ♥♥♥♥♥♥♥♥
ビュ♥♥♥ビュグッビュ♥♥♥♥♥
アナルに挿入して蓋にしていたちんぽが♥♥
怒涛の脈動に射精してしまう♥♥♥
「アイいいいい♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「イブ♥♥♥♥イブぅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
俺たち2人は名を呼び合いながら……♥♥
あの時と変わらないように射精しあった……♥♥
普通にアナルゼリー出すところまでやって一話で終わらせようとしたら
もう筆が乗りまくり乗りまくり
へー君たちそんなに仲いいんだへー
加筆修正……というか、文章の書き方を見やすいように変えました
前より見やすい……はず!