※この作品はR-18です。

恐怖!腹パンマゾアクメ真拳TSふたなり女 紗枝羽 藍良(サエバ アイラ)!   作:とろとろのとろ

4 / 6
評価は……静かに、何事も無かったかのように作品に届いた……

星の数は高く……どこにも嘘はなかった……

ありがとう……それだけで十分だ……


依吹のアナル〇
令嬢のくっせぇですわ〇
ロイヤルブチギレ〇
亀頭責め〇
藍良のアナル〇
首絞めセクス〇
ゼリー排泄〇
腹パンアクメ〇


おマンコセクス×


せっかん! 後編

 

 

 

 

 

「はっ……♥はっ……♥はっ……♥」

 

「んん……♥ふっ……♥う……♥」

 

 

イブのアナルに挿入したまま、後ろに倒れて、

 

お互いに息を整える。

 

ちょっとやりすぎた……♥

 

 

「はぁっ……♥あっ♥はぁっ……♥」

 

 

俺のほうはだいぶ落ち着いてきたが……

 

イブはまだ肩で息をしている。

 

 

まだアナルにちんぽが刺さりっぱなしだし♥

 

俺がいっぱい気持ちよくしちゃったしな♥

 

 

高貴アナルからは、フタちんぽの隙間から、

 

ごぽっ……♥とザーメンがこぼれてきている♥

 

 

「ごめんごめん♥生きてる?」

 

 

俺の上で息を整えているイブをまた抱きしめる♥

 

筋肉も、まだイった衝撃で強張っている♥

 

 

「はぁっ……♥このっ……おバカっ……♥」

 

「あだだだ」

 

 

俺の顔まで伸びてきたイブの指が、頬をひっぱる。

 

 

「ちょっと……♥精子が欲しかったからって……♥

 

こんなに……♥することないじゃ……♥ありませんの……♥」

 

 

イブが息も絶え絶えに、

 

こちらを睨みながら抗議してくる。

 

 

これからなんのプレイするのかを察したのだろう♥

 

 

「悪かったって、ついかわいくって♥」

 

「もう……♥私のせいにするつもり?♥」

 

 

イブが指を離す、ひりひりしる。

 

 

「そう、イブのかわいいかわいい、

 

キスおねだりが悪いね♥」

 

 

俺はニヤニヤ♥しながらそう言う♥

 

 

「くっ……♥このっ……♥♥」

 

 

イブはイライラ♥しながら体勢を変える……

 

 

イブは俺の腕から逃れて、

 

器用に、アナルからちんぽを抜かずに♥

 

こちらのほうに振り返り、

 

騎乗位の体勢になる♥

 

 

「んんんっっ♥♥」

 

ぼひゅっ♥

 

 

俺の顔に向かって

 

令嬢ちんぽからカウパーが飛んでくる♥

 

 

ちょっとしたグライドみたいになり、

 

また前立腺が少し刺激されたみたいだ♥

 

 

えっちなロイヤルマラからは、

 

とろとろの甘い愛液が出っぱなしだ♥

 

 

それに、先ほどの射精や、潮までかかって、

 

様々な体液で、高貴なちんぽがぐちゃぐちゃになっている♥

 

 

「これがやりたかったのでしょ……♥」

 

 

イブは、呆れたように目を細めて、

 

ひどい性臭につつまれたちんぽをこちらに向けてきた♥

 

 

「うむ、苦しゅうない♥では……」

 

「バカ藍良……♥あっん……♥」

 

 

俺はそのぐっちゃぐちゃのちんぽに手を伸ばす♥

 

 

触れただけで、おちんぽがびくびく♥と反応し

 

さきっぽから愛液がまたドロドロでてくる♥

 

 

ますます淫靡になってく御(お)ちんぽ♥

 

それにこびりつくブレンドお嬢様汁♥

 

左手を受け皿にして

 

右手で絞るように扱いていく♥

 

 

「あーーっ♥んん♥♥ふーッ♥♥うっ♥♥」

 

 

イブが目を瞑って快楽に耐える♥♥

 

手はシーツをギュッ♥っと握っている♥♥

 

 

ツーっ♥と1回♥2回♥3回♥

 

扱く度に、ビクビクッ♥とおちんぽが反応し♥

 

喘ぎ声をあげてしまうよわ令嬢ちんぽ♥

 

 

こんなもんかね♥

 

 

「ヨシ、っと……ほらよ、ブレンドお嬢様汁♥」

 

「……~ッ♥♥」

 

 

左手のひらいっぱいに集まった、

 

ブレンドお嬢様ちんぽ♥

 

それをイブの顔の近くまで持っていく……♥

 

 

「嗅げ♥」

 

「~~~ッ!♥♥調子乗って……♥♥」

 

 

イブは額に青筋を浮かべイライラ♥♥♥しながらも、

 

頭の後ろに両手を回して、鼻を近づける♥

 

 

「んっふ♥すんすんっ♥♥

 

んふーっ♥♥♥スゥ~~~♥♥♥」

 

 

目を瞑って鼻で匂いを嗅ぎ始めるイブ……♥

 

自分で出したいろんな汁を

 

一か所にまとめて嗅がせる♥

 

 

イブが気持ちよくって出したいろんな体液は、

 

こんなにえっちな匂いだぞ~♥♥♥と教え込む♥

 

 

「どう?♥感想を述べよ♥」

 

「どうもこうもッ……

 

スゥ~~~~♥♥♥フーッ♥♥♥ふーッ♥♥

 

臭いだけですわッ♥こんな……♥スゥーー♥♥」

 

 

口では強がったり、イライラ♥♥しながらも、

 

すこしはきれいになったおちんぽが、

 

またカウパーでドロドロになり♥

 

 

令嬢まんこからもびちゃびちゃ♥と、

 

よだれが垂れているのがわかる♥

 

 

「くっっせ……っ♥すんすんっ♥♥

 

おっ♥♥くっせぇですわ♥♥スゥーーー♥♥♥」

 

 

イブは、正真正銘のお嬢様だ、

 

育ちがいいから……?嗅覚と味覚に優れている。

 

 

なんかよくわからんたっかいくいもんの品評だの

 

茶道だのなんだので培われた、

 

その鋭い嗅覚は犬並み……と本人は言っていた、

 

 

育ちの良さだけでそんなんなるの?ほんとに?

 

 

「んふふ♥じゃあ次は……♥はい、あーん♥」

 

「ッッッ!あ、あ~~~ん♥♥♥」

 

 

一度すごい剣幕になってこちらを睨んできたあと、

 

顰めっ面で目を閉じ、口を開けて、舌を伸ばして、

 

受け入れ準備を整えた♥

 

 

こわい

 

でもアタイ負けへんッ

 

 

「おたべなさ~い♥♥」

 

 

イブの口の中にブレンドお嬢様汁を流し込む♥

 

 

「じゅるるる♥んんっ……♥むぐっ♥ぐちゅっ♥」

 

 

口の中で咀嚼する音が聞こえる♥

 

そのえっちな音で俺のちんぽが反応した♥

 

 

ぼびゅっ♥♥

 

「んぐっ!?……ッッもぐっ♥ぐちゅっ♥」

 

 

ちょっとアナルでぴくっと動いただけでカウパーを出す令嬢ちんぽ♥

 

 

それに驚いて目を見開いた後、

 

イブはこちらを鋭い眼光で睨みつけてきた……

 

コワイ!

 

 

イブは、このプレイが嫌いだ、

 

でも俺は好きだから♥

 

今回みたいな俺が優位なときにしかできない♥

 

 

「よしよし……あとで味の感想も聞かせてね♥あー……♥」

 

 

そう言って、口を開けて、舌を出す。

 

俺はあの味好きなんだけどな~

 

 

「……ッッッ♥♥」

 

イブが口に含んだまま

 

こちらに顔を近づける♥

 

胸がむぎゅ♥と俺の胸に押し付けられる♥

 

 

そのまま……再びキスをする♥

 

 

「んちゅ……♥じゅろっ♥れちゅっ♥べちょっ♥」

「れられらっ♥じゅらっ♥んちゅっちゅ♥♥」

 

 

ようはチョコレートがないから♥

 

口移しで精子とか愛液を交換するキスをしたかったのだ♥

 

 

「じゅるるるっ♥♥れろっ♥れろれろっ♥♥」

 

 

これがすげー興奮する♥

 

 

いつものキスはちょっと甘くて、上品な味がするのだが、

 

イブが出しまくった愛液やら精液やらで♥

 

口の中がぐちゃぐちゃになり♥

 

いつもより甘~く♥

 

精液特有の匂いも味もアクセントになり♥

 

これだけで俺のマンコもぐちょぐちょになり♥

 

ちんぽもぴくぴく反応してしまう♥♥

 

 

「んんんっーー♥んじゅるっ♥じゅっじゅっじゅ♥♥」

 

プシュッ♥♥プシュシュ~~~ッ♥♥♥

 

 

イブはもっと反応してしまう♥♥

 

俺より敏感な舌や鼻はえっちな汁の詳細を分析してしまう……♥

 

これは自分の潮♥これは精子♥これはカウパー♥と♥

 

 

それを俺とキスしながら味わっているという事実に♥

 

乳首は服の上からでもわかるぐらい勃ちはじめ♥

 

ちんぽは触ってもないのにビクビクっ♥♥と反応してしまい♥

 

しまいにはマンコはキスだけで潮まで吹き始めてしまう♥♥

 

 

身体が勝手に発情しすぎてしまうから嫌いなのだ♥多分♥

 

 

「んふーっ♥♥♥んふーーっ♥♥♥んふーーーっ♥♥♥♥」

 

 

キスで口がふさがったまま、イブが動かなくなる♥

 

キスをしながらイキそうになったときは

 

いつもこうやって我慢し始める♥♥

 

 

恋人つなぎしている手をぎゅううう♥♥♥と握りしめ♥

 

身体を少しだけ動かし、

 

できるだけ前立腺が当たらないようにちんぽを調整し♥

 

身体を離し、さっきまで当たっていた胸を可能な限り離す♥

 

 

「ふーーっ♥♥れろっ!♥♥れられられらっ!♥♥♥」

 

 

舌は自分の口の中のブレンドお嬢様汁を、

 

全部俺に送ろうとし、

 

無理やりにでも俺の喉に送って飲ませようとしてくる♥

 

 

目はこちらを睨むように鋭く開き♥

 

はやくっ♥のめっ♥全部のめっ♥と伝えてくる♥♥

 

 

 

ほんとうにたまらねぇなこのお嬢様は♥♥♥

 

 

俺は口に入ってきたお嬢様汁を少し飲むと

 

二ヤっ♥と目じりを下げた

 

 

「……!?♥むーーーっ!?♥♥♥」

 

びゅくっ!?♥♥♥

 

 

俺はゆっくり起き上がって、

 

そのまま対面座位の体勢になる♥

 

 

イブは突然の体位変更に驚き♥

 

軽くちんぽがイってしまう♥♥

 

 

イブはいっしょうけんめい♥

 

力を入れて抵抗しようとするも無駄♥

 

また胸と胸が♥乳首と乳首が♥ぶつかってしまい♥♥

 

前立腺がまた刺激され♥♥

 

自分の腹筋と俺の腹筋に令嬢ちんぽが挟まれてしまう♥♥

 

 

「んんんんっ♥♥♥んーんっ♥♥♥ん゛ーーーっ♥♥♥♥」

 

びゅくっ♥♥びゅるっ♥♥

 

プシッ♥♥プシュッ♥♥

 

 

イブは必死に射精と射精*1を我慢しながら♥

 

どっちもちょっとお漏らししながら♥♥

 

口を放そうとしても俺が離さず♥

 

目を閉じて♥イヤイヤ♥♥と首を振る♥♥

 

 

そのまま徐々に後ろにイブを押し倒していく♥♥

 

胸をぐぐぐ~っ♥♥と押し付け御乳首を刺激し♥

 

腹筋をビクビクッ♥と動かして令嬢ちんぽを刺激して♥♥

 

ちんぽをビクビクッと動かしての高貴な前立腺を刺激する♥♥♥

 

 

「んんんん゛ん゛ん゛っっーーーーーー♥♥♥♥」

 

びゅるるるっ♥♥びゅくるるるっ♥♥びゅっびゅっ♥♥

 

プシシュュッ~~~~♥♥プシュィ~~~♥♥

 

 

イブはもう我慢できずどっちも射精♥♥

 

お互いの胸と腹筋が精液でびちゃびちゃになる♥♥

 

目はアへってしまい♥♥もう口での抵抗もできなくなった♥♥

 

 

イブを倒して、覆いかぶさる♥♥♥

 

正常位の体勢だ♥♥♥

 

 

もう完全に抵抗はなくなり♥♥

 

乳首も♥おちんぽも♥口も♥全部なすがままだ♥♥

 

 

「れおっ♥♥れられられら~~っ♥♥」

 

 

俺は上から、舌でお嬢様汁をイブにつめこんでいく♥♥

 

 

「んん゛ん゛ッ!?♥♥♥♥♥んむむ゛ー!!!♥♥んんん゛ん゛!!!♥♥♥♥」

 

 

明らかに抗議の声をあげるイブを無視してどんどん入れていく♥♥

 

重力に従って♥♥

 

イってできた少しの余裕で、抵抗する舌を無視して♥♥

 

イブの喉を通していく♥♥♥

 

 

残り全部をイブの口の中に入れてから口を放す♥♥

 

 

「ぶはっっ!!♥♥♥」

 

 

2人の舌の間に、銀色の橋がかかり、すぐになくなった……♥

 

 

「げほっ!!げほっ!!!がはっ!!!」

 

 

イブが酷くむせる、

 

そういえばお互いの肺活量の違いも無視してた……テヘ♥

 

 

「アイ!!!!この……ッ!!!」

 

 

イブが俺の下ですさまじくブチキレている、

 

おしとやかな令嬢がキレている姿はジッサイスゴイコワイ!

 

 

これを前普通のプレイの時にやったら、

 

その場で帰ったぐらいには嫌いらしいしな~

 

 

「おっとまった、今日は俺の折檻だぜ?」

 

 

しかし今日の俺には大義名分があるッッ!

 

お仕置きプレイだからよほどのことがない限り俺の自由というなッ!

 

イブ子が悪いんだよ。

 

 

「……~~~~~~~ッッッ」

 

 

バ〇みたいになっちゃった

 

 

「~~~ッッ……次私が折檻する時ッッ覚えてなさいッッ!!!」

 

 

スゴイコワイ!

 

 

「で、味は?♥」

 

「はぁっ……♥はぁっ……♥マズい……♥以上ですわ……っ♥」

 

 

息を切らしながら、そっぽを向いて、適当に答えるイブ。

 

この味は……嘘をついてる味だぜッッ!!

 

 

「嘘はよくないねぇ♥イブ♥」

 

こうなったら、とびだしてイケ 記憶の彼方、だ♥

 

記憶が飛ぶ程の気持ちよさと怖さを教えてやるよぉ!!♥♥

 

 

令嬢ちんぽ左手でつかみ、亀頭を右手で覆う♥♥

 

そのまま右手のひらでぐしぐしっっ♥♥と刺激し始める♥♥

 

 

「あぐうっっ!?♥♥♥いぎっ♥♥♥♥それだめっ♥♥♥いやああ♥♥♥」

 

 

イブが目を見開いて喘ぎ始める♥♥

 

 

イッた直後に亀頭責めはイブがやるのが好きなプレイだ♥

 

俺が普通のプレイの時はNGにしているモノの一つ♥

 

 

「おらおらっ!♥♥ほんとのこと言えっ!!♥♥」

 

「あああ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥♥だめいぐっいぐう゛うう♥♥♥♥♥♥」

 

 

じたじた暴れて逃れようとするも許さん♥♥

 

亀頭の手はゆるめるどころか加速させ

 

精子とは別のものをださせる♥♥♥

 

 

「イグっ……いぐう゛ぅう゛う゛う゛~~~♥♥♥♥♥」

 

プシィッ~~~!♥プシュシュ~~~♥♥♥

 

 

でたでた♥ちんぽからの潮吹き♥♥

 

 

「うう゛ぅ゛うう゛ぅぅ゛~~♥♥♥

づらぃ゛い゛~~♥♥♥♥」

 

 

イブは目を細めて、歯を食いしばって快楽に溺れる♥♥

 

 

ちんぽで射精するのと、潮を吹くのは全然違う♥

 

快楽が一過性ではなく♥

 

ずぅ~~~と♥♥♥♥

 

じんわ~~~り♥♥♥♥

 

ちんぽ全体を襲い掛かってくるのだ♥♥

 

たまにはやられる側の気持ちもおもいしれっ!♥♥

 

 

「ほら、ほんとのこと言わないと次は……♥」

 

「わっわがりまじたっ♥♥いいまずぅ♥♥い゛いますからぁ♥♥♥」

 

 

わっはっはっは、立場をわきまえたか

 

イブは必死に息を整えながらもようやく従順になった

 

 

「わっ♥私のっ♥えっちなブレンドお汁はっ♥♥」

 

 

イブは目をつぶって涙を流しながら正直に答え始めた♥♥

 

そんな恥ずかしい?

 

 

 

 

「甘くて♥♥……ひぐっお゛いしくって♥♥

 

アイの味と混ざっててぇ……♥ううっ、

 

思わずっ♥♥ぐすっ……口のなかにぇ……♥ひぐっ、

 

口の中にっ♥含んだだけでっ……♥♥イってしまいましたぁっ♥♥」

 

 

イブはボロボロ涙をこぼし始めながらそう言い切った。

 

 

「……ひぐっ……ぐすんっアイのバカぁ……きらいぃ……」

 

 

イブは両手で目を覆い隠してさめざめと泣き始めた……

 

……思ってた反応と違って……なんか……

 

 

悪いことしてる気分になってきた……

 

 

そんなに……いやだったのか……

 

俺は泣きじゃくり始めたイブを見て、

 

さすがにビックリした……

 

こうなったのは……始めてだった……

 

 

「よしよし♥よくできました♥♥」

 

 

と、とりあえず慰めよう

 

 

イブをまた抱きしめて

 

今度は亀頭ではなく頭をなでる

 

 

「イブの口からつい聞きたくなっちゃって……

 

ごめんな、もうしないよ」

 

 

俺は本心から思ったことを言う

 

もっとノリノリで

 

やってくれると思ったんだけど……

 

 

「ばかっばかぁっ……ぐすっうぇぇん……」

 

 

俺の腕の中で、ぽかぽか俺のことを叩くイブ、

 

幼児退行しちゃった……

 

 

「わかったわかった……

 

ほら……よっ♥」

 

 

ぬぽぽぽぽぼぼぼぼっ♥♥♥

 

「んあああああっ♥♥♥♥」

 

 

ようやくアナルから、フタちんぽを抜く♥

 

令嬢棒も御まんこも……

 

こころが悲しくても、からだは反応はしてしまう♥♥

 

 

まだ膨らんでないけどもう定着しただろ

 

 

「俺のおマンコ使っていいから……♥」

 

 

そういって俺は後ろを向いて腰を少し浮かして、

 

マンコをくぱぁ♥と御開帳してイブに見せる♥

 

 

ガキのころここまで泣きじゃくらないにしても、

 

似たような状況になり、

 

これでごまかしたのを今思い出した。

 

 

「うえぇ……おまんこつかうぅ……♥」

 

 

ボドボド涙を流しながら、イブは俺のマンコにちんぽをあてがい始めた。

 

よし、大丈夫だな!

 

 

「好きに突いていいからな……♥♥」

 

 

今度は俺がバックで挿入させられる番になる♥

 

 

泣いちゃった理由はわかんねえけど、

 

とりあえずこれで……

 

 

「……とりあえずこれでいいとか思ってます?」

 

 

……!?

 

……心を読めるのかッ!?

 

不味い……ッ

 

 

「えっあっそっなっなんのこととととでございましょうお嬢様」

 

 

……イブがボロボロ泣きながら下げていた顔をあげて

 

こっちを睨んできた……

 

 

「貴方ねぇ……」

 

 

マンコの入り口であてがわれている、

 

令嬢ちんぽがビキッビキビキッ♥♥と大きくなった気がした……

 

涙を流しながら、イブはあてがう先を変えた……♥

 

 

「あっまっそっちはちょっと」

 

「貴方ねぇッ!!!♥♥♥」

 

 

ずぬぷぷぷぷぷっっ♥♥♥

 

一息に俺のアナルに全部ちんぽが入ってきた♥♥♥

 

 

「んおおおおおおおおお♥♥♥♥♥♥

 

まっえぇそっちだめええええ♥♥♥♥♥」

 

 

ぱんっ!♥ぱんっ!♥ぱんっ!♥ずにゅっ!♥ずちゅっ!♥

 

怒り心頭ちんぽが俺のアナルを蹂躙していく♥♥♥♥

 

 

直腸がっ♥前立腺がっ♥子宮の裏がっ♥容赦なく刺激される♥♥

 

 

「んあっ♥♥♥♥♥♥まっだめいくっ♥♥♥♥いぐいぐっ♥♥♥♥♥」

 

ビュルルルルっっ!!♥♥♥びゅぐっびゅぐっ!!♥♥♥♥びゅるううううっ!!!♥♥♥

 

 

およそ3擦り半ぐらいで俺はっ♥♥♥

 

アナルもちんぽもイってしまう♥♥♥

 

俺のアナルは全部性感帯だからっっ♥♥♥

 

イクのがとまらないいいいっっ♥♥♥♥

 

 

「人の気持ちも知らないでっ……♥♥♥♥♥

 

アイのそういうところ嫌いッ!♥♥♥♥♥

 

嫌い嫌い大っ嫌い!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

イブががっちり抱きしめてくるっ♥♥♥♥

 

アナルに挿入されてるだけで♥♥♥

 

なにも力がはいらなくなっちゃう♥♥♥♥

 

さっきまでさんざんやってた♥♥♥

 

快楽逃せなくするやつをやられちゃってるうううう♥♥♥♥

 

 

ずちゅっ!♥ずちゅっ!どちゅっ!♥どちゅっ!ずにゅっ!♥どちゅっ!

 

「嫌いっ嫌い嫌いっっっアイい♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

「んおおっ!?♥♥♥イグイグいっぐぅ~~~っ♥♥♥♥♥」

 

ビュるるるっ!!!♥♥びゅるるるるっ!!!♥♥♥

 

びゅるるるるるるるるる!!!!♥♥♥♥♥♥

 

 

俺のざこちんぽはっ♥♥♥

 

一回ピストンされるごとに射精してしまうっ♥♥♥

 

 

イブの全力怒りピストン♥♥♥

 

四つん這いで耐えきれなくなった手足が崩れ落ちて♥♥♥

 

寝バックの姿勢になる♥♥♥♥

 

 

「イケっ!♥イケっ!♥イケっっ♥♥デカケツイケっ!!♥♥」

 

 

イブは体勢が変わっても♥♥♥

 

そのままの勢いでピストンする♥♥♥

 

 

パアンとイブが俺のケツを叩いた♥♥♥♥♥

 

 

「おお゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥

 

もういっで♥♥♥♥いっでりゅ♥♥♥♥♥♥♥」

 

ブシィッ~~~♥♥♥♥ブシュシュ~~~~♥♥♥♥

 

 

おマンコもちんぽもイキまくって♥♥♥

 

息もできないぐらいの快楽が襲い掛かってくる♥♥♥♥

 

 

「アイっ♥♥♥アイっ♥♥♥♥アイぃっ♥♥♥♥♥♥」

 

 

イブが押しつぶすようなピストンで俺の中を蹂躙する♥♥♥

 

 

「いぅ゛ッ♥♥♥イブ♥♥♥♥いう゛ぅっイ゛くぅう゛♥♥♥♥♥」

 

 

そのひと突きごとに快楽が脳まで届く♥♥♥♥♥

 

俺は少しでも快楽を逃そうと♥♥♥

 

足を横にぴーーんっと伸ばす♥♥♥

 

 

「アイっっっ♥♥♥♥♥またそんなえっちな♥♥♥♥

 

このぉっ……♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

イブが抱きしめていた腕を放した♥

 

と思ったら今度は俺の首を絞め始めた♥♥♥

 

 

「うぎゅ!?♥♥♥♥」

 

「このっ……死ねっ♥♥♥♥死ねっ♥♥♥♥死ねっ♥♥♥♥」

 

 

その状態で全力でピストンを継続する♥♥♥♥

 

 

これやばいっ♥♥♥しぬっっっ♥♥♥♥マジで死ぬ♥♥♥♥

 

 

「おごお゛お゛……♥♥♥♥じぬっ♥♥♥♥♥ごれじにゅ……♥♥♥♥♥」

 

ぼびゅっ!♥♥♥びゅりゅうう♥♥♥びゅぐぐぐ♥♥♥♥♥♥

 

 

「しねっ♥♥♥しねっ♥♥♥♥♥

 

すきっ♥♥♥♥♥好きだからしねっ♥♥♥♥♥」

 

 

いつも通りのイブの筋肉レベルなら問題ないが♥♥♥

 

アナルに挿入られるとっ♥♥♥力が入んなくてっ♥♥♥♥♥

 

 

酸欠で視界がちかちかしてきたっ♥♥♥♥♥♥

 

もう自分がどうなってるのかもわからなくなってきた♥♥♥♥♥

 

 

ぐぎゅるる………♥♥

 

「はぁっ♥アイっ♥♥♥♥♥アイいい♥♥♥♥♥♥」

 

 

「ごっ……♥♥♥♥♥いぶ……♥♥♥♥♥♥」

 

 

せなか?になにかあたる……あっ!アナルゼリー!!!

 

忘れ

 

 

ごちゅっ!♥ごちゅっ!ぼちゅっ!

 

「んごお……♥♥♥や……♥♥♥ぐう……♥♥♥♥」

 

 

「アイっ♥♥♥♥きらいっ♥♥♥♥

 

すきっ♥♥♥♥しねっ♥♥♥♥♥」

 

 

イブが俺の首を絞めたまま立ち上がる♥♥♥♥

 

 

逆駅弁ファックの体位になった♥♥♥♥♥

 

上は首だけで持ち上げられ♥♥♥♥♥

 

ちんぽに全体重がかかって♥♥♥♥

 

 

これやばいやばいやばいやばい♥♥♥♥♥♥

 

 

ごちゅっ!♥ごちゅっ!ごちゅっ!♥ごちゅっ!

 

「アイっ♥♥♥♥♥すきっ♥♥♥♥♥

 

しねっ♥♥♥♥♥すきぃ♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

「ごっ……♥♥♥♥♥♥♥

 

おっ……♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ちんぽは壊れた蛇口のように射精し♥♥♥

 

マンコから出る液体全部飛び散らし♥♥♥♥

 

意識は朦朧としてきて♥♥♥♥♥もうなにも♥♥♥♥♥♥

 

 

「アイっ♥♥♥♥すきっ♥♥♥♥♥

 

すきっすきっ♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

イブが首を絞める腕を放して俺を持ち替える♥♥♥

 

正常位の姿勢になってベッドに倒れこむ♥♥♥♥♥

 

 

「げほっ♥♥がはっ♥♥♥♥

 

ごお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛~゛♥♥♥♥♥♥」

 

どちゅっ!♥どちゅっ!♥どちゅっ!♥どちゅっ!♥

 

 

息をする暇もなくイブはピストンを継続する♥♥♥♥♥

 

種付けプレスの形になってピストンしまくる♥♥♥♥♥

 

 

ぐぎゅるるるる……♥♥♥

 

「んおおお♥♥♥♥おなか大きくなってきたあ♥♥♥♥」

 

 

イブにピストンされる度に

 

その膨らんだ腹にちんぽが押し付けられる♥♥♥♥

 

 

「いぎゅっ♥♥♥いぎっ♥♥♥♥

 

ごお゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥♥」

 

 

「アイっ♥♥♥♥♥もう出ちゃう♥♥♥♥

 

いっしょに♥♥♥♥一緒にイこ♥♥♥♥♥♥アイいい♥♥♥♥♥」

 

 

ばちゅ!♥ばちゅ!♥ばちゅ!♥ばちゅ!♥

 

ばちゅ!♥ばちゅ!♥ばちゅ!♥ばちゅ!♥

 

 

イブが俺の足をもつ♥♥♥

 

そのまま立ち上がってガニ股で

 

全体重ピストンしてくるっ♥♥♥♥

 

 

ラストスパートとばかりにピストンが早くなる♥♥♥

 

ケツが浮いてどこにも快楽が逃せないっ♥♥♥♥♥

 

 

この体勢だいすきっ♥♥♥♥♥♥

 

脳天まで直接大量の快楽が流れてくる♥♥♥♥

 

もう射精が止まらないっ♥♥♥♥

 

マンコも常にイってる♥♥♥♥♥♥♥

 

 

「アイっ♥♥♥アイっ♥♥♥アイっ♥♥♥アイっ♥♥♥アイっ♥♥♥」

 

「いぶっ♥♥♥いぶっ♥♥♥いぶっ♥♥♥いぶっ♥♥♥いぶっ♥♥♥」

 

 

イブのちんぽが膨らむような感覚がする♥♥♥♥

 

でちゃう♥♥♥おしりの中に全部♥♥♥♥だされる♥♥♥♥

 

 

 

「いぶぅう♥♥♥出して♥♥♥♥ぜんぶううう♥♥♥♥♥♥」

 

「アイいいい♥♥♥♥♥いぐうううううう♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

びゅるるるっ♥♥びゅくるるるっ♥♥びゅっびゅっ♥♥

 

びゅぐぐるるるるるびゅるるるっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

中にすさまじい量の精液がぶちまかれる♥♥♥♥

 

俺のアナルを孕ませんと♥♥大量の精子が暴れだす♥♥♥♥♥

 

 

「いっぐ……♥♥♥おお゛お゛お゛~♥♥♥♥♥

 

こっちもでちゃううう♥♥♥♥♥♥♥」

 

ぶぼっ♥♥ぶぼぼ♥♥♥♥ぶりゅっ♥♥♥♥

 

ぶりゅりゅりゅりゅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

ぶぼぼぼぼぶりゅりゅりゅりゅりゅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

「おおおお゛ぉ゛おお゛おお゛お゛お゛~~~~~~♥♥♥♥♥」

 

 

イブは俺に射精しながら♥♥♥♥

 

青いアナルゼリーを全部ぶちまける♥♥♥♥♥♥

 

 

俺もイブも全力で首を反らせながら♥♥♥♥♥

 

全部の快楽をひたすらに享受した♥♥♥♥♥

 

 

「おっ……♥♥♥お゛お゛っ゛……♥♥♥♥」

 

 

ずぬぼぼぼぼぼぼっ♥♥♥♥

 

「ん゛お゛お゛お゛っ♥♥♥いぐまだいぐっ♥♥♥♥♥♥」

 

ドビュッ♥!

 

プシッ♥!

 

俺はぬいたときの快楽で♥♥♥

 

またちょっと射精と潮を吹いたっ♥♥♥♥

 

 

イブがちんぽを抜いて倒れてきて、

 

2人でベッドで横になる……♥

 

 

「はあっ……♥はあっ……♥はあっ……♥」

 

「はぁっ……♥うあっ……♥♥けつがっ♥♥しまらねえっ♥♥」

 

 

俺のアナルがぽっかり空いたまま戻らない♥♥♥

 

余韻でまたイク♥♥♥♥

 

 

イブのアナルもアナルゼリーによって♥♥♥

 

ぽっかり空けさせられている♥♥♥♥

 

 

「はあっ……♥はあっ……♥アイ……♥」

 

「イブ……♥はあ……♥はぁっ……♥」

 

 

お互いもう息も絶え絶えになって肩で息をする……

 

手だけ恋人つなぎでくっつく♥

 

 

「アイっ……♥♥はぁっ……♥はぁっ……♥」

 

 

イブの顔は、涙やらなにやらで……ぐっちゃぐちゃになっている♥

 

俺も似たようなもんだろう……♥

 

 

「うし……まだするか?お嬢♥」

 

 

そうこうしてたら、俺は息が整った。

 

 

「かいふくっ……♥はやすぎっ……♥まってえ♥♥」

 

 

イブはまだダメそうだ、

 

根本的に体力が違うからな~

 

 

俺はケツを絞めなおして、

 

首を一回まわし調子をチェックする。

 

 

「マジで死ぬかと思った……♥ま、もう治ったみたいだけど」

 

 

さっきはたぶん折れる直前まで逝ってた……♥

 

 

イブが責めだとこうなりがちだ

 

死にそうになることはそうそうないけど……♥

 

 

ガキの頃から鍛えた身体はもう損傷を修復してくれた

 

痛いもんは痛いけどね♥

 

 

「あいかわらずっ……超人ですわねっ……♥はぁっ……♥」

 

「どう?動けそうか?」

 

「むりぃ……♥はぁっ……♥うごけないぃ……♥」

 

だめだめモードに入っちゃった、

 

こうなるともう本当に何もできなくなる。

 

お水もひとりで飲めなくなっちゃう♥♥

 

 

俺は道すがら買っといた、

 

ペットボトルの水を取り、

 

自分の口に含んだ。

 

 

「ん♥」

 

「アイ……♥んちゅ」

 

 

そのままイブに口付けして、

 

口移しで水を飲ませる♥♥

 

 

「んくっ♥んくっ♥……ぷはっ♥

 

もっとちょうだい……♥♥」

 

 

水取っとかないとな♥♥

 

ま(・)だ(・)こ(・)れ(・)か(・)ら(・)だからな♥♥♥

 

 

「もちろん♥あー……♥♥」

 

 

それを何回か繰り返して、

 

ペットボトル1本分全部飲ませる。

 

 

「ぷは……♥

 

じゃあ……こっからが折檻ってことで♥」

 

 

俺は空になったペットボトルを、

 

その辺に放ってそう言う♥

 

 

「んえ゛!?♥」

 

イブが半開きだった目を見開いて、体を少し起こした♥

 

 

なんか俺がめちゃくちゃ犯されてたけど……

 

よく考えたら、アナルゼリーが膨らんでからが折檻って言ったし、

 

今のはただのセックスじゃないか?

 

 

俺は訝しんだ

 

 

「も、もうむりぃ♥♥やだ♥♥むり♥♥♥」

 

 

ダダこねいやいやお嬢様になってしまった♥

 

 

「はいダメー♥じゃあまず軽く一発……♥」

 

 

俺は拳を構えた♥♥

 

 

「やっっ!!!♥♥♥だめっ♥♥♥♥

 

それ絶対だめ♥♥♥♥♥♥だめだめだめ♥♥♥♥♥♥」

 

 

イブは全力で拒否して♥

 

力の入らない体で♥

 

後ろに後ずさりながら♥

 

首をブンブン降った♥♥

 

 

「よっ♥」

 

 

俺は躊躇なく、イブの腹筋に1発入れた♥

 

 

「んぐうう゛うう゛う゛う゛!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

イブの顔が快楽で強烈にひん曲がる♥♥

 

 

もう力が入らずにやわやわになった筋肉は

 

全身に快楽をすさまじい勢いで浸透させていく♥♥♥

 

 

「いぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ビクビクビクッッッ♥♥♥♥♥

 

ビクンッッッ♥♥♥♥ビクンッッッ♥♥♥♥

 

 

イブの腹筋が♥♥♥全身の筋肉が痙攣する♥♥♥♥

 

収縮が止まらず♥♥♥反応するたびに如実に♥♥

 

快楽が通っているのを可視化させてくる♥♥♥

 

 

「まずは筋肉アクメ~♥」

 

 

今放った拳は筋肉だけに快楽を送る拳だ、

 

マリちゃんに使ったのは手っ取り早く全部に快楽を回すやつ、

 

こうやって部分ごとに快楽を送ることだってできるのだ♥

 

 

「はーっ゛!♥はーっ゛!♥はーっ゛!♥」

 

 

イブの呼吸がより一層険しくなり♥

 

目を白黒させ始めている♥♥

 

 

さすがに今全力アクメパンチしたら、

 

ほんとに死んじゃう♥から手加減した♥

 

 

「もっ゛……♥はあ゛っ♥もう……♥やめ♥♥」

 

 

腹筋に拳の痕がもう1つ増えた♥

 

 

「いぎゅ♥♥♥う゛う゛う゛う゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

乳首がビクッッ♥♥ビクッッ♥♥♥と反応する♥♥♥

 

イブは身体をフリフリ♥♥♥して

 

何とか快楽から逃れようとする♥♥♥

 

 

「次はおっぱいアクメ~♥」

 

「あ゛あ゛あ゛ゆ゛る゛じで♥♥♥ごめ゛ん゛な゛ざい゛♥♥♥♥ごめ゛」

 

 

腹筋が凹む♥拳の形に♥

 

 

「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

次は子宮に集中させた♥♥♥

 

 

子宮がキュンキュンキュン♥♥♥

 

と降りてくのがしっかりみえる♥♥♥♥

 

 

卵巣がおなかの中からでもわかるように、自己主張している♥♥♥

 

今膣内に出したら、確実に孕むだろう♥

 

 

「ごめ゛ん゛っ゛♥♥♥♥

 

ごめ゛ん゛な゛ざい゛♥♥♥♥♥許゛じで♥♥♥♥♥」

 

 

?

 

なんか勘違いしてないイブ?

 

 

「やだな~イブから言い出したんだよ?

 

折檻中ならなにしてもいいって……」

 

 

イブが喘ぎながらも♥♥

 

ヒッ……と息を飲んだ♥♥♥

 

 

今度はおっぱいの中……心臓のあたりを殴る♥♥♥

 

 

「ごっ!?♥♥♥♥♥♥お゛お゛お゛っ゛!?♥♥♥♥♥♥」

 

 

これは息を止めるため……じゃなくて、気付けだ、

 

あらかじめ殴っておくことによって心筋を強化できる。

 

 

快楽や痛みを与えるだけじゃなく、

 

強化することもできるのだ♥

 

 

ちなみに、どうしても快楽は一番発生しちゃうので……

 

イブと……もう一人以外には使ったことない♥

 

どうなるかわかんないから♥

 

 

「やばい♥♥♥♥♥♥やばいやばい♥♥♥♥♥♥

 

やっべえ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

いぐいぐいぐぎう♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

これ以上射精されると赤玉が心配なので

 

おちんぽには快楽を行かないようにした

 

代わりに、そこ以外すべてが快楽にまみれるけどね♥

 

 

「いぐお゛お゛お゛お゛お゛ごお゛お゛がぎあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

プシィップシィップシュシュ~~~ッ♥♥♥♥♥♥♥

 

プシュップシュッㇷ゚シュ~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

ビクビクビクッッッ♥♥♥♥♥♥

 

ビクッ♥♥ビクビクッッッ♥♥♥♥♥

 

 

全身の筋肉がさっき以上の快楽に悲鳴を上げ♥♥

 

おまんこからは大量の潮とイキションが♥♥♥

 

 

「よ~し、最後はこいつだ♥」

 

 

俺は拳を構える、

 

おマンコに向けて……♥♥♥♥♥

 

 

「おっ……♥♥おお゛お゛……♥♥♥」

 

 

イブはもうこちらを見れていない♥

 

さっきの快楽で完全に舌をだらしなくたらし♥

 

目は完全に裏返ってアへってしまってる♥

 

 

「おら~♥おきろ~♥」

 

 

拳をロイヤルマンコにぶちこむ♥♥♥

 

 

「お゛っ゛……?♥♥♥♥お゛お゛~……?♥♥♥♥♥」

 

ブシュシュシュ~~~~♥♥♥♥♥♥♥

プシュィ~~~~♥♥♥♥♥♥

プシュシュ~~~♥♥♥♥

 

 

おまんこにすさまじいアクメを送る♥♥♥

 

イブはもう意識がない♥♥♥

 

目は空いているが虚空を見つめ♥♥♥

 

口は意味のある言葉を一切話せなくなった♥♥♥

 

 

「起きないな~♥じゃあ……♥」

 

 

挿入た拳をそのまま奥まで進める♥♥♥

 

 

ぐじゅぐじゅ♥♥♥ぐちゅじゅじゅじゅ♥♥♥♥

 

膣内に入ってくたびにおマンコがきゅんきゅんきゅん♥♥♥

 

と締め上げてくる♥♥♥♥♥

 

少し動かすだけですさまじい勢いで潮を吹いている♥♥♥

 

顔がびっちゃびちゃになる♥♥♥♥♥

 

 

そのまま、子宮の前まで腕を入れる♥♥♥

 

 

「んああ゛あ゛あ゛お゛お゛お゛お゛!?♥♥♥♥♥♥♥

 

アイだめ!♥♥♥♥それだめ♥♥♥♥♥」

 

 

身体が生命の危機を感じ取ったのか、

 

イブが目を覚ました♥

 

 

「んふふ……♥死んじゃえ~♥」

 

 

子宮に向かって、拳を突き出す♥

 

ゼロインチパンチだ♥

 

そして撃ったらすぐに御マンコから腕を引き抜いた♥♥♥

 

 

「ごがあ゛あ゛あ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛

 

ぎぐい゛い゛い゛い゛い゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

子宮に直接、とてつもない量の快楽が流れる拳が刺さる♥♥♥♥

 

これを食らった子宮はもうひとたまりもなくなる♥♥♥♥♥

 

子宮に拳の形が刻印されてしまい♥♥♥♥

 

俺の命令に逆らえなくなり♥♥♥♥♥

 

完全に敗北を認める♥♥♥♥♥

 

 

イブには2回目かな?♥

 

 

ビクッ♥♥♥♥♥♥♥

ビクビクビクッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

全身の筋肉が敗北を認めて♥♥♥

 

アクメを増幅しはじめる♥♥♥♥♥

 

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛

 

お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

プシュッ!♥プシュ!♥プシュッ♥!

 

プッシップッシィ~~~~~ッッッ♥♥♥!!!

 

 

潮はすさまじい勢いで飛んで天井を濡らす♥♥♥

 

 

「お゛っ゛お゛っ゛お゛っ゛あ゛っ゛あ゛っ゛

 

い゛ぐっ゛い゛ぐっ゛い゛ぐい゛ぐう゛う゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

子宮はかんぜんっ♥降伏でっ♥

 

ぐぱぐぱっ♥♥と動いて謝罪し始め♥♥♥

 

卵巣はぷりぷり♥♥動いて反省の意思を示して♥♥

 

排卵を始める♥♥♥

 

 

「がっ゛……♥ごっ゛……♥あ゛いっ……♥」

 

 

身体はアクメに打ち震えながら♥♥♥

 

イブは、再び意識を手放した♥♥♥

 

 

「最高だよ……イブ♥」

 

 

 

折檻……おわりっ

 

 

 

 

 

 

*1:
女性のほうの射精




え~~~毎日投稿は無理です

代わりに土日消費してイイ感じに描いたんで許してください


後編はアナルゼリー出してストーリーちょっと進めておわり~ぐらいに考えてたよ
また勝手に動いたよ すごいね人体

今後も書き終わったら順次放出する感じにします

追記
こっちも加筆修正文章校正!
前後の矛盾っぽいところと
誤字は直したつもりです

対面座位体制って……
立憲君主対面座位体制♥騎乗位体制派閥♥♥反政府正常位体制♥♥♥

Q.なんで令嬢ちんぽだとか御ちんぽだとかって名称毎回変えるの?
A.ラオウの一人称みたいで楽しいから
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。