恐怖!腹パンマゾアクメ真拳TSふたなり女 紗枝羽 藍良(サエバ アイラ)! 作:とろとろのとろ
前戯〇
本番×
暇だ
店の受付のカウンターに土足を乗せ、椅子を倒し、
仕事に使っているタブレットで適当にニュースサイトを見る。
基本的に、俺の仕事は客が来なけりゃ暇だ。
……カウンターのカレンダーを見る、
常連も何人かい、る、が……今日は予約もない。
ぼーっと最新の記事からスクロールしながら、
気になる記事を探す。
『話題沸騰!あの加虐系店舗に突撃取材』
親父の店……今は俺の店の職種は……
サービス業の……マッサージとでもいえばいいのかねぇ、
『今は鞭がアツい!鞭打ちコースアリの店特集』
最近は店に自分の身体を痛めつけてもらって、
デトックス~~~だの、健康にいい~~~~だの、っていう
加虐系店舗ってのがトレンドらしい、
『やっぱり王道!腹パン専門店特集』
ようはサウナみたいなもんなんだろう、
特に、腹パンが今1番アツいんだとか、
『スクリューパンチ体験レポート!有名オーナーが語る……』
何が?といいたくなるようなブームだが、
親父から継いだこの店も加虐系店舗なので……
俺も、加虐系店舗の店主ってことだ、
『専門家が「加虐系ブームに」警鐘!?そのデメリットとは……』
俺や親父が使う拳法は、親父が編み出した一子相伝の技だから、
龍サンとお嬢と……
…………この店の常連と……
………………俺が複数回遊んだオンナぐらいしか知らない、
……はずだ、
『やっぱり意味ある!?「腹パン子宮アクメ」の真実に迫る』
基本的に、世間一般で流行ってる加虐系は大体インチキだ、
いくら「誰しもが持ってるマゾヒズムをひっぱりだす技」があるからといって、
全人類、潜在的マゾってわけでもない、
身体の……奥のほうに眠っているマゾヒズムはおいそれと、
呼び出せるものではない、
…………らしい、親父の受け売りだけど……
にしたってさっきから加虐系のニュースしかねえじゃねーか!
大丈夫かこのニュースサイト……
「スレンダー体型ブームの火付け役!『スレンダースーツ』の……」
あ、ようやく別のニュース出てきた。
……スレンダー体型ウーマンとして、少し気になる見出しだったので記事を覗いてみる。
なになに……
『……いまのスレンダーブームを牽引する、スレンダースーツの発売元へ……』
ほうほう……
どうやら、スレンダーな体型でいることが、最近若者の中でトレンドらしい、
細身のモデルとかアイドルとかが大人気なんだって、
……今ナンパしたら釣果高そうだな~
『……アクシズ株式会社を訪ねてみると、早速社長の滝根飛鳥(タキネ アスカ)氏が……』
白衣をまとい、その下にスーツを着て、さらにその下にはタートルネックのインナーを着ている、
暗い緑髪で、ミディアムボブの女性の写真が記事に掲載されている。
その筋肉は……この世界にしては珍しいサイズ感で、健康的な体型の女性って感じだ、
スーツがパツパツになってないし、腕や足のインナーに覆われてる部分も、
筋肉はあるが……平均的な太さより、少し細っこい。
この社長さんが着てるのがスレンダースーツってやつかね?
『……これが最新のスーツだよ」そういって、滝根社長が見せてくれたのは……』
ふんふん……
空間歪曲だの光の屈折だの透過だの人間の体型と周囲の環境に合わせたなんとかかんとかうんぬんかんぬん…………
原理はよくわからんが……着るだけで筋肉が萎んで見えるようになるインナーのことらしい。
無理矢理筋肉を押さえつけてるわけじゃないんだ、しかもけっこう高い、
こんなんが流行るんすね~~~
それでそれで~~~???
「……ちゃんと働いてください、藍良さん」
……!?
急に聞こえてきた声にびっくりして
椅子から転がり落ちそうになる
「うおあ、ぅおおい、いいらっさい」
椅子の上でガタガタしながら体勢を整えてから
バッと顔を上げてタブレットを置く
「……ぁえ?マリちゃんじゃん」
カウンターの前には……先日、リングの上で戦った……
ラスター・マリが、私服姿で立っていた
「誰がマリちゃんですかっ!」
右手で拳を作り、声を荒げて呼び方に抗議するマリちゃん。
黒髪ボブ、その鍛え上げられた肢体、高い身長……
白いワンピースと、黒い皮のトートバッグがよく似合っている。
スカートの中には……とてつもない存在感を放つ、
大和砲♥がでろんと頭をたれていた♥
デカいし黒髪だしふたなりの八尺様みたいだね、
これはもう八尺様を超えたッ!これからは尺八様と呼ぶッッ!!
「ごめんごめん、えーっと……ラスターちゃん?」
頭をポリポリ掻きながら、そう訂正する。
ラスターマリって本名じゃなさそうだけど……
「それはリングネーム!!本名は須田真鈴(スダ マリ)です!!!!」
今度は両手を上に挙げて、ウガーと抗議してくるマリちゃん、
アライグマの威嚇かな?いやヒグマかも、こわいね。
「今日は言いたいことがあって来ました!!!」
額に青筋を立てながら、俺をビシッと指さした。
……昨日の試合内容に対する報復とかじゃなくてよかた……
殺す気があったら無防備すぎてもう全然殺されてた……
「……えと、まずここをどうやって知ったの?」
言いたいことがあるって……まあそりゃあんなこと♥されたらあるだろうけど……
そもそも何で俺の居場所を知ってるんだ……?
俺、店のPRとか全然頑張ってないし……どうやって知ったんだろう
「……プロモーターの神織さんに連絡してみたら、教えてもらえました」
お嬢か……お嬢、出資者でもあったのね……
「なるほど……興行としては成功だったのかねぇ?」
俺はニヤニヤしながらそう言う
あんぐらいのエロアクシデントがあった方が視聴率は伸びるらしいよ♥
「ぐっ……この……」
マリちゃんは顔に青筋を増やして、リングの上で見せたファイティングポーズを取る。
全身の筋肉がッ怒りを露わにッ……隆起しているッ!
き ん に く が か が や く ぅ !
「ご、ごめんて……」
俺は両手を上げる、わかったわかった負けや負けや負けや!
今から、この大和サイクロンと
店内で暴れて荒らされるのは困る。
「……ふーッッ」
マリちゃんは目を瞑り、息を吐いたあと、筋肉を元に戻した。
パンプアップすると、筋肉サイズが龍サン並になるからこわい。
「……これをッ……見てください」
そういいながら、ワンピースを下からグイッと捲った。
下は……白いフリルがついた、かわいらしいペチコートを着ていた、
当然、そのデカちんを外に出すための穴が開いている、ね♥
そうして……腹筋まで捲って、こちらに見せてきた、
そこには……
「うんうん……ちゃ~んと残ってるね♥」
俺の拳の痕が、マリちゃんの腹筋にくっきりと残っていた♥
我ら拳法は全力で殴打すると、しばらくこんな感じで痕が残る♥
「……ッッこれを消す方法……を聞きに来たのではありません……ッ」
マリちゃんは俺がまたニヤニヤしたのを見て、
顔に青筋を増やしながらそう言った。
あれ……違うんだ、
格闘技選手として、こんなのがあっては困るから治して!
みたいな話かと思ったんだけど……
「私はこれを戒めとします」
マリちゃんは下を向いて、
自分で腹筋を見ながらそうしゃべり始めた、
「今回受けた……恥辱、そして敗北……全て忘れません」
次第に……おっきなちんぽが鎌首をもたげ始めた♥
思い出し勃起が癖になってるようだ♥
「んッ♥……判定以外で、初めて負けました」
上にいた頃から強さはずっと同じなんだろう、
俺と戦うまでUoQでも全勝してたらしいし、
ただ……おちんちんが敏感すぎるだけで♥
「次はッ……負けませんッ!!」
最後に、こちらを睨み付けるように見て、そう宣言した。
場を静寂が支配する……
「……え、言いに来たって……それだけ?」
……待ってもそれ以上の言葉がでなかったので、俺が口を開いた。
俺は想定よりずっと……爽やかなこと言われて、驚いた、
もっと死ね消えろ殺すぞホンマぐらいに言われるもんだと思ってた。
すごい……まっすぐで、真面目な人なんだね、マリちゃん。
「はい……それだけ……あっ、し、失礼しました……」
そして……はしたないことをしていたことに、今更顔を赤らめながら、
スカートを捲っていた手を、下ろそうとしたところに……
「……”そのまま動くな”」
俺が待ったをかけた、
瞬間、マリちゃんはピタっと止まった。
スカートをたくし上げて、自分の腹筋とちんぽを晒したまま……♥
「……ッ!?また身体が……ッ」
驚愕に目を見開くマリちゃん、
マリちゃんは俺の命令に従うことしかできない。
「言ったでしょ、マリちゃん」
俺は椅子から立ち上がって、カウンターを回って歩く……
この拳法の神髄……身体の掌握。
マゾアクメさせた身体は……命令に従うことしかできなくなる♥
「……ッッ!!」
俺はマリちゃんの傍らまで移動する。
マリちゃんは動けない……こちらを睨み付けることしかできない……♥
マリちゃんの射程圏内に入る……腕も足も動かせない……♥
「もう……マリちゃんの身体は俺のものだって♥」
俺はそういいながら、マリちゃんの身体に触れる……♥
たくし上げて晒されている、腹筋を指でなぞる……♥
「なにをッ……んっ♥」
彫刻のような、迫力のある腹直筋の溝を、指でツーッとなぞる♥
……8つに分かれた雄大な丘陵のような、強靱な筋肉に、
ボコ、ボコ、と……クレーターのように、俺の拳の痕が残ってる……♥
「んふふ♥マリちゃんとはちゃんとえっちしたいと思ってたんだ♥♥」
まさしく、カモが筋肉をしょって来たようなモノだね♥
そのまま、手を下に移動させ……ペチコートを通って、
ふともも……大腿四頭筋をさわさわっ♥触れる♥
「……んなぁっ!?な、なな、なにを……んひっ♥」
マリちゃんは俺の発言に驚いて……
内ももをスリっ♥と触っただけで、少し喘いでしまった♥
「……マリちゃんも、期待してたんじゃないの?♥」
内ももはすでに……下着から溢れていた愛液で少し湿っていた♥♥
ワンピースの下から乳首も♥♥
巨砲ちんぽの先からも先走り汁も♥♥
身体はすでにご主人様を求めているようだ……♥♥
「そっそんなこと……♥」
俺から視線をそらして俯いて、言葉では否定するマリちゃん……
「……嘘つき~♥」
デカちんのカリ首を少し指でカリカリ♥刺激して♥
ワンピースの上から主張し始めた、デカ乳首を指でギュッ♥と潰した♥
「んああッ!?♥♥」
ぷひゅっ♥
大きな声を出しちゃうマリちゃん♥♥
おちんぽもついカウパーを射出してしまう♥♥
「あ、藍良さん……♥だめです……♥♥やめてください……♥♥」
30cmほど違う身長差……上からマリちゃんが懇願するような目で、
俺を拒否するような言葉を吐く、身体は動かせない♥
「このまま帰ってもつらいだけだよ……♥♥よっ♥マリちゃん♥♥あむっ♥♥」
俺はマリちゃんの背中に飛びついて、
首に腕を回して……右耳に噛みついた♥♥
「んぃっ!?♥♥」
マリちゃんの全身がビクッ♥と震える♥♥マリちゃんは動けない♥♥
動けないまま、耳をはむはむっ♥♥と甘噛みされるのを、ただ受け入れる♥♥
「みっ耳だめ♥♥やめて♥♥やめてください♥♥」
俺は足でマリちゃんの腹筋のあたりをガッシリ押さえてしがみつく、
自爆するときのサ〇バ〇マンみたいな姿勢になる、
マリちゃんは俺の身体を余裕で支えながらも、
がに股になって快楽に打ち震える♥♥
おちんぽはびくんっ♥びくんっ♥♥と脈打ち♥♥
太ももから、内転筋群の溝に沿って、愛液が垂れていく……♥♥
「……♥♥♥れろっ♥」
なんとなく美味そうだった耳の中に、舌を挿れて舐め始める♥♥
「ひゃあっ!?♥♥♥」
先ほどより大きな嬌声を上げて感じるマリちゃん♥♥
耳が性感帯のようだ♥♥
「れろれろ♥♥んじゅ♥♥ちゅらっれられろ♥♥」
「ふあぁっ♥♥♥やっあああ♥♥♥やめてぇ♥♥♥♥」
そのまま耳の中を舐めていく……♥♥
マリちゃんは全身をビクビク♥♥とさせて
口からは甘~い喘ぎ声があふれ出す♥♥
「れら……♥♥ほら、マリちゃんも……♥♥」
俺は耳から舌を抜いた、今度はマリちゃんの番だ♥
右手を頬に沿えて、
親指を、口の中にいれる……♥♥
「あうっ……♥♥んれろっ……♥♥♥」
舌が俺の親指を舐め始める♥♥
マリちゃんは抵抗できない♥♥
なすがまま♥♥口を開かされ♥♥よだれを垂らして♥♥♥
指をペロペロ舐め始めた♥♥♥
「んふふ♥♥かわいい♥♥♥痕つけちゃお……あぐっ♥♥」
今度は肩に強く噛みついた♥♥
「あうぅッ!?♥♥……れろれろっ♥♥」
今度は快楽より、痛みによるものであろう声を上げるマリちゃん♥
それでも指を舐めるのをやめられない♥♥♥俺がそう命じたから♥♥♥
お構いなしにぐ~~ッと噛みついて歯痕をつける♥♥
マリちゃんの渓谷のような強烈な僧帽筋に、何カ所も歯痕をつけていく……♥♥
「うあっ♥♥あうぅ♥♥んちゅ……♥♥んんっ♥♥」
噛みつく度に……嬌声がだんだん甘くなっていく♥♥♥
「……こんなもんかな♥♥」
数カ所に痕をつけて満足した俺は、
マリちゃんの口から指を抜く……♥♥
「んあぅっ……♥♥」
マリちゃんは……名残惜しそうな顔で、親指を見つめた♥♥
「ほらっ♥次こっち♥♥マリちゃん♥♥♥んむっ♥♥」
「んむぅ♥♥♥」
頬に沿えた右手で、マリちゃんにこっちを向かせて、次はキスをする♥♥
もうマリちゃんは抵抗する素振りすら見せずに♥♥唇がくっついた♥♥♥
「じゅるっ♥♥れろっ♥♥じゅるるっ……♥♥」
「れろっ♥♥れられらっ♥♥♥じゅるう♥♥」
そのままお互いに舌を入れて絡まり合う♥♥♥
マリちゃんの目はすっかりとろけて♥♥♥
もっと♥♥もっと♥♥♥と舌で求めてくる♥♥♥
墜ちたな!♥
マリちゃんの口内はイブとは違う味がする……♥♥
舌も肉厚で、食べ応えがある口だ♥♥♥
「ぷはっ……♥」
俺から、舌を離した♥♥
銀色の架け橋が一瞬だけつながって、直ぐに落ちていった……♥♥
マリちゃんは……また、切なそうな……物足りないような顔をした♥♥♥
「よっと……もう自由にしていいよ♥」
俺はマリちゃんから降りて、そう宣言した♥
マリちゃんは、その言葉を聞いて、パッと手を離し……♥♥
俺と向き合いながら、2歩、3歩離れた……♥♥
しかし先ほどまでの反抗の意思はもう感じられない……♥♥♥
右手は胸を抑え……♥♥
左手は股を隠すように……♥♥
足は愛液を垂らしながら内股に……♥♥
おちんぽはスカートを持ち上げびんっ♥♥びんっ♥♥と期待に震え♥♥♥
乳首もワンピースの上から、明確に色がわかるぐらいに勃起してる♥♥♥
そしてその顔は……怒りと……期待が、グチャグチャになっていた……♥♥
目からは涙を流し……鋭い目つきはこちらを睨み付けながらも……♥♥
口の端からはよだれが垂れ……♥♥どこかだらしない形にへたっていた……♥♥
「藍良さんッ……意地悪ですね……♥貴女ッ……♥♥」
俺は身体を自由に動かせるようにした、
これからはマリちゃんの自由だ、
それでも、攻撃したり、逃げ出したりしない……♥♥♥
「やだなぁ♥マリちゃんがやめてっていったんじゃん?♥♥」
俺がニヤニヤしながらそう言う♥
「……ッッッ♥♥」
マリちゃんは顔に青筋を浮かべる♥
それでも……戦う意思を微塵も見せない……♥♥
「この~マゾメスが~♥♥」
欲しがってるんだか反抗的なんだかわからない、マリちゃんの痴態を見て、
俺もすっかり興奮してきた♥♥
ジッパーを下げて、ちんぽを露出させる……♥♥
ボロンっ♥♥と我が息子もビンビン・エントリーした♥♥
「……ッ!!ふっ……♥♥♥うっ♥♥♥♥」
マリちゃんは俺のちんぽを見ただけで♥♥
自分の身体をさらにぎゅうう~~~ッッと締め上げた……♥♥
……それでも、マリちゃんが隠したいものは隠せない♥♥♥
おちんぽの先からは、
スカート越しでもわかるぐらいに、カウパーがびゅぐっ♥♥と出て♥♥♥
その股からは、腕の間から
愛液がぼたぼた♥♥こぼれ落ちる……♥♥♥
……ほんとは、マリちゃんに言わせたいけど♥♥
今日は俺からにしとこうかな……♥♥
「ほら、ベッド行くよ♥♥」
俺はマリちゃんに歩いて近づいて、お尻をぺちんっと叩いた♥♥♥
「んうっ!♥♥♥…………ッはい♥♥♥」
お尻を叩かれた衝撃でまた全身をびくんっ♥震わせた♥♥
マリちゃんは……悔しいような、嬉しいような、微妙な表情で頷いた……♥♥♥
「……ここ、何のお店なんですか?」
マリちゃんが、全裸になって、更衣室から入ってきた。
ここはヤリ部屋……じゃなくて、寝転びコース用の部屋だ。
まあ大体このコースのあとはえっちに発展するけど♥
「ん~?腹パン専門の加虐系」
俺はベッドの上で全裸で胡座を掻いて待っていた、
横をポンポンと叩いて、座るのを促す。
もうおちんちんは臨戦態勢だ♥
「ああ……なるほど、天職ですね……ん♥」
マリちゃんは俺の隣に座りながら、腹筋をさすった……♥
大和ちんぽが、びくんっ♥♥と反応している♥♥
「んふふ……♥そうだね、マリちゃんも体験していく?♥」
俺はマリちゃんに近づいて、腹筋をさする手に手を重ねた……♥
「……やめておきます……♥あれはもういやです……♥♥」
ぶぴゅっ……♥
マリちゃんはぷいっとそっぽを向く、全身の筋肉が震えている……♥♥
しかし先走り汁は期待を示すように、濃く白濁したものが垂れていく……♥♥♥
「……ほかの加虐系に行ったことはあるの……?♥♥」
俺は横からマリちゃんに抱きつく、震えが大きくなった気がする……♥♥
……あんま激しくはしないでおこう、心を壊したいわけではない、
慌てるんじゃない、俺はただマリちゃんとえっちがしたいだけなんだ♥♥
頭をなでて、でっかいおっぱいをふにゅんふにゅんと弄ぶ♥
そのままアイスブレイクがてら、世間話をする
順番が色々めちゃくちゃだけど……
「ん……♥ないです、でも人気らしいので興味はありましたけど……」
マリちゃんが答える、頭をなでられて少し落ちついたのか、震えが小さくなってきた……♥
「……今は、貴女のせいで、絶対行きたくないです」
こちらをジト目で見てくるマリちゃん、
ちら、とこちらのちんぽを見て……ゴクリと、喉を鳴らした……♥
「……♥触りっこしよっか♥♥」
そう言いながら、横に並んでマリちゃんのちんぽを握った♥♥
「えっ……♥あっ♥こういうこと……?♥♥」
マリちゃんもおずおずと、俺のちんぽを握り返した♥♥
「そうそう……♥♥そのままゆっくり扱いて……♥♥」
マリちゃんのちんぽを……片手で指が回らない!デカすぎ♥♥
仕方ないので両手でちゅこ♥ちゅこ♥とゆっくり扱いていく……♥♥
「んんっ♥♥こ、こうですかぁ……?♥♥」
マリちゃんは少し感じながら、拙い手つきでゆっくり扱き始めた……♥♥
マリちゃんは余裕で片手で指を回している……♥♥
緩やかな快楽がちんぽを刺激する……♥♥
「そうそう♥上手♥……んっ♥♥あんまりえっちの経験ないの?♥♥」
一応聞いてみた、なんかこういうことするイメージないし、
今回は元々リードして上げる予定だったが果たして……
「は、はい……お恥ずかしながら……んぅっ♥♥」
マリちゃんは目を瞑って顔を赤らめる、かわいい~♥♥
よし、じゃあ色々教えて上げよう♥♥
「じゃあ、次はこれ……♥♥」
俺は手を離して、亀頭に亀頭を近づける……♥♥
……マリちゃんのちんぽがデカすぎて、マリちゃんが座ったまま、俺が少し膝立ちになる♥
兜合わせだ♥♥……サイズ差がありすぎて、ただ向き合っても兜は合わせられてないが……♥♥
こうして合わせてみるとサイズは歴然とした差がある……♥
俺が30cmで……マリちゃんは52cmだったか?20cm差て♥♥
これは俺が奉仕する側だな……と、腰をグラインドさせて動かす♥♥♥
「あっ♥ぅわっ♥♥すごぃっ♥♥♥」
ぶぴゅぴゅっ……♥♥
マリちゃんのちんぽに対して俺のちんぽを擦りつけていく♥♥
カリ首がこすれて……♥エラがこすれて……♥♥これがけっこう気持ちい♥♥
マリちゃんは先走り汁を少し多めに出し始めた♥♥♥
「んあっ♥♥気持ちいい?♥♥よかった♥♥」
それを潤滑油にして、さらににゅるにゅる責める♥♥
さながら、棒で棒を掃除しているかのようになる……♥♥
「しゅ♥♥しゅごお♥♥♥んああっ♥♥♥」
マリちゃんは足を開いてちんぽの責めになすがままにされている……♥♥
カウパーもどんどん溢れさせて♥♥2人のおちんぽを汚していく……♥♥♥
射精には、まだ早い!♥♥
「よーし♥♥次は……」
マリちゃんの肩を持って、そのままベッドに押し倒す……♥♥♥
マリちゃんは、抵抗せずにベッドに倒れた……♥♥♥
全裸で、身を晒すマリちゃん♥
その身体の火照りは未だ冷めず……♥♥
顔は観念して、覚悟を決めた表情で赤らめ……♥♥
乳首が♥ちんぽが♥♥おまんこが♥♥♥
期待をするかのようにビクビク♥♥♥震えている♥♥♥
「足、開いて……♥」
「はい……あ、あの……♥」
俺の言葉に従って、そのバッキバキの足をM字に開帳するマリちゃん♥♥
そうしながら、マリちゃんがおずおずと口を開く……♥
「なあに……?♥」
「わ、わたしその……♥初めてで……♥♥」
俺は秘処に指を伸ばそうとして……ピタッと止めて、マリちゃんの顔を見る
なんとこの世界において珍しい処女とは
「そ、そんな顔しないでください!♥もうっ!♥」
俺は思わず驚愕の顔を浮かべてマリちゃんを見ていたら、
枕でバキッと殴られた。
「へぶっ!!!」
い、いやだってその年まで処女ってめっちゃ珍しいんだもん……
ベッドから顔を上げる、枕なので痛くないと高をくくったが痛かった。
「いつつ……じゃあ、優しくしてあげる……♥」
俺は後頭部をこすりながら、マリちゃんのワレメに今度こそ指を伸ばす♥♥
陰毛は綺麗に整えられている、処理しないとコスチュームから見えちゃうからね♥
デカちんぽの根元、まだ新品おまんこの、
大陰唇を沿うように、指をツーッと這わせる……♥♥
「ぅんん……♥♥あんっ♥♥♥」
それだけで、面白いように喘いじゃうマリちゃん……♥♥
指二本で、くぱぁっ♥とおまんこを開いて、顔を近づけて中を見る♥♥
中には言ってた通り……♥♥
「マジで処女膜だ……久しぶりに見たなぁ」
「……ッそんな……ッマジマジとみないで……♥♥」
マリちゃんが耳まで真っ赤にして恥ずかしがる♥♥
「んふふ♥♥かわいい~♥♥れろ……♥」
俺は、処女膜を舌で舐め始め……♥♥
指で、陰核を、刺激し始める……♥♥
「んんああっ!?♥♥♥」
マリちゃんは快楽に腰を浮かせる♥♥
「んああっ♥♥これっ♥♥いやっ♥♥あああ♥♥♥」
びくんっ♥♥びくんっ♥♥と腰が面白いように跳ねる♥♥♥
俺は腰を逃がさないように、後ろから腕を回して、鼠径部のあたりをガッチリ持つ♥♥
「れろっ♥♥じゅるるっ♥♥れられられらっっ♥♥」
すこし弾力があって、ともすれば破けそうな膜を慎重に♥♥
されど責め立てるように♥♥舌で舐め回しながら♥♥♥
クリちゃんを指できゅっ♥♥きゅっ♥♥と優しく責める♥♥♥
「あああっっ♥♥♥なんかっ♥♥♥違うのくるっ♥♥♥♥
いくぅっ♥♥♥イッちゃいますぅ♥♥♥♥」
おちんぽがイク時とは違う感覚が♥♥♥
昨日の腹パンの暴力的な快楽とは違う感覚が♥♥♥
甘い刺激の♥♥♥優しい快楽が♥♥♥
マリちゃんの全身に襲いかかる♥♥♥
「……んちゅ♥♥♥」
とどめに……クリトリスに、ギュッと強めにつまんで、刺激を与えた♥♥
「ああそれっ♥♥♥♥いくっ♥♥♥♥いっ♥♥♥んぅあああ!!!♥♥♥♥」
プッシャッッーーーー♥♥♥♥プシィッ♥♥♥プシュィ♥♥♥♥
マリちゃんが全身をビクビクッ♥♥♥とビクつかせて♥♥♥♥
潮を吹き始める♥♥♥♥
さらに♥♥
「グギャーーー!!!」
顔と腕がプレス機のような力で絞められる。
「あえっ、わっ、ごっ、ごめんなさい!!」
マリちゃんは法悦な表情から……パッと足を離して、一気に青ざめて謝り始めた。
災害発生事例:ラスター・マリへクンニリングス中に、太腿の間に挟まれる。
起因物:丸太のような太腿。
災害の種類:はさまれ、巻き込まれ。
災害リスク:軽微災害。
「だっ大丈夫ですか!?大丈夫ですか!!??」
対策:次クンニリングスをするときは、気をつける。
ほんとはもうちょい先まで書いたんですが
いくら何でも待たせすぎたので途中で分割して投稿することにしました!
1ヶ月……1ヶ月も!?待たせて本番なしで申し訳ねっす!
今回は大分ギャグえっちっす!
あ、あとX(旧ツイッター)始めました、興味がある方はぜひ活動報告の方からフォローお願いします~……