老齢の院長に見初められた万里は院長の子作り妻♡ 作:オッパイは正義マン
病院の研修生だった18歳の看護学生の紫雲寺万里はその病院の院長の小造源蔵(こづくりげんぞう)75歳に研修中に言い寄られの子作り妻になった。
どちゅんっ!……♡♡どちゅんっ!……♡♡~ばちゅんっ!♡♡♡パン…♡♡♡
「おごぉっ♡♡♡お゛っ♡おほっ♡先生ぇ…♡イぐぅ♡」
胸元がはだけておっぱいが丸見えのナース服姿の万里の腰を持ち上げて打ち付けるように源蔵は腰を思いっきり下に落とす。
「お゛ほっ♡イぐ♡イってるのに♡またイぐっ♡お゛おっ♡お゛ごっ♡んおぉっ♡」
何度も何度もその行為を繰り返して徐々にスピードも上げていく。万里はいつのまにか源蔵にしがみつくように抱き付いていた。
どちゅんっ!♡♡♡ばちゅんっ!♡♡♡どちゅんっ!♡♡♡
どちゅんっ!♡♡♡ばちゅんっ!♡♡♡どちゅんっ!♡♡♡
「お゛っ♡…だめ゛っ♡せんせぇ♡…き、きもちよすぎて♡…んお゛っ♡……お゛ほ゛っ♡イ゛グ♡イ゛きっぱなし♡ですっ♡…んお゛ほぉおぉ゛おっ♡」
もうとっくに限界を超えてるのか万里は綺麗な髪を振り乱して白目を剥いた顔は色んな液体に塗れてぐちゃぐちゃ。おまんこはおまんこで腰を打ち下ろす度に潮を噴き、腰を持ち上げるとまた潮を噴くを繰り返している。
紫雲寺家の長女は圧倒的な快楽の波に吞まれようとしていた。
小造源蔵は腰を持ち上げて打ち下ろす時に一緒にちんぽで下から突き刺すように自分の腰も突き上げる。
「おごぉぉおおおっ♡♡♡♡だ、だめ゛ぇええええ♡♡♡もうし゛ぬ♡しんじゃう゛♡気持ちよすぎて♡し゛んじゃいます♡先生ぇ…♡♡♡~お゛っほぉお゛おお゛ぉっ♡♡♡♡」
「射精出すぞ万里ちゃんや♡」
それを何度か繰り返した後、源蔵は腰を持ち上げて思いっきり力を込めて一気に万里の腰を打ち落とすと同時に自分の腰を跳ねさせてちんぽを下から思いっきりおまんこを突き破る気持ちで貫いてから射精した。
どびゅっ!♡♡♡びゅるっ!♡♡♡♡びゅるるるぅっ!♡♡♡♡♡
「お゛ごぉぉ゛ぉ♡♡♡♡おお゛ぉ゛っ♡♡♡」
ぷしゅっ♡ぷ♡♡♡しゅっ♡♡♡♡
ぷしゃあぁああああぁぁあっ♡♡♡♡
「お゛♡…お゛っほ♡♡お゛♡………ォ゛♡…………ぉ゛♡」
じょろろろぉぉぉおお♡
「…………………………………せんせ……♡♡♡」
今日で7回目の射精にも関わらず1回目の時と大して変わらない量の射精を受け止めた万里は盛大に潮を噴いて絶頂して意識を失った後、おしっこまで漏らしてしまった。
「よく頑張ったのお…♡流石ワシの万里ちゃんじゃ…♡♡ふぉふぉ…♡」
「…………アアン…………♡♡………………♡」
源蔵は万里の頭を優しく撫でて乱れた髪を整えてゆっくりと万里を持ち上げてちんぽを抜く。
じゅぼんっ♡
「…………………ィ゛くううううう♡」
ぷしゅっ♡♡♡♡
源蔵に見初められ源蔵のお気に入りになった万里は意識を失ったままではあるが、ちんぽを抜いた際の感覚で絶頂して軽く潮を噴いた。