老齢の院長に見初められた万里は院長の子作り妻♡ 作:オッパイは正義マン
「んふふ……♡万里ちゃん♡チューじゃ♡ちゅ~♡」
「せんせ…んっ…♡んうちゅぅ…♡ベロ…♡ベロ…♡レロォ…♡」
源蔵と万里の顔が近い。源蔵は万里の口腔内と歯茎や唇を犯す。
「万里ちゃんにワシは一目惚れしたんじゃよ…♡この子ならワシの子供をたんと産んでくれるとな…♡ふぇふぇ…♡ベロぉん…♡べろべろ…♡」
源蔵は万里の巨峰たるおっぱいを手のひらでさわさわと揉み、その柔らかさを楽しみながら、万里に告白をする。
「せんせ……♡んっ♡、ちゅ……♡んちゅ♡、んー♡ んふぅ♡♡ ふぅー♡ んぅー♡ んふ♡♡、んぅ♡あん…♡んっ♡はぁん…♡」
万里は源蔵のことを少しずつ受け入れていた。昨晩から今朝までずっと源蔵とセックスをしていた。
「若さはいいのぉ…♡おっぱいは張りがあって唇はプルンプルンしておるわい…♡ぶちゅううう…ぶちゅう…♡」
「ぶちゅっうう…♡、はぁ……♡んっ♡ぶちゅうううう…♡…♡、ぁあ♡♡そんなぁ…♡せんせぇに口の中犯されてぇ…♡、んっ♡♡、んふぅん♡ むっ!? ん、んぅ……」
老いた源蔵のベロと若い万里のベロのセックス。
「はあぁー……興奮するわい…♡万里ちゃん…♡もっとじゃぁ…♡ぶちゅううう…♡べろべろ…♡べっろべろ…♡…」
「あん〜〜!♡ はっん〜〜♡ れろぉ……ッ♡♡♡。
はぁーッ♡♡♡♡、んぶちゅうううぅーッ、♡はあぁ〜〜はぁあん♡♡(先生に口の中、犯されてるよお♡新ともキスしたことないのに…♡)」
源蔵のキスは本気のディープキスだ。万里を本気で子作り妻にしようとしている。
唇と唇を重ねて、舌を絡み合わせて万里と源蔵はただの雄と牝のツガイになっていた。
「んっ、んぅ〜、あむっ、んうぅ♡……♡……んッ! ♡♡んんッ!♡♡♡
「他の雄の事を考えておるな?万里ちゃんはワシのことだけを考えるんじゃ…♡ワシがワシとの子作りセックスしか考えられん身体にしてやろう…♡ひひっ…♡万里ちゃんに何人産ませようかのお…♡」
ずちゅ!♡ グポッ! ♡♡ずちゅ!♡♡♡ グリュ! ずちゅ! グポッ! ずちゅ!♡♡
「んっ♡♡ んんぅ♡ ♡んふぅ♡ おおおっ♡ んおぉ♡」
万里が突かれる度に色っぽい吐息を漏らす。
ずちゅ!♡♡♡ ずちゅ!♡♡♡ ずちゅ!♡♡♡ ずちゅ!♡♡♡
ビュバッ!♡♡♡ プシュ!♡♡♡ ジョババッ!♡♡♡
もう完全に出来上がった万里の体は、自分では制御が利かない。源蔵に突かれる度に、ジョバジョバとイキ潮を噴き出している。
「んふぅううッ♡ お゛っ♡ お゛おぅ♡ ひぎぃいいッ♡ イグぅうううッ♡」
パン!!♡♡♡パン!!♡♡♡パン!!♡♡♡パン!!♡♡♡…パン!!♡…♡パン!!
「おっほぉおおおおッ♡♡♡」
ブシャァアアアアアア!♡♡♡
今日一番の下品な喘ぎ声を出しながら、万里が昇天した。
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源蔵と万里の子作りセックスを他のナースたちは見ていた。
「可哀想ね。紫雲寺さんはもう院長から逃げられないわ。」
「ええ。院長に捕まったら最後。院長に子供を産まされた研修生と看護婦は何人も居るもの。あの様子じゃ研修生の紫雲寺さんを大変気に入ったようね…。」
と小造源蔵に捕まり、源蔵と子作りセックスをする万里を見ながら万里を哀れんでいた。