老齢の院長に見初められた万里は院長の子作り妻♡ 作:オッパイは正義マン
「んっ……♡あぁ♡ん…♡せんせ…♡」
「万里ちゃん♡、気持ち良いかい?」
源蔵は口を離して尋ねた。そして今度はもう片方の乳首を舐めてあげる。今度はさらに強く吸い上げる感じ。そして空いていた手でもう片方のおっぱいを揉みしだく。これもなかなかに柔らかい。いつまでも揉んでいたい。
「はい…♡♡…あっ…ん…♡とっても上手です…♡…」
しばらくおっぱいを堪能してから、源蔵は口を離した。万里はそこに舌を絡めてくる。互いの舌を絡めあい、よだれを万里のおっぱいに垂らしてから、源蔵と万里たちは貪るようなキスを交わした。源蔵は万里の身体をベッドに押し倒し、その口元に勃起したちんぽを持っていく。
「すごく情熱的なキスじゃ♡ワシのちんぽにも、同じようにしてくれるか?」
「はい…♡もちろん、喜んでご奉仕させていただきます♡」
万里は源蔵のちんぽを手に取ると、舌を這わせ、絡めてくる。あぁ……これはいい。激しさはないが、彼女はとても丁寧に奉仕してくれる。源蔵は思わず声を漏らす。
「あぁ…♡最高級にいいのぉ…♡やはり万里ちゃんはワシの子作り妻になるべきじゃな…♡」
「そんなぁ…♡私が先生のお嫁さんですか…♡ふふ…♡それもいいかもしれませんね…♡んっ…♡」
すると、万里はにこりと笑い、今度は打って変わって激しくしゃぶってきた。頭を前後に動かし、唇で竿を締め付け、舌で亀頭を舐めまわす。そして今度は喉奥まで咥え込み
「んぐっ♡♡ぐぶっ♡♡」
えずきながらしゃぶってくる。源蔵は気持ち良かった。源蔵はどんどん高まっていき、
「さて万里ちゃんのおまんこを堪能しようかのお…♡」
源蔵はシックスナインの体勢を取った。綺麗な万里の割れ目が見えてくる。源蔵は人差し指と中指でクリトリスを探し当てると、やさしくこねくり回した。すると彼女は、甘い吐息を漏らす。軽く指を曲げて彼女の穴へと侵入する。膣内に第一関節を入れると、それだけでものすごい締め付けだ……これはすごいな。自分で名器というだけのことはあるよ。
「あんっ…♡…先生…♡そこ、弱いんです……♡はぁん…♡」
万里は源蔵のちんぽから口を離して、吐息を漏らす。源蔵は人差し指を膣内で動かしてみる。
「ふぉふぉ…♡ここが気持ちエエか?♡万里ちゃんの可愛い喘ぎ声をもっと聞かせておくれ♡」
「あぁんっ……♡♡♡あっ♡♡、そこぉ…♡♡」
万里は甘い声を漏らしながら、さらに触ってほしいと、腰を振ってくる。
「万里ちゃんはおまんこを触ってもらうのが好きなんじゃなぁ…♡ひひ…♡」
「先生の熱さが伝わってきて……♡♡あっ…♡♡…そこお…♡♡もっとぉ…!♡♡」
源蔵はさらに刺激を与える。そして一気に3本の指を入れ、激しく出し入れをする。
ぐちゅ♡♡♡ぐちゅ♡♡♡
「いやぁぁん……♡♡♡そんなに太いのぉ…♡♡♡だめぇぇ!!♡♡♡」
万里は身体を大きく痙攣させて絶頂を迎えたようだ。源蔵の指が締め付けられ、体液がビチャビチャとシーツを汚していく。
「はぁ…♡♡…はぁ……♡♡♡」
万里は肩で息をしている。源蔵は彼女の股間から口を離すと、今度は仰向けに寝かせた彼女に覆いかぶさった。そして勃起したちんぽを、割れ目にあてがう。
「万里ちゃんや、万里ちゃんからお願いしてくるんじゃ…♡」
「はい……♡先生…♡いえ…お爺様♡、どうか私のおまんこに、そのたくましいものをお入れください…♡私のこの身体を使ってくださぁい…♡」
源蔵はゆっくりとちんぽを挿入していく。熱くてヌルヌルしてて、それでいて源蔵のものに絡みついてくるような感触。
源蔵は腰を動かし始める。速度を上げていく。
「あっ……♡♡あぁん!♡♡お爺様の立派なおちんちんですぅ…♡!」
万里は源蔵の背中に手を回し、必死に抱きついてくる。その目は快楽に蕩けきっていた。
「ああああっ…♡♡♡ああっふ…♡あん…♡あん…♡あん…♡」
万里はさらに激しく喘ぎ始める。源蔵は彼女のおっぱいを揉みしだきながら、さらにピストンを続ける。
「あっ、は…♡だめっ……そんなに激しくされたら、すぐにイッちゃいます♡♡」
「いいぞ♡~好きなだけイくんじゃ♡」
万里は源蔵の背中に爪を立てて快楽に耐えているようだが、身体はもう小刻みに震えている。
「イクッ!♡♡♡あぁん……♡♡♡イッちゃいますぅ!♡♡♡」
万里が絶頂を迎えると同時に膣内が激しく収縮する。源蔵はその締め付けに促されるまま、射精感を解放し、大量の精子を放出する。
「あぁ……♡♡♡お爺様の熱いのが、いっぱい出ています♡♡♡」
「ワシも満足じゃ♡」
「あの…お爺様ぁ…♡私お爺様のお嫁さんになります…♡末長く私を可愛いがってください…♡ちゅぅ…♡」
万里は源蔵の妻になることを選んだ。源蔵と誓いのキスを交わす。
「ふぉふぉ…♡言われなくとも可愛いがってやるわい…♡さぁ早速明日結婚式を挙げるぞ…♡ちゅううう…♡っぶっちゅゅうううううう…♡♡♡」
「んんん!!♡♡♡楽しみです…♡お爺様ぁ♪んぶちゅうう♪♡♡」
万里と源蔵は力強くお互いの唇を吸い取り合い明日の結婚式を楽しみにしていた…。
75歳の老人と18歳の美少女の前代未聞の年の差婚が始まろうとしていた