老齢の院長に見初められた万里は院長の子作り妻♡ 作:オッパイは正義マン
新視点…
俺は万里から結婚するから結婚式に来てほしいと結婚式場に招待された。しかも一人で来いと言う。
他の家族も呼べばいいのにと思ったが、俺は長女で姉である万里の結婚式に参加した。
すると式場には純白のウエディングドレスを着飾った万里と結婚相手である、最初は目を疑ったが、相手はタキシードを着た老人だった。
二人は仲むつまじそうに抱き合っていた。
万里の顔を引き寄せ、貪るようにキスをした万里は抵抗することなく、積極的に舌を絡めてくる。
「ん♡……ちゅ♡っ……ちゅぱっ♡……はぁ♡……源蔵さん…♡……」
老人が万里の唇を離すと、唾液の糸が引く。
「あ……♡んっ♡」
「ふぉふぉ…♡万里♡客が来たようじゃ。しっかりと見せつけるんじゃぞ…♡万里はワシの子作り妻であるとの…♡」
「あ…♡はい…♡源蔵さん…♡新ぁ…♡見てぇ…♡私と源蔵さんが愛しあってるところぉ…♡」
レロォ…♡と万里は源蔵という老人とのいやらしいキスを俺の方を見ながら見せつける。
「う…万里…そんな…、」
なんで…、あんな老いぼれたジジィなんかに。万里はあんなに色っぽい表情を見せるんだと
ウエディングドレスの服の上から万里の大きな乳房を掴むと、甘い吐息を漏らす。その反応に興奮した老人は、万里のウエディングドレスを脱がせ始めた。
「ああ…♡…源蔵さん……♡」
万里の大きい胸を顕にし、万里は、恥ずかしそうに身を捩るが、抵抗はしない。
「ようやく万里を、ワシのものにすることができたんじゃ…♡そこの見ているだけしかできない雄とは違ってな…♡」
老人は興奮を抑えきれず、万里の大きな胸に手を伸ばす。柔らかい感触を楽しむように揉みしだくと、万里は小さく声を上げる。
「はぁ……♡んっ……♡源蔵さぁん……♡♡」
しばらく老人はその柔らかさを堪能した後、今度は乳首を口に含んで吸い上げる。すると万里はビクンと身体を震わせた。
「源蔵さん…♡」
老人の首に手を回してキスを求めていた。老人はそれに応えて、じっとりとしたキスを交わしながら、万里の胸を揉んでいく。そしてそのまま床に押し倒した。
「あ…♡…」
仰向けに横たわる万里の両足を広げさせると、既に濡れそぼった秘所が露わになる。そこに顔を近づけると、濃厚な雌の匂いが漂ってきた。その匂いに誘われるように舌を差し入れる。
「ん…♡…あはぁ…♡♡…源蔵さん…♡♡…」
しばらく続けていると、万里のおまんこがひくついてきた、口を離す。そして今度は指を挿入した。中はとても狭くて熱くて、締め付けも強い。
「万里のおまんこ、すごい締め付けじゃ…♡ワシを離したくないみたいじゃな…♡」
「ええ♡源蔵さんのおちんちんを待ってるの…♡…あなたの子作り妻として生きるために、おまんこを蹂躙して上書きして♡」
万里は恥ずかしげもなく卑猥なことを言う。老人はそれに応えるように、指を動かす速度を上げる。
「ああ…♡♡♡…源蔵さん…♡…もっとぉ…♡激しくしてぇ……♡」
万里は腰を浮かせておねだりしてくる。源蔵はそれに答えて、さらに強く責め立てる。
「ああっ♡!源蔵さん……♡もう駄目ぇ…♡♡」
万里は軽く絶頂を迎えたようだ。とろとろに濡れた指を引き抜き、老人は万里に見せつける。
「こんなに濡れてるな、万里♡そこの雄に見られているからか?」
「あぁ…♡♡…そうよ…♡源蔵さん…♡新に見られてるから…♡濡れ濡れなの…♡」
万里は源蔵の手を取ると、自分の愛液に濡れた指を口に含んだ。そして丁寧にしゃぶっていく。その舌使いはとてもいやらしく、思わず興奮してしまうほどだった。
「ん……♡ちゅぷ…♡…はぁ…♡源蔵さんいつも優しいから素敵♡、源蔵さんのおちんぽ舐めてあげる…♡」
万里は源蔵の股間に手を伸ばし、ズボンの上から優しく撫でてくる。
万里は源蔵のタキシードを脱がせると、大きくなったちんぽを優しく握ってきた。そして跪き、そのまま口に含む。
「ん…♡…ちゅっ…♡…ちゅぱっ……♡♡」
万里は慣れた様子で、老人のものをしゃぶっていく。
「ちゅぷ……♡はぁ…♡…源蔵さんのおちんちん、すごく美味しい♡」
万里は一旦口を離すと、今度は裏筋を丁寧に舐め上げてくる。そしてまた口に含むと、ゆっくりと顔を前後に動かし始めた。
「はぁ…♡…ん……♡ちゅぱっ……♡」
時折上目遣いで老人を見つめながら、万里はフェラを続ける。その表情はとてもいやらしくて、俺の興奮をさらに高めた。
俺もいつしか万里と老人のセックスを食い入るように見いっていた。
しこしこと俺は情けなくも愚息をしごいていた。
「万里♡万里の喉を使うぞ…♡」
老人は万里の頭を両手で掴むと腰を振り喉奥まで使う。
「ぐぶっ♡、んぶっ♡♡、んぐっ♡♡♡んごぉっ……♡♡♡♡」
苦しそうな声を上げながらも、万里は決して口を離さない。むしろ、より激しく吸い付いてくる。
老人は万里をの喉をイラマチオで犯す。。喉奥で締め付けながら、激しく顔を前後させる。
「ああ……♡万里の口の中、すごく気持ち良いのじゃぁ♡」
「んぶっ……♡ぐえっ……♡んぉっ……♡♡♡」
「ん……そろそろ射精するわい…しっかりと飲み込んでな…」
「ん……っ!♡♡んっ……!♡♡♡」
万里はしっかりと頷くと、さらに強く吸い付いてくる。老人は万里の頭を両手で押さえ付け、喉奥に大量の精液を流し込んだ。
「……ん♡♡♡♡~♡♡♡♡っ」
万里は苦しそうに呻くが、決して口を離そうとしない。そして喉を鳴らして飲み込んでいく。やがて全てを飲み干すと、ゆっくりと口を離した。唇との間に糸を引きながらちんぽが離れる様は、淫靡で美しい光景だった。
が、しかしまだ万里と老人の結婚子作りは終わらない。
「小僧。いまからワシと万里が子作りセックスするところみるんじゃぞ…」