老齢の院長に見初められた万里は院長の子作り妻♡ 作:オッパイは正義マン
引き続き新視点
ウエディングドレスの万里は老人に体を持ち上げられ、深く突き上げられていた。俺の顔が見えるように万里を真正面に向けさせながら。
「んっ、ぁ、ひぅ♡♡ あぁぁ、……そんなに突いちゃ、わ、わたひぃ……ぁア゛♡」
「ひぅん ぁ、おォ、……これ、凄い……の♡ ぉあひィ♡」
万里はこの老人にこの先ずっと、たまらないほどの快楽をもたらして貰えるだろうと、全身が悦び始めていた。
彼女はもう、完全にこの老人に仕留められたのである。
「万里や。小僧が見ているぞ…♡粗チンをシゴキながら…。情けないのぉ…♡ それじゃ、万里は小僧に見られながらこのまま堕ちていこうか♪」
「ぁ、あ……はァ♡ お゛ッ、あは♡粗チンの新ぁ…♡お姉ちゃんが源蔵さんにずっぽり犯されてるとこ見てぇぇん…♡」
喘ぎに歪んでいた口は、自然に笑みを形成していく。恍惚を示すかのように瞳はグルンと上を向き始め、ダラリとだらしなく舌が垂らされた。
涙も鼻水も、そして唾液も、それが俗に言うアヘ顔というものだった。
普段の姉がしないような顔。いつも笑顔で頼れる姉はそこになく、老人によって姉は壊されていた。
「おゥん♡ んあ゛、ア゛ッ♡ あォ、ぉお゛、はへェ♡」
「こうなる万里は可愛いもんじゃな♪」
「ぁあん…♡源蔵さん、言わないれぇ♡」
「ワシのこと好きになってきた? もう、抵抗なんてないじゃろ?」
「あひ♡ ぁあ゛、好きぃ、らぃしゅきぃ♡ もぉ……源蔵さんから離れらぇなぃよォ♡」
老人は万里が完堕ちという事実に満足し、老人の射精感も頂点に達するのであった。
「あっは…♡最高♡ あぁ、またイク♡」
ビュグン! ビュブッ! ビュルルッ!
「ッア、あへ♡ ぁあ゛、ぃひィ、♡ ぉほゥ、イッぢゃあ♡新に見られてるのにぃ…♡いっちゃうううう…♡ ァああ゛♡」
濃度の変わらぬ精液に子宮を満たされ、万里もアクメを迎える。
嬉しげに痙攣し、老人との快楽の虜となった雌豚子作り妻の誕生というわけだ。
「ほら、万里をいっぱい気持ち良くさせたおチンチンじゃ。舐めて綺麗にしてくれんか」
膣からペニスを引き抜いた老人は、自身のお気に入りでもあるお掃除フェラを強要した。
「あはぁ♡ んっ……ちゅぴ、ぁあ、ドロドロぉ♡」
「すっかり雌の顔じゃなあ」
「あぁァ、源蔵さん しゅきぃ、大好きれすぅ♡」
目はトロリと下がり、笑みを浮かべた口からはだらしなく舌が垂れ、最早老人が絶対の主であるかのように、万里は彼に縋って甘い声を漏らすのみ。
「ふふっ……たまらんのぉ……小僧聞いたか。ワシのこと、大好きじゃと」
「ああ…、万里…。くそぉ…。」
17年間一緒に過ごしてきた姉である万里が遠くに行ってしまった喪失感。
「ふひ…。悔しがる小僧の顔。気分がいいわい…。」
「ねぇ……もっとぉ♡ もっとチンポ♡源蔵さんのチンポ欲しいれすぅ♡」
老人の首に腕を回し、頬に舌を這わせ、まさに娼婦のごとくに、万里は懇願する。
「じゃ、改めて聞くぞ。万里。 ワシの子作り妻になるか?」
「なる! なります♡なりますからぁ♡ お願いしますぅ…。 その、逞しいチンポ突っ込んで♡ 私を、小造万里を無茶苦茶にして、源蔵様ぁ♡」
「くくっ じゃぁ万里、チューするか♪」
老人とディープキスすることすら、今の万里に躊躇はない。
「はい♡源蔵様♡ ぺちゅ♡、ちゅるる♡、んチュ、んぅ♡」
俺は吐き気を催すようなこの光景を暫く見せつけられていた。。。