老齢の院長に見初められた万里は院長の子作り妻♡ 作:オッパイは正義マン
万里と源蔵の結婚式から数年も立つと状況は変わっていく。万里はあれから源蔵の子を5人を出産。
今もなおボテ腹の万里は源蔵に犯され続けていた。
小造邸ー
「あん♡♡♡ 大きくてぇぇぇ♡♡♡ 素敵なおちんぽぉぉぉ♡♡♡ 熱くてぇぇぇ♡♡♡ しゅごぉぉいぃぃ♡♡♡」
万里は胸で挟んで、源蔵の男根を刺激する。これが肉に挟まれて源蔵は気持ちがいい。
「弾力あって気持ちいいのお。このまましてくれるか? このまま出したいぐらいじゃ」
「はい♡♡♡ 源蔵さま…♡たっぷりお出しください♡♡♡ 自慢の胸ですからぁぁ♡♡♡ ぁぁぁああああ♡♡♡ ご奉仕してるだけなのにぃぃ♡♡♡ 私も興奮します♡♡♡♡♡ 気持ちよくなってぇぇぇ♡♡♡ あん♡♡♡ あちゅううぃぃぃ♡♡♡♡♡」
源蔵はなにもせず、万里の奉仕だけで気持ちよくなる。
「いいぞ。もっとワシに媚びろ。」
「はい♡♡♡ いっぱいこびましゅからぁぁぁ♡♡♡♡♡」
万里は源蔵に媚び、身体をくねらせる。
「んぁぁぁあああああ♡♡♡♡♡源蔵さまにおねだりするのきもちぃぃぃっっっ♡♡♡♡ このままだしてぇぇぇ♡♡♡ 熱い子種♡♡♡ いっぱいだしてぇぇぇ♡♡♡♡♡」
胸の動きが一気に激しくなり
「ぐっ! 出るぞ!!!」
「ぁぁぁあああああっっっ!!!♡♡♡♡♡」
ドグッッッッッッ!!!♡♡♡ ドグッッッッッッ!!!♡♡♡
胸への射精。
万里はゆっくりと胸を開き、ねちゃーっとこびりつく精液を淫らな顔で舐め取っていく。
「あん♡♡♡ 美味しいです♡♡♡ 源蔵さまぁぁぁ♡♡♡ この精をぉぉ♡♡♡ 私のここにもくだしゃい♡♡♡」
紐のようなエロい赤色の下着をずらし、陰部を丸出しにする。
「いやらしい女じゃな。今も赤子がいるというにまだ子を産みたいか」
「はい♡♡♡源蔵さまのぉぉ♡♡♡ あかちゃんを産みたいのぉぉぉ♡♡♡ 源蔵さまのぉぉ♡♡♡ お慈悲をくだしゃい♡♡♡ 万里のここにぶちこんでぇぇぇ♡♡♡」
今の万里は下品だった。
だが源蔵はこう言う女が好きだった。
「素晴らしいぞ。万里。そうやって媚びる女は大好きじゃ。しっかり孕ませて産ませてやろう。」
「ぁぁぁぁぁぁああああああっっっ♡♡♡♡♡ うれしいぃぃぃ♡♡♡♡ きてくだしゃい♡♡♡ 熱いのくだしゃい♡♡♡♡」
ねだる万里に
ジュブッッッッッ!!!♡♡♡♡♡
「んぉぉぉおおおおおおおおおおおおっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡」
万里の中は既に十分に濡れていた。
一気に突っ込んでも、引っかかりもなく奥まで一気に入る。
「もう産む気満々じゃな! 奥にしっかり出してやるからな!」
「ぉぉぉぉおおおおおおおっっっ!!!!♡♡♡♡♡ おぐぅぅっっっ!!!!♡♡♡♡ いぐっっっ!!!!♡♡♡♡♡ 即いぎしゅるぅぅぅっっっ!!!!♡♡♡♡ すぐいっじゃううううううっっっ!!!!♡♡♡♡♡」
ブジャッッッッ!!!♡♡♡ ブジャッッッッ!!!!!♡♡♡
挿入してすぐに絶頂する万里
「おら!!! 締めろ!!! 中に出して欲しいんじゃろ!? 身体で媚びるんじゃよ!」
「ふぎぃぃぃぃっっっっっ!!!♡♡♡ 媚びましゅ♡♡♡ 媚びましゅからぁぁぁぁっっっ!!!♡♡♡♡♡ 中にだしてぇぇぇぇっっっ!!!♡♡♡♡産まらせてぇぇぇぇっっっ!!!!♡♡♡♡♡」
ギューーーっと締まった
「出すぞ!!!」
「いぐぅぅぅぅぅっっっっっ!!!!!♡♡♡源蔵さまのあかちゃん産んじゃううううううううううううっ!♡♡♡」
ブシャッッッッッ!!!♡♡♡ ブシャッッッッッ!!!!!♡♡♡
ドグッッッッッッ!!!♡♡♡♡ ドグッッッッッッ!!!♡♡♡♡
万里の中に射精し、万里も絶頂した。
ボトっと次の子も万里は産んだ。
「くー…う、万里がボテ腹で犯されてるのえっろ…う、出る!!」
びゅくびゅくっと万里の弟である新は自ら愚息を握り射精した。
あれ以来小造邸からライブ配信で二人の子作りセックスを見させて貰うようになった。そのおかげで、新は寝取られ癖が出来てしまったのはまた別の話し……。