突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
ゴクッ……直央は口内に溜まった、唾液を一気に飲み込む……
「んで? もっかい着るんだよな? ……って! チンポ♪ 膨らんでんじゃん♪」
もう隠す努力はいらない。
ズボンのファスナーを降ろし、水泳パンツからはみ出そう……気が気でならなかった、学校で一番大きいチンポを、露出させた直央。
軽くシコっており、我慢汁がぶくぶくと亀頭から溢れ出ている。
「そんなパイズリされたいのかよっー♪ オレのおっぱいと、直央のチンポは、2日前に仲良くなったばっかだもんな♪ これからもっ~~と、仲良くなりてぇ! そうチンポが言ってるぞ、多分だけど♪」
ノーブラ状態で、制服を着直す華月。
……もうこれだけで、超シコれるし、華月にぶっかけしたい……気持ちはあるが、中学生離れした生おっぱいがあるのに、抜いて終わるのはシンプルに馬鹿である。
「でもさぁ、制服着たらおっぱい出せねぇし、パイズリできなくね?」
「……いや、出来るぞ、この隙間にチンポ入れる……」
「お! なるほど!」
素直が過ぎる華月は、ズリ穴が少々狭いので、直央サイズに拡張する為ボタンを……ブチッ。
がばぁ、とズリ穴が大きく拡大されて、下乳肉がズリ穴からハミ落ちている……エロすぎる光景に直央は歯軋りをして、チンポ扱きを何とか思い留めた。
「これで入るかな、行くぞーー!」
椅子に座っている直央のチンポ目掛けて、大きく持ち上げたおっぱいが――
「おおおおおおお…………おっぱいにチンポ……くはっ! 食べられてぁぁ……!!」
ミッヂュ……ミヂュリッ……
根本へと着陸、力任せに叩きつけられたので、痛みが生じた。
そんなのよりもおっぱいでチンポを挟まれた、快感が遥かに上回る。
「ニシシっ♪ 制服の隙間からチンポ飛び出してるー♪ えっーと、上下に動かせばいいんだよな? よしよしっ♪」
放課後パイズリタイム。
運動部の掛け声、吹奏楽部の演奏、廊下を歩く生徒や教師の足音。
それらにスッ……と、違和感なく混ざるパイズリの肉と、汁が混ざっては弾かれる音が、やたらと大きく直央を鼓膜へと直行している。
「うわ、うはぁぁ! 乳圧……ヤバッ……ぁ、ぁ……」
「おーおー♪ チンポ嬉しそーじゃん♪ 直央も嬉しーか?」
「うん、うんっ、うううっ! ワイシャツでギッチギチ……締め付けられたおっぱいで俺のを……うおっ、おおっ、腰持ち上がって……あぁ!? おっぱいの重さに負けるぅぅ……!!」
「……? よく分かんねーけど、直央が喜んでるのだけは分かる! ふーん♪ 直央もチンポも嬉しいなら、パイズリ♪ やっぱ悪くねーな!」
水泳後の汗ばんだおっぱい、クラスメイト全員が狙っている爆乳、他の誰も見れないノーブラ制服姿の華月。
にゅぢゅっ、にゅぢゅっ、にぢっ、にぢっ……
チンポとおっぱいの交尾、クラスメイトが妄想でズリネタにしているシチュを、リアルでされるのは直央だけ。
もしも……他の男子に騙された、華月がパイズリしてしまう事があったりしたら――
(……! 絶対ダメだ! そんなの俺が許さねぇ!)
皆が羨ましがる爆乳を、独り占めしてパイズリされている。
「よっ、よっ、んっ、よぉ! どーだ直央? 白いの出るの近づいてるか?」
「うあっ! そのズリ方……イイッ!」
おっぱいの扱いが、上手いとは言えない華月だが、「色々試してみるか!」と、単純な上下ズリからおっぱいを、片方ずつ動かす交互ズリへとシフトさせた。
上下の刺激に慣れようと、必死にパイズリに集中していたのに、突然異なる刺激がチンポを襲ってきたのだから、直央は腰を浮かばせてしまう。
「へっー♪ これいいんだ! じゃあ白いの出るまでこれしてやる♪」
にょぷっ、にょっぷ、たぷっ、たぷっ、たぱっ、たぱっん……
(すげっ……すげすげすげっ……!! 笑顔で交互におっぱい動かす華月……エロすぎてヤバいっ……精子……っ! すぐ出口まで来るぅ……っ~~~~!!)
もう間もなく放出する、「制服のズリ穴に突っ込みたい……」、妄想していたパイズリで……イクッ。
出したくて堪らなかった精液が、キンタマをグズグズと蠢かせる、今日も凄い量と濃さを合わせ持つだろう……
「うあっ、うああっ……出…………あ?」
……射精寸前となり、直央は閉じていた瞳をカッ! と見開いた。
床に落ちていた物を発見したのだ――それは……
「なぁ……華月!」
「んぁ? 白いの出るんだろ~~?」
「そう、だけど……出る前にさ、教えて欲しい……そのブラジャー……」
直央が指差したのは、グレーのスポーツブラだった。
「アレがなに?」
幼馴染の直央ですら知らない、そしてどうしても知りたかった情報……
「華月のおっぱい!! 何センチなのっ!??」