※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

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放課後パイズリタイム


幼馴染と放課後パイズリ♡

 ゴクッ……直央は口内に溜まった、唾液を一気に飲み込む……

 

「んで? もっかい着るんだよな? ……って! チンポ♪ 膨らんでんじゃん♪」

 

 もう隠す努力はいらない。

 ズボンのファスナーを降ろし、水泳パンツからはみ出そう……気が気でならなかった、学校で一番大きいチンポを、露出させた直央。

 

 軽くシコっており、我慢汁がぶくぶくと亀頭から溢れ出ている。

 

「そんなパイズリされたいのかよっー♪ オレのおっぱいと、直央のチンポは、2日前に仲良くなったばっかだもんな♪ これからもっ~~と、仲良くなりてぇ! そうチンポが言ってるぞ、多分だけど♪」

 

 ノーブラ状態で、制服を着直す華月。

 

 ……もうこれだけで、超シコれるし、華月にぶっかけしたい……気持ちはあるが、中学生離れした生おっぱいがあるのに、抜いて終わるのはシンプルに馬鹿である。

 

「でもさぁ、制服着たらおっぱい出せねぇし、パイズリできなくね?」

「……いや、出来るぞ、この隙間にチンポ入れる……」

「お! なるほど!」

 

 素直が過ぎる華月は、ズリ穴が少々狭いので、直央サイズに拡張する為ボタンを……ブチッ。

 がばぁ、とズリ穴が大きく拡大されて、下乳肉がズリ穴からハミ落ちている……エロすぎる光景に直央は歯軋りをして、チンポ扱きを何とか思い留めた。

 

「これで入るかな、行くぞーー!」

 

 椅子に座っている直央のチンポ目掛けて、大きく持ち上げたおっぱいが――

 

「おおおおおおお…………おっぱいにチンポ……くはっ! 食べられてぁぁ……!!」

 

 ミッヂュ……ミヂュリッ……

 

 根本へと着陸、力任せに叩きつけられたので、痛みが生じた。

 そんなのよりもおっぱいでチンポを挟まれた、快感が遥かに上回る。

 

「ニシシっ♪ 制服の隙間からチンポ飛び出してるー♪ えっーと、上下に動かせばいいんだよな? よしよしっ♪」

 

 放課後パイズリタイム。

 

 運動部の掛け声、吹奏楽部の演奏、廊下を歩く生徒や教師の足音。

 それらにスッ……と、違和感なく混ざるパイズリの肉と、汁が混ざっては弾かれる音が、やたらと大きく直央を鼓膜へと直行している。

 

「うわ、うはぁぁ! 乳圧……ヤバッ……ぁ、ぁ……」

「おーおー♪ チンポ嬉しそーじゃん♪ 直央も嬉しーか?」

「うん、うんっ、うううっ! ワイシャツでギッチギチ……締め付けられたおっぱいで俺のを……うおっ、おおっ、腰持ち上がって……あぁ!? おっぱいの重さに負けるぅぅ……!!」

「……? よく分かんねーけど、直央が喜んでるのだけは分かる! ふーん♪ 直央もチンポも嬉しいなら、パイズリ♪ やっぱ悪くねーな!」

 

 水泳後の汗ばんだおっぱい、クラスメイト全員が狙っている爆乳、他の誰も見れないノーブラ制服姿の華月。

 

 にゅぢゅっ、にゅぢゅっ、にぢっ、にぢっ……

 チンポとおっぱいの交尾、クラスメイトが妄想でズリネタにしているシチュを、リアルでされるのは直央だけ。

 もしも……他の男子に騙された、華月がパイズリしてしまう事があったりしたら――

 

(……! 絶対ダメだ! そんなの俺が許さねぇ!)

 

 皆が羨ましがる爆乳を、独り占めしてパイズリされている。

 

「よっ、よっ、んっ、よぉ! どーだ直央? 白いの出るの近づいてるか?」

「うあっ! そのズリ方……イイッ!」

 

 おっぱいの扱いが、上手いとは言えない華月だが、「色々試してみるか!」と、単純な上下ズリからおっぱいを、片方ずつ動かす交互ズリへとシフトさせた。

 

 上下の刺激に慣れようと、必死にパイズリに集中していたのに、突然異なる刺激がチンポを襲ってきたのだから、直央は腰を浮かばせてしまう。

 

「へっー♪ これいいんだ! じゃあ白いの出るまでこれしてやる♪」

 

 にょぷっ、にょっぷ、たぷっ、たぷっ、たぱっ、たぱっん……

 

(すげっ……すげすげすげっ……!! 笑顔で交互におっぱい動かす華月……エロすぎてヤバいっ……精子……っ! すぐ出口まで来るぅ……っ~~~~!!)

 

 もう間もなく放出する、「制服のズリ穴に突っ込みたい……」、妄想していたパイズリで……イクッ。

 出したくて堪らなかった精液が、キンタマをグズグズと蠢かせる、今日も凄い量と濃さを合わせ持つだろう……

 

「うあっ、うああっ……出…………あ?」

 

 ……射精寸前となり、直央は閉じていた瞳をカッ! と見開いた。

 床に落ちていた物を発見したのだ――それは……

 

「なぁ……華月!」

「んぁ? 白いの出るんだろ~~?」

「そう、だけど……出る前にさ、教えて欲しい……そのブラジャー……」

 

 直央が指差したのは、グレーのスポーツブラだった。

   

「アレがなに?」

 

 幼馴染の直央ですら知らない、そしてどうしても知りたかった情報……

 

「華月のおっぱい!! 何センチなのっ!??」

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