突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
「直央……♡ チンポしゃぶりさせて♡」
直央へ寄りかかりながら、耳元でおねだりしてくる華月。
彼女がエロ可愛すぎるので、今すぐ押し倒したい気持ちを歯ぎしりしながら堪える。
まぁ、そのまま押し倒して一晩セックスしてしまう日も、少なくはないのだが。
「…………お゛っ♡ 彼氏チンポ……♡♡」
無言で立ち上がった直央は、ズボンとパンツをすぐに降ろす。
反りかえったチンポが解放されて、ドクンッ♡
激しく脈を打ちながらバウンドした。
黒鉄に染まりバキバキに血管が枝分かれし、複雑に湾曲した竿、ブ厚さの増したカリ首が華月に舌なめずりをさせる。
我慢汁の玉を吐き出しているチン先へ、華月は唇を近づけ――
「チュッ♡ オレが気持ちよくしてやるからな♡ ちゅるぅぅ……ちゅちゅちゅっ、んぢゅっ♡ んぢゅっ♡ ぢゅぶぅ♡ ぶぢゅぢゅごぉ~~♡」
「お゛ぁ゛…………う゛はぁぁ……~~~~!! ドスケベフェラ……すげっ……お゛!? お゛ぉ゛……お゛ああああ……!!」
朝は慎ましく亀頭のみをペロペロ。
亀頭へ「今から気持ちよくするぞ♡」と、いつもの挨拶をした後は舌を伸ばして、裏筋に這わせてから四方八方へと舐めしゃぶる。
根元から先っぽへ、顔を真横にし竿へ鼻を密着させながら、べちょべちょべちょぉ♡
チンポスメルを吸いながらフェラご奉仕が出来るので、華月のお気に入りとしている。
「ぢゅぱぢゅぱっ♡ ふぢゅっ、んぢゅっ♡ 彼氏チンポおいし♡ 昼休みん時から、べぢゅぢゅぅ~~んぢゅるるぅ~~♡ しゃぶりたくて堪らなかったぁ♡ ふっーふっー、スンスンスンッ♡ ふはぁぁ……♡」
チンポの匂いを嗅ぐ為、鼻息が裏筋や竿に吹きかかる。
それだけでもキンタマは脈動してしまうのに……ちょこんとクッションに女の子座りし、直央の腰に抱き着きながらのフェラ……
視覚的興奮もヤバい、性的刺激もヤバい。
チンポを舐める度にMカップもだぷだぷっ……揺れまくる華月がエッチすぎてヤバい……!
「ぢゅぷっ、ぢゅぅ……♡ ぷはぁ♡ はぁ……直央のチンポぉ……~~♡」
「華月だって人の事言えないぞ……何億、もしかしたら何兆もチンポしゃぶってるのに……」
直央がいつまで経っても華月のおっぱいに夢中なのと同じ、華月もまたいつまで経っても直央のチンポにうっとりしてしまう。
「うるせっ♡ どんだけしゃぶっても……はぁ、はぁ♡ 足りねぇんだよぉ……♡ べろろろぉ……んぢゅ、ぐぢゅぢゅっ♡」
「お゛…………ん゛ぅ……ああ゛ッ゛!! そこ……う゛ぅ゛! おまっ、華月っ……あ゛……あ゛ぁ゛……」
「ニシシ♡ 弱点は変わってねぇよな♡ そこはお互い様だけど♡」
だぼッ、だぽッ♡
ぶるるッ♡ ゆさッ、ゆさッ♡
「ふぢゅっ……ぢゅるっ、はぁ……でっっっ……けっ……♡ ぢゅぶぢゅぢゅぅ♡ んぢゅっ、ぢゅばっ♡」
フェラをしながら、おっぱいを揺らす催眠術を繰り出してくる……
「もっとオレのおっぱいが好きにな~~る♡」……そう暗示をかけられているのか?
「んっ~~~~♡ ぢゅぼっ♡ はもぉ、んぅ~~~~♡ くぶぅ、ぢゅるるぅぅぅ…………♡ ぶはっ♡」
全身ドスケベな肉感で包まれた幼馴染は、しゃぶっては口から離すを何度か繰り返し、唇とチンポを繋ぐ唾液ブリッジをどんどん太く、濃い色合いにさせている。
「おおおおおお……」
華月の唾液で「仕上がった」チンポ。
身体で興奮させ、口技巧でも興奮させ、自らが作り上げたに等しいチンポを、愛おしく撫でながら再び耳元で囁く。
「中出ししていいからな♡」
来るっ……さらにドスケベになるフェラチオ……
「んぼぢゅぢゅっ♡~~♡ ぐぢゅぐぢゅぢゅるぅぅ~~♡ んぼんぼんっぼぉぉほぉぉ~~~~♡」
普通に咥える時ですら、21㎝の巨根が相手だと苦しい想いをする。
根元まで一気に咥えながら、頬を狭く、口内スペースを限りなく絞る。
限界いっぱいに頬をヘコませながら、舌を長く伸ばして回転させ首を大きく振る……舌出しひょっとこバキュームフェラ。
「おぶぼぉぉ♡ ぐぢっぐぢっぐぢぃぃ♡ ぢゅぢゅぶぐっ♡ ぢゅぢゅぅぅ~~~~♡ ぐぢゅぢゅるるるるるぅぅ~~~~♡ なほぉぉ♡ くひんなはにらひへぇ♡ ぢゅぶぶぶっ~~~~おぶぅ♡ んぶぶぶぅ♡ おっ、おっ、おぉぉぉ~~~~♡ ぢゅぼぢゅぼぢゅぶおおおおっ♡~~~~♡」
デカチンポを口内に収納する為、顔が筒状のチンポ顔になる華月……
無自覚にエロいフェラをしていたあの頃とは違う。
「ドスケベな顔になっている自覚を持ちながら」フェラをしてくれる。
涙と鼻水と唾液と……ニヤ付きながらチン毛ごと口内へ飲み込んで、ひょっとこ顔している……
フェラが終わるまで直央を見つめ、恥ずかい顔を隠そうにも隠せない……死にそう、それに苦しい……でも……それがいい!
「出るっ゛……華月に搾られ……う゛…………うあ゛……華月っ゛ーーーーお゛ぉ゛っ゛!!」
「うっ…………んっ…………ぅ゛ぅ゛ぢゅぢゅっ♡ お゛ぼぉ゛ぉ゛♡ ふぼぉ゛…………おぐっ゛っ゛♡ ン゛…………グッ゛♡ ングッ……んぢゅるるるぅ……ぢゅ~~……ぢゅっ~~♡ ぢゅぶほぉ゛……♡ ン゛ぼぉ゛……ほぁ゛…………♡ ごっ……ごひひょお……ひゃまぁ♡ んぶっ、ゲホッ♡ いっぱい……出たなぁ……♡」
なんと、喉奥に太い亀頭が突き刺さ待ったまま口内射精され、口内で精液が爆発し鼻からも精液が溢れ出て来た。
脳みそがチカチカする、眼が半回転して白眼を剥いている……のに、全ての精液を飲み干してしまい、最後にはお口あ~~んで精液残のセルフチェック。
苦しかった、呼吸が止まりそうだった……
だがエッチ中だけ、少しマゾ気質のある華月にとってはゾクゾクしてしまい、互いに興奮を高める起爆剤にもなる。