※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

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彼女と「その後」のお話4

「直央……♡ チンポしゃぶりさせて♡」

 

 直央へ寄りかかりながら、耳元でおねだりしてくる華月。

 彼女がエロ可愛すぎるので、今すぐ押し倒したい気持ちを歯ぎしりしながら堪える。

 まぁ、そのまま押し倒して一晩セックスしてしまう日も、少なくはないのだが。

 

「…………お゛っ♡ 彼氏チンポ……♡♡」

 

 無言で立ち上がった直央は、ズボンとパンツをすぐに降ろす。

 反りかえったチンポが解放されて、ドクンッ♡

 激しく脈を打ちながらバウンドした。

 

 黒鉄に染まりバキバキに血管が枝分かれし、複雑に湾曲した竿、ブ厚さの増したカリ首が華月に舌なめずりをさせる。

 我慢汁の玉を吐き出しているチン先へ、華月は唇を近づけ――

 

「チュッ♡ オレが気持ちよくしてやるからな♡ ちゅるぅぅ……ちゅちゅちゅっ、んぢゅっ♡ んぢゅっ♡ ぢゅぶぅ♡ ぶぢゅぢゅごぉ~~♡」

 

「お゛ぁ゛…………う゛はぁぁ……~~~~!! ドスケベフェラ……すげっ……お゛!? お゛ぉ゛……お゛ああああ……!!」

 

 朝は慎ましく亀頭のみをペロペロ。

 亀頭へ「今から気持ちよくするぞ♡」と、いつもの挨拶をした後は舌を伸ばして、裏筋に這わせてから四方八方へと舐めしゃぶる。

 

 根元から先っぽへ、顔を真横にし竿へ鼻を密着させながら、べちょべちょべちょぉ♡

 チンポスメルを吸いながらフェラご奉仕が出来るので、華月のお気に入りとしている。

 

「ぢゅぱぢゅぱっ♡ ふぢゅっ、んぢゅっ♡ 彼氏チンポおいし♡ 昼休みん時から、べぢゅぢゅぅ~~んぢゅるるぅ~~♡ しゃぶりたくて堪らなかったぁ♡ ふっーふっー、スンスンスンッ♡ ふはぁぁ……♡」

 

 チンポの匂いを嗅ぐ為、鼻息が裏筋や竿に吹きかかる。

 それだけでもキンタマは脈動してしまうのに……ちょこんとクッションに女の子座りし、直央の腰に抱き着きながらのフェラ……

 

 視覚的興奮もヤバい、性的刺激もヤバい。

 チンポを舐める度にMカップもだぷだぷっ……揺れまくる華月がエッチすぎてヤバい……!

 

「ぢゅぷっ、ぢゅぅ……♡ ぷはぁ♡ はぁ……直央のチンポぉ……~~♡」

「華月だって人の事言えないぞ……何億、もしかしたら何兆もチンポしゃぶってるのに……」

 

 直央がいつまで経っても華月のおっぱいに夢中なのと同じ、華月もまたいつまで経っても直央のチンポにうっとりしてしまう。

 

「うるせっ♡ どんだけしゃぶっても……はぁ、はぁ♡ 足りねぇんだよぉ……♡ べろろろぉ……んぢゅ、ぐぢゅぢゅっ♡」

「お゛…………ん゛ぅ……ああ゛ッ゛!! そこ……う゛ぅ゛! おまっ、華月っ……あ゛……あ゛ぁ゛……」

「ニシシ♡ 弱点は変わってねぇよな♡ そこはお互い様だけど♡」

 

 だぼッ、だぽッ♡ 

 ぶるるッ♡ ゆさッ、ゆさッ♡

 

「ふぢゅっ……ぢゅるっ、はぁ……でっっっ……けっ……♡ ぢゅぶぢゅぢゅぅ♡ んぢゅっ、ぢゅばっ♡」

 

 フェラをしながら、おっぱいを揺らす催眠術を繰り出してくる……

 

「もっとオレのおっぱいが好きにな~~る♡」……そう暗示をかけられているのか?

 

「んっ~~~~♡ ぢゅぼっ♡ はもぉ、んぅ~~~~♡ くぶぅ、ぢゅるるぅぅぅ…………♡ ぶはっ♡」

 

 全身ドスケベな肉感で包まれた幼馴染は、しゃぶっては口から離すを何度か繰り返し、唇とチンポを繋ぐ唾液ブリッジをどんどん太く、濃い色合いにさせている。

 

「おおおおおお……」

 

 華月の唾液で「仕上がった」チンポ。

 身体で興奮させ、口技巧でも興奮させ、自らが作り上げたに等しいチンポを、愛おしく撫でながら再び耳元で囁く。

 

「中出ししていいからな♡」

 

 来るっ……さらにドスケベになるフェラチオ……

 

「んぼぢゅぢゅっ♡~~♡ ぐぢゅぐぢゅぢゅるぅぅ~~♡ んぼんぼんっぼぉぉほぉぉ~~~~♡」

 

 普通に咥える時ですら、21㎝の巨根が相手だと苦しい想いをする。

 根元まで一気に咥えながら、頬を狭く、口内スペースを限りなく絞る。

 限界いっぱいに頬をヘコませながら、舌を長く伸ばして回転させ首を大きく振る……舌出しひょっとこバキュームフェラ。

 

「おぶぼぉぉ♡ ぐぢっぐぢっぐぢぃぃ♡ ぢゅぢゅぶぐっ♡ ぢゅぢゅぅぅ~~~~♡ ぐぢゅぢゅるるるるるぅぅ~~~~♡ なほぉぉ♡ くひんなはにらひへぇ♡ ぢゅぶぶぶっ~~~~おぶぅ♡ んぶぶぶぅ♡ おっ、おっ、おぉぉぉ~~~~♡ ぢゅぼぢゅぼぢゅぶおおおおっ♡~~~~♡」

 

 デカチンポを口内に収納する為、顔が筒状のチンポ顔になる華月……

 無自覚にエロいフェラをしていたあの頃とは違う。

「ドスケベな顔になっている自覚を持ちながら」フェラをしてくれる。

 

 涙と鼻水と唾液と……ニヤ付きながらチン毛ごと口内へ飲み込んで、ひょっとこ顔している……

 フェラが終わるまで直央を見つめ、恥ずかい顔を隠そうにも隠せない……死にそう、それに苦しい……でも……それがいい!

 

「出るっ゛……華月に搾られ……う゛…………うあ゛……華月っ゛ーーーーお゛ぉ゛っ゛!!」

 

「うっ…………んっ…………ぅ゛ぅ゛ぢゅぢゅっ♡ お゛ぼぉ゛ぉ゛♡  ふぼぉ゛…………おぐっ゛っ゛♡ ン゛…………グッ゛♡ ングッ……んぢゅるるるぅ……ぢゅ~~……ぢゅっ~~♡ ぢゅぶほぉ゛……♡ ン゛ぼぉ゛……ほぁ゛…………♡ ごっ……ごひひょお……ひゃまぁ♡ んぶっ、ゲホッ♡ いっぱい……出たなぁ……♡」

 

 なんと、喉奥に太い亀頭が突き刺さ待ったまま口内射精され、口内で精液が爆発し鼻からも精液が溢れ出て来た。

 脳みそがチカチカする、眼が半回転して白眼を剥いている……のに、全ての精液を飲み干してしまい、最後にはお口あ~~んで精液残のセルフチェック。

 苦しかった、呼吸が止まりそうだった……

 だがエッチ中だけ、少しマゾ気質のある華月にとってはゾクゾクしてしまい、互いに興奮を高める起爆剤にもなる。

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