突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
お口ご奉仕の余韻に浸る2人。
イチャラブな瘴気で部屋の中は充満する。
エッチがエッチを呼んで手が付けられない。
「パイズリして……」
「する♡♡」
これが無ければダメだ、直央と華月のエッチでは無くなってしまう。
華月の代名詞、大得意のパイズリを頼んだら、即座にパイズリ素振りをして承諾してくれるドスケベ彼女。
「大玉メロンより大きいおっぱい……!」
全裸となりベッドで仰向けとなる直央へと、ゆっくり……ずっしりとした汗だくおっぱいと、ニーソが食い込むムチムチの太ももが近づいてくる。
ズリ待ち。
この僅かな間でも興奮がヤバい……これだけで射精してしまった時もあった。
「パイズリまで我慢しとけよ♡」と、膨れた華月に6回もパイ搾りさせられたのも、いい思い出である……
「そうだぞー……メロンよりもデカいMカップで直央のチンポ……♡ んぉ……よっ、にゅぷぅ……♡ にゅぷにゅぷにゅぷ~~~~♡ あはぁぁ……♡ 挟んじゃった♡♡」
「う゛お゛…………お゛ぉ゛~~~~…………華月っぱいすげぇ……! う゛あ゛……チンポ重ぉ゛……!」
にゅぢゅっ♡ みぢゅぢゅっ……♡
右の乳と左の乳。
おっぱいとおっぱいが1つとなり――チンポの姿が一瞬で隠れてしまった。
正確にはぴょこっと先っぽだけが見えているが、アングルやズリ方を少し変えたら完全抹消、チンポ消えマジック。
「ニシシッ♡ 直央のチンポがデカくなってもなぁ♡ んああっ♡ オレのおっぱいのがデカくなってんだよ♡」
ぱぢゅんっ♡
ぎゅちゅッ♡ ぎゅちゅッ♡
ぬぢゅりゅッ♡
ぐぢッ♡ ぐぢッ♡ ぐぱッ♡ ぱぢゅンッ♡
互いの喘ぎ声すら聞こえない程のズリ音。
大げさに、ダイナミックに、柔らかすぎるダンベル二つを左右交互にズッていく華月は「こうすればエロいズリ方になる」と、二年間のパイズリ経験で解っている。
この膝上交互パイズリだって、何千としてきているのでヤリ慣れている……
のに、毎回ドキドキが止められない。
「ホントこれ好きだよなぁ♡」
「大好きっっ!!!」
「♡~~~~♡ んっ…………んあぁ♡ ぐぢゅっ、ぐぢゅっ……れろぉぉ……♡」
照れ隠しの唾液ローションを追加。
彼氏チンポの欲しさで、縦筋が開きっぱなしだ……愛液もお漏らししており、カーペットは大変な事になっている。
これから直央の精液と唾液ローションで、もっとぐちゃぐちゃにする……
二人の身体も興奮の汗が滲んでは止まらない。
「んぅ……はぁ……♡ あんっっ……~~♡ カリ首……エグすぎんだろぉ……♡ んはぁッ♡ 谷間にぃ♡ ひやふぅぅ……♡ 下乳にも引っかかりゅっ……♡ ふやっ……んやっ……あああぅ♡ チンポぉ♡ チンポぉ……♡」
ヌヂュッ……ヌヂュッ……ぅ……♡
グヂュッグヂュッ♡
ムギュッ……ギヂィ♡
パヂュッ、パヂュッ♡ ミヂヂヂヂッ……ミヂヂィ♡
「ひぃ…………ひぃ……ぃ゛……! 華月…………も、ダメだ……パイズリ……熱も乳圧も……はあ゛っ゛……出る゛っ゛……ッ゛…………!!」
爆乳にチンポの全てが包まれる感覚。
乳肉で体液をすり潰す破裂音。
むしゃぶりたくなり、押しつぶされたくなる圧倒的な存在感。
二年前でも凄かったのに、全てにおいて成長した幼馴染の身体……
破壊力は、どれだけ頑強なチンポでも即イキだ。
もうイクと宣言した直央の両手を、ギュッ……♡
ラブ握りしながらのノーハンドパイズリ、隙間なくおっぱいを狭めながら、トドメとして――
「直央♡ もうちょいで夏休みだろ?」
「え…………? う、そうだけどっ……!」
夏休み中に最も思い出が作れるのは……海。
去年も一昨年も、海に行って遊んで泊まって、旅館でイチャラブエッチして……
一昨年はスク水だったけど、去年の水着……これがまたエロいビキニを着てくれて……
「今年の水着も直央が選ぶんだぞ♡」
パイズリされながら耳元での囁き。
直央はイク間際で全身の筋肉を強張らせていたのに、チンポ以外がふにゃふにゃになっていく。
「たっ……例えば面積がめっちゃ少ない……去年よりも狭くてっ!!」
「…………いいぞ♡ 着てやるよ♡ ドスケベ極少食い込みビキニ♡」
「お゛お゛っ゛!!! お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛~~~~~~!!」
今年は二泊三日にすると決めている。
受験勉強疲れの癒しとして、毎日勉強を条件に両親が承諾してくれたのだ。
つまり三日もドスケベビキニの華月を拝める、エッチ中ももちろんドスケベビキニを……
「…………っ゛!? おい直央ぉ!!? 出てるっ♡ 出ちゃってるからぁ……♡」
「だってだって!! あのタイミングで言うなんてズルじゃんっ!!」
本人としても予期せぬタイミングで射精……して「いた」らしい。
華月も乳内に解き放たれたので、ネバネバに糸を引く精液がズリ動かすごとに広がって、マーキングされる快感により軽イキしてしまっていた。
「ならこのままっ♡ いっぱい出しちまえよっ♡ ふっ、んっ~~♡ 出せ出せ出せぇ~~♡」
ズリ動かす速度を上昇させれば、長くてデカイおっぱいが……分身する。
だぷっだぷっだぷっだぷっ♡
鳴り止まぬ連続パイズリ音、自らのMカップを抱きしめれば乳圧も最強だ。
「う゛お゛お゛…………~~~~~~~~搾ら゛っ゛…………お゛ぉ゛ッ゛…………~~~~!!」
出てる……出てる、また出た。
休む間もない連続乳内射精は、直央ですらも稀にしか頼まない。
何故なら――
「んっ♡ はあああああっ来たぁぁぁ~~♡ 直央の潮吹き射精っっ♡♡♡」
「あ゛~~~~~~~………………………………あ゛ーーーーーー……………………」