突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
精液噴水射精。
女の潮吹きよりも恥ずかしくて、でも最高に気持ちがいい。
潮吹きのお手伝いをしてくれる信頼できるパートナーが居てくれなければ、絶対に達成できない最上位の射精を果たした直央は、ぐったりした顔つきのまま潮吹きを止められない。
「んっ♡ あああああああ…………♡ はっ~~……ふっ~~……ふっ~~……♡ いっぱい出たなぁ……お疲れ直央♡」
「お゛………………あ、りがと…………かづき…………」
潮吹き中もパイズリをし続けてくれた。
お陰様でキンタマが軽くなり、直央の硬い腹筋を誇る腹部がややヘコんでしまっている。
頬も気のせいではない、少しコケているので夕食はいつも以上におかわりをするだろう……
「見るだろ……?」
何が? とは聞かずに直央は頷いた。
それは二人にとって二年間続けてきた「当たり前」
「ほらよっ♡ 今日もオレのおっぱい♡ ザーブリマーキングされちまった……♡♡」
グヂュ……ぅ♡
ぐぢゃぁぁぁぁぁ…………♡
谷間を開くのですら苦労する。
粘着質の白い水飴型ザーメンがおっぱいに、引っ付いて離れなかった。
苦労して谷間を開示、すると長年の空き家に張った蜘蛛の巣のように、幾度もの細かくて細いザーメンがおっぱい同士を繋ぎ止めて、国旗アーチと化している。
(これ……大好き……♡)
ぶっ太い一本のザーブリをかけられるのもヨシ。
細いザーブリが重なり合うのもヨシ。
おっぱいに中出しされまくり、華月自身がザーブリ開示をしなければ、生きられない女になってしまっていた。
「ふっー! ふっー! 華月ぃ!!」
潮吹き射精の影響で、顔や髪にも派手に精液が付着して、糸を引いてしまっている……
「直央ぉぉ……♡~~♡」
くぢゅぅ♡
太ももを動かすだけで愛液の音が鳴る。
パイズリだけでイク、ドスケベな華月は自分から立ち上がっては、ミニスカートを脱ぎ落し壁に手を付いてくれた。
「おまんこして……♡ んあぁ、んっ……♡ はええよ♡」
言うよりも早く華月のお尻にぶつかるナニか。
出しまくって萎んでいた癖に、彼女がちょっと誘惑すればこれだ。
「俺の彼女がエロ可愛いのが悪いんだ……」
「♡♡ 膣内にもたっぷり出して……直央の精液欲しい……♡」
「お尻……振るなっ! あああああああっ~~~~華月ぃぃーーーーっ゛!!」
「んぅ……ひゃぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ン゛♡♡ お゛ぉ゛♡ ほぉ゛…………ほはぁ゛ぁ゛…………彼氏チンポぉ゛♡ お゛♡ おぐまでぇぇ……♡」
お尻を揺らせばMカップも勝手に揺れる。
男にとって都合がいい場所だけを揺らす、ドスケベダンスでチンポをイライラさせてくる華月は悪い子だ……
「んはぁぁ♡ ああんっ♡ んぁっ♡ 好き好きぃ♡ 後ろぉぉーー♡ はおおおっんっ~~~~♡ 後ろエッチ大好きっっ♡♡」
でっかいお尻を両手で支えながら、生ハメピストン。
腰をぶつければお尻の肉が崩れて、平べったくなり、再び復元していきながら揺れ、また崩れて……
ポニーテールなのもかなり「クる」
……手綱のような乱れ方は二年前と違う光景だ。
時には引っ張りながら突いてやる事もあり、華月のマゾ心を満たしてあげるのだ。
「あっ♡ 激しっ♡ はああっ♡ 直央ぉぉ~~♡ 速いっ♡ チンポ速いよぉぉ♡ んっ、んっ♡ あっ……ああっ♡」
左右のおっぱいがぶつかり合って、太ももまで揺れ跳ねる。
なのにお腹は二年前よりも引き締まっている……
反則だ、直央の欲望をそっくりそのまま擬人化した女。
「後ろからチンポされるの! 大好きだもんなっ!」
「大好きぃぃ~~~~♡ 力任せにパンパンされるの大好きぃーーーー♡ あぁぁ♡ んっーー♡ んはぁぁ♡ 我慢汁もう出てっ♡ ふわあああっ♡ あちゅっ……あはああっ熱いぃぃ♡ おまんこ焼けりゅあああっ♡♡」
そして言葉でも直央の興奮を煽ってくる。
後ろからは屈辱的、遠い昔の事のように思える……
JC3となった華月は、後ろからしてくれないと寂しがるし、毎日必ず自分からおねだりする。
「イクッ♡♡ 後ろからされてイクッッ♡ イッちゃううううイッちゃうよぉぉーーーーんあああああ~~~~イクイクイクッうううううう♡♡」
「ふっーー! ふうううううっ~~~~!! 華月出すぞっ!! づ゛あ゛…………ぁ゛ぁ゛!!」
「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡」
膣圧が増す、ぎちゅぎちゅとチンポ経験を積んだ膣壁が締まり、ヒダがにゅる熱い液を垂らしながらカリ首に甘えてくる。
21㎝にまで長くなった直央チンポが、プチプチ音を立てて毎回が処女喪失の如く快感を得る。
そして華月も毎回処女を貫かれているに等しい。
セックスのし過ぎでガバガバになるどころか、よりパートナーを喜ばせる進化を遂げた専用中出しおまんこ。
「お゛あ゛っ゛♡♡ う゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛…………♡~~♡」
次回、本当の最終回です!