突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
昼休憩からずっと欲しかったチンポ、セックス、中出し。
華月だってヤッてもヤッても、恋人とのセックスが飽きない、寧ろドンドン求めてしまっている。
将来は子供だって欲しい!
高校を卒業したら結婚すると決めているし、二人で-気は早すぎるが-赤ちゃんの名前を考えるまでにイチャラブな日々を送れている。
「直央の……嬉しい……幸せっ♡♡」
「もっと幸せにするからなっ!」
「うん♡」
繋がったまま振り返りキス。
「んぢゅぁ♡ ちゅばぁ、んぢゅぁぁ♡ 直央ぉ……らいひゅき♡ ちゅぷぅ♡ ベロベロぉ、ぶぢゅぐぅ♡」
いつだって一緒に居たい。
その為にはまず受験勉強をしっかりと行って、志望高に受からなければ。
直央達は「勉強を頑張ったご褒美」も兼ねてセックスをするので、もっと勉強を頑張りたいとモチベ上昇に繋がっているのだ。
……直央と華月こそ、理想のカップルではないだろうか?
「アレ……やっていいか?」
どぷっ……♡
子宮にたっぷり中出しされ、じゅわじゅわ精液が流れ出ているおまんこ。
結合を解除されれば「お゛ん゛っ゛♡」と、顎と背を仰け反らせながらアヘる華月がエロい……
こういう反応を見せるから、直央がすぐチンポをイラつかせてしまうのだ。
「えっ…………♡ あ、アレやんのかよぉ……♡♡」
〝アレ〟は気持ちよくなりすぎてしまう……失神する事はしょっちゅうだった。
なので暫くの間封印していた……のだが――
「……………………してっ♡ されたいなっ♡」
中出し汁でヌルヌルになっている亀頭。
人差し指で体液を引き延ばしながら華月はおねだり。
「華月はそうやって俺を…………ッ!!! もう容赦なくしてやるッ!!」
「ぁ……………………♡♡」
華月に責められるのも大好きだが、最終的には直央に責められる事の方が多い華月。
学校では強気で快活で男っぽい性格でありながら、童貞男子にブラチラしオカズ提供する小悪魔な面も見せている華月は、大好きな人と二人きり限定でマゾっ気が強くなる。
大好きだからこそ虐められたい……めちゃくちゃにされたい、乱暴にされたい。
(どーせオレ変態だもん……♡ 直央にだけしか見せないもん♡)
恥ずかしいけど性癖は全て開示する。
子宮をゾクゾクさせている華月はベッドに押し倒され、マンぐり返しの体勢にさせられる。
「うあああああっ…………♡ 全部見られてるっ…………♡」
両太ももを掴まれて……ぐばッ♡ と足を開かせればおまんこも……くぱっ♡
「一気に奥まで行くぞっ……中出しするまで止まらないからなっ……」
「ひっ…………っ゛~~~~♡ な♡ 直央ぉぉ♡~~♡」
耳元で中出し予告され、クリトリスの硬度が増していく。
パイパンの縦筋からは、中出し汁と新しく生成される愛液が融合し、交尾を誘う匂いを放っている。
身体の全ての機能を駆使して直央を誘惑する……ドスケベな彼女の割れ目へ亀頭を差し込む――
「…………ほ゛ぉ゛っ゛♡」
「き゛…………っ゛つ゛ぅ゛…………!!」
「ぬ゛お゛ほ゛っ゛♡ ぬ゛お゛ぉ゛~~~~おぐぅ゛♡ うぉ゛ぐ♡ うぬ゛ぉ゛あ゛ぁ゛♡ しゅぎしゅぎしゅぎひぃ゛ぃ゛~~~~これだいしゅぎふぅ゛ぅ゛ん゛ーーーー♡♡」
華月の身体に覆いかぶさり、真下へと向かって勢いを付けたピストン……種付けプレスの体位。
「お゛ぉ゛う゛ほぉ゛♡~~~~あ゛ぁ゛~~~~♡ やばひぃ゛ぃ゛~~~~~~♡♡」
「うあああっ! ううううっ! ううううっーーーー!! 俺もっ! 長く……持つ訳ねぇ! 一気にイクぞっ!!」
Vの字に両足を開いてしまっている華月の間に、覆いかぶさる直央はMの字のシルエットにも見える。
「ふごぉ゛ぉ゛お゛っ゛~~~~オ゛お゛オ゛っ゛~~~~♡ な゛お゛ぉ゛ーーーー♡」
「華月っ! 華月っ゛……はぁ! 華月ぃ゛ーーーーっ゛!!」
最も精子を貰い受けられる体位で、愛する者の名を叫び合う。
「お゛ぅ゛♡♡ ぅ゛ン゛ン゛ン゛♡」
おっぱいを掌で押しつぶしながら、プレス、プレス、プレス♡
真上から子宮目掛けてチンポを叩きつける♡
混合液を迸らせ、飛沫を散らしながら高速ピストン。
ムチムチな太ももで背中を拘束され、Mカップの爆乳が直央の身体を挟み込んでくる。
種付けプレスでヨガりながらも、幼馴染を悦ばせる身体は勝手に動いてしまう……
「しゅごぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ な゛ほ゛お゛ぉ゛ーーーー♡♡ ン゛ぅ゛ほぉ゛お゛ーーーー♡~~~~♡」
イッてる。
華月はもうおまんこを締め上げながら絶頂している。
ウネリにウネッていた膣構造は、二年間でさらに変化を遂げている。
チンポが中間部まで進んだら、猛烈なまでに反り返り直角となるメリハリの良さは、彼氏へ急にハグをして甘えてくる華月そのものだ。
おまんこ洗濯機だ……ギュルギュル回って脱水の為に精液を搾る……
膣内が回転しているかの刺激を生み出してくれる、最高の幼馴染の身体。
「華月っ゛っ゛!!」
「う゛お゛お゛ぉ゛~~~~~~~♡♡ な゛ぁ゛………………な゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛♡♡♡♡♡」
…………直央もイッた。
イキ続ける幼馴染の膣内に射精……種付けプレスのまま中出しを果たした。
「ほぉ゛っ゛………………ん゛お゛お゛~~~~~~~~……………………♡♡ お゛お゛お゛……………………♡♡」
二人してイッてる……のに、何度も何度も何度も……急角度の膣道を往復する、エグ反りチンポ。
ドクッ……ドクッ……ドクッン……♡
長く長く時間をかけて、やっとキンタマを膨らませていた精液を吐き出し終わった。
「華月……大好きだぞ」
「ん゛ぁ゛…………♡ オレもぉ……大好き♡♡」
優しくキスをしながら余韻に浸る。
学校で、この街で、この世界でも一番イチャイチャラブラブな中学生カップル、直央と華月。
「落ち着いたか?」
「うん…………♡ いっぱい出たな♡」
体液で身体中びっしょりさせている彼女を、撫でながらチンポをゆっくりと引き抜いていく。
「お゛…………♡ ほぉ゛ぉ゛……っ゛♡ ふほっ゛…………♡ あぁ……すっげぇ……♡ いっぱい直央を注がれて嬉しい……♡」
おまんこをヒクヒクさせながら、どっぷりと精液を逆流させている華月。
マン汁と精液が混ざり合ってごってりした色合いのドスケベ液が、玉のように膨らんでボコボコ流れ出ている……
可愛いくておっぱいのデカい彼女に種付けプレス。
これ以上の興奮は……ないッ!
トロ顔で華月は愛おしそうに流れ出るドスケベ液を、おまんこの中へ戻していく。
「はぁ……ふぅ……気持ちよかったぁ……種付けプレス……すごぉ……♡ ヤバすぎっ……でも大好きっ♡」
「とりあえず」勉強が終わったご褒美タイムはおしまい。本当は夜が明けるまでドスケベ恋人交尾をしたいが……グッ、と堪える。
間もなく夏休みに突入するが、何も考えないでヤッてばかりじゃダメだ。
「夕食食べ終わったら、寝るまで勉強だ!」
「…………♡ おうっ! 絶対に受かろうな!」
もう一度キスをしてから、直央は華月を抱き起こし……またキスをする。
「直央ぉ…………♡ ちゅぱぁ、んぢゅっ、ぢゅふっ……♡ らいひゅぎらぁ♡」
勉強途中、少しムラっと来た時はキスをして解消させている。
キス以上が欲しくなったら必死に勉強をする、頑張れば「キス以上の事」が待っていると思えば、どんな問題でも解けてしまえる。
「ちゅんっ……♡ 直央♡ もーちょっとだけこのまま……」
そろそろ夕食の時間。
華月ママに呼ばれる頃合いだが……それまではハグをしたいと、甘えてくる華月が可愛くて……
「…………おい♡ もうチンポ硬くしやがって♡」
「むっ…………ご飯食べて風呂入って、勉強をちゃんとしたら……分かってるって」
「ニシシ♡ 全部片づけてからやろうな♡ すっげぇパ・イ・ズ・リ♡ してやっからさ♡」
「すっ…………凄いパイズリッ!!!?????」
やる気を出させるのが上手い彼女は、おっぱいを両手でたぷたぷさせながら「続きは後でだ♡」と舌ペロしながらチンポを一撫でしてくれた。
今夜は寝られないだろう……勉強疲れとイチャラブセックスによる体力消耗、そして夜の勉強とエッチの為のスタミナを付ける必要がある。
「……………………お母さん何してんだろ? もう時間だけど」
その為に美味しい夕食を食べる!
いい香りが下の階から漂ってきているので夕食は完成した。
……のだろうが、中々華月ママからのお呼びがない。
気になった二人は制服から私服へと着替え、ササッと慣れた手つきで事後処理を済ましてから、1階のリビングへ向かった。すると――
「えーっと…………………………うへぇぇぇぇぇぇ!!!??」
「母さんと出かけたぁぁぁ!??? と、突然すぎるだろっ!!」
美味しい夕食の置かれているテーブル、その中心にある置き手紙には「直央くんのお母さんと、ちょっと飲みに行ってくるね!」
…………直央と華月が付き合い始めた頃から、唐突に二人の両親が出かけてしまう事が格段に増えたのだ。
「また気を遣わせちゃった……」
そう、「バレて」いる。
口に出さないけど全部……バレている。
「…………思いっきり出来ちゃうな?」
それがどういう意味なのか、理解できない「無知だった」華月はもう居ない。
「あ…………♡ 楽しみ…………だなぁ……ニシシッ♡ オレを寝かすんじゃねーぞ♡」
「言ったな? 途中でこの間みたいに〝もうダメぇぇ~~♡〟 しても止めないからな?」
「あぁ……また彼氏にブチ犯される♡ 直央に好き放題されちまうよぉ……♡♡♡」
「喜んでる癖に……」
華月の頭の中は大好きな彼氏と、ドスケベ交尾するビジョンで埋め尽くされてしまっている。
いっぱいチンポをしゃぶって、いっぱいパイズリして、本気の本気にさせたチンポでおまんこの中を引っ掻き回されて、最高に気持ちよくなったら子宮へ精液をブチ撒けられる……
(はぁ……濡れるっ……♡ 勉強全部終わらせてするぞぉ……交尾交尾……交尾交尾ぃぃ……はっ~~はぁ~~♡ 直央と交尾したいぃぃ~~♡ 犯されたいよぉぉ……♡)
無知ではなくなったけど、ムチムチは増量している幼馴染は、ラブ握りをしながら直央にしか見せない笑顔を向けてくれた。
――今年も夏休みがやってくる。
メインはどうしても勉強となるが、カードに、お祭りに、海に。
今年は水族館や映画、遊園地にスパリゾートにだっていく予定だ。
もちろんエッチは毎日欠かさない、あの頃よりも遊んでばかり……そんな生活をする訳にはいかなくなったけれど――
「華月」
「ん…………」
「ずっと、いつまでも! 俺達は一緒だからなっ!」
「おうっ! オレ達は無敵の幼馴染で――」
――恋人で。
「将来は…………ふ、夫婦で♡ ……………………あっ~~~~~~! 言わせんじゃねーーーーよぉ~~~~恥ずかしいッッ♡♡♡」
照れ隠しに叫びながら椅子に座る華月は、人差し指をちょいちょいさせ「隣に椅子を持ってこい」とサインを出す。
すぐ椅子を持ち華月の隣に座った直央は、少しだけ華月と笑いあったら両手を重ね――いただきます!
まだまだ成長期。
本当の「大人」には遠いかもしれないけど……良く食べて、良く寝て、良く遊んで、良く勉強して……良くエッチをし、毎日を楽しく過ごしていく。
今年も凄く楽しい夏休みになりそうだ……!
「直央ー♪ あ~~~~ん♪」
「あ~~~~ん♪」
イチャラブバカップルの二人は、本当に朝まで中出しエッチを行い、二人揃って失神イキしてしまったとさ。
※受験にはちゃんと受かりました。
応援ありがとうございました!
この二人はいつまでもイチャラブです!
次回作も色々と考えております!