突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
まだ初パイズリを経験してから大した日数は経過していないのだが、毎日しているのでパイズリは慣れた。
「このままパイズリしないなんて、ありえねーと思ってたぜ」
もっともっと、直央と仲良しになりたい華月はパイズリを拒まない。
それどころか、ぶるるッ、ンッ♡
こうして自分から制服を捲って、爆乳を取り出してくれる。
「頼む……」
毎日されても飽きる筈がない、ズられればズられるだけ、谷間の深みにハマる。
「ガチビン直央チンポ~~♪」
ベッドに腰かけた直央は、ファスナーを開き反り立った巨根を魅せつける。
「うあっ!? うっ、ああっ!? 遊ぶなっ~~!」
我慢汁がダラダラ零れる亀頭を、弱い力でデコピンしたり、鈴口に指を入れてくる華月。
彼女にとっては悪戯、じゃれているつもりだろうが、男としては甘サド責めでチンポから背筋までを、ゾクリッ……と震えさせる。
「よっとぉ!」
ぬぢょっ!
(おっぱい来ただけで! 精液めっちゃアガる!)
挟む。
というよりもダイナミックにおっぱいを、チンポ目掛けて落とした。
我慢汁が潤滑油となり痛みは無い、それどころか初手から高刺激で、みるみると射精感が広がっていく。
「よいしょよいしょよいしょーー♪ しっろいのだっせだっせ♪ どっぴゅっぴっゅ~~♪」
パイズリがエロいなど知りえないし、何も考えず発した言葉は性欲促進セリフになるとも知りえない。
無知でムチな華月は、即急パイズリ歌を口ずさみながら、リズミカルにおっぱいを動かしていく。
「慣れちまったなぁ、パイズリ!」
「あぁ……あああっ!」
「オレ、もっと直央と仲良くなりたいからさ、頑張るぜ!」
「あぁ……はぁぁ……はぁ、うあっ、あ、はぁぁ……!」
何も知らない幼馴染を騙して、パイズリと中出しセックスをさせている。
これも何度目だろうか、大事な幼馴染に最低な事をさせている、罪悪感は直央の心を蝕んでは決して晴れない。
しかし……
「ほらほらぁ! どーだどーだぁ! おっぱいを~右、左、右、左! フェイントで左、左、右右右右~~! 斜めっぽく右、左、右、左~~♪」
「うあああああっ……ああああっ~~!! イイッ! 最高すぎる…………」
ぬっぢゅっ、ぬっぢゅっ、たぱっ、たぱっ、たぱっ。
キンタマの中身がシェイクされる、飛び出そうとするもすぐに引っ込めさせられて、再び飛び出そうと……繰り返される交互パイズリ。
華月からすれば、チンポで遊んでいるだけ、格闘ゲームのコマンドの如く、素早いズリを楽しんでいる。
される方はとんでもない、イキたいけど精液が戻される……そんなものを繰り返されてしまえば……
「すげっ、キンタマが野球ボールになってるぜ♪」
直央は顔を仰け反らせながら、完全に視線は天井を向いており、舌までチロチロと出している。
パイズリに全てを委ねてしまっている、情けない男の姿……ズッている本人は「面白いなぁ直央ぉ~♪」と、何処までも無邪気である。
「凄いの出る…………」
「出せ出せ♪ いっぱい出せ! 掃除すんのも慣れちまったし、なァ♪」
どっプンッ、どっプンッ、ぐちぐちぐちっ~~♡
白い歯を見せながら高速交互パイズリ。
会話の噛み合いの無さは世界一だ、チンポが引っこ抜ける感覚、キンタマから一滴残さず搾られるパイズリの快感……
「うはっ♪ きたきたぁ♪ ニシシ♪ デコまで飛ばしやがって~~! まだ風呂入ってねぇから許してやる♪」
……乳内射精。
短期間で散々精子を挟み殺して来たKカップ、最奥で生と精のある喜びを噛み締めながら、直央は仰け反り射精が止まらない。
射精中も容赦なく交互パイズリされ、自分で制御できない快感の恐怖にただ、シーツを掴みながら悶えるのみ……
「ズリズリ、ズリぃぃ~~と! 仲良しビーム出し終わったな♪ おっ、すげっ……おっぱいの下までべっちゃりだ♪ へへぇ、また直央との仲が深まったぜ!」
「はぁ……はぁ……はぁ……うおっ……パイズリ……はぁはぁ……おぉ……おっぱい……ううぅ…………」
ぬっ、ぢゅぁぁぁ……
お約束のザーメンブリッジ開示。
毎回してと直央が頼んだのではなく、こんなに出たんだぜ! すげーよな!」と、自慢であり深まった友情を確かめるかの如く、華月自らが魅せつけてくるのだ。
(エロすぎる……)
おっぱいとおっぱいを繋ぎ止める精液橋、人差し指でプチンッとちぎったり、グイッと引っ張り何処まで伸びるか遊んだり……
(チンポデカくさせる才能に溢れてる!)
「お? もうデカくなったな!」
下乳まで精液がこびりついたおっぱい、大量に射精した跡……精液と愛液の匂いが舞う部屋……
強制勃起されない筈がない、直央がセックスを頼み込めば、驚くほど簡単に華月は股を開いてくれる。