突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
「相変わらずでけーな♪」
チン毛だけはまだちょろちょろ程度だが、ズル剥けの亀頭は一般的な成人男性を遥かに凌ぐサイズ、竿も二の腕と見間違う太さ。
硬度も持続力も人間止めてるレベルに優れているチンポは、今からその殆どを幼馴染のKカップに覆われてしまうのだ。
(デカパイが迫ってくるこの視点、この迫力……何度されてもいいものはイイんだ!)
ベッドに横たわる直央の下へ、勢いよく滑り込んでくる華月。
華月はパイズリをする時限定で、女の子座りになるのでそのまま、膝上パイズリとなる。
胡坐となった華月にお尻を乗せて、パイズリをして貰った事もあったが少しお尻が痛くなった……あれはあれで気持ちよくて華月「らしさ」はあったが。
「うおおおおっ……待ちに待ったパイズリ……」
「ニシシッ♪ 挟まれただけで白眼剥きそーになってんじゃん♪ 我慢してっからだぞー!」
躊躇なくデカチンを挟み込んだデカパイ。
上と下の合体を果たした中学一年生は、どんなクラスメイト達よりも「大人」を体感している。
まぁ、少女の方は心がまるで成長を遂げていないのだが……そのギャップも、確かな華月の魅力……そうなのだが――
「うおっ! うおっ!! うおおおっ!! 柔らかデカいっ!」
そしてしっとりおっぱい肌に加わるのは、じっとり……生み落とされたばかりの汗。
汗がイイ感じの潤滑油となって、ぬぢょ、ぬぢょっ、ぬぢゃ、ぬぢゃぁ……
湿り気が普段の倍あるのに、音の「キレ」が直央の鼓膜を突く。
しかもスポブラ付きなので、締め付けがギチギチ、おっぱいを上下される度に強、激強、強、激強……
締め付けに「弱」の選択肢が無い、緩急の幅があまりにも狭くて、乳内で只管チンポをビクりちらかしている直央。
ちなみに、スポブラ付きパイズリを頼まれて、華月は汚れるからと嫌がったのだが……
帰りは自分のを着ければいいと、なんと直央は変えの下着を準備していたのだ。
絶対に今夜着衣パイズリされてやる……気概を感じる準備万端っぷりは、今までの直央とは何かが違う。
「もう白いの出そうだろ?」
「出ぇ……出っ! 出ないっ!!」
「ウソつけぇ! チンポの先から泡吹いてんのにか!」
我慢汁と汗がパイズリの摩擦で練り合わさり、液状から泡となって谷間から、ごぽっ、ごぽっ、と叫んでいる。
いつも直央は思うのだ。
華月のパイズリはとっても気持ちがいい、我慢なんて出来る訳ないが、少しでも長引かせてパイズリを楽しみたい……と。
「どーせ二回目頼むんだろ? それもしてやっからさ♪」
直央の心はバレバレ、このやり取りも数度目。
下乳を掌で真横に抑え込んで、ずりゅずりゅっ……ずりゅっ、ずりゅっ。
ストロークを長くしたパイズリへと切り替える華月。
「あああっ! それやばっ…………」
短期間でおびただしいパイズリをしてきた華月は、すっかりパイズリテクニシャン……
それもこれも、大切な友達が喜んでくれるから本能で「こうすれば喜んでくれる!」と、試してみたり、覚えてしまったからだ。
「ほれほれっ! 出せ出せっ!」
ロングストロークなパイズリをされ、射精欲がグングンと上昇、一段と濃くなった我慢汁を吐き出しイク直前……
「ダメだぁぁぁ出るッッ!!」
くちくちくちくちくちっ~~~~♡
亀頭だけを小刻みに、ハイスピードにズラれる「トドメ」を刺されて、チンポは決壊した。
「うひょっーー♪ 飛ぶ飛ぶ! 仲良しビーーィム!!」
どぽっ、どぽっ、ぶっびゅぐぐぅ……
我慢に我慢を重ねてきた精液の量、濃さ、射精の長さは、トンでもなかった。
ベッド上で射精したのに窓や、ホテルの天井にまで精液が届いていた……木工用ボンド並みの白さに、華月も驚くがそれよりも、いい射精をしてくれた喜びが勝るのだろう。
「こんだけ出してくれりゃあさ、パイズリした甲斐があるってモンだよなぁ♪」
「ひぃ……ひぃ……ひぃ……ぜぇ……ぜぇ……」
射精が終わるまで、小刻みパイズリを続けてくれた華月。
これも直央に教わったものではなく、まだ目覚めていない「メス」の本能から少しと、友達の喜ぶ姿がみたいが為に、身体が勝手に動くからだ。
……意外と? 彼女は献身的なのかも? しれない?
「ほいよっと、うひゃぁ! 白いのでおっぱいべっちゃべちゃ~♪ 風呂入らないと不味いわ」
ちゅぼぉ、おっぱいからチンポを解放されただけで、直央はまたイキそうになって腰が跳ねた。
ドロォォ……離れ離れとなっても、太い何本ものザーメンブリッジが、谷間と亀頭を繋げている見慣れた光景。
(ザーブリ見慣れた中学生ってなんだよ……)
おっぱいを、ぱちっ、ぱちっ、離して伸ばしてを繰り返し、ザーブリで遊んでいる華月をボッー……と眺めながら、萎えないチンポを扱いている直央。
「直央ー、風呂入らねぇ? 汗とか白いので流石に気持ちわりぃんだけど……」
「……おっ、おおっ! 俺もシャワー浴びたいから行くぞ!」
丁度いい、ラブホならではの-お風呂ならではのプレイがしたいのもあり、ラブホテルでのエッチを望んでいた直央は、直央の右手を繋ぎながら浴場へと向かう。
毎章必ずパイズリをさせます!