※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

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幼馴染のラブホパイズリ♡

「相変わらずでけーな♪」

 

 チン毛だけはまだちょろちょろ程度だが、ズル剥けの亀頭は一般的な成人男性を遥かに凌ぐサイズ、竿も二の腕と見間違う太さ。

 硬度も持続力も人間止めてるレベルに優れているチンポは、今からその殆どを幼馴染のKカップに覆われてしまうのだ。

 

(デカパイが迫ってくるこの視点、この迫力……何度されてもいいものはイイんだ!)

 

 ベッドに横たわる直央の下へ、勢いよく滑り込んでくる華月。

 華月はパイズリをする時限定で、女の子座りになるのでそのまま、膝上パイズリとなる。

 胡坐となった華月にお尻を乗せて、パイズリをして貰った事もあったが少しお尻が痛くなった……あれはあれで気持ちよくて華月「らしさ」はあったが。

 

「うおおおおっ……待ちに待ったパイズリ……」

「ニシシッ♪ 挟まれただけで白眼剥きそーになってんじゃん♪ 我慢してっからだぞー!」

 

 躊躇なくデカチンを挟み込んだデカパイ。

 上と下の合体を果たした中学一年生は、どんなクラスメイト達よりも「大人」を体感している。

 まぁ、少女の方は心がまるで成長を遂げていないのだが……そのギャップも、確かな華月の魅力……そうなのだが――

 

「うおっ! うおっ!! うおおおっ!! 柔らかデカいっ!」

 

そしてしっとりおっぱい肌に加わるのは、じっとり……生み落とされたばかりの汗。

 汗がイイ感じの潤滑油となって、ぬぢょ、ぬぢょっ、ぬぢゃ、ぬぢゃぁ……

 湿り気が普段の倍あるのに、音の「キレ」が直央の鼓膜を突く。

 しかもスポブラ付きなので、締め付けがギチギチ、おっぱいを上下される度に強、激強、強、激強……

 締め付けに「弱」の選択肢が無い、緩急の幅があまりにも狭くて、乳内で只管チンポをビクりちらかしている直央。

 

 ちなみに、スポブラ付きパイズリを頼まれて、華月は汚れるからと嫌がったのだが……

 帰りは自分のを着ければいいと、なんと直央は変えの下着を準備していたのだ。

 絶対に今夜着衣パイズリされてやる……気概を感じる準備万端っぷりは、今までの直央とは何かが違う。

 

「もう白いの出そうだろ?」

「出ぇ……出っ! 出ないっ!!」

「ウソつけぇ! チンポの先から泡吹いてんのにか!」

 

 我慢汁と汗がパイズリの摩擦で練り合わさり、液状から泡となって谷間から、ごぽっ、ごぽっ、と叫んでいる。

 いつも直央は思うのだ。

 華月のパイズリはとっても気持ちがいい、我慢なんて出来る訳ないが、少しでも長引かせてパイズリを楽しみたい……と。

 

「どーせ二回目頼むんだろ? それもしてやっからさ♪」

 

 直央の心はバレバレ、このやり取りも数度目。

 下乳を掌で真横に抑え込んで、ずりゅずりゅっ……ずりゅっ、ずりゅっ。

 ストロークを長くしたパイズリへと切り替える華月。

 

「あああっ! それやばっ…………」

 

 短期間でおびただしいパイズリをしてきた華月は、すっかりパイズリテクニシャン……

 それもこれも、大切な友達が喜んでくれるから本能で「こうすれば喜んでくれる!」と、試してみたり、覚えてしまったからだ。

 

「ほれほれっ! 出せ出せっ!」

 

 ロングストロークなパイズリをされ、射精欲がグングンと上昇、一段と濃くなった我慢汁を吐き出しイク直前……

 

「ダメだぁぁぁ出るッッ!!」

 

 くちくちくちくちくちっ~~~~♡

 亀頭だけを小刻みに、ハイスピードにズラれる「トドメ」を刺されて、チンポは決壊した。

 

「うひょっーー♪ 飛ぶ飛ぶ! 仲良しビーーィム!!」

 

 どぽっ、どぽっ、ぶっびゅぐぐぅ……

 我慢に我慢を重ねてきた精液の量、濃さ、射精の長さは、トンでもなかった。

 ベッド上で射精したのに窓や、ホテルの天井にまで精液が届いていた……木工用ボンド並みの白さに、華月も驚くがそれよりも、いい射精をしてくれた喜びが勝るのだろう。

 

「こんだけ出してくれりゃあさ、パイズリした甲斐があるってモンだよなぁ♪」

「ひぃ……ひぃ……ひぃ……ぜぇ……ぜぇ……」

 

 射精が終わるまで、小刻みパイズリを続けてくれた華月。

 これも直央に教わったものではなく、まだ目覚めていない「メス」の本能から少しと、友達の喜ぶ姿がみたいが為に、身体が勝手に動くからだ。

 

 ……意外と? 彼女は献身的なのかも? しれない?

 

「ほいよっと、うひゃぁ! 白いのでおっぱいべっちゃべちゃ~♪ 風呂入らないと不味いわ」

 

 ちゅぼぉ、おっぱいからチンポを解放されただけで、直央はまたイキそうになって腰が跳ねた。

 ドロォォ……離れ離れとなっても、太い何本ものザーメンブリッジが、谷間と亀頭を繋げている見慣れた光景。

 

(ザーブリ見慣れた中学生ってなんだよ……)

 

 おっぱいを、ぱちっ、ぱちっ、離して伸ばしてを繰り返し、ザーブリで遊んでいる華月をボッー……と眺めながら、萎えないチンポを扱いている直央。

 

「直央ー、風呂入らねぇ? 汗とか白いので流石に気持ちわりぃんだけど……」

「……おっ、おおっ! 俺もシャワー浴びたいから行くぞ!」

 

 丁度いい、ラブホならではの-お風呂ならではのプレイがしたいのもあり、ラブホテルでのエッチを望んでいた直央は、直央の右手を繋ぎながら浴場へと向かう。

 




毎章必ずパイズリをさせます!
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