※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

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幼馴染とお風呂で立ちバック♡

「風呂も広いなー! お湯溜めとけばよかったぜ」

 

 パネルを弄ればシャワーの勢いや温度など、自由かつ簡単に操作が出来る。

 

 自宅の風呂場とは全然違う、ハイテクな機能が満載されたラブホテルは、小学生の頃に夢見ていたカッコイイ秘密基地の理想に近かった。

 

「シャワーんとこはガラス張りかぁ! 秘密基地の地下に続いてるエレベーターみたいでいいじゃん!」

 

 中学生二人だとスペースが余る。

 ガラスドアに囲まれているシャワーユニットでは、それぞれ二つ備わっているシャワーを浴びて、身体のヌメりを洗い落としている。

 浴場にシャワーが二つも付いているなんて……結構な値段を払っただけある。

 

「華月……」

「なんだー♪」

 

 お互いにタオルなんて身体に巻かない。

 例え直央がチンポを隠していても(勃起しているから無意味だと言え)華月は、おっぱいも縦筋も晒した全裸であっただろう。

 スペースは広い、のに、華月のロケットで少しだけ垂れたKカップが、ガンガン直央の身体にぶち当たる。

 しかも乳輪ごと乳首が突起していて、非常にドエロい。

 やっぱり感じてはいないが「メス」は反応しているのだ。

 

「ここでセックス! いいかっ!?」

「いいけどアレか? 立ちながらするやつか?」

 

 トレードマークのヘアゴムで結いあげた前髪と、アンダーツインテールを解いて、滝に打たれる修行僧の真似をしながらシャワーを浴びていた華月は、直央の「おねがい」に少し頬を膨らませる。

 

「後ろからって屈辱的だからなぁ……まぁいいや! 直央の頼みだもんな!」

「わりぃな……」

「ほらっ、オレのおまんこにチンポぶっこめよ♪」

 

『直央だから』で、大体許してくれる幼馴染は、すんなりと壁に手を付いてお尻を高くあげる。

 

(濡れている! これでどうしてお前自身は喘がないんだよ華月っ……!)

 

 身長が低い華月と、身長が中々に高い直央。

 立ちバックすれば「丁度いい位置」となり、チンポ挿入も――

 

「……おっ♪ チンポ奥まで来たぞ~♪」

 

 ――簡単すぎるのだ。

 

「華月には悪いけどっ! 俺ぇ……やっぱり後ろから! 好きだわっ!」

 

 じっとり、汗のこもっていた谷間ですら堪らなかったのに、無数の粒や敷き詰められた激キツおまんことなれば、挿入早々に背筋を仰け反らせてしまう。

 

「おっ、おい直央……」

 

 後ろからおっぱいの根元を掴みながら、ばぢゅッ、ばぢゅッ、腰の動きが……止められない。

 

「ちょっ! ガラスに押し付けんなって! 痛いっ!」

「はぁ! はぁ! はぁ! 華月ぃ! うあああっ、ああっ、あっ! あっ!」

 

 ぐにゅにゅっ、ガラス板に押し付けられたおっぱいが潰れている。

 力強いのはお互い様であるが、体重をかけて全身を抑え込まれてしまっているので、華月は苦しさを訴える。

 顔が横になって頬もガラス板にぶつかり、自らのデカすぎるおっぱいが口の中へと入り込む。

 

「直央っっ!!」

「ごめんっ! ごめん華月っ!! もう、もう出すからっ!!」

「……しょーがねぇやつだなっ!」

 

 膨らませていた頬を緩めて、ガッついている直央に根負けしてくれた華月は、どうせさっさと出るだろうと、苦しさを訴える事を止めた。

 

「早く出せ」

 

 ギチッ。

 無意識、だがジャストなタイミングで中学一年生の膣内が縮小する。

 

「くっあっ!!? んあああああっ!!」

 

 根元からびっちりと膣壁が張り付いて、絡んで、纏わりついて……

 

「出せオラァァ~~♪ ニシシシシッ♪」

 

 今度は華月がわざと膣内に力を入れて、おまんこをギューギュー詰めにしていく。

 

「おおお! うっ……うおおおおっ!!?」

 

 言葉にならない言葉、チンポがマンコに押しつぶされる……

 ガラスに押し付けられた仕返しに、おまんこで圧死させてくる……思ってしまう程の縮小によって――

 

「あぁ~~♪ 出た出た仲良しビーム♪」

 

 二つのシャワーによって立ち昇る湯気を、かっ捌くピストンの音は――中断。

 本日一度目の中出しを果たした直央は、足腰を震えさせながら快感の頂上へと到達。

 

「シャワー浴びたってのに、また汚しやがって……このやろ♪」

 

 二人の温度差が本当に酷い。

 ドロッ濃い中出しをされようが、絶頂知らずの華月は悪戯のつもりで自分から腰を、ぶちゅんっ、と突きあげてくる。

 

 イッたばかりであるのにこの衝撃……しかし上手く言葉に出せず、お尻で弾くようにして腰を振る華月は、再び直央をイカせてしまった。

 

「うおっ……うおおっ……二回目ぇ……華月に搾られ……」

「え? 二回目? ……うわっ! マジじゃん♪ 身体ん中あっちぃ!」

 

 三回目の射精なのに、全く濃さも量も衰えない……どころか、出せば出すだけ純度が増す。

 

「オレのおまんこのが強いみてーだな♪」

(勝てる訳ねぇだろ……凶悪すぎる身体だぜっ……)

 

 ニシシと笑いながら、またイッたばかりなのにぐりゅっ、お尻を回す動作を加えてくる華月。

 あくまでも悪戯、だが男女の繋がり合い、ムチムチした肉厚おまんこは、裏筋や弱点のカリ首までも隙間なく包み、直央を喘がせている。

 

「……出し終わったか、ふふん♪ どーだ!」

 

 ぢゅるっ、ぢゅぼぉぉ……

 結合を解除すれば、どぽっ……どぽっ……

 ズルリと引き抜けたチンポが外気に触れて、直央は立ち眩みを起こす。

 

 その原因は刺激だけでなく、足の間から精液が溢れだすおまんこを見つめて、「また仲良しが深まったな♪」と、笑っている華月がエロ可愛かったのもある。

 本当に無自覚でも、一挙手一投足がドスケベな少女である……

 

「ありがとう……無理やりでごめん」

 

 少し落ち着いた直央は、ガラスに押し付けながらピストンした件を謝罪する。

 

「いいけどよー、直央だから許してやる! オレの優しさに感謝しろよな!」

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