※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

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幼馴染のお風呂場パイズリフェラ♡

 ぱぢゅっっ!

 不意に柔らかいおっぱいが硬いチンポを挟めば、肉と肉がぶつかりあう音と、泡とシャワーのお湯が弾け飛ぶ音が浴場に響く。

 

「くぁあああっ! またパイズリッ……パイズリフェラッ!!」

「ぢゅぽっ♪ んぢゅっ♪ れろぉ、ぢゅぢゅぅ~♡」

 

 たぱっ、たぱっ、べろべろぉ~♡

 パイとフェラ、一つ一つでも華月のロリ爆乳から繰り出される脅威のスケベ行為。

 その二つが融合したらダメだ……クンニしようとか手マンしようとか、色々と考えていたのに……

 

(飛ぶっ……チンポもキンタマも頭も……全部飛んで……溶けて……無くなる……)

 

 パイズリフェラをされた瞬間、直央の動きは完全に停止してただ、マットから落ちないよう端にしがみ付きながら、我慢汁を出すだけのモノとなった。

 

「ぢゅるっ、べろろろぉ♪ んおっ? おーい直央ぉー! 手ぇ止まってんぞぉ! 洗うんじゃなかったのかよー!」

 

 言いつつも、Kカップで20㎝もの巨根をむぎゅむぎゅさせながら、腰を波打たせるようにし直央の上半身をさらに泡立てていく華月。

 抜群の運動神経を持つ彼女は、ドスケベマット上でもコツを早くも掴んでしまったらしく、器用で淫らな動きを試していく。

 彼女は真面目に直央の身体を洗っているつもりでも、直央視点ではパイフェラしながらケツを振っているので、肉が肉を肉々しく揺らめかせる、射精促進のエロダンスでしかない。

 

「れろれろぉ♪ 洗い終わるよりも先に、ぢゅるっ、んぢゅぢゅぅ♪ 白いの出ちまいそーだな♪」

 

 直央の視点からは、縦長爆乳から作り出される僅かな隙間から、頬を筒状にしながらチンポを舐めしゃぶる為に、舌をべちょべちょ下品に動かしている華月が見えている。

 本当にシックスナインからの視点が堪らない、少しだけ上を見れば熱い愛液が額や頬に落ちてくる。

 むわっ……凄まじいまでのメス臭をバラまくパイパンおまんこ、処女膜を失ってもずっと綺麗なピンク色を保ち、膣奥がヒクヒクしている瞬間がよぉ~~く……見える。

 最早パイフェラの刺激がなくとも、視覚だけの情報でイケてしまえる……

 

「出せ出せっ! 洗うってのに結局出しちまうんなら意味ねーよな♪ まーいーけど♪」

 

 小陰唇はずっとくぱっ……くぱぁ♡

 何かを欲するように不規則な開口を繰り返しているが、そんな事には無自覚の華月は、マットプレイすらも楽しんでいる。

 

 直央と一緒にナニかをするならば、何だって楽しい。

 昔から変わらない気持ちのまま、華月は「ニシシッ♪」と笑ってから根本までしゃぶり尽くしてきた。

 

「お゛……ぅ゛……出る……かづ……きぃ゛っ゛」

「だへだへっ♪ んぽっ、ぢゅっ、ぢゅっ、べろぢゅぢゅぅ♪ ぢゅっ、んぢゅほっ♪ だへだへだへぇー♪」

 

 息も絶え絶えな直央と、無邪気さが余裕を生んでしまう華月。

 凄まじい温度差は毎度の事、ただ一つ確かなのは、直央がイカされるという事だけだ。

 

「……んぶっ♪ んもっ♪ ではではぁ♪ ぢゅぅぅ……んぢゅっ、んぅ……ぢゅるぢゅるっ♪ ごくっ、んぢゅるっ♪」

「お゛お゛お゛……イイッ……泡立てパイフェラ……スゴすぎるッ゛………………」

 

 全身の血液が一瞬……凍る。

 そしてすぐに熱が火山の如く温度となり、射精をする為だけのエネルギーへと変換される。

 チンポを使うだけではなく、全身を使った射精、今日も幼馴染の口内が全てを受け止めてくれた。

 

「んぐんぐっ……ぐぢゅぐぢゅっ♪」

(全部飲むのかよ華月ぃ…………)

「ぐぢぐぢっ……んっ、んっ、ごっ……ぐぶっ……♪ うえっ、今日のはめっちゃ苦い~~! 量もいくらなんでも多すぎっぞ!」

 

 でも飲んじまったけどな!

 華月は谷間越しに大きく口を開けて、しっかりと渾身の射精から生み出された精液を、全部飲んだと正面してくれた。

 

(エロッ……キンタマもうやばい!)

 

 全身が痙攣している、瞳の焦点は合わないが、幼馴染の笑顔だけは高画質で表示されている。

 

「おい直央、大丈夫か? 出し過ぎて疲れたか?」

 

 ヒクッ、愛液がまた漏れるが当の華月は「感じてるけど感じてない」

 

 勃起の止まない超チンポを、悪戯に軽くツンツンするだけで、直央は腰を浮かせてしまいマットから落ちそうになる。

 それをまた器用に足で支えてやる華月。

 彼女はマットの上という特殊な条件化での身体の使い方を、マスターしてしまった……のかもしれない。中学一年生なのに……

 

「はっ、はっ、はっ……はぁ、はぁ……華月っ……!」

「んあ?」

「ああっ!? や、止めろってそれ……」

「ぬへへっ♪ 返事しねーお前が悪い!」

 

 やっと痙攣が収まった……すると、チンポに悪戯をされていた刺激が一気に脳とキンタマに届いて、直央は低く喘いでしまう。

 ただチンポの亀頭やカリ首を人差し指で、ピンッ、と弾いてるだけで我慢汁がぷっ、ぷっ、と指に飛んでくる。

 直央が「戻ってくる」まで暇だったので、華月は遊んでいただけだが、もう気持ちいいでしかない。

 早くも精液が立ち昇る感覚を覚えるが、まだだ……そしてそろそろだ……

 

「華月」

 

 今夜「キメ」なければならない。

 

「あ?」

「セックスしよう」

「おぉ! やるかー! ガッチャンコ!」

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