※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

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幼馴染からパイズリのお誘い♡

 何で気持ちよくなっているのか、葛藤しながらも快感は段飛ばしで多くなり、華月はトンでしまった。

 おまんこをビクビク痙攣させながら、直央のデカチンをぎゅっ~~~~と抱きしめている。

 きっと見せた事のない変な顔をしているのだと、彼女は直感したから顔を隠したかったのだが……

 

「ほぁ…………♡」

「はぁ…………はぁ…………」

 

 やっと射精は止まったし、おまんこの締め付けは緩まってきた。

 それでも小柄な中学生のおまんこは、膣ヒダの一本一本がチンポに巻き付く狭く、蒸す窮屈さなので――

 

「くっ、くっ、うっ! 抜けな…………うおっ!?」

「ひゃあっ……うっ……♡ んふっ~~♡」

 

 ズッ……ズルルッ……にゅぼッ♡

 チンポが最後の最後で、ズルリと膣内を擦り上げるので、二人は軽イキしてしまった。

 

(チンポが変な形なのっ……気持ちよくなったり……気持ちよくする為……だからっ…………?)

 

 ぽわぽわする意識の最中、絶対に考えなくてよかった事を想いうかべてしまっていた華月。

 以前から「チンポってなんで少し曲がってたり、でっぱりがあんだ?」と、直央に質問はしていた。その都度直央は上手く誤魔化していたが……身体で真相を解明させてしまった。

 

「ふわっ…………♡」

 

 ぼちゃ、ぼちゃ……♡

 おまんこからはごってりと濃い精液が逆流して、チンポの切っ先とを綺麗な白い糸がアーチとして繋ぎ止めている。

 

「うっ…………わっ…………♡」

 

 ザーメンブリッジに笑ったり、引き延ばしたりして遊んでいた華月の姿は、もういない。

 

「うわっ……うわっ……♡」

 

 チンポとおまんこを交互に見つめるだけ。

 しかしその表情は動揺、恐怖、そして興奮が織り交ざった、華月が13年間生きてきて初めての表情であった。

 

(華月めっちゃエロっ……! 無限に精液作れるっ!)

 

 只管にザーブリを見つめ、時折「ごきゅっ……♡」、唾液を一気飲みする音が余韻に亀裂を入れる。

 

    

「……………………なぁ、直央」

 

 チンポにこびり付いた精液を拭……こうとしたら、直央は名前を呼ばれドキリとした。

 

「…………やんねーのかよ?」

「えっ…………何を?」

 

 セックス提案された時と同じ言葉だ。

 華月は直央の手首を掴んで、学年女子どころか男子をも余裕で超える、握力の強さを発揮させる。

 

「い゛っ゛ででぇ゛!!」

「やんねーのかよっ!!」

「だから何をだよっ!!?」

「決まってんだろっ!? 毎日毎日毎日っ! オレにさせてた癖にっ!!」

 

 直央は華月の考えが分からず、反射的に逆ギレをしてしまっている。

 次の華月の言葉を待つまでの間「何キレてんだ俺…………」と、罪悪感が湧いてきて小声ではあったが、すぐに華月へと謝罪する。

 聞こえているのかいないのか……

 暫しの間、荒い息遣いで直央を睨んでいたが、握りしめていた手首を離しながら――

 

「パイズリだよパイズリっ! パイ……パイ……じゅっ、じゅりっ…………しねーのかよっ…………?」

「おまっ……華月っ……いいのかよ?」

 

 〝どーせパイズリするんだろ♪〟

 〝パイズリって結構たのしーじゃん♪〟

 

 デカパイでデカチンを挟み、扱き、イカせる。

 限られた女にしか出来ない、チンポ埋没パイズリが出来てしまえる華月は、パイズリという言葉に抵抗を一切感じた事は無く、これも仲良しを深める為として、直央に頼まれれば喜んで承諾していた。

 

「オレは……どーせするかと思ってたのに…………」

 

 気のせいじゃない。

 パイズリと連呼した華月であったが、どんどん声色が小さくなったり噛んでしまっていた。

 

「………………………………」

 

 それどころか頬を真っ赤にさせている……

「パイズリ」と口にしたのが恥ずかしかったから……としか、直央には思えないのだ。

 

「…………ッ! されたいっ! パイズリして華月っっ!!」

「…………ッ! へっ……! しょーがねーなっ…………♡」

 

 睨んだりキレたりで、不穏なムードを漂わせていたが、待ってましたと言わんばかりに華月は勢いよくシャツを脱ぎ捨て、毎度お馴染みのスポブラを放り投げる。

 

「ぶはっっ!?」

 

 スポブラは運悪く直央の顔面に直撃。

 

(いやこれっ!? 全然幸運じゃんっ!! 華月のおっぱいの匂いっ!! すっっ……………………げっ!!)

「…………あっ!? ちょい待て直央ぉっ! オレの下着早く捨てろってっ!!」

 

 ムワッ――♡

 散々、華月の乳臭、体臭は鼻孔に詰め込んできたが、今回はブラから直接吸い取っているので……また特別なものだ!

 

 夏の暑さから生まれる汗と、狭苦しいデカブラで抑えつけ生み出される汗。

 匂いだけで人は勃起ができる、直央は証明し本能的にチンポを扱きあげてしまっている。

 

「もっ……勿体ねぇだろうがよっ!!」

「ぐへっ…………!?」

 

 顔に引っ付いているスポブラを剥がされて、またしても手首を掴まれた直央。

 

「白いの出すならさ……パイズリで出せっつーの…………♡」

「…………はい」

 

 ソワッ……華月の発言に、恐ろしい程の興奮を覚えた直央。

 

 超素直にオナるのを止めて、華月の指示通りベッドに仰向けとなれば、スタンダードな膝上パイズリの体勢だ。

 

「オレがしてやるってんだから、大人しくパイズリされとけ…………」

「はい…………」

 

 ズッ……ズッ……びとッ♡

 

 100超えの爆乳が亀頭に接近し、下乳と亀頭が邂逅を果たした。

 やはりパイズリはズラれる前にも「お楽しみ」がある、チンポは期待でまた我慢汁を垂れ流して、パイズられ準備を完了させた。

 

「………………はぁ♡ あっ…………つぅ♡」

「うううううう゛う゛ぅ゛!!! 華月のおっぱい堪らねぇよぉ…………うっ!? おぉっ、おおおおっ!!? う゛っ゛お゛…………っ゛!??」

 

 たぷっ、たぷっ、たぷっ、たぷっ…………♡ たっぱん、たっぱん…………♡

 

 還るべき場所へ還れた直央は、完全にチンポを華月に預けながら、長乳からぴょっこりとハミ出る亀頭と、たぷ付いたおっぱいが精液ローションの付着するチンポを、ぐっちゃぐちゃに巻き込む動きに、両手足の先まで力無くうな垂れさせる。

 

「そーだよな……オレに毎日パイズリさせやがってたのに……はぁ、あはっ♡ 逃げようったってオレがさせねぇよ♡」

 

 今更遠慮するなと言う意味と「オレにもなんかさせろ!」と言う、二つの意味を片乳5kgのおっぱいに込めながら、華月は乳スタンプされるチンポが乳内で、さらに膨張した瞬間を捉える。

 

「はぁ……はぁ~~……♡ まだデカくなんのかよ♡」

 

 にぢゅっ、にぢゅっ、にぢゅぢゅぅぅ~~……♡

 

 精液ローションと谷間の汗を絡め終わり、何処までも糸を引くスケベな水音が完成を待ちわびるように、二人の「第二の結合部」から生成される。

 

「うっ……うっ……はっ……はっ……♡」

 

 掌で力任せに乳を操って、チンポをぺちゃんこにしていく華月。

 

「パイズリっ……うあっ! はぁ……最高……はっ! ふっ、んっ……!」

 

 ただただ、男にとって最も幸福な時間の1つを、チンポに全神経を総動員させ堪能する直央。

 

「パイズリ……もう無理かと…………」

「あぁ……?」

「何か……言い出せなくて……」

 

 …………ズリ音が止まった。

 

「…………えっ? 華月…………」

 

 次の瞬間――パンッ! 平手が炸裂した――華月が自分のおっぱい目掛けて……

 

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