突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
何で気持ちよくなっているのか、葛藤しながらも快感は段飛ばしで多くなり、華月はトンでしまった。
おまんこをビクビク痙攣させながら、直央のデカチンをぎゅっ~~~~と抱きしめている。
きっと見せた事のない変な顔をしているのだと、彼女は直感したから顔を隠したかったのだが……
「ほぁ…………♡」
「はぁ…………はぁ…………」
やっと射精は止まったし、おまんこの締め付けは緩まってきた。
それでも小柄な中学生のおまんこは、膣ヒダの一本一本がチンポに巻き付く狭く、蒸す窮屈さなので――
「くっ、くっ、うっ! 抜けな…………うおっ!?」
「ひゃあっ……うっ……♡ んふっ~~♡」
ズッ……ズルルッ……にゅぼッ♡
チンポが最後の最後で、ズルリと膣内を擦り上げるので、二人は軽イキしてしまった。
(チンポが変な形なのっ……気持ちよくなったり……気持ちよくする為……だからっ…………?)
ぽわぽわする意識の最中、絶対に考えなくてよかった事を想いうかべてしまっていた華月。
以前から「チンポってなんで少し曲がってたり、でっぱりがあんだ?」と、直央に質問はしていた。その都度直央は上手く誤魔化していたが……身体で真相を解明させてしまった。
「ふわっ…………♡」
ぼちゃ、ぼちゃ……♡
おまんこからはごってりと濃い精液が逆流して、チンポの切っ先とを綺麗な白い糸がアーチとして繋ぎ止めている。
「うっ…………わっ…………♡」
ザーメンブリッジに笑ったり、引き延ばしたりして遊んでいた華月の姿は、もういない。
「うわっ……うわっ……♡」
チンポとおまんこを交互に見つめるだけ。
しかしその表情は動揺、恐怖、そして興奮が織り交ざった、華月が13年間生きてきて初めての表情であった。
(華月めっちゃエロっ……! 無限に精液作れるっ!)
只管にザーブリを見つめ、時折「ごきゅっ……♡」、唾液を一気飲みする音が余韻に亀裂を入れる。
「……………………なぁ、直央」
チンポにこびり付いた精液を拭……こうとしたら、直央は名前を呼ばれドキリとした。
「…………やんねーのかよ?」
「えっ…………何を?」
セックス提案された時と同じ言葉だ。
華月は直央の手首を掴んで、学年女子どころか男子をも余裕で超える、握力の強さを発揮させる。
「い゛っ゛ででぇ゛!!」
「やんねーのかよっ!!」
「だから何をだよっ!!?」
「決まってんだろっ!? 毎日毎日毎日っ! オレにさせてた癖にっ!!」
直央は華月の考えが分からず、反射的に逆ギレをしてしまっている。
次の華月の言葉を待つまでの間「何キレてんだ俺…………」と、罪悪感が湧いてきて小声ではあったが、すぐに華月へと謝罪する。
聞こえているのかいないのか……
暫しの間、荒い息遣いで直央を睨んでいたが、握りしめていた手首を離しながら――
「パイズリだよパイズリっ! パイ……パイ……じゅっ、じゅりっ…………しねーのかよっ…………?」
「おまっ……華月っ……いいのかよ?」
〝どーせパイズリするんだろ♪〟
〝パイズリって結構たのしーじゃん♪〟
デカパイでデカチンを挟み、扱き、イカせる。
限られた女にしか出来ない、チンポ埋没パイズリが出来てしまえる華月は、パイズリという言葉に抵抗を一切感じた事は無く、これも仲良しを深める為として、直央に頼まれれば喜んで承諾していた。
「オレは……どーせするかと思ってたのに…………」
気のせいじゃない。
パイズリと連呼した華月であったが、どんどん声色が小さくなったり噛んでしまっていた。
「………………………………」
それどころか頬を真っ赤にさせている……
「パイズリ」と口にしたのが恥ずかしかったから……としか、直央には思えないのだ。
「…………ッ! されたいっ! パイズリして華月っっ!!」
「…………ッ! へっ……! しょーがねーなっ…………♡」
睨んだりキレたりで、不穏なムードを漂わせていたが、待ってましたと言わんばかりに華月は勢いよくシャツを脱ぎ捨て、毎度お馴染みのスポブラを放り投げる。
「ぶはっっ!?」
スポブラは運悪く直央の顔面に直撃。
(いやこれっ!? 全然幸運じゃんっ!! 華月のおっぱいの匂いっ!! すっっ……………………げっ!!)
「…………あっ!? ちょい待て直央ぉっ! オレの下着早く捨てろってっ!!」
ムワッ――♡
散々、華月の乳臭、体臭は鼻孔に詰め込んできたが、今回はブラから直接吸い取っているので……また特別なものだ!
夏の暑さから生まれる汗と、狭苦しいデカブラで抑えつけ生み出される汗。
匂いだけで人は勃起ができる、直央は証明し本能的にチンポを扱きあげてしまっている。
「もっ……勿体ねぇだろうがよっ!!」
「ぐへっ…………!?」
顔に引っ付いているスポブラを剥がされて、またしても手首を掴まれた直央。
「白いの出すならさ……パイズリで出せっつーの…………♡」
「…………はい」
ソワッ……華月の発言に、恐ろしい程の興奮を覚えた直央。
超素直にオナるのを止めて、華月の指示通りベッドに仰向けとなれば、スタンダードな膝上パイズリの体勢だ。
「オレがしてやるってんだから、大人しくパイズリされとけ…………」
「はい…………」
ズッ……ズッ……びとッ♡
100超えの爆乳が亀頭に接近し、下乳と亀頭が邂逅を果たした。
やはりパイズリはズラれる前にも「お楽しみ」がある、チンポは期待でまた我慢汁を垂れ流して、パイズられ準備を完了させた。
「………………はぁ♡ あっ…………つぅ♡」
「うううううう゛う゛ぅ゛!!! 華月のおっぱい堪らねぇよぉ…………うっ!? おぉっ、おおおおっ!!? う゛っ゛お゛…………っ゛!??」
たぷっ、たぷっ、たぷっ、たぷっ…………♡ たっぱん、たっぱん…………♡
還るべき場所へ還れた直央は、完全にチンポを華月に預けながら、長乳からぴょっこりとハミ出る亀頭と、たぷ付いたおっぱいが精液ローションの付着するチンポを、ぐっちゃぐちゃに巻き込む動きに、両手足の先まで力無くうな垂れさせる。
「そーだよな……オレに毎日パイズリさせやがってたのに……はぁ、あはっ♡ 逃げようったってオレがさせねぇよ♡」
今更遠慮するなと言う意味と「オレにもなんかさせろ!」と言う、二つの意味を片乳5kgのおっぱいに込めながら、華月は乳スタンプされるチンポが乳内で、さらに膨張した瞬間を捉える。
「はぁ……はぁ~~……♡ まだデカくなんのかよ♡」
にぢゅっ、にぢゅっ、にぢゅぢゅぅぅ~~……♡
精液ローションと谷間の汗を絡め終わり、何処までも糸を引くスケベな水音が完成を待ちわびるように、二人の「第二の結合部」から生成される。
「うっ……うっ……はっ……はっ……♡」
掌で力任せに乳を操って、チンポをぺちゃんこにしていく華月。
「パイズリっ……うあっ! はぁ……最高……はっ! ふっ、んっ……!」
ただただ、男にとって最も幸福な時間の1つを、チンポに全神経を総動員させ堪能する直央。
「パイズリ……もう無理かと…………」
「あぁ……?」
「何か……言い出せなくて……」
…………ズリ音が止まった。
「…………えっ? 華月…………」
次の瞬間――パンッ! 平手が炸裂した――華月が自分のおっぱい目掛けて……