※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

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幼馴染のおっぱい揉みまくり♡

 まぁ、今まではどれだけ上手くても華月は反応しないので、意味のない経験値と化していたが……

 しっかりと、華月が反応してくれるようになったので、直央の興奮もダダ上がりだ。

 

「…………ひゃっぃっ…………!?」

「あっ! 悪いっ、痛かった……?」

 

 シャツの上から乳首を指の腹で触ったら、華月は全身を軽く仰け反らせた。

 

「大丈夫だ……止めなくていい……」

 

 痛い、のではなく気持ちよかったのだろう。

 

「んぁ……あっ……うぅ、うんっ……!」

 

 直央は指の腹で感じている、どんどん乳首が硬くなっていく工程を……

 

「はぁ……はっ……」

「直央ぉ……息荒くなってんじゃん……」

「はぁ…………華月もだぞ…………はぁ、はぁ…………」

「んっ、くぅ……! 直央も頑張ったから……ご褒美ってコトで…………」

 

 つまり……? 

「仲良し」するのは二人にとってご褒美になると考えて、華月は誘ってくれた……?

 

「オレが優勝できたのは直央のお陰だから…………誰が何と言おうが…………直央のお陰だ…………♪」

 

 屈託のない笑顔を、最高の幼馴染にだけ向けてくれた華月。

 優勝デッキは二人で構築した。

 キーカードを導き上手くコンボを決めたのは華月の実力だが、そもそも論で直央と協力しなければ決勝で勝利する事は叶わなかった。

 

「会場の皆もわぁぁぁぁ~~! て騒いでたし♪ 相手も驚いてたし♪ マジでさいこーだったよ♪ 直央と一緒に掴み取った優勝……カードやってて一番楽しかった!」

「華月…………! 俺も! 決勝で戦えなかったのだけは残念だけど、華月をサポート出来て俺も嬉しいよ!」

「へへっ♡」

 

 何時の間にやら、直央は華月の背後に回り込んでおっぱいを揉んでいるが、二人に邪念はなく笑い合いながらも興奮で上昇した、体温を押し付けあっている。

 

「んっ…………オレ……結構強くぎゅっ~~てされるの……いいのかも?」

「そうか? じゃあ……これくらいは?」

 

 だっぽっ♡

 シャツに指を食い込ませながら揉みしだく。

 

「あ゛っ゛♪ い……かも……♪」

 

 仲良しは「気持ちいい」と理解した華月は、まだ漏れ出す声を誤魔化してはいるが、身体の変化だけはどうにもならず、スリスリと……無自覚に太ももを擦り合わせていた。

 

(これって……アレだよなっ!? 感じて愛液出てるんだよなっ!? 俺の乳揉みで華月が気持ちよくなってくれてるっ…………ッ!!)

「…………なんだよッ、そんなにオレのおっぱいに、んはぁ……夢中かぁ直央ぉ~~♡」

 

 シャツとブラ越しでもこの柔らかさ……揉めば揉むだけ、手に馴染む軟体さはまるでおっぱいの方から、甘えてきているようだ。

 クーラーは効いているのに、じとっ……スポブラが窮屈で蒸すのだろう、直央に揉まれてアガッてきたのだろう。

 手に汗握るとはこの事、大きい事は良い事だが、同時に大変でもあると掌の熱量が共感できる。

 

「うあっ……はっ……ひうっ♪」

 

 大きく上下に揺すったり、真横に伸ばしたり。

 華月がいい反応をしてくれるので、ムラムラがブチ貫けていく……

 

 彼女のショートパンツの股間部分は、あからさまなシミが作られてきており、それこそ「お漏らし」と勘違いする濡れ具合である。

 そろそろ本能で濡れる=気持ちよくなると気が付いているだろう……

 

「悪い……でも夢中になるだろっ、こんなデカくて長くて……はぁ、はぁ! 大きいおっぱいさぁ!」

「あうッ…………!! 直央ぉ…………♡」

 

 下乳をたぷたぷ揺らし、一気に乳肉をかきこむようにして……ぐわっ、と両手を広げて掴み上げる。

 おっぱいの面積が広すぎるので、とても掌で収まらない……パン生地をこねるイメージで、ぐにぃ、ぐにぐにっ、もむっ、もみゅっ……♡

 

「はっ……はっ……はぁ……あぁ…………はぁ……んっ…………♡」

 

 小刻みに震えながら、直央の掌を掴んでくる華月。

 しかし「止めろ」という拒否のサインではなく、非常に力が弱々しくて「女の子」を感じた直央は、指先で突き刺す動きをしておっぱいを愛撫していく。

 

「ふぁ……♡ その手つき……あっ♡ くすぐったい♡」

 

 本当に「くすぐったい」だけかはさておき……大人しく直央の乳揉みを受け止めて、小さいながらも喘いでしまっている華月。

 

「ふっ……ふっ……あぁっ♡ んっ……ちょっ……直央ぉ…………」

「あっ……どうした?」

 

 背中やお尻にチンポを擦らせながらの乳揉み、二人して絶頂が近づいていたがこのタイミングで、華月は直央の手首を強く握る。

 少し痛みはあるが、大好きな子の訴えだ、顔にも声にも出さない今の直央は凄く「分かっている」……偶然だが。

 

「…………チンポ♡ しゃぶりたい…………♡」

「えお゛っ゛!?」

 

 ドクッ。

 おっぱいから反射的に手を離したが、血流の滾るチンポは華月の背中で大きく脈を打った。

 

 脈打ちを背中で捉えて、華月はまた身体を震わせてしまう。不快でないのは息遣いからも推測できる。

 

「んっーー……しゃぶりたくなった、ご褒美だしいいだろ?」

 

 彼女は平静を貫き通してる……ように見せているが、二人の身体は密着しているので前方からも早鐘が聞こえている……

 

「う、うん! 俺もチンポしゃぶりされたいと思ってた……」

 

 ズイッ、チンポを押し付けながら華月の耳元で頷く直央。

 吐息の感触が何とも言えなくて、華月は身を捩ってしまい……その光景にまた直央はチンポを硬くさせる連鎖反応が起こっている。

 

「脱ぐぞ…………もうとんでもない事になってる」

「…………うわっ♡ 相変わらずでけぇ~~♡ びしょびしょで……お疲れさんだな♪」

 

 ズボンを脱ぎ捨てて華月の言葉通り、ベッドの上で仁王立ちする直央。

 華月は四つん這いで天を貫かんとするチンポを見上げて、その迫力と卑猥さに――

 

「…………ゴクッ…………♡」

 

(えっっ……ろ! 半日カードしてた疲れもあるんだろうけど、華月がエロ可愛くてキンタマイライラする……ッ!)

 

 ビギギィ!

 もしも漫画であるとするならば、鳴き声のように発せられているだろう。

 チン脈が戦慄いている擬音が聞こえた気がする。

 

「舐めっぞ♪ …………チュッ…………~~♡」

 

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