突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
「とりあえず」今日はパイズリ終了。
だが……まだ出せる、まだ出したい、まだ華月とエッチがしたい。
「口で! チンポ……おしゃぶり……できる?」
「えっ……? チンポしゃぶるの?」
(流石に無理かぁ~~~~!! 調子に乗り過ぎた!)
普通に考えれば、いくら友達だからってチンポをしゃぶるのは、嫌すぎるだろう。
快くパイズリしてくれた華月だって、怪訝そうに、ジト目になって直央を睨んでいるのだから。
「……………………いいよ!」
「いいのぉっ!??」
「直央の頼みだからなっ♪ それに白いの、どんな味なんだろーって、おっぱいで伸ばしながら気になってたし♪」
(マジかよ……てことは、セックスまで行けんじゃん……?)
直央がただのエロガキならば、チンポをネジ切られて性別を強制変更されていただろう。
強烈な「幼馴染の友達!」バフがあるから、華月は承諾してくれた。
「スゲー匂いするよな、くんくんっ……」
(息がチンポに当たる……もうこれだけでヤバいんだけど!)
「変だけどー、悪くもなくて? 絶妙な匂いだぜ♪ んじゃ、チンポしゃぶりしてやらぁ♪ はぁ……ん、むっ♪」
「お゛っ゛!!? そんなぐっぽりとッ゛!!?」
恐れ知らずに、華月は20㎝はあるのではないか? 直央の巨大なチンポを丸飲み……
「ゲホッ! ゴホゴホッ! うっ……うべぇぇ……」
……は、無理だったので、仕切り直して、亀頭だけをしゃぶる事にした。
「はぁ……むっ♪ んっ、んもっ! ……チンポ、デカッ! 息が少しくるしー……」
ジィッ……と、直央の瞳を見つめながら、チンポと口を繋げている銀の糸、唾液を纏わせる華月のエロさに、脳がヤられる直央。
「白いの……んぐんぐっ、ちゅぱっ♪ 変な味だ~♪ 美味しくはないけど、なんだろ、ずっと舐められそうな……ちゅぱちゅぱ♪」
「あ゛っ゛!! はぁぁぁ……気持ちいいよ華月っ……っ゛! んっ……い、痛……」
「んも? 歯、当たったか? わりぃ……歯ぁ引っ込ませながらしゃぶるぜ♪」
歯が僅かに亀頭に接触した。
華月は謝りながら、すぐさま歯とチンポが当たらないように、一工夫加えてフェラを再開。
どうやら気持ちいい=嬉しいの意味だと、華月は勘違いしているらしい。
直央にとっては好都合だが、幼馴染を騙している事に変わりはない。
罪悪感はあるが……ダメなのだ、ここまで来たらパイズリだけで終わらせず――
「ちゅぱちゅぱちゅぱっ♪ ちゅるちゅるっ、ちゅぅぅ~~ちゅぅぅぅ~~♪」
(精液ッ! 引きずられる! ブッこ抜かれる゛ぅ゛)
精液の味が気に入った華月は、亀頭を咥えたまま吸引している。
ストローでジュースを飲むみたいに、だがストローよりも遥かにチンポが太いので、自然と華月の頬はヘコんでいる。
ひょっとこフェラ寸前、一挙手一投足が全てドスケベに繋がってしまう、奇跡のロリ爆乳、華月。
「れろんっ、れろれろぉ~~♪ チンポの奥に残り汁があるな、ちゅぷっ、んちゅぅ~~♪」
キスもした事のない華月が、自分のチンポを舐めている……
興奮で気が遠くなりそうだ、今直央の血圧を測れば300を超えているだろう……
「このでっぱりさぁ、ちゅっ、ぱっ♪」
「うあああッ゛!!?」
「んえっ? 痛かったか?」
「違うっ……気持ちよくて……」
「そっか、ならいっぱい舐めてやるよ♪」
お掃除フェラのつもりだった、精液の残り舐めとってくれたら、それで良かった……のに――
「ダメだっ! 出るっ!」
「んおっ♪ 白いの出すのか、んぢゅっ、いいろぉ♪ オレのくひのなはれだひへいーぞ♪」
(ひいいいいいッ゛ッ゛)
「ちゅぱっ、ちゅるっ、でっぱりも、れろれろれろぉ~~♪ んぢゅっ、んっぷ、んっぷ、んっぷ♪」
おしゃぶりしながら、舌でカリ首やら裏筋を舐めてくれる。
興味本位のつもりだろうが、何も教えてないのにクリティカルポイントを、狙ってきている……
さらに視覚的興奮を増長させるのが乳揺れだ。
首を振るだけ大きな振動が伝わって、ぷるんっ、ぷるんっ、と不規則に揺らめく。
……チンポで気持ちよく、見た目でも気持ちよく……もう耐えられない、出すつもりがなくても搾られてしまう。
「う゛お゛ぉ゛……おうッ゛ッ゛!!」
「……んぼっ!? んっ……んげっ、げふっ! ……ブッ! はぁぁぁ! ゲホゲホッ……飲もうとしたけど……無理ぃ! 量多すぎ! 濃すぎるのはいいけど……ゲホッ、めっちゃネバるから……喉に纏わりついて……うっ、うえぇぇ……」
大量の口内射精、今日だけで「男としての実績」を、いくつ獲得してしまったのだろうか。
「んぐんぐっ……味は……やっぱり言葉にはできねぇけど、もぐっ! わりとイケるんだよなぁ~! ちゅぶっ、んぐっ♪」
吐き出してしまった精液は、華月のおっぱいを三度汚した。
その精液を人差し指ですくい取り、嚥下をしていく……
「次はもーちょい量を、少なくしろよな♪」
それは無理な注文だろう。
例えキンタマが空でも、華月にフェラされたらペットボトル一本分は、楽に出せる。
「………………………………」
着々と精液を飲み込みながら、カードのプレイマットを移動させて、精液が飛び散らない位置へと移動させた華月。
……その時、直央は気が付いた――
(……華月が座ってたとこ……濡れてる……?)
まさか、と目を凝らした……やはり濡れていた。
「……! 華月!」
「ん? なに?」
「…………一番仲良くなれること……したい!」
「おおっ! オレもしてみてー♪」
口元を精液塗れにして、ありのままの言葉を伝えてくれる華月。
既に直央のチンポは、限界まで膨張している。