突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
勢いこそ乳圧の強さに負け緩やかだったが、長い長い射精をし、少しずつ乳内から白くネバついた――赤ちゃんの素だと知った――液体が溢れ落ちる。
(すごっ…………白くてネバネバ……せーえき……♡ 男が気持ちよくなったら出てくるやつ♡)
「仲良しビーム」と名付けていた自分が本当に恥ずかしい……
華月は片腕で爆乳をベルトのように抑えつけながら、谷間から滲み出てくる大量の精液。
瞳孔をギラつかせながら精子の一匹一匹を見つめている。
「ふぅ……ふぅ……ふっー……ふっー……」
セミの鳴き声がやかましい中、谷間に指を入れて精液を摘まんだり、ザーブリを引き延ばしては戻したり……
スイッチは完全に入っていたが、さらにいくつものスイッチを増設させて、全てをONにさせた。
「まだ……」
「あっ…………?」
「まだ出せるよな……出したいよな……?」
「んっ……う、うんっ……華月のおっぱいにいっぱい出したい……」
仮に断ろうとしても、華月が両手とおっぱいを使ってマウントを取り、直央を抑えつけていたので選択肢は1つだけだった。
「ニシシッ……♡ 夜のエッチできねーからさ、今のうちに出しとけよ♡ ほーれ! むぎゅぅぅ~~♡」
乳内射精後、まだまだ余韻を堪能していた直央が戻ってきた瞬間……再びパイズリをし始めた華月。
「う゛っ゛…………!?? わぁ、分かった……ぁ゛! 今のうちに全部……うお゛っ゛……おぉ゛~~……!!」
華月の意図は伝わった。
夜は一階で寝るのだからエッチするなら、今のタイミングを逃すのは愚かだ。
お風呂も一緒に入れないので、今日分を出せるだけ出してしまう。
二人の考えは一致して素直にパイズられ体勢となる直央は、早くも低く喘ぎ亀頭からはぶくっ……我慢汁が大量に泡立っている。
「んっ、よっ、よぉ……んっ、んっ……♡ やっぱさ、直央のチンポと同じ……オレのおっぱいも……クソでけーんだな♡ あはっ、あんっ、んぅ♡」
もう慣れてしまった?
腕でガッチリとベルトのようにおっぱいを固定させる、片手パイズリをしながら当たり前の乳事情を述べる。
「GとかHとか、オレと同じKカップの人……あぁ♡ 居たけど……オレってまだ13歳じゃん?」
……そう、AV女優のKカップと、13歳のKカップではバリューが違い過ぎる。
間違いなく希少なのは後者、しかも身長が低いロリ巨乳……ここからさらにおっぱいが成長する未来がある。
「そんな事になったら…………」
「ひゃぅ♡ チンポまたデカくなってんぞ~~♪ エロ直央~~♡ オレのおっぱいどんくらいになって欲しいんだ?」
「あっ……うぁぁっ…………ぜっ、ゼットカップくらい…………」
「……………………バァーカ♡ それは無いわー♡」
たちゅっ、たちゅっ、たちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずりりっ……♡
チンポ以外は全く動かせない乳圧拘束、だが拘束具の爆乳は限りなく柔らかい……これも矛盾。
矛盾の塊である華月は、これもエロ動画やらエロ画像で見たのだろう…………
「…………くちゅっ、くちゅくちゅくちゅっ…………んべぇ…………んろぉぉ…………♡」
「うひぃっ!!???」
「どーだ♡ これでもっとにっちゃにちゃ……あぁん♡ 音……やばっ……オレの唾液と直央のチンポ汁ぅ♡ 混ざり合って……ぐちゃぐちゃっ……ぐちぐちっ……♡」
唾液ローション自体は初めてではない。
だが自発的に唾液を口内溜めてから、挟み込んだ谷間に流し込むなんてのも初めてだ。
眼の付かないところでの数日間で、彼女はどれだけのエロ知識を蓄えてしまったのだろうか……
「唾液ローション……反則すぎっ…………う゛う゛!!」
「はぁ…………はぁ…………はっ、はっ、はっ…………出していいぞ…………♡」
「出るっ!! うっ…………あっ…………あぁ、あぁ……あぁぁぁ~~~~っ!!!」
「出せ…………出せ…………はぁ、はぁ、んっ…………んゃぁ…………♡」
――ブビュッ……ブビュッ……ドクッ……びゅぐぅ……♡
乳内での二度目の射精。
おっぱいに中出しは最高だ……膨らみまくった思春期陰嚢から、凄まじいまでの精液を振り絞って、華月の顔や髪にまで白を届かせた。
「んあぁぁ…………♡」
「あぁ! あああああっ! 搾られっ…………く゛ぅ゛!? お゛ぉ゛…………うお゛…………ッ゛~~~~…………」
ズリは止まらない。
先ほどよりもピストン速度を速めて、丁重さよりも雑――に見えるだけで丁寧――な素振りで、右腕を動かす華月。
「はぁ! はぁ! はぁ! はぁぁんっ……♡」
「あっ! あっ! うあああっ!? また出るっ!!」
「出せっ……出せっ……出せぇ……出しちまぇぇ……♡」
二人はトリップしながらズッて、ズられて、盛大にお互いの身体とシーツを汚す。
面白い軌道を描いて飛んで行った精液が、ヤケに脳裏に残る……掃除は大変だろうが、慣れたものだしこんなに暑いのだから、両親への言い訳も簡単だ。
「…………はぁーー……出したなぁ♡」
4回だか5回、もしかしたら6回はパイズリ射精したかもしれない。
直央はずっと華月のムチムチ太ももを触りながら、連続挟射でぶっ飛んでいた。
華月の喘ぎが大きくなっていたのも、パイズリの快感だけでなく太ももを触られていた、嬉しさもあるのだろう。成長したのはおっぱいだけじゃないのだから……
「谷間……すげぇドロドロ……どうしよ……直央の匂い……すっーーーー…………取れなくなるじゃん…………すぅーー! すぅーーーーーーー! はぁ…………♡」
「んっ…………華月っ…………うああっ……身体…………重いけど軽い…………うああっ……」
ザーブリはそのままに、乳首ズリをしながらぼんやりと直央のイキ顔を眺めていたら、直央が意識を取り戻したと同時に――
「んひぁ♡ んんっ♡ 乳首も……気持ちいい♡」
「うわぁ゛!? 戻ってきて早々……この刺激は強すぎっ……!」
完全に勃起した小指サイズの乳首へと、デカチンを押し込めば乳首が、デカ乳輪へと引っ込んでいく。
セルフで陥没にさせ亀頭とじゃれ合う華月……エロ過ぎる。
自ら興味を持ち得た知識で直央のチンポを気持ちよくしてくれている、意外と献身的で幼馴染思いの姿に直央は感動して、また大きく尿道口を振るわせる。
「出しても出しても止まらねーな……」
パイズリも勿論大好きだけど……まだ残っている精液は、全て――
「おまんこだろっ♡ オレのおまんこ……子宮に直央の精液出せっ♡」