突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
反りかえった亀頭がおっぱいにブチ当たり「変な感触~~♪」と、華月が無知なリアクションを見せるので、もう直央の心は完全に情欲に支配される。
「その方法なんだけど……チンポをな」
「お……?」
「……………………華月のココ」
直央は華月が穿いている、ショートパンツの股間部を指差す。
「……??」
「女の子ってさ、チンポ生えてないじゃん?」
「うん」
「その代わりにある筋、おまんこって名前なんだけど……」
「おまんこ? …………チンポのがカッコいいなー、でもそんな名前だったんだ! この筋って♪」
イマドキ「おまんこ」を知らない、中学生の女子なんて存在しない。
……目の前の爆乳幼馴染を除いて。
母親からは「おしっこ終わった後と、お風呂で洗う以外では、触っちゃダメ!」と、教えられているし、華月も特に自分で触りたいモノではなかった。
「そのおまんこに……チンポ、入れるの……」
「ほぉっ!」
「それが一番仲良しになれる方法……今からしたいっ!」
「すげぇじゃん! 男と女ってそんな機能があるんだなっ! 合体しよーぜ! ガッチャーーン! てさ♪」
(こいつはもう……!! チンポムカつきすぎて……キンタマの中煮立つ!!)
チンポをおまんこに挿入する。
セックスすら何も知らない華月にとっては、「カッコいい合体!」程度の認識である。
「じゃあ脱いで!」
ブラもあっさり見せては外したので、イケると確信している直央は、お願いが雑になっているが――
「おうっ! ……んしょっ、ほらよ~~♪」
またしてもあっさり、ブラと同じ生地で色気のない、グレーのパンツを脱いでくれた。
「やっぱり濡れてるっ!? お前感じてたのかっ!??」
「へ…………? 感じる??」
「……………………いや、何でもない」
直央は推測……いや、憶測になってしまうのだろうか?
華月が濡れているのは、恐らく「女としての本能では感じている、なので濡れてはいるが心が全く追いつけていない」
チンポと戯れた「女」としては嬉しくとも、「華月」としてはよく分からない……直央ともっと仲良しになれる行為以上の、感情が無い。
(女の子として芽生えつつはあるんだな……)
ただ、身体があまりにもエッチに先走ってしまっただけ……華月は非常に稀なケースで、心は少しずつ成長していくだろう。
(そのキッカケが……俺? エッチして目覚めるのか……?)
「なぁ~~! 早く合体しよーぜ! いつまで股開いてりゃいーんだよ!」
ベッドへ横たわって、正常位の体勢となっていた華月。
直央はチンポを持ちながら、考え込んでしまったので、少し怒りながら催促してきた。
とろぉ……愛液が漏れ出す筋の中は、深いところまで良く見渡せる……
とても綺麗で、当然陰毛など生えていない。
「チンポ入れろーー♪」
こんなに色気のない、チンポおねだりも無いだろう……両手でおまんこを広げながら、足で直央の太ももをベシベシ蹴ってくる。
「い、入れる! 挿入るよっ!」
「あ~~でもさぁ、そんなデケェの本当に入るもんなの?」
明らかにデカすぎる巨根、明らかにミニマムなおまんこ。
どちらも未経験なので、肌は白くて膣内(亀頭)はフレッシュピンク。
「大丈夫……華月も濡れてるから何とかなる……」
「そーなの? 直央がそー言うんなら信じるぜ!」
愛液については、「これはおしっこじゃねぇからなっ!」と、華月が焦っていたので、気持ちよくなったら=仲良し度が深まったら、出てくるものだと吹き込んでおいた。
仲良しの証=愛液がダラダラと垂れて、華月は大変嬉しそうである……
「行くぞ!」
「おうっ♪」
待望の初体験。
それが男みたいな女の子、華月と体験してしまうなんて……
「……う゛」
「おっ♪ 入ってきた♪」
(ヤベヤベヤベッ!! もうちょいでも入れたら吸い込まれそうだっ!!)
まだ亀頭しか入っていないが、勝手に腰が突き進みそうになる。
少しずつ入れようとしても、あっという間に最奥へ到達するだろう。
パイズリやフェラとはまた違う、計り知れない未知の快楽……
怖い、すぐそこで待っているのに、直央は急に恐怖を――
「……なにしてんだよー! さっさとチンポ全部!」
「うあっ!? うあああっーー!?」
「いれ、ろっ! よっ!」
「うおおおおおっ……! あづぅ゛ぅ゛!! チンポぉ゛! 焼けるーー溶けるぅ゛っ゛~~~~!!!」
なんと、尻込みしていた直央の背中を、グイッ!
華月は足をクロスさせて、自らの下へと引き寄せたのだった。
「これってだいしゅきホールドじゃん!」……そう突っ込む間もなく、彼の童貞は消失。
「うっわっ!? いっ……っ゛……痛っ゛……」
「大丈夫……? うぐぐっ、ぐぅぅ……」
「んっ~~……お前のチンポ太いからさぁ……痛っ! 無理やり細いトコに入ってきた、おまんこから通じて分かった……」
華月の処女も消失。
やはりチンポがデカすぎた、根元まで入り込んだので、内臓を圧迫する衝動を食らってしまい、初めて顔をしかめる華月。
(血……処女の血が……俺とセックスした証……)
「いっ……たったっ……けど、我慢はできるかなぁ……って!? 血が出てるっ~~! まーそんだけ太ければ出るかぁー……」
足をクロスさせたまま、華月はまた「ニシシッ♪」と笑う。
さっきよりも少し苦痛が残る笑顔だが……
(繋がってる……童貞卒業……華月で……)
罪悪感が、大きいのは変わりない。
が、男としての達成感、人生の大きなトロフィー、その一つをこんな早い内から直央は、手に入れてしまった。
当然、クラスメイトの中で二人は、最速で「ハジメテ」を失った事となる。
「……よぉ直央? こっからどーすんだ?」
「合体成功っ~~!」と、もう痛みが薄れてきたのか、無邪気に騒いでいた華月と裏腹に、直央はもうイキそうになり、ブルブルと震えている。
「こっから……?」
「合体! ……して終わりじゃねーだろ? こっからなんかするんだろ? いや、オレの予想なんだけどさ!」
ぎゅぅぅ、きゅっ、ぎゅっ……
彼女が喋る度に、膣がチンポに纏わりついては、少し離れて……数秒ごとに違った「ウネり」でチンポを包む。
顎を天井へ向かって上げてしまう直央、動かなくてもこの快感……ピストンすれば、どうなってしまうのだろうか……
「……動く、俺が腰振って……はぁはぁ……チンポを出したり入れたりする!」
「ほぉ?」
呑気に相槌する華月、結合部からはまだ破瓜の血が流れている。
「動きまくって……最後に、あの白い液を出したら……終わる、俺と華月はちょー仲良しになる!」
「なるほどな! おまんこって、チンポを受け止める構造になってんだなっ……て思ってたからさ♪ いいぜ、ガンガン腰動かせよ♪ そして白いの出せ♪」
長くは持たない。
でも速イキしても華月は「早漏野郎!」など、罵らないし……
そもそも、初開封の幼馴染おまんこが相手なので、長持ちさせるのは不可能である。
「動くぞッ!」
意を決して直央は、ピストンを開始させる。
「うおっ? おっぱい掴むのかよっ~~♪ 身体支えるのに丁度いいなら、別にいーけどさ♪」
……どさくさに紛れて、おっぱいに手を置いて体重をかける姿勢になった。
「うっ、おっ、うっ、うううっ!! おまんこ……これがっ! トロントロンの波が……ああっ!? チンポに巻き込んでくるっ!!」
「おう、おっ、おぉ? オレの奥にドンドン来てるぜ~♪ ズップン、ズップンッ♪ すげっ、チンポ全部飲み込んでらぁ♪ チンポもすげーけどおまんこもすげー!!」
力任せ、がむしゃら、女の子への配慮無し。
「普通の女の子が相手」なら、直央はぶっ殺されていた。
しかし、まだ女の子としての「心」が育っていない華月は、異物が混入した違和感が少々、幼馴染が体内にまで潜り込んで来てくれた歓喜が、多分に含まれている。
なので、快感はゼロ。
痛みも消えているので別の意味でセックスを、楽しんでいる。
「はぁはぁはぁはぁ!!!」
とんでもない快感……ピストンの度に結合部から血の飛沫が舞う。
妄想していたおまんこなんかより、ずっとムチムチだ。
何物をも受け付けていなかった膣内構造を、自らのチンポで書き換えていく征服感で、直央は全身汗だくとなる。
「おぉ、おぉ♪ すげぇ腰振るじゃん♪」
おっぱいを掴み、仰け反りながら歯ぎしりをし、腰を打ち付けるだけの機械となっている直央。
余裕なんて全く無い、幼馴染おまんこが気持ちいいし、超巨大なおっぱいは掌で抑えきれず、零れる乳肉の揺れがさらなる興奮を煽る。
「ゴリッ、ゴリッ、って鳴ってる♪ アレか、お前のでっぱりがオレの中に食い込んでるのか?」
「はぁはぁはぁはぁはぁ!!! 華月っ! 華月っ!!」
「……な、なんだよぉ♪ 名前呼ばれると……嬉しいじゃん♪」
ぐっ、むぎゅぅぅ……
感じた、のではなく照れた。
「い゛っ゛っ゛」
おまんこが緩急を止めて、只管に縮小していく。
「オレも呼び返してやらぁ! 直央! 直央! 直央ーー!」
(やめろやめろやめろ!! 出る出る! 出るのが早まる!!)
パンパン、パンパンッ、ヂュプッ、ヂュプッ、ヂュプッ……ギヂッ、ギシギシギシッ……
自分で奏でている淫音で、自分の耳まで犯されていく。
中学生という早い段階でのセックスだ、まだ信じられないという戸惑いが残り、生々しくて、みずみずしい、セックスでしか作れない音に、直央の射精欲は限界へと到達された。
そこへトドメとばかりに、華月から名前を連呼されたら……
「華月! 華月っ! かっ、かっ……うおおおおっ! 華月っ゛っ゛ーーーーッ゛!!」
「直央! 直央っ! なっ、なぁぁぁ……直央っーーーーっ♪♪」
直央の真似をする余裕がある-何も分からないだけ-華月は、ダメ押しと言わんばかりに、だいしゅきホールドを強める。
ゴリュリュッ、亀頭が子宮口にブチ当たる……狭い子宮口をこじ開けている……
「お♪ すげっ♪」
「あっ……あっ……あっ……う、うあああ……華……月……っ゛~~~~」
ドクンッ……ドクンッ……
本日四度目であり、最も長く、濃い射精、そして初めての膣内射精。
(飛んでる……俺……飛んでる?)
エロ漫画でよく、女の子が「飛んじゃうぅぅーー♡」と、叫ぶ事があると直央は知っていたが――
(男も飛ぶんだ……繋がっている感覚以外なんもない……軽い……俺……死ぬ……?)
子宮口に引っ張られるような、情けの無い体制でキンタマの中を空っぽにしていく。
「むふっーー♪ オレ達ちょー仲良しになったな! カードにだったら攻撃力100000くらいあるぜ!」
華月の言葉も聞こえない、時間の流れが遅く感じる。
13歳にして中出しセックスの快感を、知ってしまった直央は華月の爆乳へと、倒れ込むようにして……数分気を失っていた