※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

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幼馴染の初セックス!!!!!!!

 反りかえった亀頭がおっぱいにブチ当たり「変な感触~~♪」と、華月が無知なリアクションを見せるので、もう直央の心は完全に情欲に支配される。

 

「その方法なんだけど……チンポをな」

「お……?」

「……………………華月のココ」

 

 直央は華月が穿いている、ショートパンツの股間部を指差す。

 

「……??」

「女の子ってさ、チンポ生えてないじゃん?」

「うん」

「その代わりにある筋、おまんこって名前なんだけど……」

「おまんこ? …………チンポのがカッコいいなー、でもそんな名前だったんだ! この筋って♪」

 

イマドキ「おまんこ」を知らない、中学生の女子なんて存在しない。

 ……目の前の爆乳幼馴染を除いて。

 

 母親からは「おしっこ終わった後と、お風呂で洗う以外では、触っちゃダメ!」と、教えられているし、華月も特に自分で触りたいモノではなかった。

 

「そのおまんこに……チンポ、入れるの……」

「ほぉっ!」

「それが一番仲良しになれる方法……今からしたいっ!」

「すげぇじゃん! 男と女ってそんな機能があるんだなっ! 合体しよーぜ! ガッチャーーン! てさ♪」

(こいつはもう……!! チンポムカつきすぎて……キンタマの中煮立つ!!)

 

 チンポをおまんこに挿入する。

 セックスすら何も知らない華月にとっては、「カッコいい合体!」程度の認識である。

 

「じゃあ脱いで!」

 

 ブラもあっさり見せては外したので、イケると確信している直央は、お願いが雑になっているが――

 

「おうっ! ……んしょっ、ほらよ~~♪」

 

 またしてもあっさり、ブラと同じ生地で色気のない、グレーのパンツを脱いでくれた。

 

「やっぱり濡れてるっ!? お前感じてたのかっ!??」

「へ…………? 感じる??」

「……………………いや、何でもない」

 

 直央は推測……いや、憶測になってしまうのだろうか? 

 

 華月が濡れているのは、恐らく「女としての本能では感じている、なので濡れてはいるが心が全く追いつけていない」

 

 チンポと戯れた「女」としては嬉しくとも、「華月」としてはよく分からない……直央ともっと仲良しになれる行為以上の、感情が無い。

 

(女の子として芽生えつつはあるんだな……)

 

 ただ、身体があまりにもエッチに先走ってしまっただけ……華月は非常に稀なケースで、心は少しずつ成長していくだろう。

 

(そのキッカケが……俺? エッチして目覚めるのか……?)

「なぁ~~! 早く合体しよーぜ! いつまで股開いてりゃいーんだよ!」

 

 ベッドへ横たわって、正常位の体勢となっていた華月。

 

 直央はチンポを持ちながら、考え込んでしまったので、少し怒りながら催促してきた。

 

 とろぉ……愛液が漏れ出す筋の中は、深いところまで良く見渡せる……

 とても綺麗で、当然陰毛など生えていない。

 

「チンポ入れろーー♪」

 

 こんなに色気のない、チンポおねだりも無いだろう……両手でおまんこを広げながら、足で直央の太ももをベシベシ蹴ってくる。

 

「い、入れる! 挿入るよっ!」

「あ~~でもさぁ、そんなデケェの本当に入るもんなの?」

 

 明らかにデカすぎる巨根、明らかにミニマムなおまんこ。

 どちらも未経験なので、肌は白くて膣内(亀頭)はフレッシュピンク。

 

「大丈夫……華月も濡れてるから何とかなる……」

 

「そーなの? 直央がそー言うんなら信じるぜ!」

 

 愛液については、「これはおしっこじゃねぇからなっ!」と、華月が焦っていたので、気持ちよくなったら=仲良し度が深まったら、出てくるものだと吹き込んでおいた。

 

 仲良しの証=愛液がダラダラと垂れて、華月は大変嬉しそうである……

 

「行くぞ!」

「おうっ♪」

 

 待望の初体験。

 それが男みたいな女の子、華月と体験してしまうなんて……

 

「……う゛」

「おっ♪ 入ってきた♪」

(ヤベヤベヤベッ!! もうちょいでも入れたら吸い込まれそうだっ!!)

 

 まだ亀頭しか入っていないが、勝手に腰が突き進みそうになる。

 少しずつ入れようとしても、あっという間に最奥へ到達するだろう。

 パイズリやフェラとはまた違う、計り知れない未知の快楽……

 怖い、すぐそこで待っているのに、直央は急に恐怖を――

 

「……なにしてんだよー! さっさとチンポ全部!」

「うあっ!? うあああっーー!?」

「いれ、ろっ! よっ!」

「うおおおおおっ……! あづぅ゛ぅ゛!! チンポぉ゛! 焼けるーー溶けるぅ゛っ゛~~~~!!!」

 

 なんと、尻込みしていた直央の背中を、グイッ!

 華月は足をクロスさせて、自らの下へと引き寄せたのだった。

 

「これってだいしゅきホールドじゃん!」……そう突っ込む間もなく、彼の童貞は消失。

 

「うっわっ!? いっ……っ゛……痛っ゛……」

「大丈夫……? うぐぐっ、ぐぅぅ……」

「んっ~~……お前のチンポ太いからさぁ……痛っ! 無理やり細いトコに入ってきた、おまんこから通じて分かった……」

 

 華月の処女も消失。

 やはりチンポがデカすぎた、根元まで入り込んだので、内臓を圧迫する衝動を食らってしまい、初めて顔をしかめる華月。

 

(血……処女の血が……俺とセックスした証……)

「いっ……たったっ……けど、我慢はできるかなぁ……って!? 血が出てるっ~~! まーそんだけ太ければ出るかぁー……」

 

 足をクロスさせたまま、華月はまた「ニシシッ♪」と笑う。

 さっきよりも少し苦痛が残る笑顔だが……

 

(繋がってる……童貞卒業……華月で……)

 

 罪悪感が、大きいのは変わりない。

 

 が、男としての達成感、人生の大きなトロフィー、その一つをこんな早い内から直央は、手に入れてしまった。

 当然、クラスメイトの中で二人は、最速で「ハジメテ」を失った事となる。

 

「……よぉ直央? こっからどーすんだ?」

 

「合体成功っ~~!」と、もう痛みが薄れてきたのか、無邪気に騒いでいた華月と裏腹に、直央はもうイキそうになり、ブルブルと震えている。

 

「こっから……?」

「合体! ……して終わりじゃねーだろ? こっからなんかするんだろ? いや、オレの予想なんだけどさ!」

 

 ぎゅぅぅ、きゅっ、ぎゅっ……

 彼女が喋る度に、膣がチンポに纏わりついては、少し離れて……数秒ごとに違った「ウネり」でチンポを包む。

 

 顎を天井へ向かって上げてしまう直央、動かなくてもこの快感……ピストンすれば、どうなってしまうのだろうか……

 

「……動く、俺が腰振って……はぁはぁ……チンポを出したり入れたりする!」

「ほぉ?」

 

 呑気に相槌する華月、結合部からはまだ破瓜の血が流れている。

 

「動きまくって……最後に、あの白い液を出したら……終わる、俺と華月はちょー仲良しになる!」

「なるほどな! おまんこって、チンポを受け止める構造になってんだなっ……て思ってたからさ♪ いいぜ、ガンガン腰動かせよ♪ そして白いの出せ♪」

 

 長くは持たない。

 

 でも速イキしても華月は「早漏野郎!」など、罵らないし……

 そもそも、初開封の幼馴染おまんこが相手なので、長持ちさせるのは不可能である。

   

「動くぞッ!」

 

 意を決して直央は、ピストンを開始させる。

 

「うおっ? おっぱい掴むのかよっ~~♪ 身体支えるのに丁度いいなら、別にいーけどさ♪」

 

 ……どさくさに紛れて、おっぱいに手を置いて体重をかける姿勢になった。

 

「うっ、おっ、うっ、うううっ!! おまんこ……これがっ! トロントロンの波が……ああっ!? チンポに巻き込んでくるっ!!」

「おう、おっ、おぉ? オレの奥にドンドン来てるぜ~♪ ズップン、ズップンッ♪ すげっ、チンポ全部飲み込んでらぁ♪ チンポもすげーけどおまんこもすげー!!」

 

 力任せ、がむしゃら、女の子への配慮無し。

 

「普通の女の子が相手」なら、直央はぶっ殺されていた。

 

 しかし、まだ女の子としての「心」が育っていない華月は、異物が混入した違和感が少々、幼馴染が体内にまで潜り込んで来てくれた歓喜が、多分に含まれている。

 

 なので、快感はゼロ。

 痛みも消えているので別の意味でセックスを、楽しんでいる。

 

「はぁはぁはぁはぁ!!!」

 

 とんでもない快感……ピストンの度に結合部から血の飛沫が舞う。

 

 妄想していたおまんこなんかより、ずっとムチムチだ。

 何物をも受け付けていなかった膣内構造を、自らのチンポで書き換えていく征服感で、直央は全身汗だくとなる。

 

「おぉ、おぉ♪ すげぇ腰振るじゃん♪」

 

 おっぱいを掴み、仰け反りながら歯ぎしりをし、腰を打ち付けるだけの機械となっている直央。

 

 余裕なんて全く無い、幼馴染おまんこが気持ちいいし、超巨大なおっぱいは掌で抑えきれず、零れる乳肉の揺れがさらなる興奮を煽る。

 

「ゴリッ、ゴリッ、って鳴ってる♪ アレか、お前のでっぱりがオレの中に食い込んでるのか?」

「はぁはぁはぁはぁはぁ!!! 華月っ! 華月っ!!」

「……な、なんだよぉ♪ 名前呼ばれると……嬉しいじゃん♪」

 

 ぐっ、むぎゅぅぅ……

 

 感じた、のではなく照れた。

 

「い゛っ゛っ゛」

 

 おまんこが緩急を止めて、只管に縮小していく。

 

「オレも呼び返してやらぁ! 直央! 直央! 直央ーー!」

(やめろやめろやめろ!! 出る出る! 出るのが早まる!!)

 

 パンパン、パンパンッ、ヂュプッ、ヂュプッ、ヂュプッ……ギヂッ、ギシギシギシッ……

 

 自分で奏でている淫音で、自分の耳まで犯されていく。

 中学生という早い段階でのセックスだ、まだ信じられないという戸惑いが残り、生々しくて、みずみずしい、セックスでしか作れない音に、直央の射精欲は限界へと到達された。

 

 そこへトドメとばかりに、華月から名前を連呼されたら……

 

「華月! 華月っ! かっ、かっ……うおおおおっ! 華月っ゛っ゛ーーーーッ゛!!」

「直央! 直央っ! なっ、なぁぁぁ……直央っーーーーっ♪♪」

 

 直央の真似をする余裕がある-何も分からないだけ-華月は、ダメ押しと言わんばかりに、だいしゅきホールドを強める。

 

 ゴリュリュッ、亀頭が子宮口にブチ当たる……狭い子宮口をこじ開けている……

 

「お♪ すげっ♪」

「あっ……あっ……あっ……う、うあああ……華……月……っ゛~~~~」

 

 ドクンッ……ドクンッ……

 本日四度目であり、最も長く、濃い射精、そして初めての膣内射精。

 

(飛んでる……俺……飛んでる?)

 

 エロ漫画でよく、女の子が「飛んじゃうぅぅーー♡」と、叫ぶ事があると直央は知っていたが――

 

(男も飛ぶんだ……繋がっている感覚以外なんもない……軽い……俺……死ぬ……?)

 

 子宮口に引っ張られるような、情けの無い体制でキンタマの中を空っぽにしていく。

 

「むふっーー♪ オレ達ちょー仲良しになったな! カードにだったら攻撃力100000くらいあるぜ!」

 

 華月の言葉も聞こえない、時間の流れが遅く感じる。

 

 13歳にして中出しセックスの快感を、知ってしまった直央は華月の爆乳へと、倒れ込むようにして……数分気を失っていた

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