※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

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幼馴染と海ハメ♡

 根元まで咥えすぎても舌を仕事させると言わんばかりに、キンタマをベロベロ舐めまくるがっつきフェラ。

 右手を直央の腰に回しながらエロ蹲踞、華月が考えうる最強のフェラチオは、バカデカイおっぱい同士が喉コキの度にぶつかり合い、ぱっちゅんっ、ぱちんっ♡

 フェラ音とセックス音を同時に創り出す。

 

「がほっ……がほっ♡ ぐぶっぐぶっぐぶッ♡ ぢゅるるぼぼぉ♡ ふぼぉぉ~~♡ んぢゅっ♡ ぢゅぢゅぢゅっ♡ ずぽっずぽっずじゅぶほっ♡」

 

 蕩ける瞳で上目遣い。

 首振りしながらの限界頬すぼめひょっとこ。

 チンポ汁バキューム。

 エロ蹲踞オナニーはおまんこを弄るだけでなく、不規則に自らのKカップを乱暴に揉みしだいている……

 

「んっ、ぼほぉぉ♡ なおぉ……♡ ぐぶぉ♡ ぐぶっ、ぐぅぶっ♡」

「か………………ッ!! うッ………………はァ…………かァ゛…………づき…………も、イクッ…………う゛…………ッ゛!!?」

 

 イッた余韻から覚めないままの連続ヌキ。

 何度もされてきたがバキュームフェラだと、また格別な快楽……

 

 直央は身体を岩には投げ渡してしまい、華月のドスケベチンポおねだりご奉仕には精巣の全てを譲渡させてしまう。

 外は外でも海。

 解放的で夏休みの代名詞たる環境が二人のスケベを後押ししているのは間違いないが、それにしたって華月のチン媚びがエロすぎた。

 

「イへぇ♡ オレにせーえひくれぇ♡ ぐほぉ♡ ぐぢゅぐぢゅぢゅぅ~~♡ ふほっ……♡ ふもおおおおぉ♡ んぅ……あああああっ♡ ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅるぢゅぢゅぅ~~~~ッッ♡♡♡ んぼ♡ んぼ♡ んぼ♡ なほぉぉ~~♡ んぼッ♡ んぼッ♡ んおおおお~~~~ッ♡♡」

 

 ……ザザーー…………ッ。

 

 波の音が二人の喘ぎ、射精音を包み込んでくれた。

 

(…………人ぉ…………近くに居たのかよっ…………)

 

 イキ終わりの静寂。

 瞼の奥がパチパチする……賢者状態だが、頑張って耳を澄ませば確かに……親子連れと思わしき者達の楽しくはしゃぐ声が、かなり近い。

 

(もし……このまま岩場に入ってきたら…………)

 

 今までも野外でシタ時もそうだった。

「まぁ大丈夫だろう」で乗りきって来れたが、今回は過去イチで接近されているし子供達が興味を惹かれて、入ってくる可能性もある。

 

「はぁ…………はぁ…………」

 

 急いで脱出すれば誤魔化せるだろうが――

 

「直央…………♡ 続きすっぞぉ…………♡」

「あぁ…………中出ししねぇと終わらねぇよな…………」

 

 二人はヤる事しか頭にない。

 もうバレたっていいや、後先考えず今を気持ちよくなりたい。

 

「ハメろ…………♡」

 

 大きくスク水を横へとズラせば、完熟おまんこが交尾汁を滴らせながらヒク付いて、チンポおねだりをしている。

 しようと思えば対面座位の方が速く結合できたが……華月は、直央の方からハメて欲しいらしい。

 

「はぁ…………♡」

 

 165㎝と137㎝。

 見上げて見下げて身長差のある二人は抱きしめ合いながらも、グリグリ……ぃ♡

 おまんこの入口で裏筋を擦ったり、亀頭をクリトリスへぶつける。

 

「…………ハメるぞ」

「♡♡~~~~♡」

 

 耳元で囁いてやれば華月は抱きしめる腕に力を込めながら、可愛らしく頷いてくれるのだ。

 これがまた……ヤバい、直央は毎回キスをしたくなる衝動に駆られ、制御するので手一杯になる。

 

「おっ……おぉ…………♡ あ゛っ゛お゛ぉ゛♡」

「お…………ぉ゛!! にゅる熱っ゛!!? もう…………イキそう…………!!」

 

 対面立位での挿入、即座に軽イキした二人は仰け反ってしまう。

 

「はぉ゛…………♡ 直央のチンポ…………んっ、はぁ……♡ ここまで……くほっ゛♡」

 

 まるでおまんこ触手にチンポを捕まえられ、膣内でシゴかれている……

 華月のおまんこはセックスの度に姿を変えているに等しく、今後の人生も華月以外の身体を知らない直央が「慣れたけど慣れない」理由である。

 

「動いてねぇのに搾られるっ゛…………!!」

 

 直央の亀頭が太すぎて、ぼこぉ……♡

 華月のヘソよりも上、みぞおちの近くが膨らんでしまっている。

 

 直央のデカチンもそうだが、ソレを受け入れ続けている華月のおまんこ構造は完全に直央のモノしか、受け入れられない身体となってしまった。

 

 ――彼女も今後の人生、直央のチンポ以外は知る必要が無い。

 

「んはぁ゛♡ うお゛ぉ゛~~……♡ 直央ォ…………バレる……人ぉ♡ 居るからぁぁ~~♡」

「ンな事言っても……! 止まる訳ねぇだろっ…………! うは……っ゛……ああ……!? おまんこヒダがじゅるじゅる吸いついて…………ディープキスで亀頭もっていかれる……!」

 

 タンッ、タンッ、タンッ♡

 ぐぢゅっ、たぢゅっ……ぐぢゅぢぃ♡

 

 腰を振る動作は控えめ。

 身長差の影響もあり斜め上へとチンポが、おまんこのヒダを掴みながらロッククライム。

 

「あひいぃぃ~~ンぐぐぐぅ゛ぅぅ゛~~♡」

 

 ガリ、ガリ、ガリッ♡短期間で多くのセックス経験を積んで真横へと広がり続けたカリ首。

 チンポをにゅるりと引き抜けば、どれだけストロークが短くても確実に、おまんこ壁を擦り華月を気持ちよくする。

 

「俺もやばっ…………! おまんこ汁をぐぢゅぐぢゅにして……はぁぁ! 我慢汁も入り混じって…………めちゃくちゃにするの…………うお、おぉ……!! 俺も気持ちいいッ!!」

「おっ、おぅ♡ うっ! うぐっ♡ んんっ♡」

 

 抱きしめるのを止め――その瞬間「何で離れるの…………?」

 ……と言わんばかりな瞳になる――華月の両手首を掴んで、チンポの代わりに華月そのものを引き寄せては、遠ざける。

 

「くぅ♡ ふあはぁぁ゛ぁ゛♡ んぁ゛ぁ゛♡ ダメッ♡ やっ……ああっ゛♡ ダメッ♡ ダメへぇ゛ぇ゛♡」

 

 両手首を掴まれて好き放題されるエッチが好きな華月は、仰け反り姿勢になりながらされるがまま……

 

 舌と涎を出し続けてアクメ声。

 時折「直央♡」と幼馴染の名を叫びながら、解放的な海セックスを楽しんでしまっている。

 彼女もまた「バレたっていいや」で、ハメ倒されている。

 

「イクッ……イッ…………クんんっ~~♡ 直央ぉ……オレも無理ぃ♡ はぁ、おおおっ~~♡ チンポで身体浮かんじゃうぅ゛ぅ゛♡ 打ち上げられりゅぉ゛ぉ゛ーーーー♡」

 

 ゾクゥ、ゾクぅぅ…………♡

 絶頂前の痙攣、スク水を着崩した爆乳ムチムチ幼馴染がおっぱいを揺らしながら、直央の腰にしがみ付く。

 

「…………ッ゛!! イクッ! 華月の中に出すっ゛っ゛!!」

「ん゛ぁ゛あ゛ぁ゛~~~~~♡♡ ギでぇ゛ぇ゛♡ あ゛っ゛♡ ん゛ぉ゛あ゛っ゛~~~~♡ 直央ぉ゛ぉ゛う゛う゛~~~~♡」

 

 波の音も、海を楽しむ者達も、近くに居るであろう家族連れの声も――

 二人の耳には届かない。

 互いの喘ぎと性器同士の摩擦生まれるスケベ音、それだけあればいいと小刻みかつ、精液を放出できる最良の動きで粘膜と粘膜のキスを繰り返す。

 

(…………あ~~~~♡ チンポ広がってる…………中出しされてんだオレぇ…………♡)

 

 中出し前の狭間、直央のチンポがぶくっ……と膨らむのを、膣奥で感じ取るのが堪らない。

 合わせるようにして華月は膣内を縮小、相反する反応が最高の快楽を生み出す……二人は身体で知っている。

 

「ほ゛ぉ゛…………ぉ゛あ゛ぁ゛…………♡ せぇ゛…………ぇ゛ぎぃ゛…………♡ お゛…………っ゛……んふっ゛ぅ゛…………♡」

 

 イッたら遠くの空間にトバされる感覚に陥るが、直央だけはすぐ近くに居てくれる……

 だから華月は直央のチンポでイカされるのが好きだし、直央をイカせるのも大好きだ。

 

「ふほぉ゛お゛…………♡」

 

 パイズリとは対照的に射精の時間が短かったが、その分短時間で多大な精液を押し込まれた。

 

「ぶほぉ゛ぉ゛……♡ ん゛ぉ゛~~……♡ あぁ…………♡ 精液流れる…………勿体ねぇ…………♡」

 

 そしてチンポを引っこ抜かれ結合を解除する度、再びアクメするのも華月だ。

 彼女もまた「慣れたけど全然慣れない」のだから。

 

「気持ちよかったな…………」

「……………………うん♡ 昼間っからこんな飛ばして…………オレ達、夜…………大丈夫なのかな…………♡」

 

 精液のおしっこを筋から漏らし、茫然とした瞳で見つめる華月はこれが始まりに過ぎない、一泊するのだから絶対にエッチ三昧になるんだと、期待とちょっとの恐怖で内股を震えさせる。

 

「ま、まぁ俺はいくらでも出せる…………華月をいっぱい気持ちよくできる!」

「…………♡ 言うなぁ…………! 旅館なら何も気にする必要ねぇし、ヤれるだけヤッちまおうぜ……♡」

 

 挑発的に笑う華月は既に硬くなっている、直央チンポを逆手に持つ。

 

「…………そーじしてやる♡」

「おぉ! でもあんまり音は立てるなよ? バレたらどうなっちまうか……」

「直央が喘ぎを我慢すりゃいいだけだ♪」

 

 二回目のチンポお掃除が始まった瞬間、直央は強い気配を感じて右に振り向いた。

 …………実はもう家族連れの両親にはバレてしまっており、対面立位の途中で覗かれていたのだ。

 悲鳴を上げられたりしなかったのは不幸中の幸い、多分あの両親も今夜は盛ってしまうだろう。




オホ声が出つつありますね
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