突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
「きゃうううぅ♡ 出し過ぎだ直央ぉぉ~~~~♡」
ある意味、また童貞を喪失したに等しい。
出し過ぎと言いつつも、パイズリも腰振りも止めないで初撃から容赦なく、搾り取ろうとしている華月。
どうせ直央の事だ、いくらでも出してくれる……
恋人になってから一時間も経過していないが「幼馴染としての」信頼は、13年間の年季がある。
「お゛っ゛……お゛う゛……」
「ふっー……ふっー……ふっー……一発目なのにこんな……♡」
正確には昼間もパイズリでセックスはしたので、何発も出しているが……ドロッ濃さは、何ヶ月間もヌクのを我慢していたと見紛う程だ。
これだけの精液を瞬時に生成できてしまうのは――
「華月が……エッチだし……好きだから……」
「♡♡♡ っ……たくっ、ドスケベな彼氏だなっ♡」
にゅばっ……♡
おっぱいを解放しても大きく左右へと広がらないのは、開示したザーメンブリッジの粘着力が強すぎて、おっぱい同士を引き寄せてしまっているからである。
「どんだけおっぱいに甘えるんだよ♡」
「大好きだもんっ!!」
「あぁ……♡ っ~~~~♡ 大人だけど赤ちゃんみてぇなチンポめ♡ うあ~……ドレスん中もぐっちゃぐちゃぁ……♡ 彼氏の匂い染みついしまったぜ♡」
大好きと言われたら、らかに華月は狼狽し、自らの身体を抱きしめる仕草を取る。
……なんと愛しい存在か!
白いドレスをさらに白いもので汚されたのに、華月はまだまだこれからとおっぱいを携える。
「俺はお前の彼氏だからな」
「わっ、分かってるよ♡ もう言わなくていいから♡」
今度は照れながら顔を隠そうとするが、無理やり両手を引っぺがす。
威嚇されるが身体は正直、太ももに当たった巨大なチンポにドギマギしながら、耳元で甘く囁く。
「…………パイズリしてやる」
「はいッッ!!」
「何で敬語になんだよ……♪」
パイズリはいつでもウェルカム、股を開き再び華月っぱいを受け入れ準備万端だ。
「ニシッ♪ 次はコレだ♡」
ずっ……むにゅぐぐぐぅ♡
「くぉ…………っ゛!? お……うぉ゛…………おっぱい……重っ゛!!」
サマードレスの片側の紐だけを外した、片乳下パイズリだ。
「これなら脱いでるのと脱いでないの、どっちも堪能できんだろ♡」
おっぱいだけは「重い」と言っても許される、華月自身もクソ重くて邪魔だと思っているのだから。
「直央が喜んでくれるからなぁ~~♡ もう何カップかどーせ大きくなるだろうし♡」
力任せに圧を加えたおっぱいで、グリグリッぃ♡
亀頭から裏筋までを全てカバーしながら圧迫ズリ。
「おっぱい持ち上がっちまう……喜びすぎだろ直央♡」
これだけの乳圧を加えても、華月おっぱい大好きチンポはさらに硬くなるので、チンポを正面に向けようと抗ってくる。
「華月っぱい気持ちよくて……ふぉっ、おおっ……勝手になっちまう!」
彼女にパイズリされているのだ、チンポの制御など出来っこない。
片側は清楚なドレスを突き破らんとする下品なデカ乳。
片側は下品なデカ乳を隠すものはなく、パイズリの余波ですらブルッ♡と揺れまくる。
まさにおっぱいの両立、満足感813%のセット。
「ほれほれほれっ♪」
「うおっうおっうおぉぉ……!?」
「ニシッ♪ おもしれっ♪」
「チンポで遊ぶなぁ~! 彼女だからいいけど!」
彼女、と言われる度に胸の奥がドキドキしてしまう華月。
おっぱいをチンポに擦りつけているので、直央にはバレバレだが隠そうとしているのがいじらしい……
(これオレも気持ちよくなる……♡ おっぱいの奥にゴリゴリくるぅ……♡ やっぱりセックスじゃん♡ パイズリってセックスなんじゃん♡)
直央の影響か、それとも華月がエロいから?
パイズリはセックスだと自覚し、下乳でにゅっぷりと竿を包みながら、お尻を振って感じているんだとアピールする。
「はぁ……はぁ……♡ も、イクのか……やぁっ♡ 我慢汁で返事すんなっ♡」
幼馴染でも言葉を交わさないと、分からないものはある。
同時に、言葉を交わさなくても分かるものもある。
「チンポで頷きやがって♡ オレのおっぱいのがずっと重いんだぞっ♡ うりゃあぁ♡ イケイケッ♡ 精液いっぱいオレのおっぱいにぶっかけろ♡」
おっぱいを掴んで圧迫ズリをしていたが、ついにノーハンドを解禁させた。
全身の体重をおっぱいだけに集中させられ、流石の強靭直央チンポでも抗う事は不可能となった。
「お゛お゛っ゛…………イクッ……おっぱいに中出し…………」
「来いよぉ……♡ あぁぁ~~♡ あぁーー♡ おっぱいにいっぱい…………んっ、んぅ……♡」
……ノーハンド下乳圧迫ズリにより、キンタマは過酷な重労働だ。
勢いは緩やか、しかし大量に……下乳内射精。
「はぁ……♡ んっ……ううぅ……♡ おっぱい……熱い……♡」
直央はシーツを握りしめながら、感覚が希薄になっている下半身へと、必死に力を込めて射精の勢いを増そうとさせる。
しかしズリ射精の快楽は凄まじく、全く下半身が言う事を聞かない……勢いは脆弱のまま、たっぷりと彼女おっぱいを孕ませる。
「うお…………♡ 右乳だけ重さ増した……♡」
サマードレスで隠されている左乳はそのまま、大量乳内射精された右乳は乳輪すらも精液で覆い隠され、ちぎろうとしても無限にネバってくるザーブリは、まさにおっぱいへの執着心が出力されている。
「はぁ……あんっ♡ チンポずっと硬い……♡」
「ふぅ……ふぅ……でまくったぁ……キンタマ……うっ! もう重い……」
痙攣から戻ってきた直央は、白と白に塗れる彼女の姿に心臓をバク付かせる。
休み暇などない、休む暇すら勿体ない……
「しようっ!」
「うん…………♡」
セックスだセックスだ、恋人セックスだ!
二人はどんな体位でするのか「解っている」
「直央…………♡」
再び押し倒された華月は、両手も両足もおっぱいもフルオープン。
「……………………ッ゛!!」
おっぱいにはザーブリが、両手には汗が、両足には愛液がべっちょり……
「来て♡」
直央を抱き寄せて耳元で囁けば、ダランッと全身の力を抜いて、涙を流しながら――笑顔で彼を待つ。
「来て♡ 彼氏チンポ……彼女の膣内に挿入てぇ……♡ オレの子宮……彼氏の精液でいっぱいにして♡♡♡」
キスをしてからチンポの切っ先を、おまんこへ差し込んでいく。
「んあっ♡ そのまま……来てぇ♡」
何度も何度もセックスをしてきたが、恋人になってからの初めてのセックス。
童貞と処女喪失が男と女、人生の階段の大きな一段とすれば、これは二段目。
「おっ……おおおっ……♡ ふっ…………とぉ♡」
一人でガンガン登れない、二人一緒に力を合わせてやっと……
「…………おぉ…………ッ♡ ふッ……おっ……ほぉ゛ッ゛♡ チン……ぽぉ♡ うっ……お゛……一番奥ぅ♡ 直央が来てくれたぁぁ……♡」
「華月……ッ! やっと……やっと華月と本当の意味で1つになれたっ!!」