突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
爆乳が押しつぶされる正常位で結合。
抵抗感なくスルリと奥まで入ったが、肉厚でウネりも最高。
突起の1粒1粒が彼氏を歓迎して、二人の体内温度はグワッと上昇した。
「嬉しい……嬉しいよぉ……」
世界で一番いい笑顔だ。
それこそ直央だって初めて見る笑顔で泣きながら、ラブ握りをしてくれた華月。
「俺も嬉しい……幸せ……」
直央もラブ握りのお返し、好きな子の前で涙を流したくはないけど……今日だけはいくら泣いたっていいのだ。
「うわあああああ……うわあああああぁぁーーーー」
「んわぁ…………んっ、んああああああああっ……」
悲しい時や辛い時よりも、ずっと多くの涙を出しながら二人は叫ぶ。
生きていてこんなに幸せな事があるか?
セックスとはまた違う嬉しさ、気持ちよさ、幸福……
二人は無敵だ、これからもずっと無敵のコンビ、恋人として同じ道を歩んでいけるようになった。
「華月…………」
「んっ、直央ぉ……♡」
もう何度目のキスだったか忘れた、いちいち数えてなどいられない。
これからは毎日、死ぬまで、ずっと、何度でも、唇と唇でキスができるのだから……数えるだけ無駄だ。
「多分……今日で1000は行く!」
「そんなちっちぇえ数字じゃなくてさぁ、んちゅっ……♡ 10000目指そーぜ♡ ちゅくっ、んむぅ……んっ♡」
ピストンをせずとも、精巣と卵巣がキュンキュンと悦んでいる。
身体も心も一つになりながらキス……こんなにも気持ちがいいのに、もっともっと……上限無く気持ちいいを生み出せる。
「れろぉ……んっ、ぢゅるっ♡ ぢゅっ、直央ぉ……ひゅぐっ♡」
ずっとやってみたかった、舌と舌を絡め合う大人のキス。
「んぁっ♡ ふぁぁんっ♡ ぢゅるぢゅるんぢゅるるるぅ~~♡ べろべろぉ~~♡ らえひっ……んぐっ♡ ぢゅふっ、んふぅ……♡ なおのおいひぃ♡ れるるぅ♡ んっ、んぷっ♡ ぢゅっ、んぷぁ……♡ しゅご……きひゅっ♡ きもひぃ~い♡」
(~~~~~~~ッ!! 可愛すぎる…………俺の彼女が可愛すぎるッ!!)
舌先同士でちょんちょん、舌の表面同士をくっつけ、唾液をこれでもかと押し込んでは、お互いの味を嚥下していく。
キスが好きなだけ出来る幸福により、ぽんわり蕩けた涙目で見つめてくる華月が可愛すぎて、直央は彼女の背中を強く抱きしめた。
「ああっ♡ だめぇ……キス止めるなぁ……♡」
ぴくっ……ぴくっ♡
キスをすればするだけ、おまんこが戦慄いている……
読みやすい緩急なのに、根元から搾られる……
「はぷっ……ちゅぷっ、ぢゅるぅ♡ 直央……直央♡」
ピストンをまだしていないのに、持っていかれそう……
直央はもう一度華月を抱きしめてから、頬を支えてから口にした。
「動くぞ」
「うん♡ オレで気持ちよくなって♡」
「ーーーーッ!! 華月も俺で気持ちよくなってっ!!」
「なるっ♡♡ んあっ♡ あああっ♡ あっ♡ んっ♡ 気持ちいいよぉ直央ぉ♡」
自然な形でラブ握り、これより2人が同時にイクまでピストンは止まらない。
「あんんっ~~~~♡ あふぅ♡ んはぁぁぁ~~♡ 彼氏チンポおおおぉ~~~~♡ 奥もぉ♡ んひぁぁ~~♡ その横もぉ♡ たっ、縦に動かれるのも……♡ ああああっ♡ あっ♡ あはぁぁ♡ 全部好きぃ♡ 直央のする事全部大好きぃぃ~~♡」
ぷぢゅっ、ぷぢゅっ……ぢゅぽっ……♡
決して長いストロークではない、激しくもないピストン。
だが華月はかつてない程乱れており、早くも腰を浮かばせ仰け反っては、ぼこっ♡
腹部に太い亀頭が浮かぶ結合の快感で身を捩る。
「うあ゛ぁ゛…………! 身体ネジられたらおまんこまでネジるから……ッ!!」
「動いちゃうんだよぉぉ……♡ 直央のチンポもっと良くしたい♡ オレも気持ちよくなりたい♡ んあはぁ♡ 勝手にぃぃ……♡ はぁ、おおおっ~~……♡」
中学一年生がしているとは思えない、熟年カップル、夫婦が久しぶりにセックスするかの淫猥さ。
動きは今までのセックスで経験値を積みまくっている、腰を少し引けばありとあらゆる突起が、チンポに引っ付いて「逃げちゃ嫌ぁ♡」と甘えてくれる。
「ふぉ……お゛♡ はぁぁ~~……♡」
ぢゅぼっ♡
愛液たっぷりな膣内は直央のチンポを完全に覚え、直央を気持ちよくさせる事だけに特化している。
「ほぉ゛……ほぉ゛……♡ すごほぉ゛……♡ 直央のカリ首……♡ めっちゃ……ふぉ゛ぉ゛……~~ほぉ゛~~♡ おまんこ気持ちよくしてくれりゅっ……♡」
何度もイカされてきたチンポ、恋人となってさらに感じるようになった華月は、突かれる度に瞳がチカチカして、引き抜かれる度に身体が震えてしまう。
「ひふっ゛……ひふっ゛♡ 直央ぉ……♡ セックス気持ちいい……恋人セックス……楽しい♡」
「っ゛! お、俺も! 華月とする恋人セックス楽しいっっ!!」
「ん゛っ゛♡ お゛ぅ゛~~~~♡ 直央ぉぉ~~~~♡ 急に速くされたらっ゛……♡♡」
ピストン速度が僅かに速まっただけでも、膣ヒダ一つ一つで捉えた刺激が快感中枢へブチ込まれ、涎を出しながら仰け反ってしまう華月。
「あっ……♡ あ゛……♡ 恋人……彼氏チンポぉ……♡ ふん……ん゛♡ お゛ぉ゛♡ 好き……好き……直央……大好き♡♡」
「ふっー……! ふっー! ふっー! 俺も……彼女大好き! 華月が大好きっ゛!!」
「♡♡♡」
「んぐッ゛!!」
両足で背中を抱きしめられる――だいしゅきホールド。
デカパイでも胴体を挟み込まれて、実におまんこ、おっぱい、背中……三点ホールドを繰り出されて、恋人精液による中出しを歓迎してくる。
「ちゅばぁぁ♡ んぢゅるぶっ♡ なほぉ♡ ふぢゅっ♡ べろぉ♡ んぶほぉ♡ ぢゅるんぐぅ♡ ぢゅっ……んぶぁぁ♡」
キスまで加えられた驚異の四点式。
知り尽くした幼馴染とする、全く未知の生ハメにカウントダウンが始まる。
「オレぇ……イグぅ゛♡ 直央と一緒にイギたいぃ♡」
「俺もイクからっ! 一緒にイこうな華月っ!!」
汗だくになりながら腰を動かし合う2人は、快感の極地、その一歩手前まで来た。
この「もう一歩」へと幼馴染のままでは辿り着けなかったが……
「直央ぉ゛ぉ゛♡」
「華月っ゛!!」
「直央♡ 直央! 直央ぉ゛っ゛♡」
「華月ぃ゛! 華月華月華月ぅ゛ぅ゛!!!」
トロトロになりながら互いの、愛する人の名前を叫ぶ。
毎日聞いて、言った筈の名前なのに、叫ばれる度に心の芯まで暖かくなる……
「直央ぉ♡ 直央ぉ~~~~大好き♡♡」
叫んで叫んで、声が枯れてしまっても叫んで……
幼馴染としてだけじゃなく、恋人として……長く続く未来を共にする存在として、隣に居られる幸せを愛する者の名前として叫ぶ……
「イクッ……イクッ゛♡ ん゛ぉ゛……直央ぉ゛……イク……イクッ♡ イ゛……ん゛ほっ゛……お゛♡ イッちゃう……イッぢゃふよぉ゛ぉ゛♡♡」
「イクッ……俺もぉ……イクッ! 中出しするぞ華月っ゛っ゛!!」
ここだと言わんばかりに、ピストンを加速させる。
「お゛ぉ゛う゛ぉ゛ぉ゛~~~~♡ イグッ゛♡ イグイグっ゛イグん゛っ゛ーーーー♡♡ お゛ぉ゛お゛っ゛ーーーー♡」
華月もだいしゅきホールドをしながら、腰を力いっぱいに打ち付けてくる。
「ふぉ゛ぉ゛ーーーー♡ ん゛お゛ぉ゛♡ お゛ほぉ゛ーーーーお゛ん゛ォ゛~~~~ッ゛♡ 直央ぉ゛ほぉ゛ぉ゛~~~~ン゛ほぁ゛ァ゛ぁ゛ァ゛~~~~~~イグッん゛ぉ゛お゛ーーーー♡♡♡♡」
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