※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

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彼女とドスケベシックスナイン♡

 完全に降伏したとアヘ顔も隠すことなく、絶頂まで直央に晒していたのだ。

 おっぱいを強めに揉まれる事が好きなのもあり、華月は直央の前でだけマゾっ気が強くなってしまうのかもしれない……感度が良すぎるのも要因ではあるが。  

 

「松葉崩し禁止♡ ああああ、あとっ♡ 耳元で好きって言うの……アレもダメ♡」

 

 見られようが聞かれようが彼氏だから別にいい……羞恥心があるのは「女の子」だからだ。

 禁止令を出せば直央はシュンッ……絶対に演技だが――落ち込む表情で華月へ問いかけてくる。

 

「そんな……まだ全然好きだって囁き足りないのに……」

「えええっ♡」

 

 ぎちゅっ……♡ 

 膣道がウネりだす、身体は正直だ……

 

「…………しょっ、しょーがねぇーなぁ…………♡ 彼氏の頼みを聞くのも彼女だからなぁ♡」

 

 渋々といった口調だが、本当は嬉しいに決まっている……おまんこの締め付けが全てを暴露してしまうのだから。

 

「じゃ、じゃあ次は……」

「あっ……♡ あ、アレやろうぜ! シックスナイン♡ オレにもチンポ舐めさせろよぉ~♡」

 

 立て続けに囁かれてしまったらヤバい、子宮でそう直感する華月は慌てて一呼吸を入れる為に、オーラルの提案をする。

 

「やろう! 華月のトロトロおまんこ食べたい!」

「あ゛……ちょっと待っ……あ゛ぉ゛ッ゛♡ ……………………ほっ゛♡ いきなりチンポ……引っこ抜くなぁ……♡」

 

 これも直央の悪戯、不意打ちでチンポを引っこ抜けばぶっ太いカリ首が、膣内をゾリゾリ削る。

 直央も大きな快感を得るが、それ以上に華月は……またイッてしまう。

 

「俺のチンポ好きすぎだろ……っ!」

「……………………否定はしねぇよ♡ 直央のだからだぞ? 直央のだから気持ちいいんだからなっ?」

 

 念押しする華月は、優しく……トンッ。

 

「ニシシっ! 俺のターンがやっと回ってきたぜ!」

「うおっ…………でっけ…………エロッ!」

 

 華月に押し倒されたら、AV女優すら土下座するKカップのデカパイが、重力に屈して宙ぶらりんとなっている光景を特等席で拝められる。

 

「ほれほれほれっ! コレ好きだろ直央は♡」

「大好きっ! 華月のおっぱいだから大好きっ!!」

 

 垂れ下がった超長乳を不規則に揺らせば、おっぱい催眠術が繰り出せるデカパイふりことなる。

 直央の勃起をさらに増強させながら、自身のおまんこもより愛液を生み出そうと、互いを高め合う目的があったのだが……

 

「あひッ゛……♡ 好きって言うのダメッ……♡」

「ヤだっ! 好き好き好き好き大好き大好き華月大好きっ!!」

 

 好きと言われるだけで、幸せすぎてぶっ倒れてしまいそうになる。

 

「ちょっとぉ♡ やるんならセックスしながらやれよぉ♡」

 

 おっぱいふりこを拝みながら、チンポを扱いて愛をストレートに言葉へと乗せてくる直央。

 今夜ばかりはどうあっても、直央に勝てる気がしないので急いでふりこを中断させ、改めてシックスナインの体勢になる。

 

「重くないか……?」

 

 ムチチッ♡

 デカケツにデカパイにデカ太もも。

 

 ちっちゃい身体に積載重量オーバーな凶悪武器を、いくつも搭載している華月は思いっきり直央の身体に乗ってしまっているので、体重を気にしている。

 ……いや、今までのシックスナインだと彼女も気にしていなかったが、恋人になると自然と気になってしまうのかもしれない……

 女の子は重いよりも軽い方がいいと考える生き物なのだから。

 

「うーん、おっぱいだけめっちゃ重たいかなっ!」

 

 一見すればデリカシーの無い発言だが、おっぱいだけはどんなに「重い」と口にしても許される。

 事実、華月はデカくて柔らかい凶悪武器を除けば、腰はくびれているわ、ムキムキすぎない腹筋が浮かびあがっているわで、非常に絞られて軽い身体だ。

 

「バカヤロッ……♡ チンポ……はぁ♡ しゃぶるからなっ……あ、んあぁぁ~~~~♡ んぢゅっ、んぷっ、んぷっ、ぢゅるぅぅーー♡」

「うっ゛…………はぁぁ……いきなりそんな激しくっ゛……う゛っ゛ーー!!」

 

 今度は直央が不意打ちされる番だった。

 

「ぢゅほぉぉ♡ 彼氏チンポおいひぃ♡ ぢゅるぢゅるぅ♡ 裏しゅじぃ♡ ガッチガチで……はぁ♡ いつも美味しい♡ べろぉ、ちゅばっ、べろべろべろぉ~~♡ ちゅろぉ、ちゅずずずぅ♡ 我慢汁も濃くて……♡ ちゅぅぅ!! んぼっ♡ んまひっ……♡」

 

 ムチムチの太もも肉を揺らし、一心不乱にチンポご奉仕してくれる華月。

 恋人になってから初めてのフェラだからか、いつも以上に熱が入ったがっつりおしゃぶり具合だ。

 涎を大量に塗しては溢しながら、ひょっとこ型になった頬で丁重かつダイナミックに喉ピストン。

 

「んもごぉ♡ ぶほっ、ぶもぉぉ♡ ぶっ、ぶぢゅっ、ぐぢゅぢゅるぅ♡」

 

 舌で裏筋をべろんちょ……♡

 シックスナインの素晴らしいポイントとして、パートナーが頑張っておしゃぶりしている姿、おっぱいの揺れる姿、おまんこを揺らめかせている姿……

 エロの詰め合わせを楽しめる視点である事だ。

 

「んぉぉ♡ おぶっ、おぼっぉ♡ ぐっぢゅぢゅっ♡ なおぉ♡ ぢゅぽぢゅぽッ♡~~♡」

「はっ……ああっ! 華月エロッ……!」

 

 反り立って亀頭が唾液塗れになったチンポを、下品な舌使いでベロベロ……

 チンポに合わせた形状にヘコませた頬、息継ぎのタイミングで唾液が華月の口を繋ぎ、ドスケベアーチを作りだす……

 エロすぎて直央は血中濃度が高まり、頭がクラクラしてきたが愛液を無限に湧き出すおまんこはガラ空きだ。

 

「んぼっ♡ ぢゅぶぶぶぅ♡んぶっ、んっ、ふっ゛ーーーーッ゛♡」

「はぁ、はぁ! 俺も……べろぉ! ちゅくちゅくっ! べろろぉ、んぢゅぅ!」

 

 もっと華月を気持ちよくしたい、ドスケベになって欲しい!

 その想いがやられてばかりの直央を動かす。

 

「直央ぉ……♡ オレ達すげぇエロい事してる♡ お互いの大事なとこ……んっ、ぶぽっ♡ ぶぽっ♡ ベロベロ舐めたり咥えちまってるよぉ♡」

 

 ガッチガチの20㎝チンポ、裏筋や鈴口から彼氏の香りが漂い、華月は鼻の先を擦らせながら竿を根元から切っ先まで、舌を往復させる。

 直央もぢゅくぢゅくに煮立った彼女おまんこへ、舌を突っ込んでムチをしならせるように動かしたり、クリトリスを吸引……

 

「……かむっ!」

「ん゛っ゛っ゛~~~~♡♡ ほぉ゛あ゛あ゛っ゛♡ かぁ……かむにゃぁぁ♡」

 

 クリトリスを優しく唾液で包んだと思えば、時々やや強めに噛んでやる。

 やっぱりだ、恋人になってからマゾっ気が強まっており、パイパンおまんこから雪崩の如くドロリとした愛液が落ちて来た。

 

「ん゛ーー♡ ん゛ふっ゛~~~~♡ ぢゅっ♡ ぢゅっ♡ べろぉ♡ んぢゅはぁぁぁ♡♡」

 

 おまんこも、お尻の穴もヒクヒクッ……

 クリトリスまでもを小指サイズにまで勃起させながら、お尻を振ってドスケベアピール、舌出しひょっとこフェラまでする華月。

 全ての痴態は彼氏に丸見え、死ぬほど恥ずかしいけど……気持ちいい。

 もっと恥ずかしい自分を見て貰いたいと、さらなるアクションを追加してきた。 

 

「こぉ……こうなったら……♡ うおらぁ♡」

「それはっ…………っ゛っ゛!!」

 

 もうすぐイク、このタイミングで107㎝のKカップで、20㎝を挟み込んできたのだ。

 ケツを振りながらおマンコ汁を撒き散らせ……

 お口ではチンポをちゅーちゅー吸って……

 デカ乳でパイズリまだしてくる……

 これぞ男の夢3点セット、よりどりみどりなドスケベ、エロの詰め合わせギフト。

 

「ん゛ん゛っ゛~~♡ ぢゅぼぢゅるっ♡ んぢゅぅ~~♡ ふぢゅんぢゅぢゅるぅ~~♡」

 

 両頬がくっ付いてしまう、縮小っぷりでオナホ筒状態になった華月が、舌で裏筋を抑え込んでくるのだから、チンポは喉奥に入り込んだまま固定される。

 無茶苦茶におっぱいを左右交互に動かし、嬉しさとちょっとの息苦しさによる涙が「早く気持ちよくイッて♡」と懇願する……

 

「もうイクから……! 華月も、うあああっーー! ちゅばちゅばっ! ぢゅぢゅうううううぅ~~~~!!」

「んもほぉ゛ぉ゛~~~~~~♡ イぎゅぎゅ゛う゛ぅ゛ーーーー♡ んも゛も゛お゛お゛お゛ッ゛ーーーー♡」

 

 一気におまんこの奥へと舌を入れ、吸いつく直央の愛しさにもう……耐えられない。

 身体で持ち得る全ての柔肉を揺らしながら、華月は痙攣しながらも彼氏がイクまでご奉仕を止めない。

 直央も下半身が空に浮かんでいく感覚を覚えながら、もうひと押しだと仰け反る上半身を彼女おまんこへ押し付けながら、鼻を揺すって顔を愛液でべっちゃべちゃにする。

 お互いの恥ずかしい部分、男女の象徴を弄るカップルは、静かな夜の民宿の中、同じタイミングで絶頂へと辿り着いた……

 

「お゛ぁ゛あ゛っ゛~~~~~~……♡~~♡ イ゛ぎゅ゛~~っ゛♡ なお゛お゛ぉ゛~~♡ ん゛ひあ゛ぁ゛♡ ングングッ゛♡ ベロンヂュヂュッ♡ んぢゅぼぉ゛ほ……ぉ゛♡」

 

 ドクンッドクンッ……♡

 おっぱいの中へ射精し、キンタマからカタパルトの如く押し出されていく精液は、口内へと突き進んでいる。

 あのKカップを通り道扱いする、贅沢な乳内口内射精……

 幼馴染でデカチン彼氏、直央だけの特権……喘ぎ声も捻り出せないほどの快感によって、直央はチンポ以外の感覚が消えている。

 

(オレでこんなに気持ちよくなってくれた……♡ 嬉しいよぉ直央ぉ……♡ 頑張って射精してる……かっこいい……直央♡)

 

 鼻の下を伸ばしながらチンポをチューチュー♡

 キンタマを優しく揉み揉みしながら、グーパンでおっぱいの内側からチンポをグリグリ刺激。

 精液を搾りまくる圧倒的エロコンボ、イキ痙攣しているが彼氏精液が欲しい本能で繰り出してしまうのだから、恋が実った華月は本当に恐ろしく……エッチだ。

 

「ぢゅっ~~~~~~……♡ ぢゅぼっ、ぢゅぞぞぉ……♡ まだ残ってる……♡ んぢゅっ、ぢゅぱっ……ほぢゅっ、ほぢゅっ……♡」

 

 射精し終わっても、尿道を吸い上げ直央に息もつかせない。

 

「くあ゛っ゛……♡」

「ひゃうぅんっ♡ 直央ぉ……好きっ♡」

 

 歯ぎしりとクンニを繰り返し「好き」と言われれば、行儀よくチンポをビク付かせて、反応する直央。

 

「直央……直央ぉ……オレ嬉しいよ……幸せすぎちゃうよ……♡」

 

 出しても出しても無尽蔵に精液が作られていく。

 絶倫彼氏チンポに頬擦りしながら、愛液ダダ漏れおまんこを直央の鼻に押し付けて、セックスアピール。

 

「セックスしたい♡ おまんこにも中出しして♡」

「……あぁ、仲良しビーム出すからなっ」

「…………ニシシっ♡ 懐かしい気すらしてくるぜ♡」




仲良しビームは黒歴史にはなりません
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