※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

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彼女とムチムチ中出し立ちバック♡

 壁に手を付き立ちバックの体勢を取る華月。

 

 だが湿っている紐パンを降ろさず、解かず、おっぱいに劣らないデカいお尻を直央に撫でられる。

 

「んひゃぁぁ……♡」

「また愛液出てきた……」

「出るに決まってんだろっ……♡ 好きな人にエロい事されてんだからよぉ♡」

「……………………っ゛!」

 

 無言でズボンを下ろした直央は、血管が血走り岩石の強固さを得た20㎝チンポで、デカ尻に文字を描く。

 

(好き……♡ チンポで気持ち伝えんじゃねぇよ……♡)

 

 スカート越しなのに我慢汁が透過してお尻に愛を呟かれた華月は、既に壁にもたれ掛かり両足を軽く震わせてしまっている。

 

「…………♡ あぁん♡ んっ、んぅーー♡ 彼氏チンポぉ♡ やぁ、やああんっ♡」

「う゛ぐ……っ゛!! ムチムチ! ムチムチ太ももっ! 彼女のムチムチニーソ……お゛お゛っ゛!! チンポに食い込む゛ッッ!!」

 

 太ももコキは何度かして貰ったが、先述の通りニーソを穿いた――太ももニーソコキは初めてである。

 

 にゅるにゅるにゅるッ♡ ぱんッぱんッぱんッ♡

 太ももとニーソの隙間、所謂「絶対領域」へと集中的にピストンを繰り返す直央。

 

 男は膝の上まで覆うニーハイが大好きだ!

 肌色と黒色が生成する絶対領域も大好きだ!

 良質な肉質がもたらす肉の「揺れ」も大好きだ!

 

「あっ! あっ! ムチムチ! ムチムチ太もも! 彼女のムチムチッ~~!! 大好きッ!! ムチムチ大好きッ!!!」

 

 華月を壁に押し付けるように体重をかけ、膝立ちのまま情けなく腰をカクつかせる。

 

 お尻を掴んだり、太ももを掴んだり……何秒か毎にランダムで変わる手の動きはムチムチが沢山あるので、どこを掴めばいいのか迷っているに他ならない。

 

「ああっ! ああっ! うおおおっ……! ムチムチ太ももとセックス気持ちいいッッ!!」

「おいっ……♡ ムチムチしか言ってねぇぞ直央ぉ♡」

「だって! だってだってだって!! ッ゛~~~~!! ムチムチでむちむちなんだもんっ!!」

 

 パイズリされている時と同じだ。

 語彙力がクソザコになっている直央は「ムチムチ」か「むちむち」を連呼しながら、只管太ももに挟まれたチンポをピストンしている猿である。

 

「ずっとこうしたかったんだな♡」

「うんっっ!!」

「おぉ……すげっ……♡ 我慢汁♡ 射精しちまったかと思ったぜこの量~~♡」

 

 鈴口と竿の収縮が異常だ。

 

 彼女のニーソとミニスカコンボ、新鮮かつ妄想が具現化した姿に歓喜の雄叫びをあげ、我慢汁もドバドバ分泌。

 

「やっ♡ ニーソん中に入る♡」

「はぁはぁはぁ! はっー! はっー! うおあっ……はああっ! ムチムチぃぃ!!」

 

 まだ穿き始めて20分も経過していないのに、早くもニーソとミニスカにマーキングされてしまった。

 

「華月の全部俺のものだからっ!!」

「…………おっ♡ そ、そーだぞ♡ オレの全部は直央のもの♡ 直央の全部も……」

「う゛ぁ゛ぁ゛」

「オレのも、のっ♡」

 

 ぎゅむむっ……♡ 

 華月は内股になって太もも圧を強める。

 

 もうおまんこなのだ、太ももがおまんこなのだ……

 

(華月っ~~ッ゛!! 全身おまんこじゃねぇかああああ)

「んっ♡ ンンッ♡ 出せっ……♡ オレの太ももに中出ししろっ♡」

 

耳元で囁き返した華月は太ももを左右に擦らせる、オナホサポートまでしてくれる……素晴らしい彼女である。

 

 お尻を逆手に掴んだ直央は、体重を完全に華月へ預けながら、ずぢょっ♡ ずぢょっ♡ パンッ♡ パンッ♡

 

「あああああああああ゛あ゛あ゛あ゛ムチムチむちむぢっ゛いぃ゛ぃ゛ーーーーーーぃ゛!!」

「ん……………………あはぁ♡ んっ、ふううう……♡ 出たぁぁぁ……~~~~♡」

 

 部屋の壁と華月の太ももへ、思いっきりブチまけた……

 

「ほぉ゛ぉ゛…………! むちむち……ムチムチぃ……」

「もぉ……♡ あっ、あんっ……ヘンタイ彼氏が♡」

 

 直央が精液を出し尽くすまで、太ももを擦らせて搾りあげてくれる優しい彼女。

 

「っっ~~~~…………♡♡」

「う……う゛っ゛!? うお……お゛……」

 

 下半身を震えさせながら、ガニ股になってムチムチ太ももサンドイッチから、何とか抜け出した直央。

 

「うあ……♡ オレの全部でザーブリさせるつもりかよ♡」

 

 チンポと太ももには多量の精液で作られた一本のザーメンブリッジが、エアコンの風を受けてもビクともせず威風堂々に建造されている。

 大量のザーブリも興奮するが、ギト付いて縄やロープよりも太いザーブリがただ一本だけ仁王立ちするのも……悪くない。

 

「エロ……」

「んっ……まだチンポギンギンだな♡」

 

 いつも通りだけど、と前置きしながら玉と竿を一撫で。

 

 それだけでブクッ♡

 萎みつつあったキンタマが膨らんでいくのだから、直央の彼女になるには彼女自身も性欲が高くなければ務まらないんだと、自身がドスケベである事を再認識した華月。

 

「直央ぉ、オレのパンツ……この紐……解いてくれ♡ 上もお前の好きにしろぉ……~♡」

 

 どーせドスケベだし♡

 と、開き直る華月はパンツを脱がしブラも外してくれと直央の耳元でわざと、ねっとり囁いた。     

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 もう了承はとらない。

 彼女が「解け♡」と言ってくれているのだから。

 

「…………あっ♡」

 

 紐をちょいと引っ張ったら、呆気なくストンッ、チェリーピンクの紐パンは床に落下する。

 それにしてもヤケに重かったような……?

 

「愛液をいっぱい吸って……」

「興奮してるに決まってんだろっ……♡ 太ももでデカチン扱きしちまったんだからよぉ♡」

 

 床に落下したパンツの内側と、おまんこ筋から糸を引く愛液が繋がっていた。

 ……愛液ブリッジ? 

 ブリッジにはブリッジで返す、なんともイキな計らいをする彼女である。

  

「あぁ……っ♡ んっ……はぁん♡ 簡単に外しやがって……ヘンタイ♡」

 

 外したヌーブラを丁重に床に置いて、どぷンッ♡

 とても掌で掴みきれない、溢れんばかりのロケット爆乳が生降臨。

 

 ヌーブラを外した衝撃だけで大きく揺れ動いてしまうのだから、本当に生活する事だけを考えれば邪魔でしかないのだろう。

 

「すぐ外れたの……乳首勃起しまくってるから――」

「うっ、うるせ……♡ あっ、んぁは……こらっ、直央ぉ~~♡」

 

 優しい力で彼氏の頬を平手打ち。

 すると根本からおっぱいを扱いてきたので、背中が逃げてしまう華月。

 

「日焼け跡もエッロ……! スク水の跡に別の着るってもう挑発行為だろ……」

「ブラだからしゃーねぇだろ♡ …………ほらっ、チンポ迎えてやるから……♡ 彼氏チンポでオレの膣内かきまわせよぉ……♡」

 

 すっかり後ろ交尾が大好きになった華月は、マン筋を自分で広げ愛液を指で伸ばしながらテカりの付いたお尻を振る。

 腰もエロティックに波打たせており、愛するオスとの交尾を楽しみに待ち構えている……

 

「はぁっ♡」

「…………チンポ入れるからな」

「はぅっ…………~~♡」

 

 背後からちょっと痛い力で抱きしめられ、耳元で低く囁かれたら……じゅわぁぁ……

 

 粘性が増した愛液を溢し、ゾクゾクぅ♡

 背筋を数度反応させてニヘり笑ってしまう華月。

 普段が強気で男っぽい性格だから、恋人には抑え込むように強い力で拘束されたい……おっぱいを揉む際も、かなり力を入れた方が華月は感じるので、恋人になりマゾっ気が増しているのだ。

 

「…………っ~~~~~~♡ はああああああ♡♡~~~~♡ チンポぉ…………きひゃっ……ンあ゛あ゛あ゛…………~~~~♡」

「締まっ……っ゛っ゛! もぉ! もっと緩めて華月っ゛~~~~! もうイッちまうッ゛!」

「だぁ…………だってぇ♡ 無理……無理無理ぃ~~~~♡ 彼氏チンポぉ♡ んはああっ♡ 大好きなんだもぉんっ゛っ゛っ゛♡♡」

 

 受け入れるのはスムーズに行えたが……

 奥までチンポを挿入されたら、きゅんっ……♡ 

「やっと来てくれた♡」と子宮が甘えてきて、万力の如く左右の膣壁を1つに合体させるよう、強烈な締め付けを繰り出して来た。

 

「んあああっ♡ ああっ♡ んっ♡ んくぅ~~~~♡ んんっ~~♡ 直央ぉぉ~~♡」

「はぁ……はぁ……はぁっ! 初っ端からっ! こんな、う゛っ゛…………! ぐっ! 甘えてきやがって!!」

 

 むっちりなお尻を支えるように掴んで、ピストンをする直央。

 1往復だけでも一苦労だ……膣内もチンポも十分以上に湿っているにも関わらず、あまりにも華月おまんこの膣圧が高すぎる……

 

 1度でも止まったら埋もれてしまうので、パンッ、パンッ、パンッ……♡ 動き続けるしかない。

 

「好きぃ~~♡ 直央の事待ってたのぉぉ♡ ほおおおんッ~~~~♡ 交尾待ちしてたのぉおぉお~~~~♡」

「…………ッ! ミニスカニーハイで誘惑してきやがってっ゛っ゛!! ムチムチ彼女にあんなのされたら…………」

 

ごりゅ…………ぅぅ♡

 

「ぬ゛はぁ゛っ゛♡ ん゛っ゛ごっ゛!? お゛ぉ゛……♡ お゛ぉ゛ぉ゛ーーーー♡♡」

 

「交尾したいにっ…………決まって! んだろぉ゛お゛ッ゛ーーーー!!」

 

 ごぢゅっごぢゅっ♡ ぐぢゅぐぢゅぐぢゅっ♡♡

 

「お゛ぉ゛~~~~♡ お゛お゛ぐぐぅ゛~~♡ しょごしゅぎひィ゛ィ゛~~~~♡」

 

 チンポがイラついてしょうがない……子宮口とディープなキスを果たしていたチンポを、ポルチオへと移動させ執拗に削り込ませる。

 

 飛び上がってしまい支えを失った華月を落下……の瞬間を逃さず、しっかりと助け出すのが彼氏の役割だ。

 

「ほぉ゛…………っ゛♡ ひっ……♡ これぇ……あ゛あ゛あ゛~~♡ これもぉ゛♡ んぎ……んぐぉ゛ぉ゛~~♡ イイ♡ だいしゅぎほぉ゛ぉ゛♡」

 

 羽交い締めされた華月は、その体勢のままピストンを強められる。

 

「はぉ゛ぉ゛♡ お゛ぉ゛ン゛ん゛お゛ぉ゛~~~~♡♡~~~~♡」

 

 腰を往復させるのではなく、華月自身の身体を引き寄せるピストン。

 膣以外の一切に華月が干渉できず、直央にされるがまま子宮をチンポされている……

 

(イイ……♡ 直央に好き放題されるの♡ イジワルピストンされるの大好きっ……♡)

 

 やっぱり華月は少しマゾっぽい。

 身長差から床につま先すら付いていない、とても不安定な宙ぶらりん状態での後ろファック。

 

 下半身はムチムチ♡ おっぱいはブルンッ♡

 オスを興奮させるドスケベロリ爆乳ボディ彼女と交尾……

 

「俺の彼女エロすぎんだろっっ!!」

「ひぃ゛う゛ぅ゛~~~お゛っ゛~~~~♡ う゛っ゛お゛ーーーーっ゛♡ らめらめら゛ぁ゛ぁ゛~~~~んめぇ゛ぇ゛ぇ゛♡♡」

 

 好きな子ほど虐めたくなる……とされるが、直央がイジワルしたいのではなく、華月がそうするように仕向けてくるのだ。  

 太ももコキで高めて仕上がったから立ちバック……交尾をしたくなった中学生カップルのあたり前の光景となっていく。

 

「イクッ゛……出すぞ華月ぃ゛ぃ!!」

「ん゛う゛~~~~~~ン゛グぅ゛ーーーーーー♡♡ だぁひへぇ゛ぇ゛~~~~イ゛イ゛イ゛…………イ゛ぉ゛ぉ゛♡ ン゛ぎゅ゛♡♡」

 

 ……ドクッ……ドクンッ……♡ ビュグッ……ビュルッ……ビュッ……ビュッ……♡

 

「ほぁ゛……………………♡」

「華月ぃ…………」

「ぉ゛…………直央ぉ゛…………♡」

 

 中出ししながらキス。

 なんて幸せなのだろうか。

 

 交尾をしながらキスをするのは人間の特権。

 気持ち良く注がれる精液と、唇の中で踊る舌とにゅる付いてる唾液の愛情表現。

 事後の汗もドッ……と吹き出して、好きな人と様々な体液を擦り合わせる……カップルとしての最高の瞬間だ。

 

「ん…………んぅ゛♡ ずるぅ……ってチンポ抜かれるの……♡ 毎回ヤバくてイッちまうんだよなぁ……♡」

 

 子宮を満たしてくれた愛しいチンポへ「ありがと♡」と優しく撫でる華月は、やらしい手つきでカリ首を狙っているので、既に二回戦をお求めてある。

 

「華月の締まりが凄かったから……おまんこの中、柔らかいのに一気に硬くなる……そんな感じだし」

「チンポと同じじゃん! 柔らかいけど硬ぁ~~くなんだろ♪」

「う……裏筋をスリスリすんな……あんましてると、ほら……」

 

 行為後におバカな感想を言い合うのも大好きだ。

 

 中学一年生にして男女が生み出せる最高の快楽を知ってしまった……

 かなり進んでいるがより深く、より高い場所にある「気持ちいい」を求め、一日たりともセックスを欠かさないつもりである。

 

 簡単な話「ラブラブだから毎日したい!」だ。

 

「お♡ デカくなったぁ♡ ニシシ♡ オレの手で勃起させる瞬間を捉える……これはこれでコーフンするんだよなぁ♡」

 

 勃起させたチンポを向けられるのもいい。

 自分の手や口やおっぱいで、ヘニャっていたチンポをガチガチにさせるのも……イイ。

 直央も華月も性欲旺盛でドスケベなので、何処かで無理やり中断しないと延々とセックスしてしまう……

 

「…………パイズリするか?」

「してっ! 華月のおっぱいに甘えたいってチンポが言ってる!」

「おぉ♡」

 

 グイッ♡

 未だ羽交い締め状態となっている華月のおへそに、チン先がぶつかり我慢汁が付着する。

 子宮の位置に丁度ぶつかるので、すぐに華月が反応して愛液をボタボタと落としたのは言うまでもない。

 

「…………♡ あっ、そーだ直央ぉ♪ 明後日ってお祭りじゃん?」

「おお、そうだな?」

 

 膝上パイズリ――の体勢になる前に、華月が振ってきたのは地元で行われるお祭りの話題だった。

 

 毎年開催される夏祭りは、学生たちにとって夏休み最後のイベント。

 これに参加しなければ二学期を迎えられない。

 とまで言われるほど学生たちは楽しみにしながらも、夏祭りが近い=夏も終わるなので切ない気持ちにもなってしまう……様々な想いを抱かれるイベントなのだ。

 

「着物、直央が選べよな!」

「………………?? え?」

「だーかーらー! 明日買いに行くからよ! 直央が選べや……彼女に着て欲しい着物を、よ♪」

「…………それ、着物じゃなくて浴衣じゃね?」

「………………うっせぇ! 着た事ねぇんだから……間違えちゃうだろ……ニシッ♪ じゃあ浴衣! 浴衣を直央が選んでくれよな♪」

 

華月はいつもそうだった。

 温泉に行った時も浴衣を着なかったし、毎年の夏祭りだって普通の恰好だった。

 

 着物……自体は七五三などで見た事はあったが、色気なんて1ミリたりとも感じない、寧ろ「にあわね~!」と指をさした事があるくらいだった。

 

 それが――

 

「楽しみだなぁ♪」

「…………楽しみです」

 

 思わず敬語になってしまうくらい、直央は浴衣姿の幼馴染をイメージしては我慢汁の吐き出しを止められない。

 

「まだ買いもしてねぇのに……♡ ナぁニを想像したんだぁ~~??」

 

 三回パイズリされ、三回ともめっっっ……ちゃ、濃いのが出た。

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