突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
手探りに指を動かしながら華月の頭を一撫ですれば、頬を窄めまくったチンポ顔のまま頷いてくれた。
「ぶぼっ……ぶぼっ……んぢゅるっ、んぐっ♡ がんひゃれぇ……ぢゅるぅ、ぢゅぶほぉ♡ がんひゃへぇぇ~~♡」
思いっきり蹲踞する華月は浴衣の中に隠されていたもう一つの下着……パンツを魅せつけ彼氏の情欲をさらに煽る。
(紐じゃないけど……赤いのもエロい!)
浴衣の中に隠されていたパンツは、ワインレッドに近い落ち着いた色合いの赤だった。
刺繍は無く装飾は同じ色を持つ中心のリボンのみ。
華やかさは抑えられているのだが、気持ちサイド部分が細い。
紐パンがアダルトすぎるので全体的に抑制されているのだろうが、華月が赤い下着を穿いているだけでも十分エロい……
「ニシシッ♡ いい色だろ! ちゅぱぁ、んぽぉ♡」
完全に両足を180度に広げ、惜しげもなくパンツを開示するエロ蹲踞しながら、ドヤ顔になる華月。
「あぁ……グラデーションも良い感じだしっ……うっ、あっ……」
「ぢゅぼぉ? ぐられーひょん? ぷぢゅぅ……………………おまっ、そ、そーいう事かよ……バカ♡」
局部へ近づくにつれて赤の色味が濃くなる――愛液で濡れている。
少し意地悪に例えた直央の発言の真意に気が付いて、華月はチンポを軽シゴきしながら眼を閉じ首根っこまでを、羞恥の色に染めてしまう。
「…………彼氏のチンポしゃぶってんだからさぁ! 濡れるに決まってんだろぉ……♡ はぶぅ! んぢゅっ~~ぢゅぶぁ♡ ぶぢゅぢゅるぅ~~♡ んぅぶっ♡ ぶぢゅっ♡ ぶぢゅっ♡ ぢゅほおぉぉ♡」
「あ゛あ゛あ゛ッ゛~~~~~~!! 華月っ゛……うあっ! はぁ゛…………イクッ゛……!」
恥ずかしいを振りきるように、勢い任せに根本までをしゃぶりつくす。
デカチンが喉奥へ入ってくる……カリ首がゴリゴリと喉粘膜を削る……
(きもちぃぃのぉ……♡ なおのチンポしゃぶりぃ……♡ だいすきだもん~~♡)
ゴヂュッ、ごりゅぅぅッ♡
ぶっ太い亀頭の形が華月の喉に浮かぶ。
呼吸経路が狭まり白眼を剥きながらも、華月は舌出しひょっとこフェラを加速させる。
「お゛っ゛♡ んぼほぉ゛ぉ゛~~♡ ぐぼほぉ゛ぉ゛♡ んぢゅごほぉ゛ぉ゛~~~~~~♡ う゛お゛ぢゅぐぐぅ゛ぅ゛~~~~♡」
打ち上げられる花火の音が消えかねない、激しいドスケベフェラで口内へと流し込まれてくる、我慢汁の後に控える精液を搾ろうとする華月。
「イクッ……前にっ! 取れたっ! 取れたぞ華月っ!」
「ふぼぉ゛んぉ゛♡ やっはなぁなおぉ♡」
やっとさらしが解かれて、解放されたKカップが、だぷッ……♡ だぽ……ッ♡
拘束時でも首振りに合わせてかなり揺れていたが、解放されし乳肉の暴力は直央の膝や太ももに、勃起した乳首が接触するわ乳同士でぶつかり合いを起こすわ……
只でさえ花火が霞む下品なフェラ嚥下音が舞うのに、乳が震える音までも加わったら精巣が限界までムカついてくる……
もうイクッ。
直央は歯ぎしりをしながら悟り、最後に両手を――
「ん゛もお゛っ゛♡ おむ゛っ゛♡ むぉ゛あ゛ぁ゛~~~~なほぉ゛ぉ゛ーーっ゛♡ ぶぢゅぶぢゅりゅぅ゛ぅ゛♡ んぢゅんぢゅぢゅぢゅりゅぅ゛ぅ゛ーーッ゛♡ ぐぢゅぐぢゅぢゅりゅぅ゛ぅ゛~~~~♡」
両手をいっぱいに広げ彼女の象徴たるおっぱいを、ぎゅッ……♡
かなり強めに、指が沈むくらい強く握る。
多少痛い方が華月は感じてしまうので、ちょこっと爪を立ててやるのが最近のデフォだ。
「ん゛お゛ぉ゛……♡ お゛むむむぅ゛♡ らひへぇ♡ だへだへぇ~~♡ せーひほほいよぉ♡ ぶぢゅぐっ♡ ベロベロベロぉ~~♡ 直央のせーえき飲ませて♡ んぶぅ! んっ♡ んっ♡ ぶほぉ゛♡ んぶぅぅ~~~~♡ んっ♡ ん゛っ゛ーーーー♡~~~~♡」
「…………っ゛……! 出すぞっ華月……はあ……ッ゛!!!」
「お゛ぉ゛………………ん゛ぅ゛~~~~~~♡ ごっ……ぷふぅ……♡ んごぉ……んぶっ……ぐぢゅぢゅぅ……♡」
夏の風物詩の1つ、風鈴型の花火が夜空に広がったと同時に、口内射精をキメた直央。
喉道を広げている愛する彼女は、ゴクゴクと胃に精液を直行させている。
「お゛ぉ゛お゛っ゛……………………♡」
おっぱいを強く揉まれるわ、喉にチンポがぶっ刺さっているわで、華月は白眼を剥いて酸素を探し求めながらも、彼氏が出し終わるまで舌奉仕を継続させる。
「ベロ……べちゅべちゅぅぅ……ベロぉ、んべろぉ……ベロ……ぉ゛♡」
出し終わっても中々チンポを離そうとしないので、直央は華月の頭を撫でてやる事で意識を「戻させて」あげた。
「…………ぉ゛♡ んぉぼぉ゛……げほっ♡ ふっ~~~~……んはぁぁぁ……ごっ、おごぉ……♡ せーえき……ごちそーさん♡」
チンポが引っこ抜ける際に必ずカリ首が喉に引っかかってしまうので、二人して背筋を仰け反らせるのも毎度のお決まりだ。
引っこ抜かれたチンポは唾液と精液でコーティングされ、華月の口元とを無数の銀糸で繋ぎ止めている。
「エロすぎっ……」
「エロくしてやったんだよ♡」
キンタマをくすぐりながら桃色と白が麦の形を描く花火を見つめる華月は、自らさらしが食い込むKカップを真下から揉み始める。
「はぁ、はぁ♡ 次はアレだろ? コレなんだろ♡」
口元の銀糸をズルズル啜りながら、セルフパイ揉み+腰振り蹲踞で直央のキンタマを挑発。
どうせ、と前置きしてしまうくらいには直央は「アレ」を毎回頼んでくる。
今回はさらしという、実におあつらえ向きの素材があるのだから、万が一直央にその気がなくとも華月は強行突破する気満々なのだが。
「うん! パイズリして欲しい!」
花火が打ち上げられる音に負けない声量で、彼女へ欲望の最前線を突っ走る想いをぶつける。
「ったりめーだろ! パイズリ頼んでこない直央は直央じゃねぇよ♡」
「そんな人をパイズリ馬鹿みたいに……」
「そのとーりだろうが♡ オレにパイズリ頼まなかった日があるか?」
「ないッッ!! 毎日して貰って幸せですっっ!!」
「テンションたけ~~♡♡ ほら、おっぱい支えてやるからチンポ挿入しろっ……♡」
花火の光に映し出されるシルエットが二つ。
「あぁん……♡ 出したばっかなのに、あっ♡ デカすぎ♡」
反りまくったデカチンをおっぱいに挿入する少年。
縦長おっぱいを左右に広げて、奥まで挿入を受け止めてから……ぱぢゅんっ♡
勢いよくおっぱいを閉じた少女。
「さらし付きのパイズリ……」
「んっ~~? 流石のドスケベパイズリ大好き彼氏でも、これは想像できなかったか♡」
ずぢょっ、ずぢょっ♡
ずぷっ、ずぷぅぅ♡
長いチンポと長いおっぱいが、重なり合い体液を捻出しながら交尾をする。
気温の高さによる汗、イッたばかりで昂っている汗、野外パイズリによるドキドキの汗、そして「さらし」という興奮材料を注入。
「さらしのが似合うと思ってたから♡ あぅ……あんっ……♡ はっ、んお♡ 谷間からチンポ飛び出す♡ やはぁ、おっぱいヌルヌルになるぅ♡♡」
完全には解けておらず緩くおっぱいに巻き付き、食い込み、乳肉のハミ出させる悪戯好きなさらしへと、直央は感謝しながらピストンをする。
「んっ、んっ……乳圧いいんじゃねぇか? はぁ、んっ……さらしが……はぁ♡ 乳輪に擦れる……あはぁ……♡」
内側はチンポが、外側はさらしが、107㎝のおっぱいを支配している。
「うぅ゛……うぅ゛……♡」
「…………興奮してるのか?」
腰を振りながら華月のおっぱいに引っかかっている、さらしを真上へ持ち上げるように引っ張る。
「んは……ッ♡~~~~へぇぇ……♡ してるっ♡ コーフンする♡♡」
背筋も陰嚢もゾクゾクする……
エッチの時だけ少しマゾッ気が強くなってしまう幼馴染、13年間一緒なのにこの間やっと判明した性癖だ。
「直央だからだぞ……♡ 直央だからこんなになっちまうんだからなっ♡♡」
直央以外とは絶対にエッチしたくない。というのを前提として……
「ふあああああんっ♡ 乳首こしゅこしゅすんなぁぁ~~~~♡」
ずぽっ、ずぽぉ♡
長乳でギュッとチンポを抱きしめながら、華月もエロ蹲踞姿勢で腰を動かしピストンサポートをしていたが、度々中断させてしまう。
直央がさらしを使っておっぱいに悪戯するからだ。
さらしを引っ張りピンッ、とさせてから、ギターの弦を弾くようにピンピンピンッ……♡
「あっ♡ あっ♡ あうあああっ~~♡」
(華月が悪いんだ……反応が良すぎるのが悪いんだ……)
涎を垂らしながらいつもより高く喘いでくれる華月。
彼女が感じて仰け反れば、それだけおっぱいも花火が輝く夜空を向く。
危うくチンポがすっぽ抜けてしまいそうだったので、直央は背を屈ませておっぱいの最奥へと、チンポ位置を調節し再挿入。
「んあああああっ♡ おっぱい交尾イイッ~~~~♡ 口の次はおっぱいぃぃ……ふああっ、ふぅぅん……♡ おっぱいに中出ししてぇ♡」
「あぁ……するっ、おっぱいと交尾して……はぁ、はぁ! ドロドロ精子で埋め尽くす……はっ、はっ、はあッ!」
ぎゅぐっ……♡
瞳孔を大きく開いた直央は、さらしを操りKカップを縛り上げていく。
「ふやあああっ♡ んっ、ぅぎゅぅぅ~~♡ おっぱい気持ちいいのよぉ♡♡」
華月がさらしを巻いて来たのは乳圧強化、直央が喜んでくれるからそしておっぱいを縛り上げて欲しいから……
最初から「こうされる」事を期待し、ブラジャーよりも面倒な事をしてきたのだ、直央も解っているのでキツくおっぱいに食い込ませている。
「ふあっ……あ゛♡~~~~♡」
めちゃくちゃに縛り上げられたおっぱいは、ボンレスハム状態……
ラストスパートの合図として、直央はピストンを速めれば華月も脇を締めて彼氏を射精へと導こうとする。
「出してぇぇぇぇ♡ 直央の凄く濃いのぉ♡ おっぱいにいっぱいぃぃ…………~~~~♡ んあああっ♡ はああっ♡ んうぉぉ♡ イクッ♡ パイズリでイクッ……イクイクッ~~~~♡」
「華月っ……おっぱいに中出しっ!」
「きてえええええええっ~~~~~~♡ はぁ!? んっ……んあああっ……はああああっ……♡ あはぁぁぁぁ♡♡ きたぁぁぁ…………♡~~~~♡」
汗でじっとりする深い谷間へと、チンポ挑発でギトギトになった精液を思いっきり……中出し。
「はああああっ…………んっ♡ 中出し……好き……♡ あああん♡ おっぱいに出されてる…………♡ 直央の精液でおっぱい埋まるぅ……♡」
直央は完全に縦長おっぱいに腰を支えられているので、腰を突き出しながらさらしと一緒におっぱいを握りしめている。
「搾られるっ……!」
乳内射精の最中も、華月はおっぱいをズリ動かしてくるので「イッてるのにイク」はしょっちゅうだ。
「んぅー……んんぅ~~♡ 直央ぉ……♡ また出たぁ……♡ あああんっ♡」
パイズリをしているだけなのに、華月も連続イキ。
直央に開発されまくった敏感おっぱいは性器だ。
チンポ-性器でかき混ぜられたら気持ちよくなってしまうに決まってる。
「ドスケベだよ華月は……」
「ッ゛ッ゛……………………♡」
愛液を漏らしながら肯定する華月。
ドスケベなオス、ドスケベなメス。
どすけべのつがいはドスケベじゃなきゃ務まらない。
「…………チンポ引っこ抜くぞ?」
「うん…………♡ はっ、んああっ……すごっ……すっごぉ……♡」
ズルッ…………ちゅぐンッ♡
乳内からズリ抜いたチンポは、支えが無くなった反動で打ち上げ花火へ切っ先を向ける。
「うわっ…………」
「とんでもねぇ中出ししやがって…………♡ あ~あ、浴衣もぐっしょぐしょだ♡」
長乳を左右にゆっくり広げれば――ぬぢゅぁぁぁ……♡
ザーメンブリッジが太く糸を引くのは「何時も通り」だが、Kカップにはさらしが巻き付いたままだ。