突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
「お……おぉ、取れちゃった……」
ミッチミチにブラウス内に詰め込まれていたおっぱい。
破けそうと冗談交じりで思っていたら、本当にボタンは直央の額へ飛んできてブラジャーを含めたズリ穴が……がばぁ♡ どゆんッ♡
「実はな……おっぱい大きくなったかもしれなくて……」
「え゛え゛っ゛!?? てかブラジャー…………エロぉ!」
「♡♡ チンポ大きくしながら驚くんじゃねーよ♡ これが言ってたオーダー品だよ、かっけー色だろ」
赤と黒のレースのブラジャーごと、自分のおっぱいを抱えながら苦悶の表情を浮かべる華月。
上下の度にブラ紐が緩んで今度はデカブラから零れてしまいそうになっている。
そして乳輪がチラっと見えるので、直央は我慢汁を垂らした。
「絶対直央のせいだ、パイズリばっかりさせるから♡」
「華月が自分からしてくれる事も結構あるけどっ!??」
……揉まれるわ挟むわで、女性ホルモンが劇的に分泌されたのは違いない。
学校最強のロリ巨乳。
Kカップですら成長の余地があり、その成長を促した要因の1つは直央なのだ。
「責任とってサイズ測定するよ……」
「う、うん…………頼む♡」
いつぞやで使ったメジャーを取り出して、ガチガチ勃起チンポのまま再び華月に近づいていく直央。
(後で可愛がってやんねーと……♡)
揉まれたり挟むのでは当たり前。
こういう事を想う頻度が高すぎるから、華月は自分で自分のおっぱいを大きくさせてしまっているのである。
「ブラ外してくれ……」
実は直央、スポブラやらヌーブラを外すのは上手になったが、一般的なブラジャーを外した経験はまだない。
華月がヌーブラを気に入ってしまったので、付き合ってからはオーダーメイド品が届いてもヌーブラばかり使用していたからだ。
「えっと、そのまま斜め上へ引っ張ればいいらしくて……」
「こ、こう、かっ! ……おっ、外せたっ、重っ、ブラジャー重ぉ……」
華月は着用に慣れた訳じゃない。
お母さんに教えて貰った方法を思い出しながら、彼氏にアドバイスを送った。
「あんっ……」
どさぁ……♡
何とか外れたのだが……デカすぎる。
「顔面が完全に隠れる……」
「おまっ! 匂い嗅ぐなぁぁぁぁ~~~~♡ 汗の匂いすっから止めろってぇ♡」
「はぁ…………はぁ…………ふぅ…………ふぅぅ~~…………」
「もぉ…………どすけべ……♡」
彼氏を喜ばせようと中一とかけ離れたアダルトなブラを着けている、華月も人の事を言えないドスケベである。
「あっ…………♡」
もう勃起している乳首にメジャーが引っかかるが、頑張ってバストを図り終えた。
その結果は……
「108㎝……多分Lカップになってんじゃねぇのか……?」
カップ数はあくまで暫定だが、後日本当にLカップになっていたと判明する。
「うわぁ…………108…………オレって本当に中一なんだよな……?」
当たり前のことを聞いてくる華月は、また長乳を根本から持ち上げ自分の胸なのに興味津々に上下に動かし始めた。
「紛れもない華月のおっぱいだから安心しろ。俺は108㎝も大好きだ!」
「勃起してなきゃもっとカッコよかったんだけどなぁ……♡ ありがとう♡ これからもドンドン大きくなっちまうよなぁ~♪」
むぎゅッン♡
思いっきり密着してくる彼女に――
「直央専用の108㎝おっぱいで♡ ナニされたいんだぁ?」
「いっぱいおっぱいしたいっっっ!!!!!!」
――耳元で囁かれ、直央はズボンのファスナーを開きながらすぐに返答した。
「うおっ♡…………えっち♡ ほら、してやるからベッドに寝ろよ♡」
大抵の彼女がドン引きするリクエストでも、華月は喜んでおっぱいに甘えさせてくれる。
「何度かしてはいるけどさ、おっぱい成長したの分かってから、オレもしてあげたかった♡」
まず直央がベッドに横たわれば、華月も添い寝するように横たわる。
そして華月は上体を少し上げたら、自らのおっぱいを直央を口元へ近づけた……
「んあああっ……♪ 甘えろ甘えろー♡ 彼女のデカパイに甘えろ~~♡♡」
「ちゅー……ちゅー……ちゅー……ちゅぱぁ、108㎝のおっぱい……俺が成長させたおっぱい……ぢゅるるぅ!」
「んはっ♡ んやっ……あはぁ……んぅ……ドエロい甘え方しやがって♡ はぁ……もっとやれっ♡」
授乳。
そして勃起チンポを優しく扱く、授乳手コキ。
男っぽい女だった華月に、母性溢れるママみプレイをして貰う。
未だにギャップが強くておっぱいに甘えているだけでもイッてしまいそうだが……
ちゅこぉ……ちゅこっ……くちゅっ♡
三本の指で20㎝のチンポを包んで、確実に射精へと導こうとしてくれている。
「身体とチンポがデカい赤ちゃんだな♡ ちゅっ、ちゅちゅぅぅ~~~~……ぺろっ♡」
うりうりと、おっぱいを直央の唇へと押し付けながら、頬や首筋、耳まで舐めてくれる華月。
おっぱいどころか指一本さえ使えたら、直央を気持ちよく出来る自信はある。
エッチに慣れてしまった華月が、中学生離れした肉体の全てを使って直央を気持ちよくしてくれる。
「ちゅぱっ! 赤ちゃんだから、ちゅぷちゅぷっ! 甘える事しかできねぇよ! ちゅぢゅぢゅーーーっ! ぢゅぅ、ぢゅっーー!」
「んっ……くぅひゃぁぁ♡ 欲張り赤ちゃんめ……♡」
右のおっぱい、左のおっぱい。
どっちも好きすぎるので交互におっぱいを吸いまくりながら、根元からおっぱいを扱いていく。
「それ止めろぉ……♡ あぁん……♡ オレもイッちまうっ……♡」
まるで母乳を搾りだそうとする動作を、華月は苦手としている。
(だって……♡ もう赤ちゃん居るんだって……思わせられちまう気持ちになるんだもん……♡ まだ早ぇよぉ……~~♡)
「ふっーー! ふっーー! ぢゅぢゅぢゅぢゅるるぅ~~!! ふっ! ふっ! ぺちゅぺちゅぅ! べろべろぉ! ぢゅぢゅっ!」
おっぱいに甘えられ過ぎて、感じてしまっている華月。
「んっ…………んっーー……♡」
「はぁ……おっぱい大好き! ぢゅぱぢゅぱっ!」
「はぁ゛…………ん゛っ゛~~~~♡」
直央の唾液でべっちゃべちゃになったおっぱい。
直央の頭に乗っけたり、直央自らおっぱいの間に潜り込んだり、指を乳肉に沈めてきたり、乳輪をこしょこしょ擦られたり……
「オレのおっぱい好きすぎだろぉっ~~~~♡」
「大好きだって言ってるじゃんっっっ!!!!」
「んっはああああああっ~~~~~~♡ かまっ♡ 噛まないでぇぇぇぇっ~~~~♡ んひっ、ひゃああっ♡」
両乳首を口に含んだら、ガジッ……少し強めの甘噛み。
普通の女性だったら快感よりも痛みが勝るが、華月にはこれくらいで丁度いい。
「おっぱい好き! 大好き大好き! ぢゅぱぢゅぱベロベロォ!」
おっぱいを思いっきり、可能な限りの乳肉を掴みながら、がむしゃらに舌を動かして甘える直央。
「引っこ抜けちゃうよぉ♡」
「ヂューーヂューーヂュッーー!!」
好きな子にはイジワルしてしまう……
乳輪ごと口に頬張って、吸引する直央のチンポからは我慢汁の色と匂いが濃くなっていく。
「はぁ……はぁ……♡ 甘えろっ、甘えろぉぉ……♡ もっとおっぱい、んひあああっ♡ はぁ……はぁ~~♡ 甘えてい、からぁ……あああっ♡」
「う゛あ゛ぁ゛……華……づき……っ゛!」
華月も間もなくイクと察して、両腕を解禁した。
右手はスナップを効かせながらストロークを長く、左手では陰嚢を波打たせながら揉みしだく。
本気の精液搾りだ。
直央の乳搾りに対抗するかの如く繊細で、大胆に、無知時代から積み重ねてきた経験を両手に宿しながら、彼氏を気持ちよくさせている。
「うう…………華月……俺もう……!」
「オレも♡ オレもイク……一緒……」
「うん……一緒にイこう……」
「♡♡」
最初は直央に思いっきり甘えて欲しかったが、直央が悪いのだ。
(オレをいっぱい甘えさせてくれるのが悪い……♡)
二学期が始まって最初の連休で、二日間かけどちらかが徹底的に甘え倒す……そんな予定を作ってもいいかもしれない。
でも今は甘えられているけど、甘えてしまう。
気持ちよくてイチャラブする方法は沢山あるから……急がなくたっていいのだ。
「イクッ…………♡ んっ、んんんっ……あああぁ……~~♡♡」
おっぱいを吸われながら、お腹で精液を受け止めた華月。
イク時に仰け反ってしまう癖は治りそうもない、エロいからそのままがいいとは直央の弁。
「はぁ、ちゅぱっ……ちゅるっ……んはっ!」
「あぁ……んああっ……♡ 直央ぉ……♡」
爪を少し立てながらおっぱいを揉み続け、唇からおっぱいを離そうとしない直央。
「甘えんぼ……♡」
射精しても硬いチンポをマッサージしながら、華月も直央の胸に顔を埋めてスリスリ動かす。
お互いがお互いのおっぱいに甘えている。
余韻は少しずつ薄まっていくが幸せな気持ちは、増していくばかり。
「んぅ…………」
数分経過しただろうか。
もうすぐお昼ご飯の時間だ。
育ち盛りの二人はすぐにお腹が空いてしまうので、お腹がくぅくぅ鳴っている。
「…………足りないんだろ?」
「あぁ……もっと甘えたい」
「ニシシッ♡ しょーがねぇな」
もっとお腹が空けばもっとご飯が美味しくなる。
それはセックスを覚えてから実感している。