※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

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幼馴染と放課後!!

 全ての授業が終わり放課後……

 

 水泳の疲労、美味しい給食でお腹が膨らみ、気持ちよく寝息を立てて5限目を完全スルーした華月。

 眠気に耐えながら――そちらよりも勃起に耐えるのが辛かった――5限目を乗りきった直央。

 本来なら勢いよく教室ダッシュをキメ、通学路から外れた場所にあるアイスクリーム屋でおやつ、ついでに近場のカードショップをチラ見……

 というスケジュールだったが、直央は帰る前に「どうしても!」と、華月にお願いをした。

 

「ここでなにすんだー?」

 

 スイムキャップを被っていたので、髪型がグチャッていたが、前髪さえ上げれば他は気にしない華月。

 それじゃあ髪が綺麗なのに勿体ないでしょうと、クラスの女子が髪を梳いてくれたので、泳ぐ前よりも綺麗な髪となっている。

 制服のブレザー姿に、スクールバッグを肩にかけ、さらに水泳用のバッグを手に持っている。

 二人の生徒は立ち入り禁止の工芸室へと、潜り込んでいる。

 立ち入り禁止の教室へ入るのは、小学生の頃からの得意技だった。

 そこを秘密基地として遊んだこともあり……最後には、当然怒られた。

 

「悪いな華月、すぐアイス食いたいだろーけどさ……」

「いいけどさぁ、用事あるなら早く言えよ~~」

 

 やっぱりすぐにアイス屋に行けないから、少し不機嫌な顔つきになっている華月。

 両手を首の後ろで組んでおり、またしてもおっぱいを無意識に強調させている……

 制服の紐タイは真下ではなく真正面に伸びてしまい、乳カーテンの崖から漸く真下へと落下する、シルエットを作り出している。

 

 ……クラスメイトの男子共は、家に帰ったら一斉にオナニーするだろう……華月はシコネタの塊だ。

 

「またさぁ……パイズリ、して貰いたいなぁって……」

「いーけど? でもここですんのか? 家じゃダメ?」

 

 ドキドキしていたのが、馬鹿らしいくらいにあっさり承諾。

 あくまでも華月にとってパイズリは、「直央ともっと仲良しになれるから!」するのである。

 

「家もいいけど……学校でもして貰いたいなって……色々なとこでパイズリして、白いの出せばそれだけ思い出増えるじゃん……?」

「…………?? よく分かんねぇけど……家に帰るまで待てねぇって事だろ? しゃーねぇな! チンポ出せよ♪」

 

 自分でも意味不明な言動だと、後悔……するよりも先に、華月は首元の紐タイを緩め始めた。

 

「いいのかっ!?」

「? パイズリされたいって言ったのお前じゃん?」

「あぁ、うんっ! されたいっ!!」

「じゃあチンポ出せ♪」

「おうっ! ……………………あの、華月さん……?」

「んだよ、敬語使うんじゃねーよ! ……なに?」

「水着に着替えて……とか? ダメ?」

「はぁ……? 水着でパイズリってこと? ヤだ! 濡れた水着もう一度着るの気持ち悪いもん! ヤだっーーーー!!」

 

 ……パイズリをする事は否定せず、濡れたまま着たくないという理由で、残念ながら直央の「最大級の理想」は叶わなかった。

 もしも……水着が乾いていたら、水着パイズリをOKしてくれたのだろうか……? 

 

(してくれた気がする……水着はダメになったけど、制服姿のパイズリも……すっげぇエロいだろっ!!)

 

 天然のズリ穴が3、4個ほども生成されて、如何におっぱいの質量と重量が凄まじいのか、分かりやすく可視化されている。

 

「んじゃやるかー」

 

 ササッと、躊躇なく制服を脱ごうとしている華月。

 既に半脱ぎ状態……だが、それは不味い。

 

「いや、待って!」

「あ?」

「ブラジャーは外して欲しいけど、制服は着たままがいいな……」

「え? 変なのー……いいけどな! わっーたよ、面倒だけどそれでしてやる!」

 

 本日も華月の下着は変わらない、何の面白みも無いグレーのスポブラ。

 だが中学生が付けてよい代物ではない、デカすぎるカップに鼻息を荒くさせる。

 

(スイカでも収穫すんのかよっ!?? そのデカブラ!!)

 

 付ける者がエロければ、どんな下着もエロくなる。

 

「……っしょ」

(デッッッ……けぇぇ……あのおっぱいにパイズリされたんだよな俺……)

 

 どっ……ブルッ、ンッ。

 

 放課後の学校で、生乳を晒した幼馴染がエロすぎる。

 クーラーの付いていない教室なので、じっとりとおっぱいの表面にまで汗が出現しており、テカテカと光っているのはまるで……直央を誘い込んでいるようにしか見えなかった。

 

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