突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
直央がリクエストしたのは、背面騎乗位。
「挿入るぞ……♡」
一見すれば愚かな選択だ。
折角童貞を殺す服を着ている彼女との騎乗位なのに、後ろを向いたら巨大なおっぱいも感じている顔も、どっちも見られなくなる。
……そんな事は無いのだ、何故なら――
「……………………お゛……♡ う、お゛ぉ゛…………ほぉ゛♡ 全部…………来たぁ~~~~♡」
おっぱいにも太ももにも劣らない、デカ尻のみを動かす華月のご奉仕杭打ちピストンが開始される……
「ほぁ……はっ♡ あぁ~~♡ 直央ぉ♡ おっ♡ おおっ♡ 我慢汁漏れてる♡ んやはああっ♡ はぁ、はぁ、はああっ♡」
ばぢゅっ♡ ばぢゅっ♡ ばぢゅっ♡
ずどッ♡ ずぢょッ♡ ずにょぉッ♡
お尻を打ち付けていく度に、形が歪んでは修復され、結合部で体液が弾けてはアクメへの到達を進めていく。
華月は反応が非常に分かりやすく、根本まで打ち付けてはビクビクッ♡
切っ先まで持ち上げればビクッ~~♡
肩まで揺らしてしまったり、首もイヤイヤと振ったり、アンダーツインテがぐしゃぐしゃ暴れ狂う。
が、それだけではなく、華月の108㎝おっぱいは背面を向いていても……
(大迫力……! ブラありでもこんだけ揺れるのかっ……!)
「はぁん♡ はぁん♡ んはぁぁん♡ んっ~~♡ んっ、んっ~~~~♡」
外側から内側へと回転運動を描く、長乳の動きが興奮をブーストさせる。
さらにニーソで引き締められた太ももまで、ハミ出る肉がわがままに動き回る。
全身の「肉」を使い、視覚からの興奮も極限まで高めてくれる……
華月が邪魔だと思っていたおっぱい。
いちいち揺れてウザッたかったおっぱいで、彼氏のチンポを興奮させてあげられる……愉悦。
「うんっ♡ うんっ♡ はぁぁぁ♡ 腰ぃ~~♡ ほぉ♡ うぉおおおっ~~♡ 激しくっ……勝手にぃ♡ ほっ♡ ほっ♡ おぉ♡ おっ♡ うっおお♡ お゛♡ お゛っ゛ーー♡」
ベッドごと豪快に揺れる。
ベッドが動いてしまっているのでは?
そう感じるほどの杭打ちピストンの勢いに、直央もタジタジ。
スイッチの入った華月は、直央よりもエロい。
「イクッ……♡ お゛ぉ゛♡ う゛ぉ゛♡ 中ぁ゛~~♡ おまんこにもほしいいぃ~~♡ せーしぃ♡ うほぁ゛ぁ゛~~♡ こっちにもくれぇ゛ぇ゛~~~~ぬ゛ぁ゛ーーーー♡」
「うああああっ……イクッ! かぁ、かづきぃ…………あ゛あ゛あ゛」
おっぱいが、太ももが、お尻が、おまんこが。
肉、肉、肉、肉がぶつかり弾け揺れざわめく。
「お゛お゛お゛お゛♡♡♡」
乳圧に負けていられないと、膣圧もぎゅうぎゅうとピストンの度に増していく……
腰が波打てばおまんこも波打ち、背筋をピンッとさせればおまんこはきゅぅぅぅ~~ん♡
と締まっていく、彼女のおまんこは素直なのだ。
「ふお゛お゛お゛ぉ゛~~~~~~♡」
後ろを向いているのに、大きく舌を出している姿さえハッキリと分かる。
ベッドに両手を付きながら仰け反りアクメする華月は、中出しされている最中もぱぢゅっ……ぱぢゅっ……♡
腰を動かす事を止められないでいる。
「ほぉ゛ぉ゛ぉ゛…………♡ お゛お゛ン゛ぅ゛♡ んぉ゛……~~♡ お゛~~~~~~………………くほっ゛♡」
チンポがドクッと脈動すれば、彼女の膣内も同じタイミングで脈動して精液を搾りあげる。
「はぁ…………はぁああっ…………」
「ふお゛~~~~…………♡ くっ…………ン゛お゛っ゛♡ ふっーー……ふっーー……いっぱい出たな…………♡」
ぬぢょぉぉ……ぐぽっ♡
華月の顔は一切見えない。
なのに瞳がトロトロになって大好きな彼氏に、中出しして貰えた悦びに満ちている映像が、直央の脳内へと流れ込んでくる。
デカ尻の真下、くぱくぱと痙攣が止まらないおまんこの中から、真っ白の和紙のような色をした精液が、太ももを通して落下する。
「こっちではザーブリ……繋げられたな♡」
おまんことチンポを繋ぐ白い糸は、お尻を振っても千切れる気配がない。
興奮が硬さとなり「自分で興奮してくれた♡」と、眼に見える形でも実感させてくれた。
「ありがとう華月、ちょっとだけ休んだら昼飯食べて、その後にシャワー浴びよう」
「ん♡ だなぁ! ホントはシャワー浴びてからって言いたいけど……」
ベッドに倒れ込んだ二人は、同時に腹の虫を鳴らしてしまう。
「夏休み最後の昼飯だ、ゆっくり食おうぜ」
「明日から学校かぁ、色々あった夏休みだったな」
華月は汗だくの直央に抱き着いて、自らの体液を塗りたくるように甘えてくる。
「そうだな、色々……な♪ チュッ……んふぅ♡」
掌を重ねてからキスをされる。
色々に含まれるのは「恋人に至るまで」の全てなのだ。
楽しい夏休みも残り半日だ。
悲しくて寂しい気持ちはあるけど……それ以上に、恋人と一緒に9月を迎えられる嬉しさが勝る。
「…………よしっ、食いに行こう!」
「おおっ! 温めよー!」
二人は適当に服を着直したら、階段を降りて母親手作りの昼食をレンジに入れる。
クーラーの効いた華月の部屋へ持っていき、イチャイチャしながら昼飯を食べた。
その後、シャワーを浴びたのだが……
浴室でフェラチオ、縦パイズリ、立ちバックの中出し3セットを行ったので、二人仲良くノボせそうになってしまった。
麦茶を飲んで身体を冷やしながら「一回までにしておけば良かった」と、ズレた反省をしている間も、二人は背中合わせで互いの熱を共有していた。