※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

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彼女と背面騎乗位♡

直央がリクエストしたのは、背面騎乗位。

 

「挿入るぞ……♡」

 

 一見すれば愚かな選択だ。

 

 折角童貞を殺す服を着ている彼女との騎乗位なのに、後ろを向いたら巨大なおっぱいも感じている顔も、どっちも見られなくなる。

 

 ……そんな事は無いのだ、何故なら――

 

「……………………お゛……♡ う、お゛ぉ゛…………ほぉ゛♡ 全部…………来たぁ~~~~♡」

 

 おっぱいにも太ももにも劣らない、デカ尻のみを動かす華月のご奉仕杭打ちピストンが開始される……

 

「ほぁ……はっ♡ あぁ~~♡ 直央ぉ♡ おっ♡ おおっ♡ 我慢汁漏れてる♡ んやはああっ♡ はぁ、はぁ、はああっ♡」

 

 ばぢゅっ♡ ばぢゅっ♡ ばぢゅっ♡ 

 ずどッ♡ ずぢょッ♡ ずにょぉッ♡

 

 お尻を打ち付けていく度に、形が歪んでは修復され、結合部で体液が弾けてはアクメへの到達を進めていく。

 華月は反応が非常に分かりやすく、根本まで打ち付けてはビクビクッ♡ 

 切っ先まで持ち上げればビクッ~~♡

 肩まで揺らしてしまったり、首もイヤイヤと振ったり、アンダーツインテがぐしゃぐしゃ暴れ狂う。

 が、それだけではなく、華月の108㎝おっぱいは背面を向いていても……

 

(大迫力……! ブラありでもこんだけ揺れるのかっ……!)

 

「はぁん♡ はぁん♡ んはぁぁん♡ んっ~~♡ んっ、んっ~~~~♡」

 

 外側から内側へと回転運動を描く、長乳の動きが興奮をブーストさせる。

 さらにニーソで引き締められた太ももまで、ハミ出る肉がわがままに動き回る。

 全身の「肉」を使い、視覚からの興奮も極限まで高めてくれる……

 華月が邪魔だと思っていたおっぱい。

 いちいち揺れてウザッたかったおっぱいで、彼氏のチンポを興奮させてあげられる……愉悦。

 

「うんっ♡ うんっ♡ はぁぁぁ♡ 腰ぃ~~♡ ほぉ♡ うぉおおおっ~~♡ 激しくっ……勝手にぃ♡ ほっ♡ ほっ♡ おぉ♡ おっ♡ うっおお♡ お゛♡ お゛っ゛ーー♡」

 

 ベッドごと豪快に揺れる。

 ベッドが動いてしまっているのでは? 

 そう感じるほどの杭打ちピストンの勢いに、直央もタジタジ。

 スイッチの入った華月は、直央よりもエロい。

 

「イクッ……♡ お゛ぉ゛♡ う゛ぉ゛♡ 中ぁ゛~~♡ おまんこにもほしいいぃ~~♡ せーしぃ♡ うほぁ゛ぁ゛~~♡ こっちにもくれぇ゛ぇ゛~~~~ぬ゛ぁ゛ーーーー♡」

「うああああっ……イクッ! かぁ、かづきぃ…………あ゛あ゛あ゛」

 

 おっぱいが、太ももが、お尻が、おまんこが。

 肉、肉、肉、肉がぶつかり弾け揺れざわめく。

 

「お゛お゛お゛お゛♡♡♡」

 

 乳圧に負けていられないと、膣圧もぎゅうぎゅうとピストンの度に増していく……

 腰が波打てばおまんこも波打ち、背筋をピンッとさせればおまんこはきゅぅぅぅ~~ん♡ 

 と締まっていく、彼女のおまんこは素直なのだ。

 

「ふお゛お゛お゛ぉ゛~~~~~~♡」

 

 後ろを向いているのに、大きく舌を出している姿さえハッキリと分かる。

 ベッドに両手を付きながら仰け反りアクメする華月は、中出しされている最中もぱぢゅっ……ぱぢゅっ……♡ 

 腰を動かす事を止められないでいる。

 

「ほぉ゛ぉ゛ぉ゛…………♡ お゛お゛ン゛ぅ゛♡ んぉ゛……~~♡ お゛~~~~~~………………くほっ゛♡」

 

 チンポがドクッと脈動すれば、彼女の膣内も同じタイミングで脈動して精液を搾りあげる。

 

「はぁ…………はぁああっ…………」

「ふお゛~~~~…………♡ くっ…………ン゛お゛っ゛♡ ふっーー……ふっーー……いっぱい出たな…………♡」

 

 ぬぢょぉぉ……ぐぽっ♡

 

 華月の顔は一切見えない。

 なのに瞳がトロトロになって大好きな彼氏に、中出しして貰えた悦びに満ちている映像が、直央の脳内へと流れ込んでくる。

 デカ尻の真下、くぱくぱと痙攣が止まらないおまんこの中から、真っ白の和紙のような色をした精液が、太ももを通して落下する。

 

「こっちではザーブリ……繋げられたな♡」

 

 おまんことチンポを繋ぐ白い糸は、お尻を振っても千切れる気配がない。

 興奮が硬さとなり「自分で興奮してくれた♡」と、眼に見える形でも実感させてくれた。

 

「ありがとう華月、ちょっとだけ休んだら昼飯食べて、その後にシャワー浴びよう」

「ん♡ だなぁ! ホントはシャワー浴びてからって言いたいけど……」

 

 ベッドに倒れ込んだ二人は、同時に腹の虫を鳴らしてしまう。

 

「夏休み最後の昼飯だ、ゆっくり食おうぜ」

「明日から学校かぁ、色々あった夏休みだったな」

 

 華月は汗だくの直央に抱き着いて、自らの体液を塗りたくるように甘えてくる。

 

「そうだな、色々……な♪ チュッ……んふぅ♡」

 

 掌を重ねてからキスをされる。

 色々に含まれるのは「恋人に至るまで」の全てなのだ。

 

 楽しい夏休みも残り半日だ。

 悲しくて寂しい気持ちはあるけど……それ以上に、恋人と一緒に9月を迎えられる嬉しさが勝る。

 

「…………よしっ、食いに行こう!」

「おおっ! 温めよー!」

 

 二人は適当に服を着直したら、階段を降りて母親手作りの昼食をレンジに入れる。

 クーラーの効いた華月の部屋へ持っていき、イチャイチャしながら昼飯を食べた。

 

 その後、シャワーを浴びたのだが……

 浴室でフェラチオ、縦パイズリ、立ちバックの中出し3セットを行ったので、二人仲良くノボせそうになってしまった。

 麦茶を飲んで身体を冷やしながら「一回までにしておけば良かった」と、ズレた反省をしている間も、二人は背中合わせで互いの熱を共有していた。

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