※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

93 / 104
あまりにもデカすぎて重すぎて長すぎるけど、まだ成長中です


彼女の108㎝爆乳縦長イチャラブパイズリ♡

 もしかしたら同級生も? 

 夏休み中で気になる子と仲良しになったかもしれないし、付き合い始めたかもしれない。

 

 でも一番ラブラブのバカップルしいるのは、自分らだと直央も華月も自信がある。

 

「好き……好き……好き……」

「好きぃ♡ 好き好き好きぃ♡」

「大好き……大好き……大好き……華月大好き!」

「♡ あ゛っ゛~~~~♡」

 

 軽イキしてしまったらしく、少し間を置いてから……

 

「オレもぉ……大好き♡ 大好き大好き♡ 直央がいっぱい大好き……大好き♡」

 

 ギュッ♡

 抱きしめ合いながら視線を合わせ、瞳に互いの顔が映し出されるゼロ距離で……

 

「んぅ♡ ちゅっ、んちゅぱっ……らいひゅきぃ……♡ んろぉ……れろぉ、んれろぉ、れろれろぉ……♡」

 

 子供だけど大人なキス。

 舌先同士でツンツン、表面同士を擦りつけては、唾液を流し込んでは飲み干す。

 

「くぢゅっ……くちゅくちゅぅ……♡ んぢゅぅぅ……♡ ぢゅるっ、んぢゅぅ……♡」

 

 クーラーが効いていても、汗だくになってしまっている。

 お互いがお互いを燃えさせる、求めたくなる。

 夏休みの〆にイチャラブな恋人エッチをするのは、口にせずとも分かっていた。

 

「パイズリして……」

「するっ♡」

 

笑い合いながら華月はスポブラを外し、直央はチンポを出しながらベッドに横たわる。

 

「ほぉ~ら……108㎝がチンポ挟んじゃうぞ~~……♡」

 

 夏休み最後のパイズリは、始まりのパイズリでもある膝上。

 腰を浮かせながらおっぱいの到達を待つ直央。

 大きいおっぱいがグングン近づいて、ムワッとおっぱいの香りが強くなる。

 堪らない、パイズリの醍醐味の1つ……だが早く挟まれたいジレンマ。

 

「おりゃっ、おりゃおりゃぁ♡」

「じ、焦らさないで華月……」

 

 ビトッ♡ 

 下乳が亀頭に着陸し、片乳だけでも相当な重量をチン先だけで受け止める。

 物理的にもおっぱいに負けてしまう。

 勃起した乳首が亀頭をスリスリ擦る、これだけでもイケそうだが……挟まれなければ「パイズリ」ではない。

 

「…………はぁ……♡ チンポきた♡」

「う゛…………あ゛あ゛ぅ゛……! 華月っぱい……大好き!」

 

 むっ……むぎゅぎゅぎゅぅぅ♡ ぎぢゅぅ♡

 

 夏休み最後のスペシャル乳圧。

 両肘をチンポの根本に当てながらグリグリッ、肘同士をくっ付け回すように擦らせる。

 脇締めパイズリの応用、強化版であるが、肘から前腕の動きが単純な上下ではなく、回転運動を加えているので竿の中は、乳内射精を強要され精液がかき混ぜられる……

 

「うう゛……ぁ゛……ぁ゛ぁ……はあ゛……! 最高っ……華月のパイズリ気持ちいい……ッ゛!」

 

 にゅぼっ、にゅぶっ♡

 ぐぢぃ、ぱぢゅっ、ぱぢゅっ……♡

 ぐぢゅっ、ぬぢゅぅ♡ だぽっ♡ だぽんっ♡

 

 おっぱいを上下したり、左右交互に動かしたり、真横から挟み込んだり、真上から圧迫したり、下乳だけで圧を加えたり、ノーハンドであったり。

 本当に数えきれないくらいのパイズリをして貰って来た……

 それでもまだ、パイズリ始めて一ヶ月とちょっとしか経過していない。

 

「このまま半年、一年とか経過したらオレ……どうなっちまうんだよ♡♡」

 

 恐れよりも期待と興奮が勝る。

 

「いやそれっ……! ここに来て新技出すの反則っ……お゛……ぅ゛!」

「ニシシッ♡ 考えてした訳じゃねーけどなぁ♡ できそーじゃんて思ったからしただけ~♪ うりうりぃ♡」

 

 おっぱいは動かさずに、前腕だけを上下にズリズリと擦る。

 前腕パイズリとでも命名すべきだろうか? パイズリクリエイターの素質がある華月は、指摘したらあからさまに視線を反らした。

 

「ど、どんだけパイズリが上手くってもさぁ……スルのは直央♡ お前だけだからな♡ 何度も言うぞ? お前は……うううんっ♡ オレの彼氏なんだから……はぁ、あんっ……直央にしかパイズリしないの♡」

 

 ぐぢっぐぢっぐぢぃ……♡ 

 さらに乳圧が高くなる、照れ隠しでズリを激しくするのは癖なのだろう。

 

「華月ぃ……」

「泣くんじゃねーよ!?」

「こんなエッチで可愛くて健気で一途な女の子を……彼女に出来たのが嬉しくて……」

「むっ……むぅ……♡」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。