突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
もしかしたら同級生も?
夏休み中で気になる子と仲良しになったかもしれないし、付き合い始めたかもしれない。
でも一番ラブラブのバカップルしいるのは、自分らだと直央も華月も自信がある。
「好き……好き……好き……」
「好きぃ♡ 好き好き好きぃ♡」
「大好き……大好き……大好き……華月大好き!」
「♡ あ゛っ゛~~~~♡」
軽イキしてしまったらしく、少し間を置いてから……
「オレもぉ……大好き♡ 大好き大好き♡ 直央がいっぱい大好き……大好き♡」
ギュッ♡
抱きしめ合いながら視線を合わせ、瞳に互いの顔が映し出されるゼロ距離で……
「んぅ♡ ちゅっ、んちゅぱっ……らいひゅきぃ……♡ んろぉ……れろぉ、んれろぉ、れろれろぉ……♡」
子供だけど大人なキス。
舌先同士でツンツン、表面同士を擦りつけては、唾液を流し込んでは飲み干す。
「くぢゅっ……くちゅくちゅぅ……♡ んぢゅぅぅ……♡ ぢゅるっ、んぢゅぅ……♡」
クーラーが効いていても、汗だくになってしまっている。
お互いがお互いを燃えさせる、求めたくなる。
夏休みの〆にイチャラブな恋人エッチをするのは、口にせずとも分かっていた。
「パイズリして……」
「するっ♡」
笑い合いながら華月はスポブラを外し、直央はチンポを出しながらベッドに横たわる。
「ほぉ~ら……108㎝がチンポ挟んじゃうぞ~~……♡」
夏休み最後のパイズリは、始まりのパイズリでもある膝上。
腰を浮かせながらおっぱいの到達を待つ直央。
大きいおっぱいがグングン近づいて、ムワッとおっぱいの香りが強くなる。
堪らない、パイズリの醍醐味の1つ……だが早く挟まれたいジレンマ。
「おりゃっ、おりゃおりゃぁ♡」
「じ、焦らさないで華月……」
ビトッ♡
下乳が亀頭に着陸し、片乳だけでも相当な重量をチン先だけで受け止める。
物理的にもおっぱいに負けてしまう。
勃起した乳首が亀頭をスリスリ擦る、これだけでもイケそうだが……挟まれなければ「パイズリ」ではない。
「…………はぁ……♡ チンポきた♡」
「う゛…………あ゛あ゛ぅ゛……! 華月っぱい……大好き!」
むっ……むぎゅぎゅぎゅぅぅ♡ ぎぢゅぅ♡
夏休み最後のスペシャル乳圧。
両肘をチンポの根本に当てながらグリグリッ、肘同士をくっ付け回すように擦らせる。
脇締めパイズリの応用、強化版であるが、肘から前腕の動きが単純な上下ではなく、回転運動を加えているので竿の中は、乳内射精を強要され精液がかき混ぜられる……
「うう゛……ぁ゛……ぁ゛ぁ……はあ゛……! 最高っ……華月のパイズリ気持ちいい……ッ゛!」
にゅぼっ、にゅぶっ♡
ぐぢぃ、ぱぢゅっ、ぱぢゅっ……♡
ぐぢゅっ、ぬぢゅぅ♡ だぽっ♡ だぽんっ♡
おっぱいを上下したり、左右交互に動かしたり、真横から挟み込んだり、真上から圧迫したり、下乳だけで圧を加えたり、ノーハンドであったり。
本当に数えきれないくらいのパイズリをして貰って来た……
それでもまだ、パイズリ始めて一ヶ月とちょっとしか経過していない。
「このまま半年、一年とか経過したらオレ……どうなっちまうんだよ♡♡」
恐れよりも期待と興奮が勝る。
「いやそれっ……! ここに来て新技出すの反則っ……お゛……ぅ゛!」
「ニシシッ♡ 考えてした訳じゃねーけどなぁ♡ できそーじゃんて思ったからしただけ~♪ うりうりぃ♡」
おっぱいは動かさずに、前腕だけを上下にズリズリと擦る。
前腕パイズリとでも命名すべきだろうか? パイズリクリエイターの素質がある華月は、指摘したらあからさまに視線を反らした。
「ど、どんだけパイズリが上手くってもさぁ……スルのは直央♡ お前だけだからな♡ 何度も言うぞ? お前は……うううんっ♡ オレの彼氏なんだから……はぁ、あんっ……直央にしかパイズリしないの♡」
ぐぢっぐぢっぐぢぃ……♡
さらに乳圧が高くなる、照れ隠しでズリを激しくするのは癖なのだろう。
「華月ぃ……」
「泣くんじゃねーよ!?」
「こんなエッチで可愛くて健気で一途な女の子を……彼女に出来たのが嬉しくて……」
「むっ……むぅ……♡」