突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる! 作:緋枝路 オシエ
もはやエッチすらも否定せず……
乳内に滴る我慢汁の多さと、彼氏の反応でおっぱいの奥と子宮の奥をきゅんっ……とさせる華月。
「直央はオレを喜ばせるのが上手過ぎっ♡」
「華月だって! 一緒に居てずっと楽しいし! 遊ぶのもエッチも! 何もしないで横に居てくれるだけで俺幸せだもんっ! 華月が居てくんなきゃ俺ダメだもんっ!」
互いにパートナーを褒める、褒めちぎる。
褒めるのはどれだけやっても許される。
「パイズリ中なのに……あんまおまんこウズウズさせんじゃねぇよ……♡♡」
乳内でチンポのウズウズも捉えている。
今もキンタマの中で濃い精液が生成されているのだろう。
「明日の朝もパイズリで起こしてやるよ♡」
「えっ!? マジかっ!?? でも華月俺より起きるの遅いし、寝ぼけてるけど……」
「そこはこう……頑張るっ! 彼氏のチンポ気持ちよくして起こしてやりてーじゃん♡」
「朝パイズリの期待感で、夜もずっとチンポだけ起きてるかもしれないけど……!」
「え? なにそれつまんな!」
「ぐっ……チ、チンポと起床をかけた高度なギャグだろっ!!」
「あーーつまんなつまんなぁ! 直央のギャグセンス寒いんだよなぁ~~♡」
――楽しい。
やっている事はパイズリ。
おっぱいの大きい彼女にしか出来ないご奉仕なのに……「いつも通り」
言葉の内容がエッチでも、二人は「いつも通り」に軽口と叩き合って、どちらからともなく吹いてしまう。
心地いい関係が変化する事を恐れていた少年少女は、もう変化を恐れない。
そしてどれだけ変化しても絶対に変わらないものが1つだけある。
――二人は「ソレ」を見つけられたのだから大丈夫だ。
「…………っ゛……ぁ゛……華月……っ゛」
「いーぞ……8月最後のおっぱいに中出し……♡ オレの108㎝をドロドロにしてくれ♡」
ここぞのタイミングで、自らのバストサイズを宣告してくる……
「出せ……出せっ……♡ 108だぞ108㎝♡ こんなにデケぇおっぱいにパイズリされてるんだぞ♡」
チンポで107㎝は存分に味わってきた。
しかし108㎝は未体験。
たった1㎝……この1㎝が男にとっては大きすぎる……
重量は意識しても分からないのに、たった1つ更新されただけの数字が直央の脳内を浮遊する。
「108…………108㎝のおっぱい……!」
しかもKからLになっている可能性が高い。
「パイズリ馬鹿の彼氏がパイズリさせまくるからなぁ~~♡ ほーんとにさ、高校卒業する時にゃZカップくらいになっちまってんじゃねぇのか♡」
「うう……それもいい……華月のおっぱいは何カップでもイイ……ッ!」
「♡~~~~♡ もうイけって♡ ほらっ…………おっぱいに中出し……108㎝のおっぱいおまんこに精液出して♡ はっ……はぁ……おっぱいでチンポ挟んで……ズリズリ……んっ、んぅ……♡ おっぱいにせ~し……くれよ♡」
パンパンッ♡
ぎちゅっ、ぎちゅっ♡
ぱぢゅっ、ぱぢゅっ、ぎぢぢっ♡ ぎぢゅぅぅ……ッ……♡
おっぱいでは射精を強要、言葉では優しく射精を促す。
「う゛う゛あ゛ぁ゛…………」
「出してっ……出してっ……♡」
結果として射精する事には変わりないが、激しくパイズリされ思考能力が著しく低下中の直央は、チンポの半分が精液を毟り取られ、もう半分が優しく出すお手伝いをしてくれていると認識する。
「んっ……んっ……はぁ……んっ……あっ……来る♡ 彼氏精液……んっ、んっあああっ……あン゛ッ゛…………ん゛ぅ゛~~~~♡」
ごぼッ……ごぷッ……ごぷッ……♡
びゅぐっ、びるっ……♡ ぶぢゅッ……ぐびゅびゅッ…………♡
この夏だけで何度も何度も、マーキングされた爆乳の動きを止めながら華月は、直央の乳内射精が終わるまで優しく静観する。
「んっ……♡ んっ……♡」
おっぱいの内側から精液が広がる、ジワジワとおっぱいを支配される……
この感覚が堪らない。
ピッチリとおっぱいで亀頭を塞いでいるので、外漏れはなく尚更内側に浸透していく。
おっぱいへと派手にぶっかけられるのも大好きだが、内側から静かに力強い射精を感じるのも……大好きなのだ。
「……………………♡ おぉ、いっぱい出たなぁ♡」
「あぁ…………いっぱい出た…………ありがとう…………」
「んっ♡ よっ……しょっ……うわー♡ おっぱいの中真っ白だ♡ おらよっ、お約束の……」
にゅぢゅっ……にゅぞぉ♡
ザーメンブリッジが糸を引く音なんて鳴らないのに、二人には確かに毎回聞こえてしまうのだ。
ザーブリを見ると華月は愛液がダダ漏れになってしまう。
自分が気持ちよくした証、直央が気持ちよくなってくれた証が、可視化され次へと繋がる興奮材料となるのだからザーブリ開示は必須だ。
「華月っぱい最高すぎて……はぁ……めっちゃ濃いな」
谷間で繋がるギットギトな精液ストリングスを弾いてみるが、やっぱりちょっとやそっとじゃ千切れない。
「これだけで精子何匹いるんだろ……」
おっぱいを寄せて、開いて、繰り返すだけザーブリがどんどん太くなっていく。
まるで手品だ。
「あぁ~~……この匂いも……すんっ、ヤバいんだよなぁ……~♡」
乳輪まで精液が零れてきたが、亀頭よりも直径が大きいので覆い尽くすには至らず。
長くて重くて大きい、乳輪もデカいしエロい……
抱き心地最高のムチムチボディな幼馴染に、直央はもう勃起させて息を荒げている。
「……………………」
「……………………♡」
「夏休み最後のセックス、しよう!」
「うん♡」
夏が終わっちゃう……