※この作品はR-18です。

突然ムチムチ爆乳に成長した俺の幼馴染がドエロすぎる!   作:緋枝路 オシエ

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彼女の108㎝おっぱいに中出し♡

 もはやエッチすらも否定せず……

 乳内に滴る我慢汁の多さと、彼氏の反応でおっぱいの奥と子宮の奥をきゅんっ……とさせる華月。

 

「直央はオレを喜ばせるのが上手過ぎっ♡」

「華月だって! 一緒に居てずっと楽しいし! 遊ぶのもエッチも! 何もしないで横に居てくれるだけで俺幸せだもんっ! 華月が居てくんなきゃ俺ダメだもんっ!」

 

 互いにパートナーを褒める、褒めちぎる。

 褒めるのはどれだけやっても許される。

 

「パイズリ中なのに……あんまおまんこウズウズさせんじゃねぇよ……♡♡」

 

 乳内でチンポのウズウズも捉えている。

 今もキンタマの中で濃い精液が生成されているのだろう。

 

「明日の朝もパイズリで起こしてやるよ♡」

「えっ!? マジかっ!?? でも華月俺より起きるの遅いし、寝ぼけてるけど……」

「そこはこう……頑張るっ! 彼氏のチンポ気持ちよくして起こしてやりてーじゃん♡」

「朝パイズリの期待感で、夜もずっとチンポだけ起きてるかもしれないけど……!」

「え? なにそれつまんな!」

「ぐっ……チ、チンポと起床をかけた高度なギャグだろっ!!」

「あーーつまんなつまんなぁ! 直央のギャグセンス寒いんだよなぁ~~♡」

 

 ――楽しい。

 

 やっている事はパイズリ。

 おっぱいの大きい彼女にしか出来ないご奉仕なのに……「いつも通り」

 

 言葉の内容がエッチでも、二人は「いつも通り」に軽口と叩き合って、どちらからともなく吹いてしまう。

 

 心地いい関係が変化する事を恐れていた少年少女は、もう変化を恐れない。

 

 そしてどれだけ変化しても絶対に変わらないものが1つだけある。

 ――二人は「ソレ」を見つけられたのだから大丈夫だ。

 

「…………っ゛……ぁ゛……華月……っ゛」

「いーぞ……8月最後のおっぱいに中出し……♡ オレの108㎝をドロドロにしてくれ♡」

 

 ここぞのタイミングで、自らのバストサイズを宣告してくる……

 

「出せ……出せっ……♡ 108だぞ108㎝♡ こんなにデケぇおっぱいにパイズリされてるんだぞ♡」

 

 チンポで107㎝は存分に味わってきた。

 しかし108㎝は未体験。

 たった1㎝……この1㎝が男にとっては大きすぎる……

 重量は意識しても分からないのに、たった1つ更新されただけの数字が直央の脳内を浮遊する。

 

「108…………108㎝のおっぱい……!」

 

 しかもKからLになっている可能性が高い。

 

「パイズリ馬鹿の彼氏がパイズリさせまくるからなぁ~~♡ ほーんとにさ、高校卒業する時にゃZカップくらいになっちまってんじゃねぇのか♡」

「うう……それもいい……華月のおっぱいは何カップでもイイ……ッ!」

「♡~~~~♡ もうイけって♡ ほらっ…………おっぱいに中出し……108㎝のおっぱいおまんこに精液出して♡ はっ……はぁ……おっぱいでチンポ挟んで……ズリズリ……んっ、んぅ……♡ おっぱいにせ~し……くれよ♡」

 

 パンパンッ♡

 ぎちゅっ、ぎちゅっ♡ 

 ぱぢゅっ、ぱぢゅっ、ぎぢぢっ♡ ぎぢゅぅぅ……ッ……♡

 

 おっぱいでは射精を強要、言葉では優しく射精を促す。

 

「う゛う゛あ゛ぁ゛…………」

「出してっ……出してっ……♡」

 

 結果として射精する事には変わりないが、激しくパイズリされ思考能力が著しく低下中の直央は、チンポの半分が精液を毟り取られ、もう半分が優しく出すお手伝いをしてくれていると認識する。

 

「んっ……んっ……はぁ……んっ……あっ……来る♡ 彼氏精液……んっ、んっあああっ……あン゛ッ゛…………ん゛ぅ゛~~~~♡」

 

 ごぼッ……ごぷッ……ごぷッ……♡

 びゅぐっ、びるっ……♡ ぶぢゅッ……ぐびゅびゅッ…………♡

 

 この夏だけで何度も何度も、マーキングされた爆乳の動きを止めながら華月は、直央の乳内射精が終わるまで優しく静観する。

 

「んっ……♡ んっ……♡」

 

 おっぱいの内側から精液が広がる、ジワジワとおっぱいを支配される……

 この感覚が堪らない。

 ピッチリとおっぱいで亀頭を塞いでいるので、外漏れはなく尚更内側に浸透していく。

 おっぱいへと派手にぶっかけられるのも大好きだが、内側から静かに力強い射精を感じるのも……大好きなのだ。

 

「……………………♡ おぉ、いっぱい出たなぁ♡」

「あぁ…………いっぱい出た…………ありがとう…………」

「んっ♡ よっ……しょっ……うわー♡ おっぱいの中真っ白だ♡ おらよっ、お約束の……」

 

 にゅぢゅっ……にゅぞぉ♡ 

 ザーメンブリッジが糸を引く音なんて鳴らないのに、二人には確かに毎回聞こえてしまうのだ。

 ザーブリを見ると華月は愛液がダダ漏れになってしまう。

 自分が気持ちよくした証、直央が気持ちよくなってくれた証が、可視化され次へと繋がる興奮材料となるのだからザーブリ開示は必須だ。

 

「華月っぱい最高すぎて……はぁ……めっちゃ濃いな」

 

 谷間で繋がるギットギトな精液ストリングスを弾いてみるが、やっぱりちょっとやそっとじゃ千切れない。

 

「これだけで精子何匹いるんだろ……」

 

 おっぱいを寄せて、開いて、繰り返すだけザーブリがどんどん太くなっていく。

 まるで手品だ。

 

「あぁ~~……この匂いも……すんっ、ヤバいんだよなぁ……~♡」

 

 乳輪まで精液が零れてきたが、亀頭よりも直径が大きいので覆い尽くすには至らず。

 

 長くて重くて大きい、乳輪もデカいしエロい……

 抱き心地最高のムチムチボディな幼馴染に、直央はもう勃起させて息を荒げている。

 

「……………………」

「……………………♡」

 

「夏休み最後のセックス、しよう!」

「うん♡」




夏が終わっちゃう……
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