※この作品はR-18です。

「ピュアっとヒーラー」異世界からの孕ませ侵略者と戦ってエロで治療!?   作:白拍子

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【モンスター/剛力無双:ゴリアテ登場】


019「よわさ」

【試】

 

クッションに沈みながら、アスカはソファでスマホを片手に寛いでいた。

家に滞在するのは、気持ちいいものではない。

だが、自室で寛ろがなくてどうする。

自分だけの空間なのだから。

 

「んっ?」

 

耳に触れる足音、妙に押し殺した普通でない音の違和感。

そっと廊下を見ると、不自然に開いているサトルの部屋。

そして窓の開く音が続く。

 

「なーんで、玄関じゃなく窓? 追うっきゃないか」

 

行動そのものが異常だ。

わざわざと普通を行わない事にこだわりすぎるのは。

自分の行動を隠したい気持ちの、表れかもしれない。

 

 

夜を歩く。

それを追う。

 

ハラマセーの範囲内ともいえる、廃墟街のほうにサトルは進んでいく。

ヤバいヤツとつるむにしても、繁華街であろうし。

元々ホームレスや犯罪者の巣窟であったこの地域に、わざわざ足を運ぶのは。

まともな理由なんか考えられない。

 

まともな理由じゃなかった。

 

 

「ゴリアテっ、僕は強くなりたいっ! そのためなら……バ、バケモノにでもなってやるっ!!」

 

ゴリアテの修練を止める、初めてサトルに興味を示した。

 

「ナゼ、チカラガホシイ」

 

「力がなければなにもできない、何も動けない、何も喋れない、そんなの僕はイヤだっ……」

「理不尽にも暴力にも権力にも───守られるばかりで優しくされるばかりじゃ駄目なんだっ!」

「僕は、僕は前に、前に進みたいっ!!」

「弱いままじゃ……優しさなんて……信じられないっっっ!!」

 

ゴリアテの問いに、サトルは吠える。

憧れでなく、渇望の強さを。

 

「ナラバ、タメシテミロ」

 

ゴリアテは歪に笑い……触手達を召喚する。

 

 

「「「………………ハラマセー!?」」」

 

付近をパトロールしていたアキラ達は、ハラマセーの出現を感知した。

 

 

「ひっひいっなんですっ! これっ、わっ! ひゃあっ!」

「歯向カイタオスか、ソレトモ喰ライ進化スルカ」

「ツヨクナレ、ナラナケレバ、弱シャノママダ、カーカッカッカ」

 

召喚された触手から、逃げ惑うサトル。

強くなっても潰れても、見ものとゴリアテは嗤う。

 

「てめぇこのっ!!」

 

ピュアと化したアスカが、サトルに踏み込み、触手を蹴散らす。

ほぼ裸体を晒すようなコスチュームを、サトル見上げる。

 

「フン、来タナ、ピュア。ヒサシクダ」

「なにしてくれてやがんのよ、コイツ騙してっナニしようってんのっ!」

 

丁寧に挨拶するゴリアテ。

激高を押さえず、アスカは詰め寄る。

ゴリアテは指を顎に触れ、ニヤリと嗤う。

 

「ツヨク、ナリタイ。ソノ願イヲキイテ、手段ヲアタエタダケダ」

「コイツハ抗ウチカラヲ求メテイル、越エラレルカドウカ、試シタマデ」

 

「おかしいっしょ! ハラマセーに、化け物になるのがよっ!!」

 

「ソレデモト、願ッタゾ」

 

アスカは、そこまでして力を求めたサトルを見ると。

隠れていたのか一匹の触手が、既にサトルに食らいつき、同化しようとしているのを見て、アスカは激しく動揺する。

 

「サトル!!」

 

「アスカ!」

「無事っ!!?」

「サトル君まで……いったいなにが……」

 

アキラ達の到着に、ゴリアテは床を踏み抜く。

アスカを巻き込んで床が陥没し、フロアが崩壊する。

階層を複数ぶち抜いて、ゴリアテとアスカは落下してゆく。

 

「アヤ!! リサ!! サトルを助けてっ!!!」

 

アスカの声が落ちてゆく。

 

 

「ちっ雑魚ばっかだが、ここは俺に任せろ! サトルを救え!!」

「ピュアでも二人がかりでひーりんぐすれば、浸食を阻めるはずだっ!!」

 

這い寄ってくる触手の群れに、炎を放ち、殴り、蹴り潰すアキラ。

一瞬迷ったアヤとリサは。

 

「アスカも心配だけど……いまは、サトル君を助けなきゃ……」

「うん、そうだね、手遅れになったら……」

 

二人でサトルの身を戦場から、運び出していった。

 

 

【誘】

 

砕け落ちる瓦礫を足場に飛び、ゴリアテに殴りかかっては、次の瓦礫を足場にするために飛ぶ。

 

短い落下の数撃だが、ゴリアテも余裕で受け弾き殴り返す。

 

階層をぶち抜き、拭き抜けになったフロアで、二人は正対する。

アスカが動く、正面からぶつかると見せかけ、足元に前転で飛び込む。

 

巨躯の死角を突く動きだが、床をはぎ取る蹴とばしに吹き飛ばされる。

 

飛ばされた先の壁を蹴り返し、その飛び込みで殴りかかるが。

柱にぶつかったような衝撃、ゴリアテの屈強な腕で、受け止められている。

 

「ワルクナイ、ガ、動キガ直線ダ、見エル」

「ゲブッッ!!」

 

アスカの脇腹に拳が刺さる。

血反吐を吐きながらも、アスカは踏みとどまる。

 

殴られたまま、受けた腕を取り、足を蹴り飛ばす。

ダメージは浅いが、重心の傾きをズラし引き込み、巨躯を投げる。

 

ゴリアテの巨体は───叩きつけられる前に、体を器用に捻り受け身を取り。

瓦礫だらけのフロアを広く叩き、衝撃のダメージが分散してしまう。

 

投げた後の無防備の瞬間、ゴリアテの両手がアスカの腰を掴み持ち上げ。

直接勃起した巨根を叩きつけるように、アスカの膣にぶち込ませた。

 

「あっがぁっあぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」

「イイグアイダ、奥ガチュウチュウ吸ッテイルゾ」

 

杭を突き上げられたかのような挿入に、一瞬気絶する。

巨根に貫かれ、オナホールのように支えられている。

 

膣の感触を囁かれる。

孕ませられる───次に来る射精と、精液に含む媚薬の快楽に、アスカは恐怖した…………が。

 

「チョウドイイ、オチツイテ、ハナシヲシヨウ」

「な、なに? なにいってんの? こんどは遅漏?」

 

ゴリアテが繋がったまま、語りかけてくる。

アスカは混乱しかなく、言い返す。

 

しかし意外な言葉が、ゴリアテから発される。

 

「共ニ強者トナラナイカ?」

「オマエ犯シテ苗床デ産マセルヨリモ、対等ノモノトシテ共ニ闘イタイ」

「ツワモノトなり、弱キ者ワ、蹂躙シ、奪イ、喰ライ、支配シ、共ニ嗤オウデハナイカ」

 

巨根の貫きに震えながら、アスカは───

 

「あんたが強さってやつ、なぁに見てっか知らないけど……」

「ウチにとってはねっ、それって自分より弱やつ踏みにじる理由にはなんない」

 

「綺麗事、アノ少年ノヨウニ、モトメルダケハ、真ッ先ニ潰サレル、守ル価値ナシ」

 

巨躯が鼻を鳴らす。

内臓がずれるような感触に耐えつつ、アスカは静かに、ゴリアテを睨みつける。

 

「サトルはねぇたしっかに弱いよっ」

「けどねあいつ、自分で立ちたいって足掻いたっ」

「助けられ続けるって、悔しがってたっ!」

「ウチもひどくバカにしちゃったし、サトルもなんかやることまちがってっけどさぁ」

 

ツインテールを振りかぶり、ゴリアテの顔面に頭突きを見舞う。

ゴリアテは目を瞑ることなく、その衝撃を受け止めながら、アスカの言葉を……真剣に聞いている。

 

「弱いやつを、虐げて、搾取して、笑ってるのが正しいってっさ。その勝ちって、誰かを泣き顔にして楽しんでるだけじゃん」

「そういうのって力なくなったらさっ、もっと矮小な存在になるってやつじゃないのっ!」

「ほんとーに強いってやつは、誰も踏みつけなくても強い!」

「奪わないと手にはいんないなんて、どんだけ弱いんよっ!!」

「他人を見下すことでしかね、自分の価値を測れないんなら、あんたの言う強さってウチはひとっっっつも羨ましくないもん!!」

「だからだからねっ、ウチは逆の道を選ぶ」

「傷ついてもさ、踏まれてもさ、弱い誰かの味方でいたいっ!!」

「そっちのほうが、ずっとずぅっと、強いと思うってね」

 

苦しい中アスカは笑う、ゴリアテに戦える理由を叩きつける。

その声は、廃ビルの冷えた空気さえも揺らす。

 

ゴリアテは一瞬、瞳を細めた。

怒りでも嘲笑でもない、ただ静かな沈黙。

 

ゴリアテはアスカから巨根を引き抜き、床に転がす。

 

「ナラ、見セロ。弱者ノタメニ戦ウノガ、本当強イノカ」

 

拳を振り下ろす。

 

 

「させっかよ」

 

拭き抜けから舞い降りる、炎の槍。

 

いや、拳に炎を纏わせたアキラが降り降り、ゴリアテの体ごとぶつかり拳を砕く。

 

ゴリアテの体勢が、大きく崩れよろめく。

隙ができた。

今しか、ない。

 

アスカはコスチュームの露出をさらに上げる。

ビスチェが吹き飛び、スカートが破れ消え去り全裸となり。

エナジーあふれる、黄金の燐光を纏う。

 

「いまあるウチの力を、この一撃に」

 

ただ一発の拳。

 

渾身の一撃を、アスカはゴリアテに見舞った。

 

巨躯が吹き飛ぶ。

ビルの壁を貫通し。

隣のビルも、破壊しながら突き抜けていった。

 

 

【癒】

 

「あっはははははっ~足腰立たな~い」

 

アキラはアヤ達に連絡すると、サトルは治療できた事を確認し、それをアスカに伝え安心させる。

 

サトルを送るために、アヤ達は送ってくれているとの事。

こちらも無事を伝え、また次の日にでも情報交換を約束する。

 

そしてアスカは体力もを枯渇し。

所々の傷も多くまともに動けないため、アキラにおんぶで運んでもらい、セーフハウスへとたどり着いた。

 

「あ~~~サトルに顔向けできないなぁ、あんだけ啖呵きっても、まだなんにも守れてないしぃ」

「痛い思い、悔しい思いをしてなきゃ、そんな風には叫べないさ」

「だからこそ、強がりじゃなくて、本物の強さだと俺は思う」

 

「アキラ……」

「なんだ」

「なんでもなぃっかなぁ~あ~~はやく、ひーりんぐしたい~~したぃよぉ~~」

 

アスカは自分が何を言いたかったのか、整理がつかなかった。

 

 

「ねえ、アキラ……今はね、ゆっくり、抱いて」

「お、おぅ、なんだどうした?…………………………………………わかった」

 

セーフハウスの広いベッドに全裸で寝転びながら、アスカはアキラにねだる。

いつものギャルノリじゃない感じに、動揺しつつも。

静かに受け止め、先ず柔らかく頭を抱きしめ、ただ肌の体温を交わし合う。

 

「ふぁ~~~あったかぁい、アキラの筋肉、いがいとやわらか~~」

 

アスカの腰に背に回すアキラの逞しい腕が。

肌の密着を重ね、下腹に擦れる熱い勃起を、堪能するように肌に擦る。

 

 

「からだ~あんまうごけないから、さ、あ~~~~~ん」

 

寝転びながら、アスカは大きく口を開ける。

それに被さるように、肉棒を咥えさせてもらう。

 

「ちゃっぷっ、ちゅっ、ぷちゅっ、ぺっちゅっ、ちゅ、ぺろっ、くちゅっ」

 

舌と唇で丹念に嘗め回し。

さらにアキラの尻肉を掴むと、イラマチオを誘うように揺すって、口腔を犯させる。

 

「おっおふぅぅぅぅぅっっっっ、んくっ、ごくぅっ、じゅっぷっ」

 

どろどろに放たれた射精を、口いっぱいに受け。

唾液と精液塗れの肉棒を、ぺちゅぺちゅとしゃぶるのを、アスカは楽しむ。

 

 

「そろそろ、ね……ちょうだい」

 

正常位のまま、ゆっくりとした挿入。

 

よく考えなくとも、実は経験数は、アヤやリサよりもアスカは少ない。

 

ゆっくりとしたセックスは。

体中の打撲も、じんわりとゆるりと癒しと快感を滲ませ。

そして何度も、緩やかな絶頂を迎えて───膣内に射精を受けた最高の絶頂に身を反らし、くったりと身を横たえる。

 

 

「アキラ……ウチ、ね、アキラ、正妻と側室いるし、だから愛人でいいっしょ」

 

身を寄せ合って、肌を振れあわせる会話。

 

「そんなの関係ねえよ」

「それに……かわいいし」

「へっ? かわいい? ウチ??」

「かわいいぞ」

 

アスカは、顔を真っ赤に染めて。

 

「そういうとこ、ヒドイ」

 

照れ照れに、なりまくった。

 

 

 

【抜】

 

「さてっ……ひーりんぐしなきゃっ!」

 

サトルを安全圏まで移動させた、アヤとリサ。

触手に浸食され、ほおっておいたら、サトルはゾンビー化するであろう。

 

「まずは脱がせて…………」

 

サトルを脱がせ、おちんちんを露出させるが。

意識があやしいので未勃起状態である。

 

「これは……」「やるしか……ないわね……」

 

 

「んちゅっ、ちゅちゅっ」

「ぺろっ、くちゅっ」

 

サトルのおちんちんを扱き、亀頭を吸い、カリを舐め取り、茎に舌を這わせる。

唾液まみれにさせながら勃起させ、準備を整わせる。

 

「さぁて…うん、これはひーりんぐよ、人を助けるためよ…………触手とかモンスターのちんぽじゃないわ」

「アヤ…………覚悟ぶれすぎ」

「しょ~~うがないじゃない、アキラ以外のおちんちん入れるの……はじめて、なんだから……んっ」

 

アヤが、騎乗位でゆっくりと挿入する。

エナジーを伝え、ハラマセーの中和と、射精による排出。

ヒーラーほど劇的ではないが、ハラマセーの浸食を阻む効果がある。

 

「うっ……きもち、ぃぃ、ぼくはなに、お……」

「だいじょうぶ、だいじょうぶよ……救って……あげるから……身をゆだねて……」

 

サトルは、朦朧としたアヤの騎乗位セックスで童貞を失い、射精に導かれているのを感じる。

アヤの優しい声に力を抜き、ひくひくんっと高ぶり───膣内に射精する。

 

「んっうぅぅぅっ、ふうっ……感じちゃったじゃない………」

 

軽く達したアヤが、膣から射精直後のおちんちんを引き抜くと。

標準な精液量が、膣口から漏れる。

 

「やっぱり…………回数……必要………」

「こんどは……ね、自分の………動きで……わるいのを……だしちゃうの……」

 

まだサトルの体には、ハラマセーの気配が脈動が、消滅しきらない。

リサが対面座位の恰好から、ゆっくりと体重をあずけさせ、正常位に近い体制に導く。

 

「がんばーれ……がんばーれ……がんばれがんばれっ……あんっ、がんばって、もっともっとんんっっっっっっっあんっっ!」

 

リサのゆったりとした掛け声の号令を、甘く耳元に囁き、サトルの腰を動かさせて。

徐々に号令のテンポが上がると、後は本能で射精に向かわせる。

膣を掻きまわす、腰の打ち付けて、膣内に射精する。

 

「リサ………なんかすごいことしてない?」

「うふ…………………………………………」

 

「女の子たち……僕は………………………助けられて……」

 

サトルへのひーりんぐで、ゾンビー化は阻止され。

すっと、サトルは意識を手放し、自然な眠りに入る。

 

 

サトルが、目が覚めて以後の事。

 

アキラはトレーニングでの走り込み中。

サトルも体を鍛えるためなのか、汗を流し走り込むのが交錯する。

 

出会っても、せいぜい挨拶を交わす程度ではあるが。

地味で時間もかかり、地道に努力を重ねる。

 

サトルがなぜ力を欲したのか。

アキラは聞かない。

 

そしてサトルは。

アスカの下着で、オナニーすることが無くなった。

 

 

 

【裏】

 

「フッフハハハハハハハハハハハッ!」

 

体の半分は吹き飛び削れながら、ゴリアテは高らかに笑っていた。

もっと、もっと。

自分の望む闘いができそうな予感に、歓喜していたからだ。

 

「シカシサスガニ、ヤラレスギタカ、マアイイ」

 

傷を引きずり、起き上がろうとする。

 

ドスッ!!

 

子供のような姿のゾンビーが、槍がゴリアテを貫く。

 

ガスッ、カッ、ビシッ、ザジュ、シュパッ。

 

剣、矢、刃、鎌、鈍器、様々な武器がゴリアテを削る。

ゴリアテが腕をふりまわすが、子供のようなゾンビーは俊敏に統率された動きで、ゴリアテの攻撃範囲から跳ね退く。

 

「よ~~~ゴリアテの旦那、まっピュアと戦って、名誉の戦死って事で報告しときますよ~~へっへっへっ」

「キサマ、ナニヲ!! ムッコレハ!? ソウカ」

 

フリズンが軽やかな少し苦みのある笑いで、嘲笑している。

ゴリアテは詰め寄ろうとするが……

 

足が、砂に捕らわれ、掴まれ。

動きが止められているのに気づく。

 

そして、ゴリアテの頭を砕く大剣。

元ヒーラーのモンスター、フォールンが放ったものだ。

 

「旦那結構うっとおしがられてんですよ~強いからみーんな黙ってただけっすってね。まっ弱ったからってあっさり狙うなんて、気を見るに敏っていうかなんというかって、くるっと手の平ですけどねえ~まったくってやつですよ本当に。まっ、縁的に意趣返しってやつにもなったし、今後はよろしくだぜ~フォールン」

 

消滅してゆくゴリアテに、プリズンは長ったらしく、言い訳するかのように言葉を浴びせる。

 

 

「さ、ママの所に帰るよ、また新しい兄弟を作らなきゃね」

 

フォールンの周りに、様々な武具を持った、チルドレンゾンビーたちが集まる。

 

ゴリアテの消滅を見届けると。

フォールンは、子供たちを静かに纏めた。




アスカのギャルぽさ、できていればよいですが、いかがでしょうか
AI生成挿絵は、ゴリアテ姦イメージ

【挿絵表示】

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まず目指す目標:お気に入り100越え 感想と評価を受けられるよう、頑張ります
サトル君、準レギュラーにしていいのかどうか、悩みます。
ヒーラーにはならないでしょうけど。
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