「ピュアっとヒーラー」異世界からの孕ませ侵略者と戦ってエロで治療!? 作:白拍子
【モンスター/名無しの量産型登場】
【落込女神】
「マリア……大丈夫?」
ケイの声が、虚しく響く。
教室の机に突っ伏すマリア。
190センチの巨体、Kカップの爆乳が机を圧迫し、魂の抜けた瞳が虚ろに揺れる。
髪が乱れ、ネガティブな無気力が漂う。
日常の齟齬と戦いの失敗が、彼女を奈落に沈めていた。
ケイたちの励ましも届かず、巨体ゆえ余計にうっとおしさが、哀れみを増している。
戦闘では。
「あっはっは、こりゃ手を出すまでもない、勝手に自滅してくれそーだぜ」
マリアの放つ衝撃波。
それはヒナタを直撃し、褐色肌の長身が吹き飛び、瓦礫に叩きつけられる。
「ヒ、ヒナタサーーーーーン!!??」
マリアは、側壁から飛びかかってきた触手に驚き、狙いが大きく狂わせてしまい。
ヒナタに衝撃波が誤射しパニックとなる。
「マリア、そっちに!」
「エッ、ナンデスノッ!?」
「あっそっちじゃなくてぇ!」
ケイが叫び、ヒナタを助けるべく横をすり抜けようとするが。
マリアの誤解で動線が塞がれる。
ぶつかってケイは弾き飛ばされ、壁に激突した。
「うわっぁぁぁ!!」
マリア自身は、よろめいた先のユウヤにぶつかり、その巨体で押しつぶしてしまう。
「いやっちょっと、ヤメロってのっ、このやろう!!」
ヒナタは衝撃波の一撃で倒れ、動けない所をゾンビーに犯され。
ゾンビちんぽを膣に刺し込まれていた。
犯されながらも、なんとか蹴り飛ばして引き剥がし。
気持ち悪い快楽に、ふらつく体を引き起こす。
「いゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!! やめてぇぇぇ!!」
ケイは激突で壁を崩し壊し、座り込み頭を振っていると、群がってきた触手に襲われ。
膣に侵入されたのを引きずりぬき、胸に腿に巻き付くのを、手足をバタつかせ弾き。
それでも大量の精液を吐きだされて、肌がヌトヌトに塗れてしまう。
「撤退っ! 撤退だ!!」
押しつぶされたユウヤが叫び、敗走した。
マリアは自分のせいで、戦局を崩したことを感じ。
重い空気と敵の嘲笑が、彼女の耳を刺すように響いた。
そして学校では。
『手際よくやって』真っ直ぐに材料を揃えるが、置き方が邪魔になっている。
『そこ持ってて』移動させる机を、丸ごと持ち上げ。向こう側で持ち上げを待ってたのを驚かせる。
『上の本取って』高い棚の本を、全て取って下ろす。
『空気、読んで』空気?きょろきょろ、見えませんと答える。
等々、けっして頭が悪いわけではないが、どうにも的外れな解釈や、微妙に雰囲気の読めない鈍さ。
理解からの行動がワンテンポ遅いのは。
慎重もあるが、彼女の巨体の印象から愚鈍に感じられてしまう。
「わたしより、トロい人初めて見た」
ケイがついぽそっと、漏らしてしまった事も、致命傷である。
【文殊知恵】
「なんとかしてあげなければ」
このままでは、ハラマセーとの戦いばかりか、日常生活にも支障をきたすと。
ユウヤはマリアの落ち込みを心配する。
「気晴らしになるかと思って……一緒に料理したら」
「ひっくりかえしちゃったり、焦がしちゃったり」
「その……『気にしなくていいよ』でもっと落ち込んじゃって」
ケイとしての、アプローチを語り。
「体動かせばリフレッシュできると思って、ジムに誘ったらよう」
「手足長くて人に当たっちゃって、迷惑しちまって」
「『自信持て! マリアの長所なんだから!』って激飛ばしたら、体育座りで落ち込まれてしまってさ」
ヒナタのポジティブさは、逆効果に。
「ある日本語の解釈が間違っていて、それを『誰もが間違いやすいから』と言ってしまったのは……失敗だった」
ユウヤは不慣れな言語に対し、難解を共感をしたつもりが。的外れな励ましになってしまったと後悔した。
三人寄れば文殊の知恵というが、いまひとつ打開案は出てこない。
巨体のコンプレックスが主体となっている事は確かで。
からかいや性的な弄り、心無い噂も、表立ってはいないが、絶えることがない。
母国でも異国でも、好奇、畏怖、奇異の目は。
マリアの自己肯定メンタルを、弱らせているのは確かだ。
「ここはさぁ、やっぱり、その、あたしたちならではってヤツだけど…」
「ん?」
「なあに?」
ヒナタの、言いにくそうな切り出しに、ユウヤとケイは耳を傾ける。
「普通の気晴らしじゃダメかもだし。セックスで、マリアの巨体を感じさせない方法、ないかな?」
三人は少しズレた発想ながらも、真剣に考えはじめた。
正常位は「雄大な大地と、性行為するイメージ」
騎乗位は「覆い被さるダイナミックな動き」
後背位は「高山の壁に挑むよう」
いずれも巨体を感じさせてしまうと。
「……試してみたい事がある。ケイ、ヒナタ、見守っててくれるかな?」
ユウヤは決意の表情で提案した。
【挑戦】
セーフハウスに四人は集う。
ベッドルームにて、全員全裸でマリアを囲む。
戯れな交流としての、性的行為はあっても。
ひーりんぐでなく私的な性行為。
自分のために、真剣なおもむきで集まってくれている事に、マリアは恥ずかしそうに恐縮してしまう。
「マリア…………今回は身を、ゆだねてほしいんだ……」
「ハイ………ワタシ、ユウヤもケイもヒナタもシンジル………コノ体、好キニシテ……」
ユウヤの願いに、マリアは意図を察せない、戸惑いもあるが承諾する。
いまのこの気持ちの揺らぎように、どうしようもないのもある。
ベッドの端にマリアを座らせる。
背丈の差が無くなり、三人は正面から背後から側面から、マリアを愛撫する。
腕が体に巻き付き抱き、肌を合わせ寄せる。
唇を何度も塞ぎ、舌を絡ませ。
巨大な乳房が揉まれ、形を変え続け。
乳首が吸われ、勃起し尖る。
広げた足に陰毛を掻き分け、陰唇を探る指。
クリトリスを擦られ、膣口を潤まされてゆく。
三つの唇、六本の腕、三十の指が、マリアを愛でる。
「ハァフゥゥゥゥ、ポカポカシテ、オメコヌチャヌチャデス……」
マリアはちらりちらりと、ユウヤの勃起した18センチを盗み見る。
準備が整いすぎて、汗が体を纏い、愛液が膣を泥沼に潤ませる。
「僕に……身を任せて、そして………しっかりとしがみついて」
「ァァァ……デカチンポ、マリアのオメコにズプズプ、キモチ、イイ……」
ユウヤはマリアに向き合い、強く語る。
陰唇を掻き分け広げ、マリアの膣にゆっくりと、肉棒を埋没させてゆく。
愛液に満たされ、緩やかな締め付けの膣が飲み込む。
「もう一度言うよ、しがみついて!」
「ナ、ナニヲ、アゥッンッ!!」
ユウヤの再度の言葉。
太腿を抱え上げ、両足を床から浮かせ、マリアの巨体を持ち上げる!
マリアの爆乳に埋まりながら、荒い呼吸を繰り返し。
一度腰を落とし、そのまま気合を込めて、突き上げ!立ち上がる!!
「マリア…………僕がっ支えるっっ!!」
マリアの巨体を、硬く勃起した肉棒を支点に、持ち上げる。
マリアは浮遊感と膣の貫きの快感に、目を泳がせている。
「アッ! ワタシ、浮イテル……! オメコ、ズンズン……スゴイ……! イクッッッッ!!」
自分の体重も加味した貫きと浮遊感で、激しく絶頂し。
お漏らしのような愛液を、大量に床に零す。
「くぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっ!!」
射精よりも勃起の維持に、気力と体力と精力をまわす勢い。
体格差の不利は承知の上だ、それでいてマリアが、巨体を感じさせないために。
あえて『駅弁』の体位を決行した。
腰に、脚に、負担が響く。
それでも上下に揺さぶり、マリアの蕩けた声と顔。
もう何度もと達している絶頂を味合わせ続けるため───
マリアを床には着けさせない。
ケイとヒナタは、さすがにユウヤを支えようとするが。
「ごめん、これは……僕一人で、やらなきゃいけないんだ」
補助を拒否するユウヤ。
「わかった……うんっ」
「はっ、見届けてやるぜ」
ケイとヒナタは見守った。
「オォホォォォォォ!! イクッオメコイクゥゥイク!!! コンナフワフワナノ、スゴイッッ! マリアシアワセッ! シアワセスギマスデスゥゥゥゥゥゥゥゥ!!! アハァッウゥッノゥッッッオゥッオブッ!! クルクルゥゥッ!!!!!」
マリアは何度達したのかわからないまま。
最後の深い絶頂で、力がくたっと抜けてしまい。
抱き着くのは無理と見て、ユウヤはマリアを、ベッドへと寝かせ下ろす。
「うっっ!!」
マリアの膣から引き抜いた瞬間、いままで我慢してた射精が弾け。
マリアの爆乳に腹に鼠径部に、精液が降り注ぐ。
「よっと、ご苦労様」
「ほんと、ごくろうさま~そのまま寝ていて……ね」
ユウヤの腰の力が抜け、ふらつき尻もちを付くところを、ヒナタは背後から、抱き支える。
ユウヤを床に仰向けに寝かせ、そのままケイが騎乗位で膣に飲み込む。
ユウヤの体、特に腰に負担を与えないよう、体に乗らないようケイは腰を下ろす。
そして緩やかな腰の揺さぶり。
「ひーりんぐで願う……腰の負担よ癒えて……………」
エナジーをピュアの方から受け渡す気持ちを込めて、射精に導いてゆく。
「ふぁっ………んっ、ふふ」
「へへっ、がんばったな、ユウヤ。男見せたな」
ケイがゆっくりと引き抜き、ヒナタが変わって挿入する。
ヒナタの賞賛に、ユウヤは気恥ずかしくなったが。
腰の負担もあって、今は黙して受け入れた。
「……ユウヤ、ケイ、ヒナタ……ワタシ浮イタ……巨体、感ジナイ……スゴイ気持ちイイ……ワタシ……仲間ト一緒、愛サレテル……」
マリアはベッドで、嬉しさの涙と、快楽の余韻に浸る。
【返礼】
前回敗走したモンスターを追い詰め撃破。
マリアを含めみんなで、事前の打ち合わせ。
常日頃の戦闘時の動きや、互いの状況が変化した時の対応、そんな話し合いを密にしてゆく度に。
マリアも咄嗟の判断だけではなく、仲間の動きを感じる事を。
机上と実際の動きを組み合わせ、互いの理解を深めていった結果。
「モンスターに、楽勝だったな~」
「しかし、油断はまだできなかった、くっ」
「ごめんなさい、ゾンビーを一つそらしちゃって……」
「デモ、モンスターは吹き飛バシマシタ」
モンスターそのものは強敵ではなく、楽勝ではあったが。
ユウヤは軽い傷を負ってしまった。
「まっ今回は、あたしらほとんど傷ねーし、ユウヤをひーりんぐってね」
「良い感じに組み立て、今回はできすぎだったかも……」
モンスターの戦力や戦い方が、前回と変わらなかったのもあって。
ヒナタもケイも今回は目立った傷は無い。
そしてマリアも。
しかし、突破したゾンビーの爪が届き、ユウヤのみが負傷という状況だ。
「アノ…………今回ハ、ワタシヒトリデ、ユウヤに、ひーりんぐ、サセテ、クレノセン、カ?」
「ユウヤ、ワタシ……巨体、感ジナクシテクレタ、イッパイイッパイミンナモ、キニカケテクレマシタ、アリガトー」
「ワタシ……ユウヤト二人キリデ、セックスシタイ」
セーフハウスに辿り着いた後、マリアの申し出。
彼女の目は恥じらいと、決意に満ちている。
ケイとヒナタはマリアの意図を察し、優しく微笑む。
「ん~~ん、いいよ、ふたりっきりになってね」
「マリア、ユウヤ、楽しんで来いよっ」
二人とも、マリアの気持ちを尊重し、速やかにバスルームへと消える。
「マリア、前回のお礼したいみたいだね」
「そだよな~まっ邪魔するのも野暮ってヤツだし」
バスルームで抱き合い絡み、唇を吸いあう、ケイとヒナタ。
今回の傷はこれで十分、と。
女の子二人での、ひーりんぐ。
ベッドルーム、マリアは全裸になり奇妙な格好を、取りはじめる。
爪先立ちで床に腰を下ろし、足を大きく開脚する。
彼女の長い脚は、力強くも柔らかな筋肉が浮き出る太ももを大きく開き、床にしっかりと根を下ろしていた。
膝は外に広がり、踵が彼女の巨尻に軽く触れるほど深く沈み込んでいる。
この姿勢により、彼女の身体の重心は低く、生殖器は無防備に露わになる。
汗と湿気が織りなす薄い膜が、皮膚に張り付くように覆っている。
生殖器は、蹲踞の姿勢によって完全に晒され。
柔らかく厚い陰唇がほのかに開き、濡れた果物のように艶めいていた。
その中心は、熱を帯びぬるついた淡いピンク色で、微かに脈打つように収縮し。
マリアの内なる欲望を静かに物語る。
汗と愛液が混ざり合い、陰唇の輪郭をより鮮明に際立たせ、まるで生き物のように蠢く。
彼女の巨尻は、蹲踞によって張り詰め、丸みを帯びた肉感が強調され、床に影を落とす。
その下で、彼女の踵は尻肉に軽く食い込み。
微妙な圧迫感がマリアの吐息をさらに熱くする。
全裸のいわゆる、エロ蹲踞の姿勢だ。
マリアはユウヤを見上げる。
「ユウヤ、ワタシのオメコこのママ、ユウヤのチンポ、挿レテ……」
「ソノママ動カナイデ……ワタシニ、ユダネテ……」
囁く甘い声。ユウヤは屈んでいるとはいえ、マリアの古代彫刻のような力強さに見惚れながら、しっかりと頷く。
緩やかな挿入、徐々に飲み込む肉棒、そして全てを飲み込み埋没した時。
マリアはユウヤの両足を自分の太ももに乗せると。
ユウヤの小柄な体を持ち上げ、宙に浮かせる。
「ワタシノおっぱいニ、シガミツイテクダサイ!!」
マリアの長い腕が回り、ユウヤの腰と尻を抱き支える。
「マ、マリア!?」
「ウゴカナイデ、ユウヤ」
全身を繋がったまま浮かされ。
身を離れないように、爆乳にしがみつき抱き着く。
マリアが蹲踞の姿勢を崩さないまま、腰をリズミカルに揺さぶり振りはじめる。
柔らかな膣が、ユウヤの肉棒を、しゃぶりつくすかのように包み揺さぶる。
「マリア、凄いっ! 出っでるっっ!!」
「ハァハァ、マダ、デスヨ、ワタシのオメコに、イッパイ射精スル、イイ、ネ」
ぶびゅっどくっどくっ
たまらずの射精。
体を浮かされたまま、精液を膣内に放つ。
そのまま蹲踞を崩さず、腰の蠢きが何度も射精を誘う。
「マ、ママァ………!!」
マリアの爆乳に埋もれながら、何度か目の射精の時。
マリアの母性に、射精の快楽の甘えに、自分でもわけもわからず声を上げる。
「オゥ……ママデスヨ、ママにイッパイ甘エテイイデスヨ」
「オチンチン、イッパイイッパイ、精液ぴゅぴゅ、シテ、ママのオメコ、キモチイイ?」
「ママ、ママァ、いっぱいでるよ、精液でるぅぅぅぅぅぅ!!!」
マリアは……自分の返す言葉のインモラルさに酔って、甘ったるく耳元で囁く。
さらに射精を搾り取るべく、腰を振り回す。
どぴゅっぴゅっぴゅっぶちゅっちゃゃゃゃゃっっっっっ!ぴゅくるっびゅっくっぶちゅっっっあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
精液と体力の尽きるまで、二人は交わった。
「僕は……この小さな体が、イヤだった……」
「マリアやヒナタ、ケイの健康的なしっかりとした体格……全部羨ましいんだ」
「ソウナン、デスカ」
ベッドでマリアは、ユウヤを体に乗せ抱いて。尽きた体力の中、ゆるゆると語り合う。
ユウヤの小柄な体を、コンプレックスに思っている事を知らされたり。
強靭な肉体に対する、嫉妬と羨望があった事を語る。
「けどさ、互いに……体格差関係なく愛しあえて、差があるからこそ、その……ああいう事もできたんだし」
「それとその、ママって言っちゃったの、二人には内緒にしてくれないか、な」
「大丈夫デスヨ、カラダの差ッテカンケーナイノ、ユウヤ達オシエテクレマシタモノ」
「ソレニタブン、ケイにもヒナタにも、ママヤッチャッテも、オッケイデスヨ、キット、ウフフ」
照れるユウヤを、きゅうっと包み込むように抱きしめるマリア。
ユウヤはさらに照れた。
【ママ】
次の日、学校でのたまり場。
ユウヤは遅れているのか、ピュア三人だ。
「ケイ、ヒナタ、ワタシ……ユウヤ、独リ占メシタ……ゴメン」
マリアが先日の、ユウヤとの二人っきりを、気まずく思ったのか。
「マリア……気にしないで……次は私たちが……その、ユウヤを独り占めする番ね……かわりばんこで、ユウヤを愛そう……ふふっ」
「そだなーまっ、一対一でタイマンってヤツも、燃えるぜっ!」
ケイもヒナタもマリアに笑いかける。
「私達、普通じゃないけど……お互いに愛し合えているから…………嫉妬しちゃうよりも、もっと愛し合いたい……かな」
「まっ他所から見れば、ヤバイ関係ってだけど。セックスしまくって気持ちよくなるの、それを許しあえるって関係だしな」
異常だ、愛情と肉欲、絆と快楽。
結ばれている異常を。
四人は認識しながら、この関係を保っている。
「すまない、遅れた」
「ユウヤ……次はわたしが、ママね……おっぱい………いっぱい吸っていいよ……」
「おう、その次はあたしが、かーちゃんだ。ヘヘッ甘えさせてやるぜぇ」
ユウヤはマリアを見るが、マリアは手でバッテンを作り首を振る、情報流出の否定はした。
マリアの巨女属性、その魅力を引き出せているかなと頑張ってみました。
巨女、駅弁・エロ蹲踞浮かせ、よいですよね。
エロ蹲踞の描写、頑張りました。
挿絵はひーりんぐイメージを
【挿絵表示】
励みになりますので、感想評価お願いいたします。
まず目指す目標:お気に入り100越え 感想と評価を受けられるよう、頑張ります