「ピュアっとヒーラー」異世界からの孕ませ侵略者と戦ってエロで治療!? 作:白拍子
【聖女凌辱】
「愛と快楽の行為を……わからせてやります」
ピュア達は呆然自失したシスターを拘束する。
そして僧衣を剥ぎ取り裸体をさらさせる。
「私は……私はそんなものを抱えてまで、存在する理由を持てない……」
「なっなにをする、やめっやめろっお前たち! なにをする気だっ!!」
開脚させられ、マンコを剥き出しの露出に、シスターは喚く。
「なら今、この瞬間だけでも、あなたの存在理由を、欲望の中に見てみろよ」
ユウヤが勃起しきった欲望の象徴をさらし迫る。
鈴口からカウパーが漏れ濡らし、張り詰めた亀頭がヌメヌメと光っている。
「いやっあぁぁぁぁぁやめてっやめてぇぇ!!」
「くっ殺せっ! そんなことされるくらいなら、いっそころせっっ!!」
「う~~ん、でも触手さんやゾンビーさんに犯された人達って、もっと酷いことになってるですよ、だから……あなたは酷い目になってください」
「お~~オトナのわりには、綺麗なマンコじゃね~か。やっぱお手入れとかしてんのか?」
「覚悟スルデース、暴力デブットバスヨリモ、コノホーガ、オ似合デス」
シスターが泣き叫びはじめ、ユウヤはやや怯むが。
ケイの腕に力が入り、シスターの開脚がもっと大きく広げさせられ、陰唇が露わになる。
ヒナタが股間をのぞき込み、生殖器の様子を観察し。
べっ、と、それに唾を吐きかける。
背後から拘束するマリアが、更にシスターを締め上げる。
「これじゃ僕たちの方が悪役だよな。しかし……許したく、ない」
「きゃあぁぁぁっやめてやめてっ、そんなもの入れないでっ!! やめてぇぇぇっ!!」
シスターの陰唇を、亀頭の擦りつけで開かせ。
膣口を探り当てると、ズブッと埋没させてゆく。
泣きわめくシスターの、膣肉が硬くその抵抗が強く感じ。
中々挿入がスムーズにいかないのを、ユウヤはもしかしてと思い…問うてしまう。
「初めて……なんですか?」
恐怖に引きつったシスターが……小さく頷く。
一気に暴虐的に腰を突き入れ、一方的な蹂躙として、勃起ペニスがシスターの膣肉を抉り貫く。
処女膜が粉砕され、血と愛液が混ざったものが、激しく打ちつける激しい挿入に泡立って、ぬめった粘液音と共に膣口から濡れ漏れる。
「あっぎゃっひいっっ、いやぁぁぁ、いっちゃってるぅぅっ!!!」
「やめてっやめっやめでぇぇ!犯すなんてっ! 酷いっ!! またいくぅぅぅっ!! おほおっおぉっっっ!!!」
「わたしぃきよらかなしょじょなのに、こんながいらぐにっまげじゃっでるぅぅぅ!! いやぁぁまたいぐいぐぅぅぅ!!」
「えげぇぇぇっっへぇぇぇぇっっ、おまんこごわれるぅっっ!! おぼぉっほぉほぉぉぉぉっ!!!!!!!」
処女膜を破壊されたシスターは、肉棒に何度も絶頂を続けられさらに。
「くっ……中に出すぞ……」
「やめてっ中はだめっ! 中にださないでぇぇぇ、いやぁぁぁぁ!!」
ぶぴゅっどぐっどぶっどぷぷぷぷぷぷっっっっどびゅっびゅっっっぶしゅあぁぁぁっ!!
シスターは膣内への射精を受けた絶頂で、体を震わせた後くったりと脱力した。
「私は……これで滅ぶ、滅びれる。礼など言わない。むしろお前たちも破滅しろ……そうね、お前たちが全てを滅ぼすならば、行くがよい『触手城』へ。場所は…………………………」
膣内射精を受け、徐々に崩壊する体を感じながら、シスターは言い放つ。
そして告げる。ハラマセーの拠点がある事を。
シスターは最後に、ほんの少し顔を赤らめながら、曖昧な嗜虐の笑みを浮かべ消滅した。
【雌豚】
戦いの傷を癒すため、セーフハウスを訪れる。
ピュア達は先にシャワーを浴び、バスタオル姿でベッドルームで待っている。
シャワーを浴びながら、シスターとの戦いは、色々と考えさせられるとユウヤは思った。
自分自身、彼女達に向けている、愛情と肉欲を見つめ直す、いい機会になったと思う。
欲望も快楽も、ある意味腐食の種だ。
優しさに見せかけて、心の隙間に染み込み、理性を犯す。
自分達はちゃんとそれと向き合えていたのだろうか?
シスターの崩壊を見届けながら、ピュア達は呟いていた。
「確かに……危ういよね……だからこそ大切に扱って……想う気持ちも愛しさも、欲望の中にもあるのだから……」
「まっあたしら雌豚扱いって堕落の象徴だよな。上等、お高くとまってんだけじゃ、誰にも寄り添えなくなっちまうぜ」
「欲望ヲ持ツ、恐イネ、誰カ求メラレタイッテ叫ブデス。ソレ、勇気イリマスネ」
「あ~~~けどよっあたし達、雌豚って呼ばれても笑えるってやつ。自分の欲にちゃんと向き合ってさ。キレイじゃねーけど嘘ついてねーし」
その見送りながらの言葉に、ユウヤは口を挟めなかった。
「ひーりんぐで傷を癒して……その後、ゆっくり話し合いたい、かな……」
纏まらない考えを抱えつつ、シャワーを終えるとベッドルームへ歩む。
「みんな、後で話し合いたいことが……!!??」
ユウヤがベッドルームのドアを開けると。それを迎えたのは、ピュア達がみんな、四つん這いでお尻を向けた姿。
「ぶう~雌豚達に、種付けしてください、ぶう」
「へへっ、どーでい、あたしの身の締まった黒豚の尻は。食べごろだぜ」
「マリアのオッキイ、雌豚オシリ、ターープリ種付ケデキルボリュームデスヨ、ローホ」
むっちりとした、ケイの尻が揺れる。
パシッと尻を自ら叩き、ヒナタがくいっと尻を上げ誇示する。
マリアの巨大な尻が、壁のごとく迫り圧倒する。
三人はさらに脚を広げ、くぱぁと陰唇を開き膣口をさらけだす。
ケイの複雑な肉襞の蠢き。
ヒナタの引き締まった膣管。
マリアの広く広がる柔らかな膣肉。
「お、お前たちさ………その………うぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!! この雌豚どもっ!」
ユウヤは色々と、限界を突破できそうな気がした。
いつもよりも更にはちきれる勃起、硬く膨らんだ亀頭、肉茎に浮かぶ血管はさらにどぐどくと脈動し、まず、べちぃっとケイの尻を叩く。
「ぶうぅ~~硬くって、おっきい~~」
雌豚達への種付けがはじまった。
「あへっっっおぐっあだってるぅぅ! すごっすでぎぃぃっおまんこえぐれるぅっ!!」
「すきすきっ種付けちんぽすぎぃぃぃぃっいぎまぐっでるぅっきぼちよずぎるよぅぅぅっもぅっなんがいも種付け射精されで、きもちいぃっ!」
「あたまのなかおちんちんだらけになるのぉぉぁ! 子宮いっぱひせ~えきぃぃぃいぐっいくいくぅぅぅぅっぇぇぇっ!!!」
「ひぎっ、けつにもくれてうれしいっ!」
「マンコもケツも種付けいっぱいで、何回いったかわかんねっ!!」
「ほおっまたケツにくるぅぅっ! マンコにもぶち込まれてっるっあんっあんっっいぃっ、犯してっもっとぉ、この黒豚に種付けしてくださいぃいぐぅっ!!」
「オホォォォ! オメコノ中メチャメチャッに掻キ回サレデマスゥ!!」
「雌豚種付ケスゴイッオメコナカ、モウッドロンドロンに射精サレテマスッ!!」
「オシリにパンパンッテ、当タル音、エッチスギデ、何回モイクデスゥッ! モレチャウ、種付ケ汁モレチャウゥゥフオゥッ!!!」
びゅくっどびゅっぶびゅっどぷどぷどぷぅぅぅぅっぶぢゃっとびゅっっうぅぅぅぅぅぅぅ!!
三人のピュアは、アヘ顔で膣から精液を垂れ流しながら、突っ伏していた。
立てなくなるまで体力を消耗した、連続した絶頂の結果だ。
ヒナタにいたっては、肛門からも精液を垂れ流している。
誰にどれだけ射精したか、数えられないほどの勢い。
そして三人とも満足以上の結果を、叩きつけられる快楽をわからせた。
ユウヤはシャワーを、座りながら浴びる。
「これで……いいのかな?」
自問自答には、誰も答えられない。
自分自身以外は。
「とにかく、ごくろうさま」
ユウヤは、さすがに萎えた状態で垂れ下がる、自分のちんぽをねぎらうかのように、声をかけた。
「さて……これから、だね」
触手城、目標は定められた。
ちなみに、話しあいたかった事は、考えから抜け落ちてしまっていた。