「ピュアっとヒーラー」異世界からの孕ませ侵略者と戦ってエロで治療!? 作:白拍子
075「第一章集計」(アンケートあり〼)
「本編とは違って舞台裏的におはようございます! アヤで~す」
「おはようございます……ケイです」
「今回は第一章でのピュアとヒーラーのエロ表現回数を集計してみたのを発表していこうという事です!」
「うわ~無駄にがんばっちゃってますね……」
「まあ表現とか出番とか、偏っているのかとか、気になっちゃったりするんでしょまったく」
「ちなみに、数の数え方ですが……例えば『アキラとアヤがセックスした』で、セックスのシーンが1回、アキラとアヤに出演が1回ずつ。という勘定にしています」
「「それでは、どうぞ!!」」
【セックス:57】
「まあ基本のエロだから、やっぱり多いよね~」
「ですよね、一話に一回弱……ヒーラーは複数相手にもですからそれで回数は稼いでいる感じ」
「そのヒーラーの回数としては、ね」
ユウヤ:25
アキラ:23
ミナミ: 6
「これはまあ……その……チームで平均的にセックスした回数が、ユウヤの方が満遍なくだったという結果でして……」
「案外、アキラとアスカのシーンが少な目というのがね~」
「けど……アキラさん、苗床化した女性とのセックスが結構あってしまって……本当に頑張ってヒーラーしているんだなって……」
「ユウヤくんたちの方、プライベートなセックス、結構あったようなかな~て」
「ギク……ピュアに関しては……はい」
アヤ :13
リサ・ケイ: 9
ヒナタ : 8
「あはははははははは、弁解できないっ!」
「さすが正妻ですね……ぱちぱち」
「結局その、ね、主人公的カップルだからこそってやつで」
「それはわたしも……」
【アナルセックス:3】
ユウヤ:2
ヒナタ:3
「説明いるかな~」
「うん……ヒナタさんの性癖だから」
【触手姦:4】
ケイ :2
アヤ・マリア:1
【ゾンビ姦:2】
ケイ・マリア:1
「思ってたより少ない?」
「これは……ザコ戦で負傷しても、犯されるほどのピンチしていないという弊害ですね……わたしとマリアは、触手城での凌辱こみですし」
「う~ん、なにか罠にでもかからないと、シーン作りにくくなっちゃったかなあ~」
【モンスター姦:5】
アスカ :2
アヤ・ケイ・ヒナタ:1
「アスカはゴリアテとマウンテンに1回ずつ」
「これもやはりピュア敗北からの流れですから……もっと苦戦して、そのたびに恥辱に塗れ。ヒーラーに癒してもらうのがよかったのかも……」
「難しいわね~助長になりそうかなもあるし」
「敗北的表現は、わたしたちの側で、きっちり凌辱がんばりましたものね……それにアヤさんは、しっかりプリズン相手に苗床の恐怖を演じるという大事な場面がですし」
「そう考えると、触手やゾンビー相手に戦い慣れてきたかな? というところで衝撃を受けるって表現だし。私のヒーローぽさの精神を表すことでピュアの戦いをってね」
「敗北イベント……難しいですものね」
【孕ませ:7】
ケイ :2
アヤ・リサ・アスカ・ヒナタ・マリア:1
「はい……2回です」
「モンスター姦は確実に孕ませられてるし、触手城での触手姦とゾンビー輪姦での止められない孕ませられだからね」
【出産:5】
リサ・アスカ・ケイ・ヒナタ・マリア:1
「孕まされて、内、堕胎が2回……」
「堕胎ひーりんぐしたピュアって、私とケイのみなのよね~これもまあその、正妻的にって感じで」
「だだ、堕ろすのではない表現……にはですけど、どれだけ表現頑張れたかですね」
【中出し:46】
「ひーりんぐにしても、ハラマセーにしても、生中出しが基本よね」
「妊娠しない設定……それと妊娠を強制させる設定のせめぎ合い……」
アキラ:19
ユウヤ:16
ミナミ: 6
「アキラがんばってるわね~」
「ユウヤもがんばってます……」
「ミナミくんは、メイドさんの分もあるものね」
アヤ :12
ケイ : 9
リサ : 6
「うん! そういうことっ!」
「はい……そういうことです……」
「ごまかしちゃだめよね、やっぱりセックスの頻度が多いからこそだし」
「はい……そのとおりです……」
【フェラチオ:16】
ユウヤ:9
アキラ:8
ミナミ:1
ケイ :7
アヤ・リサ:4
「隙を見つけてはその……フェラしにいってるのは、気持ちよくなってほしい表し方と……食いしん坊だから…………えっちです、わたし……」
「私とリサで、Wフェラで被ってる時もあるしね~ただその、前戯系の表現が全体的に少ないのは、ひーりんぐで最初から膣内挿入という弊害ね」
「私的な性行為の時が……前戯表現とか入れている感じ………わたしたちの方では日常的に性的な戯れている、ちょっと爛れた感じをインモラルしている……」
「そういうエロさも大事ってことで」
【パイズリ:1】
ユウヤ:1
マリア:1
「すくなっ!」
「わたし……パイズリしてないです……」
「どっどうして? そんな立派なおっぱいなのに!?」
「お口でする方が先になっちゃって………」
「あ~~~~」
「カオリさんも……パイズリの前にミナミくんに挿れてもらって進んじゃってるし……」
「今後の課題かしら?」
【手コキ:5】
アキラ:4
ユウヤ:1
アヤ・リサ:2
ケイ :1(参考:授乳手コキ)
「これも私とリサで、W手コキとかしちゃってるしね~」
「なかよし……その、ママプレイでの授乳手コキは、需要ある、かな………」
【オナニー:2】
リサ・カオリ:1
「これはまあ、カオリさんのディルドショー」
「多分……引いちゃう……それにオナニーするくらいなら、ヒーラーとしちゃうから……ぽっ」
「それに関しては、私も否定できない」
【潮吹き:0】
「これも課題かしら?」
「だれが吹くの……かな?」
(おたがいに、こいつだろうなと思ってる)
【放尿:3】
アヤ・リサ・ヒナタ:1
「私とヒナタは恐怖での失禁だけど」
「リサさんは……嬉ション」
「そのあたりは、どこかぶっ壊れてるの、あの子は」
「そこがまた魅力……なのかな?」
【失神絶頂:9】
リサ・カオリ:2
アヤ・ケイ・ヒナタ・マリア・コベニ:1
「けっこうリサは目立ってっという感じかしら?」
「カオリさんはミナミくんに……ですものね、コベニさんもですが」
「こんなおまけに、おつきあいありがとうございました!」
「第二章を書けるよう、がんばれるように……ぜひ、声援、評価、感想、お待ちしております………」
「あと、アンケート設置いたします!」
「ピュアでだれがエロいか………ぜひ投票と、理由があれば感想にて、よろしくお願いします」
「60話での通常のアンケートもまた、よろしくお願いします!」
「カオリさんに……先ず2票入ってるのは、考えなきゃですね………」
「それでは第二章ででも、お会いしたいです!」
「あらためて、お願いします……」
最もエロいピュアは?
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アヤ
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リサ
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アスカ
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ケイ
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ヒナタ
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マリア
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カオリ
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コベニ
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ミナミ