男の娘注意報 男の娘、メス男子、メス堕ち 読み切り短編集。 作:楽々ラクーン
思春期を迎え、男らしいという言葉が、僕にとって呪いの言葉に思えてきた。
たくましい体、強い精神力、そうした猛々しいものが僕の体には与えられなかったからだ。
小柄な痩せた身体、あどけない顔立ち、白い肌、その全てが僕の中の男の理想を裏切った。健全な肉体には、健全な精神が宿ると言うが、僕の体には、やはり屈折した魂が宿るのだろう。
高校生になった頃から、僕は自分の成長期にあきらめを感じ、その事実から逃避するように女装を始めた。
皮肉なことに大学進学で東京離れた、姉の高校の制服や私服は驚くほどに僕の体にマッチした。
最初は家の中で、そして次第に僕は家の外でも、女性の服を着て歩くようになった。クラスメイトとすれ違っても、それが僕だと気づくものはいない。近所の人たちでさえそうだった。
そして、そうした倒錯的な趣味はいつしか倒錯的な性的嗜好へと変化していった。
それはある日、公園のトイレの中で女装したままオナニーをしたのが始まりだった。女装して女性用の下着をつけ、スカートの中へ手を差し込みペニスを握る……。
その瞬間、僕は気絶しそうなほどの快感を覚えたのだ。
「ああ、あ、、」僕はトイレの中で自分のものをしごいた。先走り汁がダラダラとあふれ、膝が震えた。
その時の快感が忘れられない。僕はそれから何度も女装をしては公園のトイレに入り、自慰行為を繰り返した。
だが、そんな秘密の遊びもやがて終わりを告げることになる。公園のトイレで飽きたらなくなった。僕は人気のない路地でそれをしてしまったのだ。密室ではない緊張感がさらなる快感を僕にもたらした。そしてまさに射精の瞬間、ぽんと僕の肩を叩くものがいた。高校の担任の小池先生だった。
「佐伯和樹くんだよね?優等生の君があんなことをするなんてね それはとてもいけないことだよ 」
先生は僕の肩を抱いて、学校に連れて行った。どのような罰が下されるのか、僕はもう今にも泣き出しそうだった。そして先生に促されて、生徒指導室に入る。
あらかじめ連絡を受けていたのか、数人の男性教諭が僕を待っていた。
「佐伯か、、報告を受けた時はは驚いたよ。でも君みたいな可愛い子なら女の子みたいになってみたいって気持ちはわかるよ。」体育の鬼塚先生が、まるで女の子に話しかけるように優しく囁く
「えっあの、先生、それはどういう?!」
「ふふふ先生たちが君を女の子にしてあげようといってるんだ!細くて色白で可愛い顔している。君みたいな子だったら、女の子になりたいと思うのは自然なことなんだよ。自分の思いに素直になっていいんだよ。」
そういうと先生は、大きな体で、ぎゅっと僕を抱きしめた。圧倒的な力で逃げようとしても逃げられない。
そして先生は当たり前のように、僕にキスをした。僕のファーストキスは先生に奪われたんだ。
不思議と気持ち悪いと言う感覚はなかった、大きな体にぎゅっとされて頭がぼっとして、そしてキスは体の力が抜ける位気持ちが良かった。先生に抱きしめられながら、僕はビクビクと痙攣していたと思う。
「ふふふキスははじめてめてか?可愛いな セーラー服を着ているとまるっきり女の子だな。さぁ、先生に全部見せるんだ。うむ かわいいおちんちんだ。」「やだ、恥ずかしいです!」
僕は半泣きで抵抗した。女の子の服を脱がされれば、そこに残るのはひ弱な僕の出来損ないの体だけだ。
男としては、中途半端、もちろん女の子でもない、僕自身の大嫌いな僕の体だ。
しかし、僕を裸にしながら、先生たちはギラギラした瞳で僕を見た。明らかに性的に興奮している。僕にこうすることを喜んでいる。普通に考えればひどい行為だけど、僕は先生たちに性の対象として認められたことに喜びを感じていた。
「先生の手のひらに収まる。かわいいおちんちんだね。こんなのはおちんちんじゃない。クリトリスと言うんだよ。これから本当の男のおちんちんと言うものをわからせてあげよう。」
先生は僕のおちんちんを優しく触りながら、チャックを下ろして自分のおちんちんを見せた。僕の3倍はあるだろう。たくましい勃起ちんぽ!僕の想像の中で、これこそが男と言うような立派なイチモツだった。
みんなも経験があると思うけど、体格差とかおちんちんの大きさの違いとか、それだけで、男は無条件にヒエラルキーの違いを認識しちゃうんだよね。こんな立派なおちんちんの前には、僕なんかくそ雑魚だよ。
「ほら、先生のものを握ってごらん。君、裸にされて体を触られて感じてるんだね。かわいいおちんちんが勃起
してるよ 君のおちんちんとは比較にならないだろ?これがオスのおちんちんだ。」
握らされた先生のおちんちんは、ドクドクと脈動して、強い雄の匂いを放っていた。
そして、先生が僕におちんちんを触らせながら、甘いディープキスで唇を奪い、僕のお尻の穴にワセリンをじっくりと塗り込んだ!「やっ、ああああん、そんなとこ指入れないで!だめです。先生だめです。」
必死に叫んだけど、僕は大きく足を開かされて、お尻の肉を左右に開かされ、お尻の穴の奥まで指を入れられた。1番奥まで入られた瞬間に、頭の中が真っ白になるような感覚があった。
「男の子にもおまんこあるんだよ。当然、メス堕ちちゃうGスポットみたいなものもね。松果体って知ってるだろ?」鬼塚先生がまるで保健体育の授業をするみたい。僕のお尻の中を指で触り、気持ちの良い部分を見つけ出しじっくりと攻めてきた。そこを触られるたびにまるで女の子みたいな声が出てしまう。またそんな僕の反応助長するように小池先生は僕の乳首を指と舌で弄んだ。
「そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ」
僕は鬼塚先生と小池先生のおもちゃにされた。そしてその姿を山田先生はニヤニヤしながら見ている。そしてスマートフォンで犯される僕を動画に撮っていた。
「俺たちに犯されて 喘ぎ声を上げて、君はまさに女の子だね 自分を解放していいんだよ」
「先生やめてください。僕、女の子になんて!なりたくありません!」反抗した僕の頭をつかんで、小池先生が耳元で低い声で囁きました。それは男たちで生きてきた僕への死刑宣告のように聞こえました。
「女装してオナニーしていたような子が、どんな言い訳も通用しないぞ。先生に触られてかわいい乳首が硬くなっているじゃないか。先生が女の子になれるように導いてあげよう。」
「佐伯!俺はもうたまらない。やらせてもらうぞ!」体育教師の鬼塚先生が大きな体で僕を後ろからぎゅっと抱きしめて四つん這いの姿勢を取らせました。この先にどんなことが起きるのか、まさに種付けの姿勢です。
これを受け入れれば、僕はもう後戻りができなくなります。
「プリプリしたやらしい尻に!ヒクヒクしてるピンクの尻マンコ!こんなの種付けされても、文句が言えないな」
鬼塚先生のたくましいものが、僕のアナルに突きつけられた。
「佐伯君、これで君の人生は大きく変わる。ジタバタと暴れても無駄だよ!お尻の奥までちんぽを入れられたら、もうおしまいだ。君の男としての人生は終わるんだ!そして、おちんちんに支配されるメスになるんだよ 」
小池先生は、僕が逃げられないように僕の体を抑えつけた。
そして僕はおちんちんに串刺しにされる瞬間を待つしかなかった。鬼塚先生のものが僕の中に入ってくる。
ワセリンを塗られた。僕のアナルは男を気持ちよくさせるおまんこにされていたんだ!
「あああっ!鬼塚先生のが入ってくる!僕、犯され、る?男なのに、やだ、こんなの嫌だよ」
鬼塚先生の談
佐伯に突っ込んだ時、あいつはジタバタと暴れた。俺たちはあいつを押さえつけて、尻の奥までちんぽを入れてやった。あれが、男としての、あいつの最後のあがきだったな。尻の奥までちんぽを入れられたら、もうおしまいだ。こいつの男としての人生は終わったんだ。「やだ。僕、男の子なのに♥ ああっ、やだぁ!」
佐伯は綺麗なボーイズソプラノの声で喘ぐ!俺が突き上げるたびに甘い声で泣きやがった!
小池先生とキスをする顔が、もう完全にメスの顔だ。こいつはもう男じゃない。俺はあいつに種付けしながら、あいつの敏感な部分をぐりぐりとちんぽでどつき回してやった。そしたら、あいつは、まるで女みたいな叫び声をあげて、射精した!「くういッ♥いく♥い...つ、ツッ♥ひうううえッ!?あ、お、お~~~ツいぐぅ 」
僕は鬼塚先生に中出しされながら、僕はおもらしするみたいに射精していました。
もう自分の体が自分でわからない状態でした。鬼塚先生の次は山崎先生が目の中に入れてきました。パワフルな鬼塚先生と違って、じっくりと僕の弱いところを攻めてくる。山崎先生のおちんちんに、僕はたまらず声を上げてしまいました。
「おおおッツ♥ほ、んおおッツ♥ ♥やめ、やめぇ.....つ、おっ♥おおっ♥一ーーーふ、うう......好き♥はひゅ.........つそごックはいったら、だツ♥だめっおかしく、、おっふっ 」お尻をぐりぐりされると切なくなります。
そして同時に、乳首をいじられて鏡に映る僕の姿はレイプされている女の子のようでした。
「佐伯!もう完全にメスの顔をしているな。先生も種付けしてやるからな。妊娠しろ!」
もちろん、男が妊娠などするはずはありません。でも、力で押さえつけられて体の中に射精される事で僕の中に目覚めるものがありました。それはメスとしての新しい自分です。僕はその日、先生たちに雄としての格の違いを見せつけられ、尻マンコを差し出す女として生まれ変わったのです。
どびゅううどびゅううーー!僕のお尻に山崎先生が射精しました。
そして林先生が僕の頭を押さえつけてフェラチオさせ、口の中に射精しました。
林先生の談
俺はあいつの顔にちんぽを押し付けてやった。すると、そうするのが当たり前のように、あいつは自分からフェラチオしたんだ。
多分こうされるの求めたんだろうな。ソープ嬢でもここまでしないぞと言うほど、あいつは俺のちんぽに奥までしゃぶりつき射精された精液まで飲み干しやがったんだ。それもうっとりした顔しやがってよ。「先生の精液おいしいですとか言ってやがったぜ。」俺はそのあいつの表情にゾクゾク来たね。めっちゃエロかったんだよ。
佐伯和樹は優等生のくせに、とんでもない変態だぜ!
最後に様子を見ていた他人の小池先生が前に出ました。1番若手なので、先生は遠慮していたようです。
小池先生のものも勃起していました
(先生も僕のことをただの性欲処理の道具だと思っているんだ。)ちょっと失望を感じたのですが、小池先生は違っていました。
「佐伯、俺は担任だからずっと我慢してきたけど、お前のこと好きだったんだ。今でも大切に思ってる。でも男同士だから、こんな思いはずっと秘めておくつもりだった。でももう我慢できない。俺のものになってくれ!」
担任の小池先生が真面目な顔で僕に告白してくれました。その時僕の心はときめいていました。
そして先生の耳元で言いました
「僕は先生の女です。僕の中に出してください。」と自分から先生におねだりしたんです。
先生と何度もキスを重ねました。お互いの思いを打ち明け合いました。男同士なのに、愛しあったり恋をしたり変だと思われるかもしれません。でも僕にとっては男の人に愛してもらうことが最良の生き方だったんです。
他の先生たちのように、本能のままに、僕を凌辱するような事はしませんでした。僕の体を気遣って、僕が気持ちいいように動いてくれて、嬉しくて嬉しくて、自分から先生のおちんちんが欲しくなりました。
「ああ、先生!僕もう我慢できません!」
「佐伯くん、、君は本当に可愛いね❤️」
「先生、大好きです」と僕は言い、先生は優しく僕の中に入ってきました。そして、心地よいリズムで僕の敏感なお尻を突き上げてきました。、「あ、あん、いいっ、先生!もっと突いて!」と僕は叫びました。
「佐伯君!可愛いよ。」と小池先生は僕の乳首を吸いながら言います。
「あっ、ああん♥ダメぇ、そこ弱いのぉ」と僕は言いましたが、先生の舌使いは巧みですぐに感じてしまいます そして先生が僕の中に熱いものを放ちました。
「ああっ!出てるぅ❤️」僕は嬉しくて涙を流していました。
小池先生の談
あの真面目な佐伯が女装して露出をしているなんて、最初信じられなかった。俺は1年生の頃からあいつのことを見てきたし、カミングアウトできない思いだけど、あいつに恋をしてきた!教師と生徒、男と男!2人が、結ばれるには、あまりに壁が大きいと思っていた。だけど、今回の件は不幸中の幸いだ。女装して男に凌辱される佐伯は、女の顔をしている。これは現実なのだろうか?あいつが男にハマってくれるなんて、俺はもしかしたら幻を見てるんじゃないかと思ったね。そして俺は俺の順番を待った。あいつの唇をむさぼるように奪ったよ!あいつは激しいキスが苦手なのか、最初は戸惑っていたがすぐに俺を受け入れてくれた。「ああん♥先生好き!」と言ってくれた時は嬉しかったな! そして俺たちは何度も愛し合ったんだ。
「ああん、小池先生!僕もうダメぇ」あいつの小さな体を抱きしめて、あいつの体の中に射精した。あいつも俺の手のひらに包まれて、かわいいちんぽが射精していた。こんなかわいいやつ、もう手放せるわけないよな。
俺はセックスが終わったときに、他の先生たちに土下座して、佐伯を許してくれとお願いした。もちろん先生たちは俺の思いなどお見通しだ。「小池先生、生徒にガチ恋するのはいいけど、慎重にやれよ。おおっぴらに付き合うのは佐伯が卒業してからにするんだぞ。」鬼塚先生が俺の肩を叩いた。
「小池先生、佐伯を大事にしてやれよ。」林先生は俺の肩を抱いた。
「はい!もちろんです!」俺はこの2人の先生に認められて嬉しかったな。
そして、高校卒業した佐伯は俺の家で暮らしている。